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<title>みぽりんの②プロローグ幕開け</title>
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<description>一つ多目の遠回り人生！これも経験！</description>
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<title>自主勉　聞く力(作り話)</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>よく人から、「君の話はおもしろくない」と言われる。<br><br>【原因】<br>得た経験や情報を人に伝える際に、おもしろくなるように話を変えることができていない。<br>または、オチとなるものがどこだかはっきりしていないため、相手はどこで関心を持てばいいのかわからない。<br><br>【対策】<br>自分が体験した話をおもしろく話したいとき、そのままの状況を話すのではなく、多少なりとも作ることをしてみるとよい。<br>作る際に、起承転結の結を中心に考えるようにする。結を常に意識してもったいつけるかのように起承転で飾りを付ける。<br>さらに、この結で相手をどう思わせたいのかということを考えることが大切である。共感させたいのか、感心させたいのか、笑わせたいのかなど。<br><br>作り話には、論理的な力が要求されるので、アドリブが効かないと思うならば、予め作っておくと心強い。<br>また完全な嘘はあまりよくないので部分的に作る方がよい。<br><br>例えば、<br>こないだ、スポーツジムの講習会で、いい年して態度悪い受講生がいたよ。ジーンズで来て、マシンの説明聞いてるときにガム噛んで、ジュースのんで、しょっちゅうその場から離れるわで、<br>”ああいうの見てて、返ってかわいそうだなって思ったよ。”→共感<br><br>浪人のとき大変だったよ。遊びたいこと我慢して、一日中勉強してたからさ。電車の中はもちろん、食事中や歩きながらでさえ勉強してたよ。<br>”でも、そこまで勉強すると、苦しさが楽しさに変わってきたのがすごいと思ったかな。”→感心<br><br>中型免許の教習でガードレールに突っ込んでさ、びっくりしたよ。<br>”ガードレールに並べてあるタイヤが１０ｍくらい飛んでったよ。”→笑い<br><br>などのように予め作っておくといいかもしれない。<br>ただし、すべてを作ると時に信用問題に関わってくることがあるので、その場の空気や状況を考えること。<br></p><br><p>これもやってみるべし！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683191899.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:52:13 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　聞く力(表現力)</title>
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<![CDATA[ <p>【対策】<br>「自分が情けないと思うとき」、「自分を誉めたくなるとき」<br>など、テーマを選定する。そして選定後、<br><b>”話す事柄が決まったら、あまり時間が経たないうちに”</b><br>そのテーマに沿って、自分の経験や体験談を述べる。<br>体験談を述べた後、改めてそのテーマを考える。<br>そして、改善点などをあげて、もう一度時間をかけてまとめてみる。<br><br>述べるときは、実際に口にしてもよいし、頭の中で考えるだけでもよい。<br>しかし、口に出す方が効果的ではある。<br>話す事柄を決める前は時間をかけてもよい。<br>話す事柄が決まったらあまり時間をかけないようにする。<br><br>例えば、<br>テーマ「腹が立つけど、言葉に出せないこと」<br>初回：<br>電車の中で、隣にいたおじさんが、体をくの字に曲げて、<br>自分の方に体を寄せてくるんですよ。しかも、結構強く。<br>腹が立ったけど、どうせあと一駅だし、我慢してこらえてました。<br>その人がなぜそんなことしてたのかよくわかりません。<br>改め後：<br>帰宅途中の満員電車の中でつり革につかまっていると、<br>隣にいたおじさんが体を横にくの字にして、<br>腰で押してくるんですよ。しかも、結構強く。<br>腹が立ったけど、どうせあと一駅だし、我慢してこらえてました。<br>その人がなぜそんなことをしてたのか今だによくわかりません。<br>改め時：<br>電車の中でという状況がはっきりしない。<br>体をくの字に曲げるというのがどういう形になっているのかわからない。<br>満員電車と付け加えることで、腹が立つという迷惑さの説得力を<br>増すことができる。<br><br><br>話しながら、言葉を組み立てるということに重点をおく。<br>テーマ選定後、話す事柄を決めるまでは時間はかけてもよい。<br>決まったら、時間をかけずにその状況を述べること。<br><br>（テーマの例）<br>・下記のテーマについて、自分の経験・体験談を述べよ。<br>「嘘をついて失敗したこと」、「何となく損した気分になるとき」<br>「最近、目障りと感じていること」、「あの人のここが許せない」<br>「自分のここが許せない」、「自分が結構冷たい人だと感じたこと」<br>「最近ドキドキしたこと」、「かっこつけて失敗したこと」<br>「どっちでもいいと思うこと」、「小さな幸せを感じるとき」<br>「見て見ぬふりをしてしまうこと」、「友達と距離をおきたくなるとき」<br>「私が言われた露骨な嫌味」、「わかってることを人に言われたこと」<br></p><p>帰りの電車でやってみよっと！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683191394.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　聞く力(起承転結)</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>話をおもしろくできない。<br>さらに、言いたいことがうまく伝わらない。<br><br>【対策】<br>起承転結の定義は、<br>起：話の発端。始まり。<br>承：「起」で始まった話をうけて、進める部分。<br>転：「承」に続いて、さらに話を進める部分。<br>結：結論、結果、結末。<br>となっている。<br>身近な例で言えば、４コマ漫画の流れは起承転結に通常は従っている。<br><br>会話をする上で意識するべきことは、結をしっかり用意しておき、それを飾るつもりで、起・承・転を作るようにする。<br>または、さらに縮めて、起・結だけでもよい。<br><br>例えば、<br>起：こないだ仕事の帰り原付乗っててさ<br>承：交差点を渡ろうとしたら<br>転：車が急に曲がってきて<br>結：危うく事故りそうになったよ。<br><br>さらに、起結を取っても、説明としては不足な箇所が多いが、会話としては一応通じる。<br><br>このように常に、<b>”結を意識して、これに乗せるように”</b> 文を上塗りしていくとよい。<br><br>まさに、前回のレッスンでこれを意識して、「今日有った出来事！」とで１分間スピーチがお題！に</p><p>再度分けて、相手に分かりやすく、そしてオチも作れたらいいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683190330.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:45:28 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　聞く力(感想力)</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>ある事柄に対して、どのように感想を述べるべきかわからない。<br><br>【対策】<br>感想という言葉では漠然としてしまうため、感想を言う事柄に対して、具体的にテーマを分ける。<br>つまり、<b>良い点・悪い点・疑問点・改善点・印象点</b> のように分けて、思ったことをまとめる。<br><br>良い点とは、おもしろかったことや、わくわくしたことなど。<br>悪い点とは、つまらなかったことや、退屈だったことなど。<br>疑問点とは、疑問に思った点。<br>改善点とは、自分の経験と照らし合わせて、こうすれば良くなるのにという考え。<br>印象点とは、心に残ったこと。これは、良い点、悪い点も含み、やや説明に近い。<br><br>例えば、<br>「普通自動二輪の教習を受けてどうだったか。」という事柄に対して、<br>良い点：<br>１．免許を取れば、今まで行けなかったような場所に行けるため、経験値が上がる。<br>２．夏は乗ってると風が気持ちよく感じる。<br>３．バイク乗っている人と話を合わせることができる。<br>悪い点：<br>１．事故に注意。特にもらい事故。<br>２．冬は寒いため、乗るのはきつい。<br>３．スクーターだとしても、荷物があまり入らない。<br>疑問点：<br>１．スラロームという蛇行運転を一定時間で走らなければいけないという課題の必要性。<br>改善点：<br>１．指定校と認定校について、わからなかった。もっと情報収集するべきだと思った。<br>印象点：<br>１．教習中、カーブで誤ってアクセルをふかしてしまい、ガードレールに突っ込んだ。<br>２．クランクで何度もバイクを倒した。<br>３．試験などで５時に起きることがあった。<br><br>つまり、感想をまとめるときは、感想という言葉を考えるのではなく、<br><b>”テーマを絞る”</b>ということが重要である。<br><br>実際の会話として、感想を言うときは、全ての項目を語る必要はない。そのうちのどれかでよい。全て話すと不自然なときもあるので注意する必要がある。</p><br><p>そうかぁ、色々な方向から考えたら自ずと出てくるんだね。</p><p>やってみよ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683187314.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:41:18 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　話す力（話の返しについて）</title>
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<![CDATA[ <p>【対策】<br>”返し”の基本構造は、<br>過去、現在、未来、意志、比較、感嘆、仮定、推定、肯定、疑問（５Ｗ１Ｈ）、否定、回答、説明などがある。<br><br>例えば、「この絵、○○が描いたらしいよ。」の返しについて、<br>過去「昔からうまかったもんね。」<br>現在「今も描いてるの？」<br>未来「これからもっとうまくなるだろうね。」<br>意志「みんなで、その人に会いに行こうか？」<br>比較「あの人と比べたら、○○の方がうまいかな。」<br>感嘆「えー！そうなんですか？すごいですね。」<br>仮定「世の中に広まれば、絵で暮らせるんじゃないか？」<br>推定「たぶん、右手が不自由なんだね。」<br>肯定「確かに、○○が描いた絵ですね。」<br>疑問「いつ描いたんでしょうね？」<br>否定「いや、彼が描いたものじゃないですよ。」<br>回答「そうです。彼が描いたものです。」<br>説明「この絵は、●●という場所で、夏に描いたものですね。」<br></p><p>いろいろな発展あるね。</p><p>言葉一つで四方八方に、会話って繋がるねえ。</p><p>ボキャブラリーも増やせるね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683184846.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:38:18 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　話す力（話の展開は連想）</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>話が一言で終わってしまう。または、話がすぐ途切れてしまう。<br><br>【原因】<br>現在の話から連想させて次の話題にいくことに慣れていない。<br><br>【対策】<br>連想訓練をする。<br>”○○の使い方を５個考える。”<br>”○○を連想させるものを１０個考える。”<br>”○○という話を聞いて、それに関係しているものを３個考える。”<br>などの訓練をする。 <br>これは、日常どんなときでもできる。<br>例えば、コップをテーマにとると、<br>使い方は、<br>飲み物を入れる、はし立て、花瓶、おもちゃのタイヤ、コンパスの代用、マジックの道具、クッキーの型作り、馬のひづめの音、ローソク立てなど。<br>こんなの使い方じゃないよって思うものでも、自分がよければよい。<br>要は、創造力を訓練しているということである。<br></p><p>楽しそう！</p><p>子供ともできそう！</p><p>今日、お風呂でやーーろおっと！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683183099.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:35:59 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　話す力(シャドウイング)</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>話したいとは思えない。または、<br>話したいことはあるが、うまくしゃべることができない。<br><br>【原因】<br>話すことの準備ができていない。<br>話したいことはあっても、話すテンションになっていないため、結果的にうまくしゃべれない。<br><br>【対策】<br>シャドウイングをする。<br>自室でテレビ・ラジオ・映画などをイヤホンを付けて、その中の誰かがしゃべったら、それに合わせて同じ言葉をそのまま繰り返す。<br><br>もともとは、英会話のための訓練であるが、<br>これは、会話の訓練でも使えるようだ。<br>１５分くらい続けると、脳が”今はしゃべる時なんだ”とわかるため、話すテンションも上がり、うまくしゃべれるようになる。<br><br></p><p>うーん</p><p>これも( ..)φメモメモ　( ..)φメモメモ</p><br><p>でもさ、皆の居る前でやったら「聞こえなぁい」「うるさあい」って言われるな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683181404.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:33:07 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　話す力（イメージから言葉へ）</title>
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<![CDATA[ <p>【状況】<br>相手に話をしているとき、自分が何を言っているかわからない。<br>または、状況をうまく説明できない。<br><br>【原因】<br>イメージはできていても、それを言葉に変換することができていない。<br>よく人の顔は思い浮かぶけど、名前が出てこないということがある。<br><br>【対策】<br>今日一日起きた出来事を思い起こし、それを頭の中でもいいので、説明してみる。<br>”日記”を付けるのが一番いいと思う。<br></p><p>そうだなぁ。</p><p>最近のレッスンで言われる課題！</p><p>毎回「１分間スピーチ」をするのには</p><p>良い訓練になりますよね。</p><br><p>明日~じゃなくって今から始めよう～っと！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683179749.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:24:50 +0900</pubDate>
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<title>自主勉　聞く力（会話・対人関係）</title>
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<![CDATA[ <h3>限定質問から拡大質問を！！</h3><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ccffff">【状況】<br>相手の言いたいことがわからない。または、相手の話を聞き出したい。<br><br>【対策】<br>限定質問をし、次に、拡大質問をする。<br>限定質問は、相手の回答が、「はい・いいえ」で終えられる、またはそれに相当する質問。<br>拡大質問は、相手の回答数が多数ある質問。<br><br>例えば、「ラーメンの味」について、<br>限定質問として、「結構薄い味だったよね？」<br>拡大質問として、「ラーメンどうでした？」がある。<br><br>先に、後者の質問をされると、<br>”相手は何を中心に感想を述べるべきかはっきりしないため”、「うまかった」と答えて終わる可能性が高い。<br>そこで先に、前者を行い、次に拡大質問として、「ラーメンどうでした？」と聞くと、<br>相手は予め与えられた味の濃さというテーマで考えることができるため、返しやすくなる。</font><br></p><p>なんかとても使えそう！</p><p>やっぱぁ何事も勉強は書いて！</p><p>そして( ..)φメモメモ</p>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10683174421.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 11:20:06 +0900</pubDate>
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<title>鼻濁音のマスター・母音の口の形　(宿題）</title>
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<![CDATA[ <p>複式呼吸は出来てるものと考えます！！だって・・・・。</p><br><p>出来てるっては自分じゃおもってるけど、大丈夫かなぁ？</p><p>ま、毎朝の朝の運動時に加えてるし、日々行っておきまっしょ！</p><br><p>さて、鼻濁音！</p><br><p>鼻にかけるんだよね。</p><p>って言われても・・・・</p><p>鼻の真ん中の少し凹んだところに指を置いて</p><br><p>カ゜キ゜ク゜ケ゜コ゜（マルね、濁点じゃなくって・・・ｺｺじゃ濁点にしか見づらいけど）</p><br><p>言葉の前に、「ン～」と言う言葉から始まる感じね。</p><br><p>確か、高校の古文の先生が今思い返せば、毎回、こんな喋り方で</p><br><p>「～が、・・・」とか言ってたなぁと・・・</p><p>私等高校生で「変な喋り方！！」って馬鹿にして真似してたなぁってのを思い出しちゃったよ。</p><br><p>あの先生は、知ってて鼻濁音使われてたのかなあ？</p><p>だったら、生徒に真似されたりしてたんだから、ちゃんと、「これは鼻濁音なんだよ」って教えてくれたら良いのになぁって思っちゃったよ。</p><br><p>さぁて鼻にかけて復習復習！</p><br><br><p>母音の口の形も、大きくシッカリね！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/miho0331/entry-10682138926.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 08:59:44 +0900</pubDate>
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