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<title>淳子！もう！泣かないわ！</title>
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<description>桜田淳子の歌とかわいさ</description>
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<title>淳子ちゃん誕生日おめでとう♪</title>
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今日は桜田淳子さんの54回目のバースデー。記念に今日はツイッターの仲間と淳子ちゃんのライブ盤4集分をネット上で聴きながらライブ気分を満喫しました。今なお僕らをこんなにも楽しませてくれるスーパーアイドル、天使、いや女神の誕生に乾杯！
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<dc:date>2012-04-14T22:22:40+09:00</dc:date>
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<title>「春のゆくえ」のゆくえ</title>
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幻の曲まさか？と思うような展開です。up主様には感謝しても感謝しきれません。この「春のゆくえ」という曲は「NHKみんなのうた」で放送以来再放送もされず、発売もされず、NHKですら音源を探しているといった状態でした。いままで、メロディーを記憶している方のボカロ音源や、楽譜でのみその曲が知る事ができましたが淳子ちゃんの歌そのものがアップされたのははじめての出来事です。名曲の呼び声が高かったこの曲、じっさいすばらしい曲でした。歌詞を聞き取ってみました。　　今年も春が来たけれど　去年のわたしはもういない
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<dc:date>2012-03-11T23:59:41+09:00</dc:date>
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<title>スーパーアイドル桜田淳子</title>
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先日、日本テレビのスタードラフト会議で淳子ちゃんがとりあげられた。3分近くの短い時間、いつものクッククックの映像だけでなく最大のヒット曲「はじめての出来事」や近年の著作である「アイスルジュンバン」の紹介、人気絶頂のハイティーンの淳子ちゃんの魅力的な写真が画面に映った。「スーパーアイドル」「数々の名曲を残した」「第2の桜田淳子を探せ、と登場したのが山口百恵」と絶賛だったが、なによりテレビ欄に　出演：桜田淳子　とあったのが懐かしく胸のすく思いだった。僕は「桜田淳子の復活」を心から願う。淳子ちゃんの芸
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<dc:date>2012-03-02T23:56:28+09:00</dc:date>
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<title>「歌って素敵ですね」リサイタルIV　LOVE TOGETHER</title>
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後期のアルバムでは淳子ちゃん独特の&quot;芝居調&quot;な歌も大成してクォリティの高い作品を残している淳子ちゃん。しかし、ステージでは若干19才で淳子ちゃんはその世界を完成させている。&quot;芝居調&quot;といってもあくまでも『淳子はピエロで上等。主役はお客様』といわんばかりのショウタイム。やりすぎ感満載。これでもかこれでもかとウキウキするようなステージを繰り広げる。ちょっとした曲でも、語りと選曲で物語を紡ぎだし、「ロック・オペラ」ならぬ「アイドル・ポップス・オペラ」とでもいえる淳子ワールドを作り出している。19才でこ
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<dc:date>2011-11-25T01:01:38+09:00</dc:date>
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<title>女優：桜田淳子の凍りつくような美しさ『病院坂の首縊りの家』その2</title>
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いやあ、よかった。もう淳子ちゃんの美しいこと。観終わってからもしばらく夢の中にいるようです。もう山内小雪が桜田淳子で桜田淳子は山内小雪で…架空の人物と淳子ちゃんの区別がつかないおばちゃんみたいになっちゃってます。そこまで観る者に感情移入させるすばらしい演技だという証明だと思いますが。さて、内容はというと、流石に上下巻もある長～い小説を2時間に纏めたというだけあって、展開にはムリが多く、ツッコミどころは満載なのですが、サントラのジャズビートにも似合った（時代からしてモダンジャズなのもおかしいですが
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<dc:date>2011-10-18T00:25:57+09:00</dc:date>
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<title>女優：桜田淳子の凍りつくような美しさ『病院坂の首縊りの家』</title>
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子供の頃は毎年のようにテレビで放映されていた金田一シリーズの『病院坂』入会金無料でレンタル料金100円だというので借りてきてしまった。内容は子供だったので、桜田淳子がただならない美しさでで、作品のおそろしさを一層なものにしていたコトしか覚えていない。大人になった今、その恐ろしさと美しさを確かめるべく、これから観ようと思ったのだが、もう寝なくては…週末、記憶の中に凍り付いた淳子をこの目で確かめるつもりだ。映画『病院坂の首縊りの家』より予告編病院坂の首縊りの家(DVD) ◆20%OFF！￥4,032
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<dc:date>2011-10-14T02:28:03+09:00</dc:date>
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<title>桜田淳子goo「ケンサク」キーワード第１位記念！！</title>
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「ケンサク」キーワード第１位記念！！やっぱり好きなアイドルが１位になったりすると嬉しい！だって淳子ちゃんはいつもまっすぐな歌声でで僕らを励ましてくれるんだから。桜田淳子「友達よ泣くんじゃない」森田ケンサクさんのカバー（笑）淳子と花物語+10(紙ジャケット仕様)/桜田淳子￥2,500Amazon.co.jp
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<dc:date>2011-10-13T00:59:11+09:00</dc:date>
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<title>桜田淳子の何がすてきかというと、それは世にも珍しい、“おかしな美少女”だからである。</title>
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桜田淳子の歌手時代の前半をささえた作詞家である故 阿久悠氏の言葉。なるほど。言い得て妙としかいいようがなく。桜田淳子という人はとてつもない美少女かと思えば、なんとなくファニーフェイスだし、堅い性格にもかかわらず、気さくで、笑顔の素敵な人。自信に満ちみちた生意気そうな表情をしていると思えば、努力家で、自分を異常に謙遜する。そんな不思議な人物像がとても魅力的な女性だ。さて、その「おかしな」美少女桜田淳子は昭和49年の暮れに発売したシングルが大ヒット。彼女のキャリアで唯一のオリコン第一位も獲得し、昭和
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<title>桜田淳子というMikrokosmos</title>
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私は何故桜田淳子に惹かれるのか、理由は様々あるが、ひとつ「アイドル」としての桜田淳子が好き、というのがある。ただ、元祖だとか、こんなカワイイコはいないとか、表現力がどうのとか、そういうのこともあるが、例えば桜田淳子の動画ひとつとってみる。そこにはアイドルの小宇宙がある。アイドルたるものかくあるべし、というのとも違う。何故アイドルに惹かれるのか、ということを、彼女のステージそのものが示しているからだ。「アイドル」という共同幻想、しかしそれを演じるのはステージ上の人間であり、客席の人間なのだというと
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<title>誰よりも先にあなたに見せたかったのです</title>
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淳子ちゃんの魅力のひとつに「語り」があります。秋田西中時代に弁論大会に出たりもしたそうですね。淳子ちゃんの語りは淡々と落ち着いているというより、多少大げさで抑揚がはっきりしています。それは歌も同じで、サビ等は思いっきり声を張って歌い上げます。そこがぐっと来るんです。3分間のポップスがストーリーになって引き込まれてゆくよう。そんな、語りの魅力に阿久悠氏が目をつけたんでしょうね。さすが！見る目があります。「花物語」は前半部と後半部はYouTubeにあるものの、フルバージョンは静止画編集のもの以外あり
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<dc:date>2011-09-26T01:24:08+09:00</dc:date>
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