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<title>フリールートのブログ</title>
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<description>TVドラマの感想ブログです。</description>
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<title>デスノート 7話</title>
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<![CDATA[ 記憶を失ったライト、捜査に協力するうちにＬと友情が芽生えはじめました。実はちょっと純粋な部分も持ち合わせているライトとＬです。<br><br>ニアの正体も少し明らかにされてきました。最後のピースをはめるかもしれない重要な役回りらしいです。検察の人の存在も気になります。<br><br>なんといっても、ラストの、記憶を取り戻したライトが再びキラとして甦るところ、窪田正孝さんの、鬼気迫る演技に本当に魅了されました。いよいよ最終決戦のようです。楽しみです。窪田さんがどんな顔を見せてくれるのか、ドキドキします。
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 22:12:25 +0900</pubDate>
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<title>花燃ゆ 33回</title>
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<![CDATA[ 梅兄さまが、無事に殿にお目通りがかなって戦が終わりました。「ありがとあんした」と笑う梅兄さまが素敵でした。<br><br>椋梨さんも椋梨さんの志があって、今までのいろいろだったのでしょう。<br>「人ひとりができることなど、大きな流れの前では無力なもの」<br>という椋梨さんの言葉に、変わらない政を必死で守ろうとして破れた無念さが表れていました。<br><br>お世継ぎが産まれて、守役を務めることになった美和ですが、お父さんが具合が悪いと聞いて、久しぶりに実家に帰ってきました。あたたかい杉家の家族の様子が好きです。<br>「花は散るのではない。放たれるのだ」<br>と、父上はまた優しく送り出してくれました。実際の吉田松陰やその兄妹たちを育てたお父さんお母さんもきっと優しくてあたたかい、愛情深い人たちだったのでしょう。<br><br>セリフのひとつひとつに重みがあって心に染みてくる、花燃ゆがますます面白くなってきました。
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 12:01:41 +0900</pubDate>
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<title>まれ 18週</title>
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<![CDATA[ 徹さんが去っていきました。「なして徹を止めんかった」と怒る文さんと、黙って行かせたがんじさんと一徹。女はやっぱり行ってほしくないものです。男は家族のためとはいいながらも、残された家族の気持ちは慮れないものなのでしょう。まれの言う通り、結局自分のことばっかりしか考えていないのです。また戻ってきてくれるといいのですが。<br><br>黙ってまれを抱き寄せる圭太に、キュンときてしまいました。大輔派ですが。来週は久しぶりにシェフと大輔、でてきてくれるといいなと期待しています。
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 16:37:06 +0900</pubDate>
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<title>刑事7人 5話</title>
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<![CDATA[ 中丸さんが被害者役で出演していました。日曜日の朝でおなじみです。ジャニーズ事務所の人たちは、コメンテーターもできるし、ドラマにも出ていてみなさん多才で、何をやってもすべてプロのお仕事という感じがして、すごいなと思います。基礎がしっかりできているのでしょうか、ジャニーズの磐石な人気が続く所以だと思います。<br><br>父親の無念も晴らし、母親とも仲直りができそうだった矢先に殺されてしまう青年の話でした。いろいろな要素が詰め込まれていて、東山さんの<br>「つながった！」<br>が、なるほど、そういう話だったのね！となる展開でした。<br><br>倉科さんの白いぴったりTシャツの下の美乳を想像したり、自白させるのに、はったりの証拠もなかったし、ちょっとスッキリしました。
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 08:29:36 +0900</pubDate>
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<title>リスクの神様 5話</title>
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<![CDATA[ 「君が反省したら、人質が助かるのか？反省するより、今君ができることを全力で考えろ」<br>しびれました。堤さんにそうやって叱られたい。そして、<br>「少しは役に立ったな。」<br>って、ほめられたい。<br><br>海外を転々とする商社マンの生活なんて、憧れますが、そんなに気楽なものでもないのでしょう。危険と背中合わせの環境でもそこで働く日本人、現地の人たち、流通を担う人たち、いろいろな人たちのいろいろな仕事のおかげで今の私たちの暮らしが成り立っているのだと、改めて思いました。<br><br>戸田恵梨香さん、ますます、お美しいです。
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12061703748.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>デスノート 6話</title>
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<![CDATA[ デスノートを持っている記憶を消すということで、Lの追及をなんとか逃れたライトでした。<br>ところで、あのあやしい人形を持って怖い腹話術をしている女の子がなんなのか、そろそろ気になってしかたなくなってきました。Lのブレーンとか？<br>犯罪者を殺していったら犯罪のない世の中をつくれるのか？それよりもっと犯罪者の背景とかに目を向けて、、、とかまた考えてしまいました。いやいや、このエンターテイメントを楽しむんでした、そうでした。<br>死神さんたちの造りが見事ですが、どうやって作っているのでしょうか。きょうびのCGはあんなこともできてしまうのでしょうか。すごいです。感嘆してしまいます。
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12061482030.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 22:40:22 +0900</pubDate>
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<title>花燃ゆ 32回</title>
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<![CDATA[ 高杉さんが挙兵して、伊之助さんの打ち首も取り止めになりました。みんなが力を貸してくれて形勢は有利になってきました。<br>奥では美和が姫さまの子供のため、戦争を終わらせるために奮闘しています。<br>「戦で身内を失った者は皆、これ以上ひとりの命も失いたくないと願っております。」<br>と訴えるところは、美和の決意が芯からほとばしる、すばらしいシーンでした。<br>高杉さんたちは民のよりよい暮らしのために、奥の女中たちは大事な人たちの命を守るために、それぞれがそれぞれの志を持って、必死にやるべきことに打ち込む、対比がとてもわかりやすく描かれていました。<br>「権威とは、皆が安心してよりかかることのできる大きな力のこと」<br>という御前様の言葉でしたが、秩序と権威が守られてこその暮らしの安泰ということはあるのだと納得させられました。
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12061302021.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 09:41:56 +0900</pubDate>
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<title>刑事7人 4話</title>
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<![CDATA[ 山中で白骨化した死体が見つかって、5年前の事件を探る話でした。<br>毎回のように上層部から捜査を中止するように圧力がかかるのですが、みんなそれを無視して捜査を続けるのはかっこいいです。課長さんもなんだかんだいちばんかっこいいところを持っていきます。<br>にせのの催眠療法を使って、記憶喪失が嘘だったことを突き止めていました。それがこのドラマのやり方というなら、慣れるしかないです。<br>東山さんの「忘れたくても忘れられない記憶」が何なのか、そろそろ明らかになってくるのでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12061240256.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 08:54:04 +0900</pubDate>
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<title>デスノート 5話</title>
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<![CDATA[ ミサミサがついにライトの前に現れました。<br>男は女で失敗する、なんてデュークに言われていましたが、暴走がちなミサを、ライトがコントロールできるとは思えないです。あんのじょう逮捕されてしまって、どうなるのでしょうか。<br>窪田さんのキスシーン、見せてくれて感謝です。もう、あんなふうに口をふさがれたいっっっ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12060947893.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 13:07:04 +0900</pubDate>
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<title>リスクの神様 5話</title>
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<![CDATA[ 大きな工場がある小さな漁村で起こった工場排水の流出という危機の話でした。<br>こういう話って地方ではけっこうあるのかなと思いました。今回の話のような大きな工場、大きな病院、原発などがある地方の町を転々としてきました。堤さんが、「話はそんな単純じゃない、裏にはいろいろな人たちの思惑が複雑に絡み合ってるんだ」と言っていましたが、まさに大きな企業が町に来れば、雇用も大幅に増えるし、税金も入れば町も潤うし、町も人も潤えば人々の生活も良くなる。でもそこで事故が起こって、住民の生活そのものが崩れてしまう事態に陥った場合、企業側も住民側もどうするのか、というのは考えておかなければいけないことだと思いました。それまでそのおかげで生活が成り立っていたのに、手のひらを返すように責め立てるのか、でも確かにいちばん大切なのは家族の命と生活です。考えさせられました。<br>今回の話では最終的には会社がすべてを明らかにしてくれていましたが、実際にはどうなんでしょう。偉大な海の力を私も信じたいです。
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<link>https://ameblo.jp/mifreeroot/entry-12060878895.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 08:39:00 +0900</pubDate>
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