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<title>SONORITE</title>
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<description>妊娠・出産が人生の転機に。産後の生き方を模索してきた5年間。できるかできないかわからないけど…まずやってみよう！一歩を踏み出す勇気。その軌跡と奇跡を綴っていきます。スタートは　みんな　みんな　おなじ★</description>
<language>ja</language>
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<title>6.インタビュー後、3ヶ月経って～2013年7月　（2）～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>6.インタビュー後、3ヶ月経って～2013年7月　（2）<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br><br><br><font color="#800080">－今後、どうありたい？</font><br><br><strong> <br>私の原点の言葉。<br>大好きな相方（愛ちゃんが代表を務める団体「MammaMia！+」副代表）、<br>こばちゃんこと佐藤優子がつけて（ネーミング）くれた言葉。<br> <br>「まんま」<br> <br>そのまんま、ありのまんまの自分でいいんだ<br> <br>と、たくさんの人にそれを思い出す旅に出てもらいたい。<br> <br>それには、私もこのまんま、ありのまんまの自分で<br> <br>感覚の赴くほう、直観の導くほうへ<br> <br>楽しんで、時に苦しんで、歩いてくさまをさらけ出していきたい。<br> <br> <br>具体的なビジョンなどありましぇーん。<br> <br>「楽しいほう」<br>そこだけにあなたの「道」はある(*^_^*)<br> <br>ぐふふ。<br></strong><br>（終）<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568703492.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>6.インタビュー後、3ヶ月経って～2013年7月（1）　～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>6.インタビュー後、3ヶ月経って～2013年7月（1）　<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br>インタビューを終えて、締めが欲しいなぁ…と、<br>最後にメッセージを頂くことにしました。<br><br>3ヶ月の間に、愛ちゃん自身にもいろいろな転機があり…。<br>いろんな思いが詰まったメッセージです。<br>このブログで紹介させて頂けることに、重みも感じます。<br><br>メールにて、頂きました。<br>メッセージを2回に分けてご紹介し、インタビューの締めくくりとします。<br><br><br><br><font color="#800080">－自分の歴史を今振り返って改めて感じることは？<br></font><br><strong>好き勝手やらせてもらって、本当、自分勝手なやつ！！！<br>でも、応援してもらえて愛さえてるやつ！！！<br> <br>自分の感覚、直観に合ってるも間違ってるもない！ということ。<br>自分の感覚に従った先で「間違ってる」と思えるような出来事があったとしても<br>それもこれも、自分で用意した「つまづき」なだけ。<br>自分がその道を信じ切れていないから、つまづいただけ。</strong><br> <br> <font color="#800080">－　一歩踏み出したいけどできない人へのメッセージを！</font><br><br><strong>最初のハードルを大きく設定してしまう。<br>完璧にスマートに失敗なくしようとしてしまう。<br>これが、一歩踏み出せない原因なのかなと思う。<br> <br>最初は、自分のやりたいことを紙に書く。<br>友達に言う。<br>SNSで発信する。<br> <br>やりたいことがわからない人は<br>こんなんいいなーとふっと感じる人のblogを読む。<br>会いにいく。<br> <br>一番のプレゼントしたい言葉は<br>「私にもできるのかも！！！」<br> <br>信じなくていいです。<br>「かも」だけ持って帰ってください。<br>鴨でなく、「かも」<br>ネガティブな自分の思い込み、ぜーんぶ疑ってみてください。<br>そうじゃないの「かも」って。<br> <br>カモン、かもーーーーーーーーーーーー！！！！</strong><br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br> <br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568693540.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>5.「雲の上の人」も、もとは自分と同じ！（2）～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>5.「雲の上の人」も、もとは自分と同じ！（2）<br>～宇野愛子さんインタビュー～<br></strong><br><br><font color="#800080">－そうなんだよねー。<br>ただそれを出す機会が、歩めば歩むほど出しそびれてしまうというか…。</font><br><br><br>そうあとね、忘れちゃうの。<br>一番ね。<br>人ってさ、忘れちゃうんだよね。<br>そう。私も今子どもにあんまりイライラしなくなったけど。<br>ま、でもずっと長い間…今でもちょっとイライラするけど。<br>最近の一大決心…バンジー飛んでから、全くなくなったけど（笑）<br><br><strong>ずっとイライラしてきてたギフトは、<br>忘れないってことかな</strong>、って思った。<br>だから<strong><font color="#FF1493">相談者さんとすごく近くでいられる。</font></strong><br>イライラするのを忘れちゃって、<br>子育ての悩みとかあんまりわかんない人、にもそのよさがあるんだけど。<br><br>私が今感じてる思いは相談者さんもそのまま感じてるから、<br>すごい身近で話せるんだよね。<br>で、忘れないって思ってても、人って絶対忘れて行っちゃうから…。<br>歩んできた道をこうやって言語化させてもらう機会がないと…。<br>忘れちゃうんだよ。<br><br><br><font color="#800080">－そうでしょ？そういう人にこそ話を聞きたい。<br>ある程度いろいろやってきている人ほど、<br>思ってることとか葛藤した時期とかあるはずなのに…。<br><br><strong>「みんな考えていることとかは同じだけど、一歩踏み出す踏み出さないの差」<br>っていうのはなんなのか？にすごく私は興味があって。</strong><br>（愛ちゃんより注が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">入りました：ココ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">超大事！！！<br>「なんかしらんけど興味ある」その感覚を信じることで道は拓けるって意味の注ね）<br><br>今は踏み出せない人も、身近でこういうことしてる人がいる、<br>だからできるよ、みんな同じだよって伝えたいんだよね。</font><br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568691851.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>5.「雲の上の人」も、もとは自分と同じ！（1）～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>5.「雲の上の人」も、もとは自分と同じ！（1）<br>～宇野愛子さんインタビュー～<br></strong><br><br><font color="#800080">－愛ちゃんが<a href="http://ameblo.jp/happpymommy-project/" target="_blank">ひろっしゅコーチ</a>とか<a href="http://ameblo.jp/lychee-tangerine/" target="_blank">ライチさん</a>とか、<br>「あー、上」みたいに思う人でも、同じなんだって思える、っていう。<br>そういうところから始まってる訳だよね。<br>今はさ、もう同じような立場のようになってはいるじゃない？</font><br><br><br>全く思ってないけどね（笑）<br><br><br><font color="#800080">－最初はすごく雲の上みたいな人でも、<br>共通点とか、「あ、やりたいこと同じなんだ」とか、<br>そういうところから始まるんだね。<br>あと、かけてもらった言葉とか。<br>「同じ道たどる」って…すごいよね。</font><br><br><br>ね、嬉しいよね。<br>勝手に雲の上の人だと思っていたけど、<br>ライチさんにもこういう時期があって、<br>「私もそうやって生きてっていいんだ」ってね。<br><br><strong><font color="#FF1493">勝手に「雲の上の人化」してる</font></strong>じゃん、こっちはさ。<br>向こうは全く思っていないのに。<br>こっちがそう見ているだけでさ。<br><br>自分の歩んできた道とかやっぱり教えてもらえるとさ。<br><strong>いきなりそこに行ったわけじゃないんだ</strong>って。<br><strong><font color="#FF1493">みんなそういう道があるんだ、過程があったんだなーって。</font><br></strong><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568688366.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（4）～宇野愛子さんインタビュー</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>4.　活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（4）<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br><br><font color="#800080">－それで代表を譲ったりしたんだっけ。</font><br><br><br>うん。手放したというか、お願いしてね。<br>そしたらどんどんそういう人たちが自主的にやってくれて。<br><strong>私ほんとに譲ってないだけだったんだ。<br>自分でここは私がやらなきゃって、自分で勝手に頑なにやってただけで。</strong><br><br><br><font color="#800080">－わかる。</font><br><br><br><strong><font color="#FF1493">ほんとに自分を苦しめているのは自分でさ。</font><br></strong><br><br><font color="#800080">－意外とまわっていったりするんだよね。</font><br><br><br>そうそうそう。ほんとそう。<br>「申し訳ない」って思って言ってみたら申し訳ないこともなくって、<br>「自分がやりたくってやってるんだから喜んでやらせて」<br>って言ってくれたりとかさ。<br><br>その子がフラの先生になっていって。<br>先生コースに通ってて。<br>私より下手だった、ガチガチだったやつが、<br>ははっとか笑ってたやつが、いまや先生になるから…すごいよね。<br><br><br><font color="#800080">－人の歴史ってすごいよね。<br>前にやっていた人の話とか、<br>これからはじめようという人たちには参考になるよね。<br><strong>経験してきていることを他の人に伝えることで、<br>これから何かしようとか、一歩踏み出せない人への…。<br>後押しになる</strong>じゃん。<br>有名な本を読むことよりも、身近な人がやっていることがすごく大事で。</font><br><br><br>そうそう。すごい自叙伝の人じゃなくって。<br><br><br><font color="#800080">－<strong>身近にそういうロールモデルがある</strong>っていうのを、<br>すごくみんなに知ってほしい。</font><br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568686030.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（3） ～宇野愛子さんインタビュー</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（3）<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br><font color="#800080">－そのころってゴスペルとかフラのサークル（主宰）はもうやってたんだよね？</font><br><br>そう、やってたんだよね。<br>ゴスペルの舞台とか見に来てくれたりして。義姉がね。<br><br><font color="#800080">－そのときは満足していたんだよね、その活動はさ。</font><br><br>うん、だって自分がやりたかったから。<br>最初は自分が楽しんでお母さんたちも楽しむ場が…。<br>あ、そう、（高橋）ライチさんのプレシャスリスニングに<br>一回受けに行った時に話したことなんだけど。<br><br>「なんでもやもやしてるの？」みたいなことを言われて。<br>「今ゴスペルもやっててフラもあって、ヨガもあって、<br>自分のやりたいことやって望んでる形になってるんじゃないの？」<br><br>それだけじゃ物足りない…。<br>表面的なゴスペルとかフラ、っていう楽しみだけじゃなくて、<br><font color="#FF1493"><strong>もっと人の心理的なこと（気持ち）に触れたかった</strong></font>んだよね。<br>それが分かって。<br><br>そしたらライチさんも、「私も同じだよ」って言ってくれて。<br>「私も最初そういうので始めて、<br>でももっと人のそういうところに触れたくなったから、同じ道たどるね」って。<br><br>「えー、ライチさんもそうだったんだー」。<br>始まりが一緒。<br>自分がやりたくて、とかお母さんが楽しむ場があったらいいな、<br>で託児つきの何かとかさ。<br><br><font color="#800080">－こぶたラボももともとそうだったよね。<br>活動する場みたいな感じだった、よね…。うわ～。<br></font><br>ライチさんが個人的にやりたいこととして、心理的な部分もあって。<br>「うわ、そうなんだ」って。<br><strong>先行く人がさ、「同じだよ」って言ってくれるとさ、「あ、いいんだ」って。</strong><br><br>ライチさんが「どんどん席って譲るんだよ」って言ってくれて。<br><strong>自分が始めたんだから自分がちゃんとやらなきゃいけない</strong>っていうのがあって、<br>物足りなさっていうのをいけないって思っていて。<br><br><strong><font color="#FF1493">「そうやって空いた席をゆずっていくと、<br>そこに座ってくれる人がいて、<br>でまた続いていって発展していくんだよ」</font></strong>って。<br><br>「あ、そうなんだ、いいんだ」って。<br><br>ライチさんのセッションがよかったっていうのももちろんあるけど、<br>ライチさんの個人的な話とか歴史みたいなのが聞けて、<br>すごいよかったのを今思い出した。<br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）</font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568683248.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（2）～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（2）<br>～宇野愛子さんインタビュー～<br></strong><br><font color="#800080">－そのときそんなに深く意識はしてないけど、<br>こうやって数年たって振り返ったらそうだったのかなっていう感じ？</font><br><br>そうそう。義姉が亡くなる前に話してて、<br>「今度ママイキ主催するんだ」って話してて。<br>でもお兄ちゃんとかに言うと、「なにこれ怪しい」って言うんだけど、<br>義姉は女の人だからコーチングとかも知ってるし、<br>「コーチングって最近良く聞く」みたいに言ってくれて。<br>話しながら帰った時に、最後に「コーチングしてくれてありがとね」って言ってくれて。<br>全然コーチングなんてしてないんだけど。<br><br>私がそういうのをやりたいのをくんでくれて<br>「愛ちゃんならできるよ」的なことを言ってくれたのを、すごく覚えていて。<br>そうやって言われて、亡くなった後に、<br>彼女のほんとの気持ちの話とか知らなかったなーと思って…。<br><br>「愛ちゃんみたいに…ゴスペルとかフラとか好きなことをやって生きるのもいいよね」<br>って言ってくれても、何も言えなくて。<br>会社ひとすじの人だったから。<br>会社にこそ自分の存在意義があるってタイプだったから。<br>もうあまり長くないってことが分かってたから…。<br>その時にうまく聞けなかったって後悔もあるんだよね。<br><br>「あのときに聞き方とか知っていたら」って、<br>今ね、思うと…当時無力感を感じて。<br>何も声をかけなくてもいいんだけど、それさえも知らないわけで…。<br>すごい無力感があったんだよね。<br>私何もできないんだ…。<br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568679906.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（1）～宇野愛子さんインタビュー</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>4.活動できる場を作って満足しているはずなのに…物足りない！？（1）<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br><font color="#800080">－プレシャスリスニングは自分がやる側になりたいなと思ったの？<br>もやもやがすっきりしたっていう。</font><br><br>んー、そうだね…。それもあるし。<br><br><font color="#800080">－純粋に、そういう人になりたい…？</font><br><br>この間昔のブログか何かを見て、そういう場を持っていたのかな、私…？前から。<br>お母さんと話す場。<br>なんのことか思い出せないんだけど、<br>やっぱりこうやって当たり障りのない話じゃなくって。<br>場っていうか、サークルとかいろんなお母さんに出会うことを通して、<br><strong>やっぱりみんな表面的な話だけじゃなくて、<br>自分の心の話とか、気持ちの話とか、そういうことをしたい</strong>んだなーって思った。<br>だから<font color="#FF1493"><strong>「そういう場をつくれる人になろう」</strong></font>って書いてあって。<br><br><font color="#800080">－そういう思いがあって、リスニングは「じゃ、やろう」って最初に決めたというか、<br>まず受けてみようみたいな…？<br></font><br>あと私思い出したけど、<br>一番初めに<a href="http://ameblo.jp/happpymommy-project/" target="_blank">ひろっしゅコーチ</a>に会ったときに<font color="#FF1493"><strong><br>「あ、私、この人みたいな仕事したい」</strong></font>とは思ったの。<br>コーチから出てくる価値のエッセンスがそっくりだったの。<br>「運動会のリレーの時にみんなに声かけて」とか、<br>「仲間みんなで達成」とか…。<br>あとあれ。小さいころの写真で、ステレオの上に乗ってる。<br>私も全く同じような写真持ってるの。<br><font color="#800080"><br>－えーっ。</font><br><br>でも何が違うんだろうって最近思うのは…。<br>高校の時とか私結構ネガティブな時期があったんだけど、<br>コーチあんまりそれがなかったのかな。<br>それが違うのかなって思うけど。<br>あまりに一緒で、エッセンスが。<br>「うわー」みたいな。<br><font color="#FF1493"><strong>コーチみたいになりたいなと思ってた</strong></font>んだよね。<br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568678024.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>3.ママイキマスターになった理由～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>3.ママイキマスターになった理由<br>～宇野愛子さんインタビュー～</strong><br><br><font color="#800080">－そっからの流れってどうなってったんだっけ？<br>（2009年9月）106期の初回か2回目に、<br><a href="http://ameblo.jp/happpymommy-project/" target="_blank">ひろっしゅコーチ</a>が「これから愛ちゃんマスターやってくからよろしくね」って言ってたよね。<br></font><br>妊婦だったし、義姉のあれがあって、世間（ネットの関わり）から外れていって…。<br>ちょうどその2009年の春、ママイキが終わって 1年くらいたった後に、<br>なんとなくふっとネット見たのかなあ。<br>コーチのお話会があって、品川でやってたんだけど…。<br>子どもをおんぶして行って。<br>「その時にマスターやってみる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」って言われて。<br>「えー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」みたいな。<br><br><font color="#800080">－その時って何人も声かけた訳じゃないでしょう？</font><br><br>たぶん、なんだろう。義姉の死があって。そういう経験をした人、ってことじゃない？<br>私の何かがってことじゃなくて。<br><br><font color="#800080">－えー、そうかしら。</font><br><br>うんそう思う。主催やりながら起きたことだから、コーチも知ってるし。<br>だから、そういうことじゃないかなあ。<br><br><font color="#800080">－その話があったときって、お話会に行ってるんでしょう？<br>それでマスターどう？って別のところで言われたの？その時ってどんな感じだった？</font><br><br>「えー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」みたいな。<br><br><font color="#800080">－全然イメージ沸かなかった？<br>やるってそのときは思わなかった？<br></font><br>全然思わなくて。<br>（高橋）<a href="http://ameblo.jp/lychee-tangerine/" target="_blank">ライチさん</a>のプレシャスリスニングの本講座に申込んでいたから。<br>ネットとかいろんな俗世間の復帰…。<br><br><font color="#800080">－それと同時期だったんだね。<br>2009年、10 年くらいいろいろやってなかった？</font><br><br>そうだね。1年おとなしくしてみて…やりたくなったんだろうね。いろいろと。<br>やるときやるからね、やんないときやんないけど。<br>だからすごいダンナにも反対されたんだよね。<br>本講座だからお金も結構するしさ。<br>プレシャスリスニングが今あるんだから、マスターはやらなくても…って。<br><br><font color="#800080">－申しこんだ後だったんだ。</font><br><br>そう、お金も払ってたし。<br><br><font color="#800080">－その前に一回行ってない？<br>ライチさんのリスニング受けてこれだって思ったって。<br>私そのブログ読んでたもん。</font><br><br>そうそう。ライチさんのことが好きだったから。<br>ライチさんとコーチと 2人、産後にネット見る人。<br>あの2人だったから…。<br>（リスニングの）お試しみたいなのがあったんだろうね、確か。<br>行って、その時にずっといろいろモヤモヤしていたものがちょっとはっきりして。<br>で、旦那を説得して本講座に申し込んだあとに、そのマスターの話をもらったから…。<br>でも「やりたい」って。<br>せっかく（ひろっしゅコーチに）言われたんだから…っていう。<br>もちろんやりたいっていうのもあったけど…。<br><br><font color="#800080">－どうやって説得したの？</font><br><br>プレゼンしたの。「じゃ、プレゼンしてみろ」って。<br>やりたい理由と、効果と。<br><br><font color="#800080">－（笑）口頭で？</font><br><br>口頭で。でも別にそのプレゼンがよかったとかじゃなくて、<br>「しょうがない」みたいな感じで。<br>「そこまでもう言うんなら、もう…」。<br>私もすごい迷ってたんだよね。<br>二つ同時期にっていうのもあるし。<br>最終的には「もう仕方ないな～」って、飲んでくれた感じ。<br>ほんと優しい（笑）<br><br><font color="#800080">－なるほど。</font><br><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568674941.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2.ママイキの主催やったら「あっち側」に行ける…？（2）～宇野愛子さんインタビュー～</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>2.ママイキの主催やったら「あっち側」に行ける…？（2）<br>～宇野愛子さんインタビュー～<br></strong><br><br><font color="#800080">－じゃあ自分のためにやった…。<br>やってる私とか、やり遂げた私みたいなものを求めて。</font><br><br>うん、うん。<strong><font color="#FF1493">主催をやっていると自分も「あっち側」に行けるんじゃないか</font></strong>とか。<br>「あっち側」ってないんだけど、実はさ。<br>こっちでは子どもにガミガミ言っておいて、「子どもにうるさい」ってやっときながら、<br>「ハッピーマミー」って（パソコンに）打ってるわけじゃん。<br>自分もその葛藤に気づいていて…。<br>でも主催者だからそういうのを表に出せなくて。<br>ママイキに限ったことじゃなくて、<br><strong><font color="#FF1493">「良く見せてる私」と「現実の私」にずっと苦しんでた。</font><br></strong><br>で、それは「よく見せようとしてるから」<br>そして<strong><font color="#FF1493">「本当は見せたくないダメな私、悪い私」も隠さなくなってから、<br>なんかすごく楽になって、見ている景色が変わってきた。</font></strong><br>ごくごく最近ね（笑）<br><br><font color="#800080">－主催やったあとに、当時は変わったなとかってあった？<br></font><br>私、その時に義姉が亡くなっているから。<br>そっちのほうがもう大きくて。<br>申し訳ないけどあまりそっちが（ママイキ）覚えてなくって。<br>それでいっぱいっぱいだったかなあ。<br>ママイキはとりあえずどうにか終わって…自分も妊婦だったし。<br><br><font color="#800080">－そうだよね。<br></font><br>（つづく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mihowakaba/entry-11568669589.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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