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<title>高校Study(Ӧ)</title>
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<description>ブログというより個人的な勉強まとめ用に書いている(　◜◡‾)参考程度にどうぞ高校生</description>
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<title>POLESTAR2 Lesson1-2訳 Japan Through Foreign Eyes</title>
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<![CDATA[ 日本に住む外国人は日本、並びに日本人についてどう思っているのだろうか<br><br>例えば中国出身のインウェンイーは日本人のマナーの良さに感銘を受けている<br><br>彼女は日本人は列車に乗る時中国の人と違い我慢強く列に並ぶと指摘する<br><br>そこ(中国)では乗客は他のみんなよりも早く列車に乗ろうとするものだ<br><br>東日本大震災の直後インは日本を離れる決意をした<br><br>駅で彼女はエスカレーターが止まっているのに気がついた<br><br>彼女は重いスーツケースを抱えて階段を必死になって上っていた<br><br>その時ある日本人女性が彼女に近づいてきた<br><br>「手伝いましょうか、今みんな大変ですよね」彼女はいった<br><br>その瞬間インはきっと日本に帰ってくるだろうと確信した<br><br>ミャンマー出身のモンミャッテュは日本人の勤勉さに感心する<br><br>彼女は日本でアルバイトをし始めたとき周りにお客さんがいないときでとやるべきことを探さないといけないと言われて驚いた<br><br>職務に対するそのような一途さは彼女にとって新しい考え方だったのだ
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<link>https://ameblo.jp/miinino/entry-11867763757.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 13:39:04 +0900</pubDate>
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<title>POLESTAR2 Lesson1-1訳 Japan Through Foreign Eyes</title>
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<![CDATA[ あなたは日本の生活についてどのようなところが好きか<br><br>それ(日本での生活)についてどんなところがきらいか<br><br>この課では何人かの外国人に日本での<br>生活をどう考えているか聞いてみる<br><br><br><br><br><br>2009年に英国の雑誌[エコノミスト]にある興味深い記事が掲載された<br><br>それは世界の33カ国で行われた調査に関するものだった<br><br>その調査では人々にどれくらい(自国を)賞賛し、信頼し、尊敬していたか、そして自国に誇りを持っていたかを人々に問いた<br><br>オーストラリアが1位、中国が7位でアメリカは11位だった<br><br>リストの最下位は日本だった<br><br>その調査に参加した日本人はあまり自国を高く評価しなかったようである<br><br>しかし日本国外の多くの人々はもっと好意的な目でその国(日本)を見ている<br><br>(例えば)彼らはそれ(日本)を高い教育レベルと第一級のサービスを誇る、安全で安定した国だとみなしている<br><br>毎年英国の主要放送局であるBBCは人々に彼らの意見ではどの国が世界の他の地域の人々に良い影響を与えているかを尋ねている<br><br>これらの調査では日本は常に最上位もしくはその近辺にいる<br><br>それ(日本)は2007年にカナダと首位を分け合い、そして2008年にはドイツと首位を分け合った<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miinino/entry-11867758599.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 13:24:27 +0900</pubDate>
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<title>鶏鳴狗盗(書き下し文、)</title>
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<![CDATA[ 靖郭君田嬰は、宣王の庶弟なり。<br>薛に封ぜらる。<br>子有り文と曰ふ。<br>食客数千人、名声諸侯に聞こゆ。<br>号して孟嘗君と為す。 <br><br><br><br>秦の昭王、其の賢を聞き、乃ち先づ質を斉に納れ、以て見んことを求む。<br>至れば則ち止め囚へて之を殺さんと欲す。<br>孟嘗君人をして昭王の幸姫に抵りて解かんことを求めしむ。<br>姫曰く、 <br>「願はくは君の狐白裘を得ん」 と。<br>蓋し孟嘗君、嘗て以て昭王に献じ、他の裘無しや。<br>客に能く狗盗を為す者有り。秦の蔵中に入り、裘を取りて姫に献ず。<br>姫為に言ひて釈さるるを得たり。 <br><br><br><br>即ち馳せ去り、姓名を変じて夜半に函谷関に至る。<br>関の法、鶏鳴きて方に客を出だす。秦王の後に悔いて之を追はんことを恐る。<br>客に能く鶏鳴を為す者有り。<br>鶏尽く鳴く。<br>遂に伝を発す。<br>出でて食頃にして、追う者果たして至るも、及ばず。 <br><br>孟嘗君帰り、秦を怨み、韓魏と之を伐ち函谷関に入る。秦城を割き以て和す。 <br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">読み＆単語の意味<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>封(ほう)ぜらる▷領地を与える<br>食客(しょっかく)▷客として扱われる家臣<br>号▷…とよばれる<br>乃(すなわチ)▷そこで、そして<br>則(すなわチ)▷～すれば、その時<br>願はくば(ねがハクハ)願うことには、どうか<br>蓋(けだシ)▷そもそも、思うに<br>嘗(かつテ)▷これまで、以前<br>
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<link>https://ameblo.jp/miinino/entry-11722275078.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 01:47:18 +0900</pubDate>
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