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<title>MIEHARU・小説もどき</title>
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<description>気分で小説を書きますお暇な方はお読みください今は飛天オンラインを題材に書いております</description>
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<title>崑崙鏡世界　第一章</title>
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<![CDATA[ <p>ここはどこなのだろう・・・</p><p>いままで見たことのない場所に自分はいる・・・</p><p>そして目の前にいる普通の人とは違う感じの人・・・</p><p>その人は僕のことをじっと見ている・・・</p><p>僕はその人に話を聞いてみることにした</p><p>僕「すみません・・・ここはどこなのですか？」</p><p>普通の人ならなんなんだこの人と思うだろうでも僕にはこの質問をするしかなかった</p><p>？？？「まず礼を言う、よくきてくれた」</p><p>なぜだろうこの人は僕のことを知っているようだ・・・</p><p>僕「来てくれた？僕のことを知っているのですか！ここはどこなのですか！」</p><p>僕は疑問をぶつけた</p><p>？？？「まあ落ち着きたまえ私の名はダユエン１２人の鏡王のひとりだ」</p><p>鏡王？いったいなんなんだろう</p><p>ダユエン「ここは崑崙鏡世界君の来た世界とは別の世界だ」</p><p>別の世界いったいどうやって来たのだろうか</p><p>ダユエン「なぜこの世界に来たのだろうって顔をしているな、君の事は私が召還したのだこの召還符を使ってな」</p><p>召還つまりこの人が僕をこの世界に呼んだのかでも何のためだろう</p><p>僕「なぜ僕を呼んだんですかこの世界のことならこの世界の人に頼めばいいのでは？」</p><p>ダユエン「この世界は今妖魔のせいで混乱であふれているそこで君にこの世界の平穏を取り戻してほしいのだ」</p><p>なんていきなりな頼みだろうそんなことできるのだろうか</p><p>僕「まってください僕にそんなこと」</p><p>ダユエン「すまないな続きは今度話すいったん近くの町の人でも助けてきてくれその後でまた会おう」</p><p>そういいのこし老人は消えたぼくは仕方なく老人にいわれた村に行くことにした</p>
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<link>https://ameblo.jp/mieharu0322/entry-10542165771.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 23:02:16 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは適当に小説を書きますお暇な方はお読みください </p><p>題材は飛天オンラインですだいぶ真似していますがご了承ください</p>
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<link>https://ameblo.jp/mieharu0322/entry-10542136168.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 22:59:52 +0900</pubDate>
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