<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mierealuci1983のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mierealuci1983/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mierealuci1983/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>電池</title>
<description>
<![CDATA[ うちのボクちゃん、今のところ「Theオトコノコ」街道まっしぐら。好きなものは電車とヒーロー。だから自動的に家の中はプラレールとトッキュウジャーのおもちゃがあふれている。最初は、私と旦那が組み立てて動かしているのを見て興奮しているだけだったけど、今となっては自分で線路を組み立てて、自分で電車を連結させて、自分で電車を走らせて、自分で解説して、色々楽しんでいるご様子。毎日のように走らせているもんだから、電池の消耗も激しく、プラレールにもエネループを導入しました。ボクちゃんは３歳前で、動くおもちゃはたいてい電池が入っていることを知り、電池の電力は使えば消耗し、電池がきれたら電池を交換するか、あるいは充電しなければ再度使うことができないということを良く理解している。ある晩のこと。お嬢の授乳が終わってさてもう一度寝ようと思った午前１時。突然ボクちゃんが飛び起きた。寝ぼけているというかなんというか。夢と現実の間で寝言を言うだけじゃなく、体も動くことがたまにある。「どうした？」と聞くと、ボクちゃんは隣で寝ているパパを指差してこう叫んだ。「これ、電池ない！」「え？パパだよ。ねんねしてるんだよ。ボクちゃんもねんねしよう。」「ママ、電池なくなっちゃったから電池変えてよ！新しい電池いれてよ！」「いやいや、電池なくても動くから」「動かないよ！電池なかったら充電してよ。わーーーーん！」そういって、泣きながらまた眠りに落ちたボクちゃん。このあと、じわじわと笑いの波がきて、なかなか寝付けなかった私。ボクちゃんの中で、パパは電動おもちゃと同レベルなのかなんなのか。いろいろと疑問が残るある夜の出来事でした。Tonco Radio...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mierealuci1983/entry-11963254986.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 12:08:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
