<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>人生の意味をみつけよう！～スパイラルサン</title>
<link>https://ameblo.jp/mihohattori/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mihohattori/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ミィハットの日々のできごと、想いをつづります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トリフィド時代　～サバイバル時代を生きぬくために</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、小学生時代、読書大好き少女だった。<br>特に、伝記や探偵小説、冒険物など、わくわくする物語にひきこまれていた気がする。<br>その中でも、小学生の私が何度も何度も繰り返し読んだため、<br>貸出欄には、ほとんど私の名前しか書かれていないという、恥ずかしい本がある。。。<br>というか、他の子供があまり借りないから、私の名前ばかりが羅列してしまったのだが・・・（笑）。<br>その本の名前は、ジョン･ウィンダムの長編ＳＦ小説「怪奇植物トリフィドの侵略」。完全版は、「トリフィド時代」というタイトル。<br><br>簡単にあらすじを説明すると・・・<br><br>ある夜、流星雨が流れ、世界中の人々がその天体ショーを目撃する。<br>主人公は、偶然その日、目の手術で入院して目を包帯で覆っていて、流星雨を見ることができなかった。翌日は、包帯を取る日であったため、彼は医者を呼ぶが反応がない。自ら包帯を外してみると、周りの様子は一変していて、誰もが盲目になってしまっていた。<br>町の中をさまようと、盲目になった人々が街にあふれ、肉食植物トリフィドが人を遅い、侵略しようとしていた。主人公は、目の見える人たちと共同体を作り助け合いながら、トリフィドとの戦いを始める。<br><br>といったストーリー。なぜ小学生の女の子が、このような恐ろしいＳＦ小説を何度も読んだのか？ずっと疑問が残っていた。<br><br>先日、親しくして頂いている小説家の方に、そのお話をしたところ、その方も小学生の頃、「トリフィドの日」という映画を見て、衝撃を受け、小説を読むようになったという。私は、映画があることを知って、盛り上がり、後日、先生のお宅で、「トリフィドの日」という映画のDVD鑑賞会を行うことになった。<br><br>映画は、非常に古いものであったが、それを見るうちに、小学生の自分が、なぜこの物語に引込まれ、何度も見たのかが明らかになった。<br><br>世界の終わりのような世の中で、主人公が、子供や女性ら目が見えるもの同士で共同体を作り、お互いに協力し合っていくストーリーなのだが、その戦いぶりが圧巻なのだ。盲目の人たちは、人間特有の醜い争いや行為を始め、全員を助けられる状況ではない。生きていくためには、その時々に、時には苦渋の決断も下さなければならない。もちろん、助けられる人は助けながらも、まずは自分達が生きていくことを優先していかなければ、生き残ってはいけないのだ。目が見える人の中には、全ての人を救うべきだと言う女性も出てきて、主人公を批判するのだが、現実にはそうは行かず、決断をしなければいけない時が訪れる。あらゆる知恵を駆使し、あの手この手で文明の機器も利用しながら、強く助け合って生き残っていく。<br>小学生の私は、「生きていくとはこういうことなのだ！強く的確に決断を繰り返しながら、合理的且つ人道的に生きていくとはこういうことなのだ！」と、主人公のその力強い生き様に感激しながらも、「今の私のままでは生きてはいけない！」と衝撃を受けたのです。今の自分に足りないものが、ここには書かれている！と、生きていくためのバイブルを手に入れたかのように、何度も何度も繰り返し、むさぼり読んだのだ！それを思い出した。。。<br><br>ただし、振り返ってみると、今も自分に欠けている部分は、ほとんど変わっていないのだが。。。（苦笑）。しかし、こういう小説を小学生の多感な時代に読むことの大切さを痛感した。小学校の図書館に置かれていた少年少女世界ＳＦ文学全集に感謝。<br>実は、この本は、今の時代の小学生が読むべき本なのかもしれない。大人であっても、物語に引込まれていくこと間違いなしの一冊だ。<br><br>サバイバル時代を、強く生きていくために！<br><br><span><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18903272" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トリフィド時代―食人植物の恐怖 (創元SF文庫)/ジョン・ウィンダム<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51YKKWE1V8L._SL160_.jpg"></a></p><br><dl><br><dd style="MARGIN: 0pt">￥987</dd><br><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp<br><span><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18903271" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トリフィドの日~人類SOS!~ [DVD]/ハワード・キール,ニコール・モーレイ,キーロン・ムーア<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51cFveIBhIL._SL160_.jpg"></a></span></dd><br><dd style="MARGIN: 0pt">￥1,500</dd><br><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mihohattori/entry-11162286551.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 23:24:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>川の流れのように</title>
<description>
<![CDATA[ 2011年夏、会社を退社して、頂いた有給期間に、N.Y.に行ってきました。<br><br>これからは、自分の想いに正直に生きていきたい！<br>そう思い、フリーになりたいと思った私にとって、<br>まずやらなければならないことは、自分の想い、人生の意味を見つけることでした。<br>なんとなく漠然とした方向性はわかっていて、<br>その方向に向かって進んでいるつもりではいましたが、<br>とにかく整理して、細かく洗い出さなければ、フリーではやっていけないと思いました。<br><br>そこで、一番自分を気持ちよく開放できて、自分らしくいられて、<br>且つ、前向きなパワーを吸収できる場所に、一人旅に行って、<br>ゆっくりと考えたいと思いました。<br>どこがいいだろう、自分の胸に聞いてみました。<br>それは、私にとっては、N.Y.しかありえませんでした。<br><br><br>私が、N.Y.に最初に行ったのは、確か1998年の1月だと思います。<br>本屋で、フィガロジャポンのN.Y.特集が目に入ってきて、<br>本当になんのけなしに購入したのですが、その直後に、<br>突然、CMの撮影でN.Y.出張のチャンスが訪れたのです。<br>お正月明けの急なことでまったく心の準備もしていませんでしたが、<br>自宅には、まだパラパラとめくっただけとは言うものの、既にN.Y.特集号があり、<br>なんとなく導かれているような気がしました。<br>出張は、2泊4日の弾丸で、出演者やクライアントのケアもあり、<br>あまりゆっくりする時間もなかったのですが、<br>たまたま出演者の忘れ物をホテルに取りに行くために、<br>1人でN.Y.の街を歩くことができたのです。<br>その時の空気感と景色は、今でも忘れられません。<br>すごく自由で、広くて、明るくて、<br>この街に私は歓迎されている、そんな気がしました。<br><br><br>その後、何年かの間にお付き合いをしている彼がN.Y.に転勤になることが二度もあり、<br>二度目は、私も結婚して一緒に行く・・・という話になったりして、<br>やはり私はN.Y.に行く運命なのか・・・なんて思ったりもしましたが、<br>色々な思いやタイミングもあり、決断できず、<br>結局行くことはありませんでした。<br>しかし、訪れる度に、色々なラッキーが重なったり、シンクロが重なったりして、<br>全日程晴れているにも関わらず、<br>帰る日だけは、必ずバケツをひっくり返したような大雨が降るので、<br>帰るなと言っているのかな？やっぱりこの土地に歓迎されている気がする・・・という想いが<br>強くなるばかりでした。<br>ですので、こういう人生の転機に行く場所と言えば、<br>やっぱりN.Y.しか考えられなかったのです。<br><br><br>そして、2011年夏、私は、N.Y.の地に向かいました。<br>現地に、以前の会社の同僚Ｓちゃんが結婚して住んでいるので、<br>彼女と彼女の息子のＲくんと一緒に付き合ってもらい、<br>すごく精力的に歩き回りました。<br>今回は、自分の人生を整理して見返す旅でもあったので、<br>もしも結婚していたら住んでいたはず・・・だったルーズヴェルトアイランドにも行きました。<br>そこのベンチに座りながら、イーストリバー越しにマンハッタン島を眺めて、<br>夕日が落ちていく光景を見ていました。<br>（この光景が、本当に私は好きで、いつも幸せを実感します。）<br>そんな中、イーストリバーの流れを見ていた私は、<br>思わず、「あぁ～、川の流れのように～♪」と口ずさんでいました。。。<br>なんと！N.Y.で、美空ひばりの演歌を歌うなんて！と恥ずかしがっていたら、<br>Ｓちゃんが、<br>「でも、この曲って、確か秋元康が、イースリバーを見ながら作ったって聞いたことがあるよ」<br>と言うのです。<br>驚きました。<br>まさか、「川の流れのように」の川が、イーストリバーだったなんて！！！<br>驚きつつも、2人で、<br>「でも、歌いながら川の流れを見ていると、すごく流れと合っているね！」<br>なんて盛り上がり、<br>「川の流れのように」を大熱唱しました。<br><br><br><br>そして・・・つい先日・・・、<br>ある方のTwitterで、お勧めの1冊として紹介されていた、<br>「秋元康の仕事学」を読んでいると、<br>秋元さんが「川の流れのように」を作ったときのエピソードが紹介されていました。<br><br>秋元さんは、高校2年生の時にラジオに送った台本が採用されて、<br>そのまま学生と2足のわらじで放送作家になったという方。<br>そのまま仕事が激増していったにもかかわらず、ある時ふと、言いしれぬ不安に襲われ、<br>一旦仕事を辞めて、N.Y.に勉強しようと向かったらしいのです。<br>その時に、部屋からイーストリバーが見えて、川の流れを見ながら、<br>「いったい自分は何をやっているんだろう。<br>ああ、でも、この川も海に流れて日本に続いているんだな」<br>と思いながら綴った歌なんだとか。<br>そうしているうちに、美空ひばりさんの歌を作るお仕事の話が来て、<br>日本の最高峰の方の作詞をすることで、<br>自分の根拠が見つかったような気がして、自信になったのだということが描かれていました。<br><br>彼のような順風満帆な人生を歩んでいるような方でも、<br>自分の生き方に迷うこともあるんだなと思ったら、<br>自分がイーストリバーで歌った時の情景と重なって、<br>思わず涙が出てきてしまいました。<br><br><br>・・・<br>でこぼこ道や<br>曲がりくねった道<br>地図さえない<br>それもまた　人生<br>ああ　川の流れのように<br>ゆるやかに<br>いくつも　時代は過ぎて<br>・・・<br><br><br>「川の流れのように」<br>いい歌だなあ。<br><br>歌に込められた想いに自分の想いを寄せながら聞くと、<br>また格別です。<br><br><br>人生は、川の流れのように、<br>振り返ったら続いている一本の川。<br>前へ前へと進むのみ！<br>がんばろう！<br><br><br><br>★「秋元康の仕事学」<br><span><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18686403" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">秋元康の仕事学 (　)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51eI2GI56QL._SL160_.jpg"></a><dl><dd style="MARGIN: 0pt">￥1,050</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp<br><br>★「美空ひばりベスト　1964～1989（紅盤）」川の流れのように収録<span></span></dd><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18686402" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">美空ひばりベスト 1964~1989 (紅盤)/美空ひばり<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51M4QhfxojL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥2,500</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mihohattori/entry-11147252269.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 08:14:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さあ、才能に目覚めよう！！</title>
<description>
<![CDATA[ <div><p>明けましておめでとうございます。</p><p>2012年がはじまりました！！</p><p><br>今年は、しっかりと計画を立てて実行していく年にしていきたいです。</p><p>初詣のおみくじは、大吉！！毘沙門天のストラップつき！</p><p>毘沙門天は、財福富貴を呼ぶ勇気の神様だそうです。</p><p>何を成すにも計画ありき。</p><p>頑張るぞ！</p><br><p>さて、昨年末、、友人に薦められて、、</p><p>「さあ、才能に目覚めよう」という本を買いました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18426018" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A7ZKPW20L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>この本の表紙の裏に付いているIDコードを下記サイトに入力すると<br>自己分析のテストができます。<br></p><p><a href="http://sf1.strengthsfinder.com/ja-jp/homepage.aspx" target="_blank">http://sf1.strengthsfinder.com/ja-jp/homepage.aspx</a> <br><br><br>このテストは、３４の才能から</p><p>自分の５つの強みを強い順に解説付きでレポートしてくれます。<br><br><br>私は、</p><p>「戦略性」「着想」「責任感」「最上志向」「ポジティブ」。</p><br><p>これは、以前会社で実施したテスト結果とほぼ同じで納得。</p><p>自分は、心配性で自分に自信がないほうなので、</p><p>中でも「ポジティブ」という結果は、以前の結果でも意外なように思いましたが、</p><p>解説を読んで納得。</p><p>「あなたは人を良く誉め、すぐに微笑みかけ、</p><p>どんな状況においても常にポジティブな面を探します。・・・・」</p><p>これは確かにいつもそう！そうか、それって、ポジティブなのか！！</p><p>と言う具合に妙に納得の自分が発見ができます。</p><p><br></p><p>小さい頃から、母親に学校の宿題は、</p><p>家族の中の得意な者がやればいいとばかりに担当性だった我が家。</p><p>そんなわけで昔から、得意なもので勝負しよう！という意識が強かったので、</p><p>これはいいものを見つけました！</p><p><br>皆さんも、ぜひやってみてください！<br>ただし、この本で自己分析テストを受けるには<br>必ず新刊を買わなければなりません。</p><p>本に割り当てられているIDコードは、１回しか利用できません。<br>お気をつけてください。。</p><br><p>みんなで才能に目覚めましょう！</p><p>これからは、個人が各々の才能で勝負していく時代なのですから。<br></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mihohattori/entry-11139747937.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:41:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログはじめました。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>とうとう重～い腰を上げて、ブログをはじめることにしました。<br>今まで何度も挑戦しようと試みましたが、なかなか最初の1行が書き出せず、<br>何を書いたらいいかわからないという繰り返しでした。<br><br>その私が、このブログを書くことになったのは、<br>ＩＴジャーナリストの佐々木俊尚さんにお会いして、<br>お話をお聞きしたことがきっかけです。<br><br>2010年、私は、長い間勤めた会社を退社しました。<br>新卒入社当時に10人弱だった会社は、その間、急成長。<br>退社時、子会社もいれると160人超になっていました。<br>無我夢中で、新規部署ができる度に異動しながらひたすら走り続けてきました。<br>大企業に就職していたら経験できなかったであろう<br>様々な経験をさせていただきました。<br>しかし、その間、いつの間にか自分の中に「会社のため」という意識がこびりつき、<br>自分が入りたくて入った会社なのに、<br>「自分が何をやりたいのか」がわからなくなっていました。<br><br>そこで、いろいろ考えた末に、思い切って退社。<br>某ＩＴ企業の広報の職に就きました。<br>その後、2社目も約1年で退社。<br>今は、はじめてのぷぅ太郎生活を送りながら、<br>これからの人生の地盤固め中です。<br>将来、自分の才能を活かしながら自分が幸せで喜びを感じられる<br>自分軸の仕事をしていくためです。<br><br>そんな中、ひょんなことからTwitterのアイコンを<br>南暁子さん（@crown_suger）に描いていただき、<br>「アイコンを描いて頂いた」という共通点を持つ方々の集まりに参加。<br>アイコン仲間となった佐々木さんのお話を伺う機会を得ました。<br><br>佐々木さんのお話は、私の心にカキーンと響きました。<br>これからは、「個」の時代が到来し、<br>「個」から発信したり、つながったりしていくことが鍵になっていく。<br>だからこそ、Twitter、Facebookなどのツールで、<br>自分をどう表現して、何を発信していくか、個人で勝負していくことが<br>重要になっていくとのお話でした。<br>それぞれが、ポータルサイト化して<br>自分ブランディングを如何に上手にやっていくか。<br><br>今の私には、タイミングが良すぎるほどのヒットでした。<br><br>振り返ると、私が今年のはじめにつぶやいたテーマは、<br>「共感」「つながる」「ワンワールド」でした。<br><br>未来へ繋がる道を歩んでいることを確信した1日でした。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mihohattori/entry-11139747221.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 03:24:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
