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<title>HAPPY MAKER</title>
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<description>～みぽりんのおもしろ日記～</description>
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<title>圧力鍋で失敗</title>
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<![CDATA[ 今日はクラムチャウダーを作ろう。<br><br>でも、<br>アサリの砂抜きって、<br>どこまでやったら正解なんダロ？<br>「完全に砂抜き出来ました」<br>って見極められないよねぇ。<br><br>『水１リットルに対して塩３グラム。<br>時期にもよりますが３～４時間でいいでしょう。』<br><br>これが、調べた結果なんだけど、<br>実際本当にアサリから砂が出て行ってくれたのかしら？<br>４時間置いてもボールに砂のかけらもないけど…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a8/fa/10099826217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a8/fa/10099826217_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>ま、いっか。<br>抜けたことにしよう。<br><br><br><br>最近お気に入りの圧力鍋で<br>アサリ以外の材料を火にかける。<br>蒸気が出てきたので<br>いつものように弱火に落としてタイマーをスタート。<br><br>アララ？<br>シュプーッ、とひたすら蒸気が出続けるはずなのに<br>何やら様子がおかしい。<br>と思った瞬間、<br>蒸気の穴から中のスープが吹き出してきたぁ！<br>ひゃぁぁ、大変。<br>ミルクを入れたスープがひたすら飛び散ってしまった…<br><br>こんなの初めてだわ～<br>圧力鍋、便利だけどあの蒸気にはちょっとビックリ。<br><br>ちょっとトラブルもありましたが<br>アサリもジャリジャリかんもなく、<br>おいしいクラムチャウダーが出来ました。<br><br>後から母親に<br>「缶詰のアサリを使えば簡単なのに」<br>と、ごもっともなアドバイスをいただく。<br>気づかなかった…<br><br>ま、いっか。<br>なにはともあれ、おいしかったんだし。<br>終わりよければ全てよし！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 20:50:37 +0900</pubDate>
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<title>当たらない天気予報</title>
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<![CDATA[ 今日の予報は雨のはずっだたのに、<br>目が覚めた時には爽やかな青空がひろがっていた。<br><br>清々しい秋の空。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/40/6b/10099820167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/40/6b/10099820167_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>日が沈むのも少しずつ早くなってきて、<br>変わりゆく季節を肌身で感じられる今日このごろ。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/7e/10099820228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/7e/10099820228_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 19:39:13 +0900</pubDate>
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<title>モロッコの美パワー</title>
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<![CDATA[ スゴイの知っちゃった。 <br><br>アルガンって知ってる？ <br>最近、美容の世界で耳にする機会も増えてきてるよね。 <br>「アルガンオイル配合」とか、 <br>「アルガンオイル１００％」とか。 <br><br>このアルガンってオリーブに似た実をつける木で、 <br>この広い地球上、モロッコ南部の砂漠にしか生育していないの。 <br>そしてオイルときたら果実１００キロから１リットルしか<br>採取できない なんとも貴重なものでして、 <br>更にこのオイルったら、それはもう優れモノ！ <br>保湿力、坑酸化力、共に高く <br>ビタミンEはオリーブオイルの２～３倍。 <br>日焼け後の美白ケアはもちろん、アンチエイジングにももってこい。 <br>砂漠の中の強い日射しからモロッコ女性の肌を守ってきたのは <br>まさしくこのアルガンオイル。 <br><br>そんな話を聞いちゃったらね、 <br>魅かれないワケないじゃない。 <br>衝動買いはしないタイプなはずなのに、 <br>お姉さんの親切さにも心打たれて、買っちゃったわよ。 <br>モロッコ産のミネラルをたっぷり含んだ<br>ガッスールと呼ばれるクレイ（泥）に <br>アルガンオイルを混ぜて使うパック。 <br>さすがにお安くはないけれど、 <br>とってもいいものを手にしたようで嬉しいお買い物。 <br>どうか失敗ではありませんように。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/03/c4/10084525338.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/03/c4/10084525338_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>結果はと言うと、 <br><br>衝動買い大成功。 <br>クレイの粉に水とオイルを混ぜ合わせて <br>顔に塗って、しばらく置いて、洗い流して… <br>って、正直めんどくさいの。 <br>だけどね、洗い流した後の衝撃ったら。 <br>「透明感って、このことなんだぁ」 <br>と、生きてて初めて実感しました。 <br>ベタつかないのにお肌はもっちりしっとり。 <br>毛穴の汚れを吸着してくれるクレイの効果で <br>お肌のトーンも明るくなったような。 <br>バカンスシーズンで、みんながこんがり小麦色になるのをよそに <br>ワタシは白さに磨きをかけます。 <br>アルガン、スゴイ！ <br><br>使用頻度は週１回。 <br>どんどん肌がキレイになる気がして、 <br>１週間後が楽しみになりました。 <br><br>綺麗になりたい日本女子！ <br>モロッコの美パワーに要注目デス。
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<link>https://ameblo.jp/mihoworld/entry-10127329207.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 20:48:59 +0900</pubDate>
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<title>消えた疲れと増えたアザ</title>
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<![CDATA[ いつもがんばってくれてる二本の足に <br>たまにはご褒美さしあげましょう。 <br><br>向かった先は <br>『台湾式リフレクソロジー』 <br><br>台湾式の特徴って言ったら、 <br>悶絶するほどイタイところ。 <br>たまにバラエティー番組なんかで罰ゲームになってたりするアレね。 <br>デモ、ワタシが行ったお店は <br>白衣姿のおじさんもいなければ、 <br>「癒し」の空間を強調した雰囲気で <br>担当してくれたのも細くで若いお姉さん。 <br>だからきっと大丈夫～ <br>と、高をくくっていたら。 <br><br><br>イタかった… <br><br><br>ホントにホントに痛かった。 <br><br>かと言ってイタタタタ、と叫ぶほどかと言われたら <br>そうでもないよなギリギリのイタさ。 <br>コリコリと感じるトコロは悪いトコロ。 <br>そうか、ならばガマンした方がいいのかも。 <br>なんて無駄に我慢強さを使ってみる。 <br>イタさに耐え、変に力が入るあまり、 <br>マッサージされてるのに足がつる。 <br>アレ？これって逆効果？？ <br><br>そして足裏だけじゃなくて、 <br>ふくらはぎもこれまた最高に罰ゲームでして、 <br>さすがに弱めに、とお願いしました。 <br>ちょっと負けた気分。 <br><br>あ～でも、４０分間ひたすらイタミに耐えた後は <br>足が軽くなったかも。 <br>むくみも取れたような。 <br>我慢した甲斐あった？！ <br>痛みと引き換えに足の疲れとサヨナラできました。 <br>終わってしまえば、 <br>「また来たいかも」。 <br>これが台湾式がなくならない理由。 <br><br>ただね、家に帰ってから <br>何故かオマケも付いてきたコトに気づいたの。 <br>消えかけていた右足の大きなアザが復活してる！ <br>何もなかった左足に新たなアザが出来てる！ <br><br>マッサージ受けてアザが出来るワタシって… <br>毛細血管弱すぎ？！
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:13:49 +0900</pubDate>
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<title>馬子にも衣装、な真夏のウェディング</title>
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<![CDATA[ 子供の時から <br>好みも性格も得意分野も正反対で、 <br>唯一の共通点と言えば <br>『男運がない』コト。 <br><br>そんな姉が、結婚しました。 <br><br>出会って半年のスピード結婚。 <br>そのスピードに付いていけてないワタシたち家族は <br>「あれ？式は何日だっけ？」 <br>「何時からなの？」 <br>といつまでたっても実感湧かず。 <br>気にするのは、己の衣装のみ！の自己中一家。 <br>そんなことはおかまいなしに <br>あれよあれよと当日に。 <br><br>あの姉が、花嫁に。 <br>チャペルでの挙式ってことはつまりウェディングドレス。 <br>母と心配してたのよね。 <br>昔からセンスが無く、 <br>似合う服と言えば <br>ジャージ（体育会系なので）か <br>作業着（建築系なので）な、我が姉。 <br>純白のドレスがちゃんと似合うものか…と。 <br><br>でもね、馬子にも衣装とはよく言ったもので <br>プランナーさん達のおかげか、 <br>ちゃんと着れてるじゃない。 <br>男勝りだったはずの姉が、 <br>初めて嫉妬するくらい綺麗と思えた。 <br>花嫁マジック、しかり。 <br><br>そんな中、目立ちたがり屋の妹は <br>自作のヘッドドレスと鮮やかカラーのワンピースで <br>親戚一同に「誰の結婚式だよ！」と突っ込みを入れられて、ニヤリ。 <br>だって、ワタシの本番はいつになるか分からないし。 <br><br>仲良しで大好きな親戚一同に <br>一度に会えて、お得な一日。 <br>お葬式でも盛り上がっちゃう家系らしく、 <br>しんみり、感動シーンがないまま終幕。 <br>ひと際にぎやかな披露宴となりました。 <br>こんなに暑い中、こんなにたくさんの人に祝ってもらえてよかったね。 <br><br>式が終わった今も、実感は湧かないままだけど、 <br>実はフツーに受け止めてしまっているのかもね。 <br>ワタシにとっても忘れられない２００８年の夏の出来ごとになりそうデス。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3d/23/10081816521.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3d/23/10081816521_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6c/f0/10081816523.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6c/f0/10081816523_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mihoworld/entry-10123254293.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 22:10:28 +0900</pubDate>
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<title>梅雨の華</title>
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<![CDATA[ <br><br>灰色の低い雲が空を覆う<br>こんな季節に華やかな彩りを添えてくれる<br>紫陽花はそんな唯一無二の存在<br><br>太陽の日射しよりも<br>雨の似合う傘越しに見たい花<br><br>日本生まれのこの花は<br>咲きながら徐々に変わっていく色が<br>なんとも美しく艶っぽい<br><br>他に目立つライバルのいないこの季節を選んで咲くこの花は<br>以外にしたたかなのかもしれない<br>花言葉は「移り気」<br><br>紫陽花の色が枯れてくる頃<br>暑い季節がやってくる<br><br>ほら、もう夏はすぐそこに<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3c/d8/10073616027.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3c/d8/10073616027_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 00:07:32 +0900</pubDate>
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<title>１時間の長さ</title>
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<![CDATA[ たかが１時間？<br>されど１時間？<br><br>日本でも、サマータイムの導入を検討中だとか。<br>夏の間、時計を１時間進めることで<br>温暖化対策にエネルギーの消費を押さえるのが目的。<br>洞爺湖サミットを控える今、諸外国へのアピールか？！<br>とも言われてるケド、どうなるんでしょうね。<br><br>実際、海外滞在中にサマータイムは何度か経験してるケド、<br>２２時ごろでも明るい夜を初めて経験した時は、正直感動したなぁ。<br>慣れるまでは時間の感覚がつかみ辛いってのはあるケド、<br>確かに電力の消費も押さえられるし、<br>明るい分、夜道の怖さも半減。<br>１時間時計の針を進めるだけでこんなにも日が長くなるなんてっ！<br><br>だけどね、それは緯度の高い<br>ヨーロッパやオセアニア、北米だからこそ。<br>さほど緯度の高くない日本では、<br>１時間進めたところで日の入りは２０時半程度だよね？<br>どうなんダロ。<br>ビミョーだよねぇ？<br><br>システムを変更するのに莫大なお金が必要になるから<br>返って経済負担が増えるとか、<br>「まだ明るいじゃないか」と残業をさせられることになるとか、<br>体のリズムが狂って睡眠障害を起こすヒトが増えるとか、<br>子供が遅い時間まで帰らなくなるとか、<br>反対派の意見も、「あ～そうだろうよねぇ」と頷けちゃう。<br>ごもっともな見解。<br><br>そもそも日本の社会、風土にサマータイムってどうなの？<br>マッチするの？<br>イヤ、しない気がしてきたなぁ。<br>だってね、日本の夏の風物詩と言えば花火！<br>花火に明るい空は似合わない。<br>サマータイムが導入されたら花火大会の開始時間は<br>日が沈むのを待って２１時から？<br>なんとなく現実的に難しそうな。<br>日が沈むと涼しさも増すし、その時間が１時間遅くなるのって<br>返って冷房を使う時間が長くなるってことだし、<br>逆効果じゃないです？これって。<br><br>かつて日本でも、戦後の米軍統治下時代に<br>サマータイムを実施していた過去もあるらしいケド<br>占領終了と同時に廃止になったのだとか。<br>つまり必要ないと判断されたってことだよね。<br>いいものならそのまま受け継がれただろうし。<br>他のアジア諸国も、実施をしてみたものの<br>すぐに廃止している国が多数。<br>つまりアジアの緯度ではサマータイムの本領が発揮されないってことよね。<br><br>１時間。<br>仕事をしていても、眠っていても、おしゃべりしていてもあっという間。<br>だけど時計の針を１時間分進めるコトは<br>そう簡単な問題じゃないみたい。<br>福田さんは導入に前向きのようだけど、<br>さて、いかに？！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 11:30:48 +0900</pubDate>
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<title>一生に一度の大モテ日</title>
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<![CDATA[ 今日のみぽりん、大人気。 <br><br>誰にって？ <br><br>韓国人のおばちゃんに（笑） <br><br>いつもお世話になっている美容師さんに頼まれて、 <br>ヘアショーのモデルをやらせていただきましたのね。 <br><br>んで、見せる相手はなぜか韓国からの美容師さん御一行サマ。 <br>この御一行サマ達ったら、ツボにはまるはまる。 <br><br>ステージの上でモデル達はイスに座って <br>スタイルを造ってもらうわけなんだけど、 <br>近いし人数もあまりいないもんだから客席の様子がよく分かる。 <br>ほとんどが美容室を経営しているわりとリッチなおばさま方。 <br>それはそれは自由に動き回る。 <br>目の前でお菓子を食べたりお茶を飲んだりしてるかと思ったら <br>今度はカメラやビデオカメラを構えてステージに寄ってくる。 <br>脇や後ろにも回り込んでくる熱の入れよう。 <br>ワタシは笑いをこらえるのに必死。 <br><br>あれよあれよと言う間にスタイリングは完成し、 <br>チョロっとウォーキングしながらはける予定だったのに、 <br>身振り手振りで「後ろを向いて！」と伝えて来る。 <br>後ろ姿を撮りたいのね。 <br>はけられない。 <br><br>おばちゃん達の撮影攻撃から逃れ、 <br>控え室に戻って初めて、自分の髪が <br>キャバクラ嬢もビックリのゴージャスヘアになっていたことを知る。 <br>そっか、きっとこのスタイルが気に入ったのね。 <br>休憩に入ったおばちゃん達は<br>何食わぬ顔で控え室を縦横無尽に歩き回り <br>お兄さんが手直ししてくれてる最中の髪を惜しげも無く触ってくる。 <br>自由だ。 <br><br>ショーの最後は美容師さん、モデル、御一行サマのみんなで写真撮影。 <br>やたらとワタシを気にってくれたおばちゃんが即座に近寄って来て、 <br>長引く撮影の中、ぎゅうーっと体を寄せられ、 <br>おばちゃんの豊満な胸を腕に感じておりました。 <br>他のモデルさん達がはけた後も、 <br>あらやだみぽりん大人気、居残り撮影会。 <br>そうだった。ワタシ、なぜか韓国人ウケがすごくいいんだった。 <br><br>おばちゃんにとは言え、こんなにもてはやしてもらえることなんて <br>そうそうあるもんじゃないから素直に嬉しいよね。 <br>なんだか韓国人のおばちゃん達の <br>愛嬌があってひとなつっこい笑顔に、自信を与えられました。 <br><br>御一行サマ達みんな、短い日本滞在を楽しんで帰ってくれたらいいな。
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<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 23:59:06 +0900</pubDate>
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<title>肉体改造計画進行中</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/3a/10069111841.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/74/3a/10069111841_s.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>今でこそ、公に発表しちゃいますが <br>実はワタシ、３ヶ月前３０％を超えておりました。 <br>３０パーセント。 <br>これが視聴率なら万々歳。 <br>体脂肪率ならただの肥満気味。 <br>ワタシが超えてたのはモチロン後者の体脂肪率ね。 <br><br>体重も見た目も「痩せ過ぎ」のワタシ。 <br>だからモチロン目を疑いましたさ。<br>むしろ機械が壊れてるんじゃないの？！って。<br>でもね、違う日に、違う場所、違う機械で測って <br>どちらも同じ結果なワケ。 <br>事実と受け止めるしかないでしょ？ <br><br>思い当たるフシがないワケじゃない。 <br>子供の頃から甘いものも肉類もニガテ。 <br>その代わりにポテトチップスをこよなく愛する揚げ物派少女。 <br>こんなに好きなんだからオトナになったら絶対CMに出れると思い <br>うまく食べる練習もしてたっけ。 <br>そんなカルビーさんの売り上げに多いに貢献した幼少、思春期を過ごし <br>オトナになった今でも、袋を開けたら最後。 <br>気がついたらペロリ。そして、その度にちょっぴり罪悪感。 <br>ポテチ以外の食生活を見返してみても、 <br>トンカツは食べられないケド、エビフライは大好き。 <br>焼き肉も行かないケド、イタリアンはしょっちゅう。 <br>ケーキはあまり好まないケド、チーズやビターなチョコレートにはうるさい。 <br>美味しいもの、好きなものは脂質もカロリーも高い。 <br>分かっていてもやめられないっ。食い意地が張ってるのは生まれつき。 <br>どうにか食生活はさほど変えずに体脂肪率を減らせないものかしら？ <br>このままいくと、流行最先端メタボ街道まっしぐらダワ。 <br><br>ワタシの場合問題は、脂肪の多さもさることながら、 <br>驚異的に筋肉量が少ないこと。 <br>だよね、だよね。 <br>極力チカラを使わないように生きてきたものね、ワタシ。 <br>そりゃぁ、筋肉も育たないわ。 <br>このままじゃ、あと３０年もしたら筋力が無いが故に足が上がらず、 <br>何もない平な場所で転倒→骨折→寝たきり <br>な、老後を過ごすことになってしまうかもしれないっ！ <br><br>それはイヤ！メタボもイヤ！とここはヒトツ一念発起。 <br>同じく最近太り始めたと気にする母が通販で購入した、 <br>内転筋を鍛える道具、その名も「レッグマジック」（写真）で <br>ワタシも筋肉強化に努めることに。 <br><br>レッグマジック。 <br>これが最初はかなりしんどくてね。 <br>今まで甘やかし過ぎてたものこのカラダ。 <br>色んなところが痛くなる… <br>だけど、今回は少しストイックに。 <br>でなきゃ体脂肪率も減りもしなけりゃ筋肉も増えない。 <br>ダンベルや、インナーマッスルを鍛える運動も追加して <br>へたれはへたれなりに脂肪消費と筋肉強化に時間を費やして参りました。 <br>ポテチも一度に全部食べないように気をつけましたよ。 <br><br>約３ヶ月、そんな日々を過ごし効果を確かめるべく久々の計測。 <br><br>！！！！！ <br><br>ヤッタ！ <br>やったよ！ <br>体脂肪率、標準値ど真ん中！ <br>筋肉量、１００グラム増加！ <br><br>キャハハ、キャハハ（小躍り） <br><br>よくがんばったなぁ、ワタシ。 <br><br>と、自分を褒める間もなくそこには厳しい現実が。 <br>理想の筋肉量にはあとプラス８.２キロ？！ <br>３ヶ月がんばってたったのプラス１００グラムだよ？ <br>鍛え続けないと筋肉ってすぐに落ちちゃうらしいし、 <br>ゴールは遠いなぁ… <br>ゴールはあるのか？？ <br>とりあえず、目下の目指すトコロは <br>アジエンスのCMの韓国人女優さんの健康美ボディー。 <br><br>続くのかなぁ、続けなきゃね。 <br>そんなワケで、みぽりんの肉体改造奮闘記は続くのでした。
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 15:32:00 +0900</pubDate>
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<title>レタッチデビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/51/10069111876.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/41/51/10069111876_s.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>写真は専らフィルム派のワタシ。<br>失敗の多さも即時性のなさもご愛嬌。<br>この不安定さと暖かみのある仕上がりが好きで、<br>デジタル全盛のこの御時世にも<br>フィルムカメラをいくつも持ち歩いています。<br><br>そんなワタシですが、<br>何故かレッタチには興味津々。<br>少し前まではね、<br>「撮った写真に後から手を加えるだなんて！」<br>なんてアナログ派を全面に出していたのも事実ですが、<br>デジタル加工をすることによって<br>写真がよりいい作品になるなら、<br>それもアリなんじゃないかなぁって思えるように。<br>最近は自分でも簡単な修正ツールを使って、<br>フィルムスキャンした写真をいじってみたりもしてました。<br>暗かった写真を明るく出来たり、<br>ゴミやホコリを取り除いたり、<br>非常に便利。<br>いいものは素直に受け入れるべきね、うん。<br><br>だけどやっぱり限度があるのよね。<br>ここはやっぱり、プロフェッショナルを気取ってPhotoshopを使わねば。<br>そしてPhotoshopを始めるなら、ちゃんと習わなきゃ。<br><br>と言うことで、レタッチの学校に通い始めました！<br>有り難いことに、レタッチの世界では結構著名な先生に教えていただいてます。<br>学校に通い始めたことにより、定価では手の届かないPhotoshopもアカデミックで購入。<br>なんだか勝手に、写真をマジメにやってる方々の仲間入りが出来たような気分です。<br>まだまだ分からないことだらけで、<br>この機能を使いこなせるようになるまでには相当な時間を必要としそうですが、<br>とにかく今は少しずつでも覚えていけることが楽しくて。<br>今年の１１月の写真展までには色んなことが出来るようになってるといいなぁ。<br>そうすれば、ワタシの救いようのないどうしようもない写真も<br>少しは見られるようになるかも？！<br>なんて淡い期待を抱きつつ。<br><br>そしてレタッチを始めたことにより、<br>デジタル一眼が欲しくなってきてしまった！<br>便利なペンタブレットも欲しい。<br>うーん…今まで興味が無かったものまで<br>「欲しいものリスト」に加わってきてしまったなぁ。<br>スゴイ、今時のヒトになってきた気分なのです。
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<link>https://ameblo.jp/mihoworld/entry-10103685521.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 15:35:01 +0900</pubDate>
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