<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>発達障害の父親として</title>
<link>https://ameblo.jp/migide2000/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/migide2000/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2015年6月に保育園より発達の遅れを指摘されました。それからの私の気持ちや行動について、書きたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>診療にきました。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、ありがたいことにある大学の先生のご紹介を受けて、発達障害のお子さんを見ていただけるクリニックにきています。<br><br>クリニックの待合室では、心療内科のかたも待たれていました。とても、静かな場所でした。しかし、その静かさは、私にとっては、不安感もあるのだと思います。胃が締め付けられるような感覚になりました。<br>海くんは、待ち時間、手持ちぶさたで、携帯電話のゲームをしたり、シールをはったりして待ちました。<br><br>初めて発達障害に関する場所に来ました。待合室で30分ほど待ちました。それから、うちの海くんと二人のお子さんが診察室に行き、三人でのセッションを行うようです。<br><br>いまは、子どもを待っているところです。<br><br>胃が締め付けられるようといいましたが、なんとも言えない思いがあるのでしょう。気が緩むと涙がでそうになります。<br><br>しかし、私がしっかりとしなくては、いけません。妻を支え、海くんを支えて、踏ん張らなくては、いけません。泣いている場合ではありません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/migide2000/entry-12041004461.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 10:08:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
