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<title>miggyのダイエット</title>
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<description>miggyの5キロやせる記録</description>
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<title>明けましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ ２日は、鹿島神宮に初詣。<br><br>去年の御札を納めて、新しい御札をいただいてきました。<br> <br>拝殿です。徳川秀忠による造営。奥にある本殿とは対照的に白木作りの簡素な意匠。国の重要文化財。 東西に伸びる参道に対して本殿は北面しているという関係上、参道の右横に拝殿があるという構造になっています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/05/ff/j/o0648048612365628125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/05/ff/j/t02200165_0648048612365628125.jpg" alt="$miggyのメタボ回避ブログ-鹿島神宮拝殿" border="0"></a><br><br>奥参道です。この奥に、奥宮があり、参拝してきました。毎年5月に流鏑馬神事が行われるところです。周辺には約700種に及ぶ南限・北限の植物が自生しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/12/65/j/o0648048612365632235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/12/65/j/t02200165_0648048612365632235.jpg" alt="$miggyのメタボ回避ブログ-鹿島神宮参道" border="0"></a><br> <br>鹿園。神の使いとして親しまれている30数頭の日本鹿が飼われています。<br> 藤原氏による春日大社の創建に際して、神護景雲元年（767年）に、白い神鹿の背に分霊を乗せ多くの鹿を引き連れて1年かけて奈良まで行ったとされています。<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/74/d4/j/o0648048612365632236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/18/miggy2008/74/d4/j/t02200165_0648048612365632236.jpg" alt="$miggyのメタボ回避ブログ-鹿島神宮鹿園" border="0"></a><br> <br>鹿の枝角をアントラーと言い、鹿島アントラーズのチーム名の由来ともなっています。<br> <br><br>おみくじは、「半吉」でした。半吉は、はじめて引きました。<br> <br>今年もよろしくお願いいたします。<br>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 18:31:50 +0900</pubDate>
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<title>東日本大震災・・・東海村は危なかった</title>
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<![CDATA[ 今日は、茨城の危なかった話を一つ。（ご存知の方も少なくないと思いますが）<br> <br>茨城県東海村は日本国内で最初に「原子の火」がともった発祥の地です。 <br>1957年（昭和32年）に日本原子力研究所（当時）東海研究所が設置され、日本最初の原子炉であるJRR-1が臨界に達して以来、多くの原子力関連施設が集積することとなりました。現在も日本原子力研究開発機構、日本原子力発電東海発電所・東海第二発電所など多くの原子力施設が村内に所在し、近隣市町をあわせた茨城県の太平洋沿岸部は日本の原子力産業の拠点となっています。<br> <br>東海村は「村」とは言いつつも37,809人もの人口を抱え、村としては岩手県滝沢村に次ぐ日本第二位の巨大村です。（歴代一位の沖縄県豊見城村が2002年に市に昇格したため、順位繰り上げ） <br><br>東海村は1999年、核燃料加工工場であるジェー・シー・オー（ＪＣＯ）の臨界事故を既に経験しています。 <br>昨年の東日本大震災では、日本原子力発電の東海第２原子力発電所も津波に襲われましたが、すんでのところで大事故には至りませんでした。 <br><br>震災時、震度６弱の地震により原子炉は自動停止しましたが、福島第一と同様に外部電源をすべて喪失し、炉心に 水を送る水中ポンプ3台のうち1台が水没してしまいました。あと70センチ、おしよせる津波が高ければ、全電源喪失していたかもしれなかったようです。 <br>2日後にようやく外部電源が復旧する までは、いつ福島の二の舞になってもおかしくない危険な状態が続いていたのです。 <br><br>東京からの距離は、120ｋｍ。もし、震災２日前に終わった防波壁の補強（非常用電源を冷却する海水ポンプの防波壁を高さ１．６メートルから２．８メートルにして、壁の穴をふさいだ）がなかったら、間違いなく放射能は首都圏直撃でした。20ｋｍ圏内の水戸市民、ひたちなか市民も避難することになっていました。 <br>茨城もかなり危なかったんですね。<br> <br>原子力とともに発展した村でありながら、村上達也村長は東海第２の廃炉を求め「脱原発」にかじを切りました。日本原子力発電の東海第２原子力発電所の再稼働中止・廃炉を求める署名も17万人を超えています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/miggy2008/entry-11437278707.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 11:40:05 +0900</pubDate>
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<title>茨城マルシェ</title>
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<![CDATA[ 旬刊いばらき<br>今回は、磯山さやかさんが東京・銀座にオープンしたアンテナショップ「茨城マルシェ」を紹介します。<br><br>茨城マルシェの魅力は、納豆や旬の食材など茨城の名産を厳選して販売するセレクトショップのほか、旬の味覚をその場で堪能できるレストラン＆バーです。けんちんそばや納豆アイスなど茨城ならではのメニューがたくさんあり、今回、磯山さやかが人気ナンバーワンのあんこう鍋を味わいます。<br><br><iframe width="440" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/NNqgKW8GKLs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/c7/9a/j/o0480064012330772554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/c7/9a/j/t02200293_0480064012330772554.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-茨城マルシェ3" border="0"></a><br>茨城の地酒です。月の井酒造の和の月もありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/40/4f/j/o0480064012330772553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/40/4f/j/t02200293_0480064012330772553.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-茨城マルシェ2" border="0"></a><br>こちらは、カフェタイムでした。お昼（２時まで）はランチがあるそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/7a/26/j/o0480064012330772552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/10/miggy2008/7a/26/j/t02200293_0480064012330772552.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-茨城マルシェ1" border="0"></a><br>外堀通りの高速の下のところです。
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 10:18:25 +0900</pubDate>
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<title>弘道館、修理待たれる</title>
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<![CDATA[ 土曜日に水戸で高校３年のクラス会があったので、その前に弘道館に立ち寄りました。<br> <br>現在、震災の影響により建物内（正庁、至善堂等）には入れませんが、<br> 庭園部分のみ無料でご覧になれます。<br> <br>正庁・至善堂の壁が落ちていました。<br> <br>早く修理されるといいですね。<br> <br>恩師の一周忌が過ぎ、先生の奥様をお招きし、先生を偲ぶ会を兼ねたクラス会でした。<br> 20歳以来久しぶりに会う同級生もいて、懐かしかったです。<br> <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/c3/03/j/o0519038912256156280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/c3/03/j/t02200165_0519038912256156280.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-弘道館1" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/ca/0c/j/o0519038912256156281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/ca/0c/j/t02200165_0519038912256156281.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-弘道館2" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/fb/5d/j/o0519038912256156282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/00/miggy2008/fb/5d/j/t02200165_0519038912256156282.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-弘道館3" border="0"></a></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 00:16:07 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの栃木</title>
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<![CDATA[ 有志で栃木に行ってきましたが、<br> カメラにメモリカードを入れるのを忘れて、写真を撮っていました。<br> <br>帰ってきて、カメラを見てがっかり。とんだ間抜けでした。（&gt; &lt;）<br> <br>行ったところは、芳賀郡茂木町塩田の能持院。<br> 貞応元年(1222)茂木城主八田知基により建立され、その後茂木知持が中興　開山しました。(弘化元年-1844) 茂木氏が秋田に移封された後は細川氏が藩主となり、明治に至るまで細川家の菩提所となりました。 本尊は十一面観世音で、境内には室町時代中期の総門、細川家の墓所等があります。<br> <br>その細川家の墓所は、墓石はなく、杉を一本ずつ植え目印に石灯籠を立て死亡年月日を刻んでおり、樹木葬となっています。当時までの日本では他に例が無いそうです。<br> 住職にいろいろお話を伺いました。<br> 杉の木は永遠ではないが、倒れたらそれを切って建築に使い、代々伝えることもできるとのこと。<br> <br>次に、栃木県大田原市の笠石神社。<br> <a href="http://www.ohtawara.info/spot/ksaishi.html" target="_blank">那須国造碑</a>(なすのくにのみやつこのひ)　国宝です。<br> この碑は、今から約1300年前(西暦700年)、那須国造であった那須直韋提（なすのあたいいで）の遺徳をたたえるため、その息子意斯麻呂（おしまろ）等によって建立された碑です。 <br>文字の刻まれた碑の上に笠状の石を載せた特異な形をしていることから、この地域では「笠石さま」とも呼ばれています。<br> <br>この碑の保存には、江戸時代の水戸藩主、徳川光圀も関わっています。 <br>長い間倒れ埋もれていたこの碑を、旅の僧が発見し、馬頭村小口郷(現馬頭町)の里正、大金重貞に話したところ、やがてその地域を領地としていた徳川光圀のもとへこの碑の話が伝えられました。 <br>そして、この碑が貴重なものであることがわかったことから、元禄4年(1691)碑堂を建立して、碑を安置しました。これが現在の笠石神社となっています。<br> 碑堂の鍵を開けて中の碑を見せていただきました。 <br><br>なお、多賀城碑(宮城県)・多胡碑(群馬県)とともに日本三古碑として知られています。 <br><br>泊まったところは、那須湯本の民宿、<a href="http://nasu-fujitaya.com/" target="_blank">藤田屋</a>。<br> <br>宿はアンティーク調で、民芸品、工芸品が格調高く飾られていて、宿の前を川が流れています。<br> お湯は内湯はなく、地域の共同浴場の「滝の湯」「川原の湯」を通い湯という形で利用しますが、滝の湯はほんの10mくらいです。<br> 地元組合員の方と、那須湯本温泉の民宿宿泊者のみが利用できる無料の共同浴場で、専用の鍵で中に入ります。白濁色の湯で源泉かけ流しです。<br> 有名な<a href="http://motoyu-shikanoyu.com/" target="_blank">鹿の湯</a>も近く、徒歩２分くらいです。<br> <br>温泉に入った後、川沿いで風に吹かれると、おぼろ月がきれいに出ていました。<br> <br>翌日は、<a href="http://www.city.nasushiobara.lg.jp/bunkazai/2722/001687.html" target="_blank">旧青木家那須別邸</a>、青木家墓地、<a href="http://www.general-yamagata-foundation.or.jp/" target="_blank">山縣有朋の別邸</a>等に寄りながら、帰ってきました。<br> <br>青木邸は、青木周蔵の別荘で、設計者は、ドイツで建築学を学び、七十七銀行本店や台湾鉄道ホテル等の設計をした松ヶ崎萬長(まつがさき つむなが）です。国指定重要文化財です。<br> 広々とした洋風のお屋敷で、道の駅の隣にありました。<br> <br>お昼過ぎには東京へ戻るため、山縣有朋の別邸は、外から眺めただけでしたが、小田原から移築されたその場所は、山里という感じののどかなところでした。<br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 23:13:45 +0900</pubDate>
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<title>ウォルト・ディズニー展</title>
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<![CDATA[ 天心記念五浦美術館（北茨城市）から<br>震災復興支援展覧会 生誕110周年記念 <a href="http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/disney/" target="_blank">ウォルト・ディズニー展</a>のお知らせ<br><br>ウォルト・ディズニー(1901-1966)は米イリノイ州シカゴに生まれました。幼いころから絵を描くことが好きだった彼は、ミッキーマウスをはじめとする数々の人気キャラクタ ーを生み出し、それらの作品の制作を通して、音声付き、フルカラーと技術を飛躍的に発展させながら、アニメーションの芸術的価値の向上に大きく貢献しました。やがて、彼の描き続けた夢の世界はスクリーンから現実のものとなり、1955年に彼が完成させたディズニーランドは、今なお世界中の人々から親しまれています。夢に向かって困難を乗り越えてゆくウォルトの生涯を、彼の愛用品やコレクションなど本邦初公開の作品、資料と特別に編集された18の映像ブースにより紹介し、震災からの復興を目指す人たちに向けて希望のメッセージを届けます。<br>
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 21:11:24 +0900</pubDate>
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<title>偕楽園４分咲き</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kairakuen01.html" target="_blank">偕楽園</a>はやっと４分咲きだそうです。<br>早咲きの品種が見頃で，中咲きの品種が咲き始めました。<br><br>800本以上開花しています。<br><br><iframe width="364" height="205" src="https://www.youtube.com/embed/yDEmagCM8o8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miggy2008/entry-11193734068.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 21:13:57 +0900</pubDate>
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<title>積雪</title>
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<![CDATA[ 旧正月の今日、都心でも雪が積もっています。 <br><br>明日の朝は、路面が滑りますね。 <br>気をつけて歩こう。 <br><br>今日は、湯たんぽを入れて寝ます。 <br><br><iframe width="280" height="157" src="https://www.youtube.com/embed/XejPUkA_Cwc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:46:20 +0900</pubDate>
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<title>初詣</title>
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます。 <br><br>元旦に近くの香取神社におまいりに行ってきました。 <br><br>こち亀に出てきた神社です。 <br><br>おみくじは、大吉でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/11/miggy2008/78/59/j/o0519038911714756322.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/11/miggy2008/78/59/j/t02200165_0519038911714756322.jpg" alt="miggyのメタボ回避ブログ-香取神社" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 11:02:24 +0900</pubDate>
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<title>年末のアメ横</title>
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<![CDATA[ 今日は、アメ横に行ってみた。 <br><br>威勢のいい声が飛び交っていて、満員電車並みに混んでいた。 <br><br>マグロ1,000円、タラバガニ2,500円。 <br><br>イクラ1,000円。数の子1,000円。 <br><br>その他いろいろあり。 <br><br>年末だなぁ。
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 17:36:14 +0900</pubDate>
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