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<title>mi.harashiのブログ</title>
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<title>少しずつ見えてくる。</title>
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<![CDATA[ ４月７日（土）<br><br>わかった事、見えてきて物、理解すべき事などが、<br>いろいろひとつひとつ目に見えてわかってくるのは嬉しい事かもしれない。<br>販売において、やっと「ただ売る」だけじゃない所まできた。<br><br>４年間の大学生スタッフとは一味違う必要がある。<br>売仕、本仕、買取、直納・返、ホワイトカラー、ブルーカラー、などなど。<br><br>一歩ずつ「一人前に近づいていく」という上達を見せる必要がある。<br><br>また本日意識していた、たくさんの人を接客する。<br>そこには内容をもちろん伴わせて、結果として売上の数字ももっと具体的にしていく必要がある。<br>マネージャーに「どう？売れてる？」<br>って答えに「結構売れてます」は全然だめ。もはやナンセンス。<br>そこで！！！<br><br>「予算３１５万にたいして、今８０万、個人売上は２０万です。」<br>ってさくっと言うタイミングが必要だよね。ってかいるっしょ。w<br><br>という事は「常に売上を意識して、全体を見ていく」事なのだ。<br>もちろんブランドへの声掛けで結構私はいろんなブランドの人に声かけて、もはや売って<br>「ありがとう」って言ってもらおうと思う。それ新人なのにできたら「やるな、あいつ」って。<br>なるでしょ。。<br><br>おそらく今日声かけた人は３０人くらいになると思いますが、買って頂いた人が何人いるのか。<br>金額は、名前は。って感じじゃない？<br>さっ、明日からこれもまた意識。<br><br>でも、、、真実はやっぱ自主買取を売ることなんだろぉな。のちのち。<br>いろんな人と接客接点を増やし、おすすめしていく。会話levelはあがってますか＞？
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11216916969.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 00:55:54 +0900</pubDate>
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<title>ひとつの役割</title>
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<![CDATA[ 私のお買場では、とても特殊なMD配置になっている。<br><br>各ブランドが、自主編集を取り囲むような形となっているわけだが、その意味を理解しようとすると、何通りもあり、角度（視点）が360度でも足りないんじゃないかって程だ。<br><br>つまり、何をやれば良いという答えは１つではなく、何を生み出すかなのだと考えている。<br><br>自分の立ち位置でできる事は、<br>1、ブランドとブランドの架け橋<br>2、ブランドのサブスタイリスト<br>3、ブランドを取りまとめる<br>4、コミュニケーションの中心<br><br>そのために<br>ブランドを知る<br>ブランドの人よりスタイリストであり、かつブランドの人よりサブ的なのだ。もちろん、周りのブランドを助けるだけでは足りず、自らのお客さまを増やし、そのお買場で、十何種類のブランドを紹介し、洋服はここで満足！って思ってもらえるのが最高。<br><br>そして、違う買い物の時、<br>初めて俺の目標が見えてくる。<br>これにはとても長い年月が必要になってくふのではないだろうか。<br><br>洋服をお会計した時、今日は他にどんなお買い物されますかー？<br>って話から入って、"そちらでしたら、私の信頼できる人間が詳しいので、一緒にご案内させて下さい。"<br><br>ってな具合がスムーズかな！？<br><br>それできたらすげぇいいな。<br>だって、みんなそのお客さま見たらどーもーって感じになれるわけでしょ？滞在時間も長くなるわけでしょ？その人のライフスタイルを知れるわけでしょ！<br>その人のマイデパートメントストアなわけだよね、それって！<br>新たな価値にならんかね。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11214490259.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 18:28:35 +0900</pubDate>
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<title>自信の持ちどころ。</title>
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<![CDATA[ ３月２７～３０日まで一流の百貨店マンの準備運動をしてきた。<br>決して１歩・・・・とまでは大きく踏み出しては無い気がする。<br><br>内容としては、本当にどう受け止めるかで本当に千差万別だと思う。<br><br>１日目<br>怒鳴りチラすような声で始まったフレッシャーズスクール。<br>割とビックリしたかと思う。とゆーかさせていたというか。<br>俺としては、その怒鳴られる、とか、厳しく怒られるって事は一切問題ではない。<br>なぜならそこが本質ではないことが分かっているからだ。<br><br>何を狙いに厳しいのか。<br>何を狙いにしつこいのか。<br>何を狙いに指導が入るのか。<br><br>感情的、もしくは音量や、表情、空気。<br>そぉいったものに厳しいという感情は一切わかない。<br>そこはもう訓練を積んできているからだ。<br>もはや絶対殴られないってわかってるし、なにも問題はない。<br>言い方や、そこかよってのはもちろんあるとは思うけど、それはクレバーではないよね。<br><br>私はまだわからずにいました。何が俺のなかで課題なのか。<br><br>２日目<br>まず、ロールプレイングを覚えてくるというのが課題の一つにあった。<br>暗記してきていない。とういうのがツッコミ①<br>靴が標準じゃないんじゃないか。というのがツッコミ②<br>いろいろ細かく怒られる。というのがツッコミ③<br><br>ここの場面で私の士気があきらかにそこに注がれてしまっていた。<br>これはちょっと違った。そこでまだ気づいていなかった。<br>自分のロールプレイングと、他の人と根本的に何が違うか。<br><br>３日目<br>ロールプレイング発表当日。何も見ないで【台本通り】やる。が正解だ。<br>自分としては、緊張しなければ絶対やれると思っていた。<br>そう、なぜなら「ちょっとした過信」が間違いなくあったからだ。<br><br>しかし、やってみると。。<br>もちろん、全部が全部ダメなわけではない。もはや良かった動きもあった。<br>しかし、<br>その全てをトータルしていた感想が「動作が軽い」である。<br>これは、私としては衝撃だった。あの一言はかなり効いていた。<br>自分は４年もやっていた販売の動きを軽いと一蹴りされてしまったのだから。<br>ちょっとテンション的にはだいぶ下がったのがバレバレだったわけだけども、<br>まぁ、良い意味で失敗しにきてるんだから、いんだろう。と思っていた事が役に立ち、<br>インストラクターの前だけでも良い方向にしようって思っていた。<br>でも、あの発表しなければならない場所で、テキトーな事はバレてしまうので、ちゃんと言った。<br>俺の動きが軽い事に比べ、ほかの人の上品な、しなかやかな動きとはいったいなんなのか。<br>一人目、二人目、三人目と見てみると、、、、<br>自分の動きは、あくまで、【自分を魅せるような販売】であった。<br>私の仕事の本質は「お客さま第一」なんです。<br>自分が売る事が第一なのではないのです。これ、超重要。<br>これがコンセプトとしてあるのか、ないのかでどっかで崩れる。<br><br>４日目<br>雑務をこなし（体得まではまだという意味で）、また一つ大きな問題を産んだ。<br>つめの甘さ。<br>あの場面で自分一人時間を気にしているのはとても勇気ある行動だと思う。<br>ただ、そのような意思を班長に伝え、全体の進行を考える事はできたのではないかと思う。<br>つめの甘さは社会人ではお客さまとの信頼を築いていく手前で裏切る事になる。<br>キレイごとを抜きにして、本質を見抜き、体得していく。<br>基本ができなくて応用はなし。人事部長はいつもしびれる言葉を送ってくれる。<br><br>「チャンスをつかむために、チャレンジする。<br>　生意気と言われようが、聞いて動いて、やりぬく。失敗を恐れない。」<br><br>今の俺にとってとっても大切にしなければならない。<br>普通の事は出来て当然。そこから自分のもっている、培ってきた能力を活かす事を考えよう。<br><br>４年間販売と真剣に向き合って来たことは決して間違いではなく、<br>アドバンテージになると思う。そこは≪自信≫にすべき点だ。<br>しかし、考えをしっかりクリアにすることはもっと必要な点だ。<br>そのために、販売から２週間間を開けた。<br>準備は出来たんじゃないかな。今日、この日でしっかりと頭で理解できた。<br>考え過ぎのくせは徐々に晴れてきている。<br>絶対に晴れは来る。さて、友との誓いも行なった。あとはやるだけだ。<br><br>おはようございます。いらっしゃいませ。
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11209212912.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:40:51 +0900</pubDate>
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<title>店長•リーダーの役割</title>
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<![CDATA[ 引き続き、第二弾としまして<br>【店長•リーダー】について<br>書いてみる。<br>なにせ、店長日記という言葉と出会った私としてはとても高貴な役割なのです！そこは、あくまで店単位であるわけだが、社内的には現場で大事な長だ。店長の力量と、協力が売れ行きを左右するといっても過言ではない！<br><br>•冷静と情熱の間<br>いかなる逆境に置かれても、販売員の動く道を指導でき、販売力もそこそこなくてはならない。支持だけ、口だけというのはサッカー同様部下からの、信頼を失う事になりかねない。<br>いざというときに、決断をして、なんとか切り抜ける。といった行動力や、モチベーションが必要！<br><br>•市場性のある専門性から導く予測<br>長年の経験はとても大事なことで、なくてはならない感覚というものを、日々敏感に捉えていればいる程鋭くし、的確な判断になりやすい！<br>的確な判断というのは、もちろん過去の売り上げデータや、週間売上げ報告を見て行くことも絶対に欠かせない。予測や、感覚だけでは補えない所で、科学というWordが出てくるのだ。<br>このデータを、上司や、部下に伝えて行けるかどうかで、準備の段取りを評価されていくであろう！<br><br>•カテゴリーにおけるリーダーの仕事<br>どんなに小さくても、リーダーという存在は必要である。<br>まとまりを持つ事で、チームの支柱となり、時には勇気を持って、仲間に火<br>をつける事だってある。<br>それは愛情をもって行う。叱るのだ。<br>感情をぶつけるのは1割でよくて、9割はあくまで相手の将来を見据えるべきである！<br>また、時には失敗をすることで、完璧に出来上がらず、助け合う事の大事さを、身をもって感じさせる。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11205705903.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 11:47:23 +0900</pubDate>
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<title>活きる接客</title>
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<![CDATA[ ではでは、１つずつまとめる。<br><br>【接客】<br>切っても切り離せないこの分野に、私は関係した人間になるわけですが、学んだ事をビシバシ書き始めよう。<br><br>•何を見てるか、を見る:<br>お客様は、a.お店に何気なく入るケースと、b.目的を持って入るケースとある。（厳密に言えばもっと細かい）<br>aの場合、何かの情報を得たり、ふらりといつもの店に足を運ぶ。そんな時、販売員は何ができるだろうか。いらっしゃいませの前からやれる事は<br>ある。それはお客様の目線チェックだ。見て入る、この時になんでもいいから逃さずに見ておきたい。ふと最初に触った物を再度見る事がある。それを知っていたら会話に最初から盛り込めるチャンスだ。ならなくても、欲しい物が決まっていたら、<br>限定ができる！<br>    ↓<br>商品の説明や、追加できる<br>    ↓<br>組み合わせをイメージして<br>単価UPを狙える。<br>    ↓<br>お客様の心理（好み、流行り）を読む<br><br>と言った流れが生まれる。これをたくさん繰り返す事で、<br>癖付によりお客様の現状を知る"マーケットイン"ってやつだ！！<br><br>•売る≦一緒に買う:<br>始めたばかりのころと、明確に違うのは、自分（販売員）としての意識。<br>最初の話し言葉から、最後の送る言葉まで、どのように接していくか。<br>所謂、販売員として売る事はもちらんなのだが、気持ちがどのベクトルに乗っかっているかでお客様の悩みが、相談や、じれったさといったように質もイメージも変わる。<br>一緒に買い物しているのであれば、自分が似合う似合わない、その人が好き嫌いとゆーコンセプトを尊重できる。<br><br>•広げて、絞る:<br>選択肢というのは、善悪が表裏一体であると実感した。ただただ、これも、あれも、たくさんあるのが良いわけではなく、外せないポイントをガッと掴んだ上で、少し広げるのだ。<br>そして、重要なのが"絞り"だ。<br>お客様は、あればあるほど、嬉しい反面、迷いが無意識的に生じる。<br>これを、上手に手に取って、また、お客様の知らなかった自らのこだわりなどわかれば最高。ここを掴みさえすれば、絞りがなんとも気持ちよく、ピンとくる。俺（販売員）と会話することで知ることがあれば、とっても大切な時間を共有できている。<br>絞るとは、お互いの理解を深め、お客様の事を知ることができる店員になれる。<br><br>•お客様を覚える:<br>覚えるのは、1.顔 2.名前 3.服だ。<br>さらに進めるならばステータス的な所。もっといけば連絡先だ。<br>自分の思わぬ事を覚えていてくれたときの反応は、恥ずかしさとは一味違う安心感が生まれている。<br>あのときの！or この人わかってる！<br>といった素直でシンプルな気持ちだ。<br>ここからが肝。<br>お会計後、名刺を渡してさらに、次の買い物の話ではなく、日常のお話をまず取り入れて、ではまた次の時期のお洋服の買い物で！<br>って言えてれば言うことなし。そこまでできてお客様つかなかったら多分、<br>生理的に無理ってやつか、買い物ほんとにしないやつか、商品が酷すぎるかですね。<br><br><br>接客に関しては思いつく最重要項目4つを挙げてみた。これを全ての接客でできたら、きっと顧客をついてくる。ましてや、お金≦質•付加価値といった時代ならばなおさら。生き残る道はある。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11195376356.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 15:48:12 +0900</pubDate>
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<title>Finshi＜１＞</title>
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<![CDATA[ 昨日で３年１０ヶ月のFive Foxes生活に幕を閉じました。<br>長いようで、短い時間、生活でしたが、内容はというと、言うまでまく濃厚。<br><br>最初で最後のアルバイトがここで、心から満足している。<br>また、満足の先にやり残した事を社会人としてできる環境を用意できた事がよかった。<br>もちろんOKではない。あくまで成長し続けなければならないし、止まる事は許されない。<br><br>なぜなら、俺は４月から本番だからだ。<br>学生生活なんてのはPreludeみたいなもんで、あくまでスタート地点に立った段階。<br><br>総評ってのは時間をかけてゆっくりしていきたいと思う。<br>コツコツと続けてきて、素直さを曲げずにやり抜いたのだから。<br><br>コムサイズムでの原　宏史は終わりだ。<br>お疲れ様。<br><br><strong>２０１２年　３月１５日<strong><em></em></strong></strong>
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11194391976.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 16:16:51 +0900</pubDate>
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<title>カウントダウン＜２＞</title>
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<![CDATA[ お疲れ様です。残りがあと１日となりました。<br><br>しっかりと書き記していくことをくせづけていきたいです。<br>ちょっと嫌な事がタイムリーに起きてなんかイライラするけど、あくまで冷静に。そう。<br>我慢なんてのもたまにはしてみる。<br><br>・・・・はい。切り替えました！<br><br><strong><em>２０１２年３月１４日</em></strong><br><br>明日の諸事情により、今日は最後の、Five Foxesの、朝礼に参加した。<br>相変わらず覇気は感じられず、数字だけをタラタラ並んだものでした。<br>これも改善の余地のある朝礼だと私は感じている。<br>まぁ店長レベルの読み、と数字感覚がないとなかなかあれだけ羅列されても難しいってのが事実。<br>そんな中で、私はだいぶ数字のパーセンテージについてはイメージ出来てきた。<br>グラフを頭で図にし、見える化することであとどれくらいか、逆にいえば、<br>それぐらいやらなきゃ売らなきゃいけないのかってのが明確になる。<br><br>顧客：への認識<br>今日は、最終日前日ということで、本当に私を気に入っていただいてる顧客様がご来店していただけた。<br>私にとって、お顔を覚えて、お客さま（あえて"さま"）と仲を深める。<br>その大事な一人目のお客さまなのだ。まさに「向きあって、その先へ」である。<br>客―販売員　という枠組みを良い意味で壊していく事に成功したのである。<br>これをあと１００人以上は作っていきたい。ってか作らなきゃだめ。<br>実際３年１０ヶ月務めて１人は少ない。あきらかに。<br>はい、課題発見。どうやったら増えるのか。<br>①もっと、お会計終わった後に、次に繋がる会話をしなきゃダメ。<br>　なぜなら、買い物が終わってもちゃんと、自分と向き合ってくれているという感覚が大事。<br>　だから、その後が大事。<br>②会計した人は割と仲良くなってるという実感はあるので、次にいつ来るか、次はこんなものが<br>　入荷します！といった宣伝でも構わないから、予定を決める。また来たい、期待を促す。<br>③最高の笑顔と、何よりも【がち】な名刺を渡す。これ。<br><br><br>毎日気づく事は山ほどあるけど、ここで書き出せる事が一番思ってた事なのかな？<br>もしかしたら二度、三度書くかもしれない。でも悪くない。<br>まだまだ完成には時間ってのが必要だ。でも考えないで動くなんてのは、もう卒業だ。<br><br>あ、ismも明日で卒業だ。<br>来週で大学も卒業だ。<br>春の風合いのファッションは新の始まり。<br><br>mi.hiroshi<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11193036964.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 00:22:59 +0900</pubDate>
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<title>カウントダウン&lt;3&gt;</title>
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<![CDATA[ 本日（３月１３日）は、私のFive Foxes生活のカウントダウン開始日である。<br>そう、あと３日で私はこの会社を退社し、新たな新天地（はたまた悪天地？）に飛び込む。<br><br>その日を、積み上げてきた日常をより濃く、広くするために記してきたわけですが、<br>そろそろまとめなければならないのではないか。<br>アウトプットという言葉はカッコ良い反面、自分にとってはどろくさく、必死になるべきポイント。<br>そう実感できた場所がここ（ism）だ。<br><br>もちろんまとめに入る前に、しっかりと残り三日間を堪能しなければならない。<br>とゆーかできるかとうが、意味を持てるかどうかなのである。<br><br><br><em><strong>２０１２年　３月１３日（火）</strong></em><br><br>まず朝一で感じたことは、【引継ぎ】について。<br>：引継ぎをするということは、そのスタッフに関わっていたお客様を渡す。<br>　つまり、接客がロスなく、ちゃんと必要な所が伝わっていて、必要な事を話始める事ができる。<br>　って事。<br>　一人で、たくさんの人を接客するのが良い事なのではなく、お客さまが買い物に問題がないか。<br>　Iさんからは言葉が足りず、また、どこまで自分の範囲なのかが明確ではなかったから、<br>　待ち時間が謎に生じたといえよう。<br><br>そしてこれらは誰にでも言える事で、店長→副店長もそう。店長→新卒でももちろんそう。<br>例外が無い。<br><br>まぁ客の入りはいつもと変わらずポツポツと足を運んでくるお客さまがチラチラいる程度。<br>しかし、良い接客が一つあった。<br>VPを見ている事がわかったので、色違いを見せにいけ、そこからJK,ワンピースにいけていること。<br>これは最初のアプローチでお客様がVPを見ていたのを自分が目撃できたから。間違いない。<br><br>続いて、失敗の部分では【お客さまに伝えて、探しにいく】大切さ。<br>：違う商品を見せたくて、その場を離れた。そしたらお客さまは帰ってしまった。<br>　事実なのです。勝手に見せるために違う商品を取りに行ったらやっぱりなぁんだ。って思うか。<br>　そりゃーそぉでしょ。話かけて違う返答もらっていなくなるんだもん。気を付けよ！<br><br>今日も良いこと気づけた。<br>あと２日。ぼーっと見せてシャキッと取り込んでやる。<br>私にしかない、簡単には負けない。そこ（核）を磨き続ける。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11192086608.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 01:19:54 +0900</pubDate>
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<title>かわいいを見つけよう。</title>
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<![CDATA[ 今日は決して自己満ではないんだけど、まぁ始めてみよっかなと。<br><br>噂のアメーバ。遅いよねww<br><br>これから私はどんどん入っていく。自分の世界に。そう。とことん。<br><br>もちろんなかなか進んでいかないんだけどね。<br><br><br>店長日記なんつーのを過去何百日と書いてきたのを、<br>もっとキチッとしるして行く事を決意します。<br><br>はい！！
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<link>https://ameblo.jp/miharashi19/entry-11190178285.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 00:30:26 +0900</pubDate>
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