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<title>自分励ましブログ、フランス</title>
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<description>よし、ワーホリやってみよう!</description>
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<title>ルーマニアな観光、ブラショフーシギショアラ</title>
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<![CDATA[ 拠点はブラショフ、一晩6.5ユーロ、コーヒー紅茶付き。<br><br>http://t.japanese.hostelworld.com/hosteldetails.php/Promenade/Brasov/91496<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/miermier/ae/57/j/o0170017013322816941.jpg"><img width="170" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/miermier/ae/57/j/o0170017013322816941.jpg"></a><br><br>地◯の歩き方によるとブラショフーシギショアラ間の電車は1日19本らしいけど、多分そんなに電車はない。<br>前日宿で喋りながら飲み過ぎて寝坊、11時にブラショフ駅には到着したけど、11時以降のシギショアラ行きは残り3本、そして14時05分発17時28分着。<br>帰りの電車は18時ジャストのみ。<br>あー諦めようかな…<br>と思いながらバス停へ。<br>(駅出て左の人だかり、行き先はバスの窓に掲示)<br>バカウ、ティミショアラ、クルージュナポカ、ブクレシュティ(空港までただとか書いてあったけど…？)シビウ、その他地方都市行き諸々、そして<br><br>ブラショフーシギショアラ間 毎時0分発<br><br>電車 片道19レイ  往復34レイ<br>バス 片道23レイ  往復46レイ<br><br>バスの方が若干高いけど景色は良いし、割と自由に降ろしてくれるから段違いに便利！<br>ちなみに帰り。<br><br>シギショアラのアウトガーラ(バス停)から毎時30分発。<br><br>観光地は駅から徒歩圏内で、まとまってて見やすいし、観光地って感じでほのぼのしてて私は好きだった。<br>なんかカラフルな尾道みたいな気がした。<br>坂の観光地ってだけかもだけど。<br><br>時計台近くのワインセラーも良かったし、拷問博物館もうけた。<br><br>チョコバニラソフトは香料の味しかしなかった。<br>やっぱシャーベットだなぁと思った。<br><br>観光地らしく教会コンサートも毎週末日曜日に今時期やってるみたい。<br><br>画廊も結構たくさんあって楽しかったなぁ。<br><br><br>ブラショフ観光<br><br>割とハイキングが楽しかった。<br>あと街中からバス乗って果てにあるジプシー市場！<br>入口は果物しか見えないけど、奥は服とか布とかあれこれあって、服好きな人は楽しめると思う。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/miermier/a6/48/j/o0800106613322823152.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150531/02/miermier/a6/48/j/o0800106613322823152.jpg"></a><br><br>全部で7レイ<br><br>価格破壊起きてるわーなんのために売ってるんやろ<br>でも私は嬉しい…
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<pubDate>Sun, 31 May 2015 02:15:39 +0900</pubDate>
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<title>ルーマニア  空港  移動  ブラショフ</title>
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<![CDATA[ 思い立ってルーマニア<br>2015年5月25日～<br>100円＝3.34レイ<br><br>バスで空港から市内へ<br><br>オトペニ空港着で、市内までのバスは8.6レイ(といってもなぜかスーパー以外の場所では端数をお釣りでくれない…ので、実質9レイ)で北駅(gara de nord)までは780番バス、市内方面へは783番バスで往復。<br>7年はバスの番号が変わってないみたい。<br>割と観光客狙いの切符チェックも変わってないみたいなので、切符は窓口で買って前後についてる機械で刻印した方が安心。<br>バス停は到着ターミナルの地下？へ降りたらひたすら右側、最後の扉を出て右にチケット売り場有り。<br><br><br>北駅からその他都市へ<br><br>まず北駅、wifiが使えて感動。<br>1番窓口は国際列車って書いてあるけど単純に英語が通じるので便利<br>他にも寝台用窓口とかもあったけど、どこに並んでも切符は買えた！<br><br>地方都市へは寝台列車等21時すぎまでは結構遠く行きに乗れる。<br><br>私はbrasovへ。<br>21時05分発  約3時間<br>電車は30分前には到着して定時ぴったしに出たけどホームも行き先の看板も違ったので、駅員の服着た人に切符を見せて電車が正しいか聞いた方が無難だと思う。<br>そして切符は二枚綴りもしくは三昧綴りの千切れるやつをくれるんだけど、千切ったら【これは有効じゃない】と危うく罰金払わされるところだった。<br>隣の美人なお姉さんが助けてくれたけど☻<br><br>お姉さんはクルージナポカ行き。<br>多分電車はバイア・マーレかサツマーレ行きだったはず。<br><br>あとはモルドバ県方面行き、黒海方面行きも出てた。<br><br>なんでわざわざこう書くのかというと、実はブラショフの後、スチャバ方面に向かって修道院とか見ようかと思ってたんだけど、カルパチア山脈とか民族間不和？(トランシルバニアからモルドバ方面のルートは色々大変だから人気が無いらしい。)とかでとにかくブラショフからスチャバ方面は頗る接続が悪かった。<br>地図で見ると北にのぼるだけなのに…<br><br>ブラショフから無理矢理スチャバへ行きたい人は、まずモルドバ県のバカウへバスで行って(4時間)、バカウからスチャバまで電車で2時間が最短らしい。<br><br>ブラショフースチャバ<br>モデルコース<br>バス  ブラショフ6時半発ーバカウ10時半着<br>電車  バカウ11時11分発ースチャバ13時09分着<br>(これ以降の時間帯は電車バス間の接続がとても悪い。)<br>バス ブラショフ8時発ースチャバ14時45分着<br>(1日1本)<br><br>ブラショフ起点ならハンガリー方面、クルージナポカ方面は沢山電車もばすも通ってるので、心配無く適当に旅行できる。<br><br>あと多分ルーマニア共通でバスの中で切符が買えないのでバス停とチケット売り場がくっついてるバス停を探すか、券売機を探すか、大型チケット売り場を探すかして切符は持ってないと、つんじゃうみたい。<br>ブラショフでは1回2レイ<br><br>ついでにタクシー<br>正規のタクシーに絶対乗るのはマストとして、交渉を持ちかけてくる人、タクシーメーターのスイッチを入れない人はぼるつもりらしい。<br>ちなみ昼は1.3レイくらい夜は1.7レイくらい(／何キロだったかは見忘れた)って外に書いてあるやつが正規らしい<br>正規のタクシーは夜2.5kmほど乗って7レイしなかった。
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 03:51:53 +0900</pubDate>
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<title>日々壁を塗る、土を耕す</title>
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<![CDATA[ 働くのを辞めてから色々考えるようになったって、この間聞いたけど、持ってる時間分、自分の中に埋没していくのは事実かもしれないなぁと思う。<br><br>世間には夢と希望の言葉が溢れてて、私のも、口に出したもの出さなかったもの、いくつも叶っていく。<br>見てる方向に遅かれ早かれ近づいていくのは、そっちしか見えてないんだから当たり前っちゃ当たり前か。<br><br>いつお腹いっぱいになるのかな。<br>まぁ、満腹まで食べ続けたら凄いスピードで老けるらしいから満足感が無いのはある意味健康なことなのかもしれないけど、もう何も要らないって思うくらい穏やかになりたいなぁ。<br><br>生きてるだけで欲望が底無しで困る。<br><br>手のひらに納まるだけの世界で良いはずなのに<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150514/22/miermier/19/01/j/o0800106613307092460.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150514/22/miermier/19/01/j/o0800106613307092460.jpg"></a><br><br>晴れてて綺麗で、これ以上何がいるかな。<br>欲しいものがみんな手に入ったらまたお腹が空いてきた<br><br>穏やかになりたいんだけど、むいてないってやつだと思う。<br>なりたい自分となれる自分は違うんでないかとしばしば思うけど、しかし理想までは距離が無ければ理想とは呼べない訳で、まだまだ先は長い<br>
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<pubDate>Thu, 14 May 2015 22:07:56 +0900</pubDate>
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<title>フランス国内長・短期、ネットでのお部屋の探し方。</title>
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<![CDATA[ OVNI<br><br>http://www.ovninavi.com/mobile.php#?/categorie/6/?/ann_cat1/2<br><br>パリの日本語新聞、オペラ近くの日本食品店京子なんかに紙バージョンも置いてあって有名<br>水曜更新。<br>1番高い気がする…<br><br><br>mixb ミックスビー<br><br>http://fra.mixb.net/acm/acm_list_f.php<br><br>こちらも日本語がメインのサイトでたまに掘り出しものがある感じ<br>求人等も有り<br><br>mixi<br>パリに限定すれば意外と生きてるmixi<br><br><br>le boncoin ル ボンゴワン<br><br>http://www.leboncoin.fr<br><br>フランス語メイン、フランス国内の長・短期お部屋の募集が毎日更新されててすごく便利<br><br>地図からも選べるし、右側の青字になってる地方名からも選択していける。<br><br>1.検索したい地区を選択<br>2.上方左のtoutes categoriesからLocation(1人部屋)もしくはcolocation(シェア)を選択<br>(求人から自動車等の売買まで幅広く取り扱っているサイト)<br>3.Loyer(値段)のmin(最小)からmax(最大)を選択<br>4.Surface(広さ)のminからmaxの選択<br>5.pieces(部屋数)のminからmaxの選択<br>6.maison,appartmentにチェックを入れる<br>(parking等必要な場合には他の項目にもチェックを入れる)<br>7.merble(家具込み)かnon merble(部屋のみ)の選択<br>8.chercheボタンのクリック<br><br>選択した条件に合った物件が出てくる<br>物件を読み込み画面左のメールボタンでメールをするか、電話で直接確認を取る<br><br>日本語のサイトよりよっぽど安くて条件の良い物件がたくさん！<br><br>引越しがたのしくなるねー！わら<br>
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<pubDate>Sun, 10 May 2015 08:38:43 +0900</pubDate>
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<title>モンサンミッシェルにほど近いB&amp;B ”BiaO Cotentin”</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/32/be/j/o0164011613302354190.jpg"><img width="164" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/32/be/j/o0164011613302354190.jpg"></a><br><br>BiaO cotentin<br>ノルマンディー<br><br>http://www.biao-cotentin.fr<br><br>モンサンミッシェルのほど近く、海まで3キロのchambre d'hote<br><br>ペット可、自転車貸出、ベビーベッド有り、滞在者用キッチン有り、各部屋にトイレ・シャワーもしくはバスタブ有り<br><br>一泊朝食付き、2名58ユーロ～<br>6名まで可、2015年7月に10人用コテージもオープン予定<br>ローシーズンは10%引き<br>7泊以上は1泊おまけ<br><br>朝食  ヨーグルト、天然酵母パン、ブリオッシュ、手作りジャム、コーンフレーク、コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、リンゴジュース、オレンジジュース<br><br>自転車を借りて最寄りの海まで10分<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/fb/4d/j/o0570038313302361893.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/fb/4d/j/o0570038313302361893.jpg"></a><br><br>180度海。<br>目の前も、右も左も、白い淡い海<br><br>印象派とか、家具の音楽とか、郷愁エレクトロ系好きならドツボなんじゃないかなぁと思うような、完璧な白い海<br><br>死ぬまでに軽く100回は思い出すと思う<br><br>お部屋は古い農家を改装していて、アンティークな家具で柔らかくまとまってた<br><br>元レストラン経営をしていたパリっ子夫婦のB&amp;Bなので、予約制の晩ご飯はとってもおいしいし、勿論素材はBio、魚はその日に漁師さんの直営店で買ってくるのでピチピチで、ノルマンディーまで来た甲斐を感じる一品<br><br>田舎の休日が楽しめるとっても親切なホテルだった<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/71/38/j/o0570038313302368570.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/08/miermier/71/38/j/o0570038313302368570.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 10 May 2015 08:05:45 +0900</pubDate>
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<title>WWOOF FRANCE,パーマカルチャーと東洋思想はなぜ混同されるのか</title>
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<![CDATA[ 3月から始めたWWOOF、気づけば3ヶ月目。<br><br>フランスでのウーフーはbio(JAS規格みたいなもの)が義務づけられているみたいで、パーマカルチャーも3ヶ月目。<br><br>一軒目のファームステイ先はブリターニュ地方で天然酵母のパンを焼いてマルシェで売ってた。<br>複数の生産者で組合・定期配達便の仕組みを確立してて、消費者へ直売出来る仕組みって色々あるんだなぁと思った。<br><br>二軒目はノルマンディー地方のホテル(B&amp;B)にステイさせてもらって、畑もさせてもらってる。<br>ちょっとした畑ツアーもお客様の希望次第でしてるみたい。<br><br>ウーフーで知り合った人たちと、たまにはカフェにいったり、お家に泊めてもらったり、やっぱりオープンな人が多いし、付き合いやすい人が多いなぁと思った。<br>みんな割と多分東洋贔屓なのもあるかも。<br><br>そして畑、色んな人から教えてもらうとみんなやり方がそれぞれあって良い経験になるのだけど、パーマカルチャーというと必ず出てくるのが福岡正信さん。<br>本を読むにつけますます不思議度が増して仕方ないんだけど、どうして西洋思想の否定から入ってる人が父としてフランスで崇められるんだろう？<br>ヨーロッパの人も文明の発達に限界感じてんのかな。<br>でも科学の発達自体を否定はしなくて良いと思うし、少なからず世界はどんどん小さくなっている訳で、善悪二元論は成り立たないと思うんだけど、それは私が日本人過ぎるからなのか。<br>私は日本人以外の何者でもないのだけど、そうはいってもどれくらい感覚的に平均値に近いのかっていうのも自分では定義できないし、だいたい平均てどこを基準に求めたいのかもわからない。<br>私って神道かな、仏道かな、儒教っぽい感覚もあるし、でもハイデガーがすきで、ロジカルな思考を好ましく思うけど、思えば思うほどロジカルに解決できることなんかないような気がして仕方ない。<br><br>多分パーマカルチャーがいつもシャーマニズムやアニミズムと混同して語られるのが気持ち悪いし、一神教の思考で多神教について語る人が多いから頭が混乱している。<br><br>パーマカルチャーの思想は全く悪くないし、出会った人はみんな良い人なんだけどしっくりこないなぁ。<br>いやぁ凄いやってることも楽しいんだけどなぁ。<br>でも全然概念が理解できないわ。<br>せっかく楽しいのになぁ。
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<pubDate>Mon, 04 May 2015 01:21:28 +0900</pubDate>
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<title>パリ国立近代美術館</title>
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<![CDATA[ <br>ふふ、早速メトロで無賃な濡れ衣きせられましたI<br>消して謝らないパリ。。。笑<br><br>今日はパリの三大(?)美術館のひとつ、国立近代美術館へ行ってきました!<br>(会館時間、料金に関しては１番下へ)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150106/07/miermier/32/8d/j/o0350026313181473996.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/07/miermier/32/8d/j/o0350026313181473996.jpg" width="350" height="263"></a><br><br>11番線Rambuteau駅すぐ、その名の通り近代美術中心に、現代のものも扱っている美術館です。<br>4,5階は美術館でマチス、ピカソなどの作品も展示され、特別展も6階レストラン横で随時2種類ほど開催されています。<br>3階は図書館になっており、利用カードは無くても利用できるみたいです。<br>映画館なども併設されており、幅広い年代の人々に利用されているなぁという印象を受けました。<br>展望台もあるからですかね?I?<br><br>写真、映像まで幅広く扱われており、どんどん世界が小さくなりはじめた世紀末を感じられる美術館でした。<br><br>25歳までならEUに住んでいなくても、美術学生でなくても、常設展示は無料で入れるのでぜひ行ってみて下さい!<br><br><br><br><b><u><font color="#0d99fc">～～～パリ　国立近代美術館～～～</font></u></b><br><br>開館時間　11時～21時(木曜日は23時)<br>休館日　　火曜日<br>入場料　　13ユーロ(特別展込み) 26歳以上<br> 　　　　　10ユーロ（特別展込み)25歳以下に適用の割引料金<br>　　　　　無料　　(常設展示のみ）25歳以下<br><font color="#000000">　　　　　　　　　</font>パリで芸術系の学校に通っている方<br><font color="#000000">　　　　　</font>3ユーロ　　展望デッキへのアクセスのみ<br><br>***割引チケットは自動券売機では購入できません。<br><br><font color="#000000">アクセス　メトロ11番線Rambuteau駅下車　徒歩</font>1分<br><br><br><font color="#000000">美術鑑賞</font>のあとの一杯♪<br><u><font color="#921b51">L'art brut</font></u>　　 78rue Quincampoix<br><br>イケメンお兄さんが働いてるお洒落なバーでの一杯は格別!笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150106/07/miermier/59/8c/j/o0750037013181474002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/07/miermier/59/8c/j/o0750037013181474002.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><i>自分励ましブログ、フランス</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/miermier/"><i>http://s.ameblo.jp/miermier/</i></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 06:24:17 +0900</pubDate>
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<title>第一日曜日は無料の日♪　パリからウ゛ェルサイユ</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちはー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif" alt="クマ"><br>今日も曇ってるパリから～。。。笑<br><br><br>ところでパリの第一日曜日といえば!?<br><br><br><u><b><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">文化施設の無料解放日</font></span></b></u>です!!<br>(2014年度からは<u>11月から3月</u>のオフシーズン限定に変わったみたいですね。)<br><br><br>と、いうことで行ってきましたヴェルサイユ<br>(最後に行き方、料金まとめついてます。)<br><br>薔薇は薔薇は～っていくつの方ぐらいまで通じるのでしょうか。笑<br><br><br>パリからはIl-de-france行きの電車でversailleを選べば片道3.5ユーロ<br>帰りは販売機も混むので、同じ駅から乗るのであれば往復(aller-retour)での購入をお勧めします。<br><br><br>ヴェルサイユ宮殿まで、最寄りの駅はRER C5線路　Versaille RG　行き終点から徒歩5分です。<br>人が流れているのでついていくと着きました笑<br><br><br>パリ以外からのアクセスはSNCF Versaille chantier駅(RER C通っています。)から徒歩12分が最寄りみたいです。<br>RER,接続はよくないのでパリ以外から来る方は俄然こっちの方が便利らしいです。<br><br><br>チケット売り場は広場の左、入口は右側です。<br>オーディオガイドは観覧費に込みなのでぜひ借りて下さい!<br><br><br>50年間増改築され続け、成長しつづけた建物って聞くと何だか不思議でした。<br>フランス革命時に売り飛ばされ離散した家具は今でも少しずつ里帰りしてきているそうです。<br>それにしても、鏡張りの金ぴかで本当に豪華絢爛な宮殿でした!<br><br><br>ところで、王妃たちの離宮も2つ庭園内にあるのですが、この庭園なんと端から端まで歩くと直線距離で約１時間ほどかかるようです。。。笑<br><br><br>と、いうわけで大･小トリアノンまではバス(petit train/mini train)で移動しました。<br>7.5ユーロで1日乗り放題<br>とはいえ庭園内を観覧させてくれる訳ではないので、、、<br>好き好きとは思いますがこの凍える冬!<br>電車で行こうと提案してくれた弟に感謝です。<br>勿論、窓は無いですけどね!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/018.gif" alt="クマ"><br><br>トリアノンはどちらも離宮、という感じで宮殿とは違う趣もあり、小さい庭で育ってきたせいでしょうか、庭のスケールもほどよく歩く気になれる大きさで、散歩が満喫できまできました笑<br><br><br>～～<font color="#0d99fc">ヴェルサイユ宮殿～～</font><br><br><u>パリから片道3.5ユーロ</u><br>最寄り駅　RER C5線　Versaille RG行き　Versaille Rive Gauche駅 下車、徒歩5分<br><br><u>パリ以外からのアクセス</u><br>SNCF Versaille Rive Droit駅　下車、徒歩15分<br>SNCF Versaille chantiers駅　下車、徒歩12分<br><br>チケット　15ユーロ(18歳未満無料)<br>オーディオガイド込み<br><br><font color="#0d99fc">大･小トリアノン</font><font color="#0d99fc">(マリー･アントワネッとトの離宮)</font><br>各10ユーロ<br><br>バスあり、乗降車自由7.5ユーロ、片道4ユーロ<br><br><font color="#0d99fc">庭園</font><br>ハイシーズンのみ別料金(土日に噴水ショーあり)<br><br>オフシーズン　9時～17時半　最終入館17時<br>ハイシーズン　9時～18時半　最終入館18時<br>月曜定休<br><br><br>****SNCFでは入場券と電車往復がセットになったチケットが発売されているようなので、時間の節約のためにもご購入をお勧めします！<br>（メトロ、RERでは購入できません。)
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<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 08:57:37 +0900</pubDate>
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