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<title>スピリチュアル</title>
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<description>身体は魂の乗物 人はトーラスで立体的なフラワーオブライフ 触手のように使える生態電磁波網を持っていてオーラと重なっている 身体と周りの物質は同化して一つのエネルギーの流れになっている</description>
<language>ja</language>
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<title>世界は神聖幾何学模様でいっぱい</title>
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<![CDATA[ <i>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/m</a></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/09/miirumi/22/6c/j/o0720093215828223952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/09/miirumi/22/6c/j/o0720093215828223952.jpg" alt="" width="720" height="932"></a><div><br></div><p>自分の身体や空間、壁や道路、紙や布地、家具などにダマスク模様に似た模様が見えます。空間に見える時は濃く輝く美しいゴールドで、静止していたりユラユラしていたり、お腹周りを輪っかのように囲われたこともあります。</p><p><br></p><p>布地などのパターンや建造物の模様はそれらを真似て作れたんじゃないかと思えます。</p><p><br></p><p>花や葉っぱ、樹木や野菜に見ることはできません。それらはその形そのものが神聖幾何学なのかも知れません。加工された木製のドアやテーブルなどには模様が見えます。</p><p><br></p><p>鳥や犬猫にも見えるかどうか、じっくり見るチャンスがありません。</p><p><br></p><p>海には網状の流れと右回転、左回転の動きが同時にあります。</p><p><br></p><p>なので、光子のスリット実験は見えない次元を考慮されていない結果だと思っています。別次元では光子は粒子であり同時に波なんだと思います。</p><p><br></p><p>自分の身体がエネルギーの流れになって、物質や空間にあるエネルギーと交わり一つになって循環し絶えまなく流れていくのを見ることがあります。その時は肉体としての身体は見えなくなっていますが、触れば物質としての肉体があることが判ります。その時のエネルギーは紅色に見えたり、緑色に見えたりします。</p><p><br></p><p>紅色と緑色は、私のサードアイを開いてくれた龍神様がそれらの光の玉を持っているので何か関連があるのかなと思います。</p>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 09:51:02 +0900</pubDate>
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<title>守ってくれている霊的存在からのダメ出し パート２</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/07/miirumi/e9/5b/j/o0705035715828187354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/07/miirumi/e9/5b/j/o0705035715828187354.jpg" alt="" width="705" height="357"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>ツインレイという概念が真実なのかどうか確信が持てずにいます。</p><p><br></p><p>私が尊敬するヒーラー、ドクターダスカロスは前世で何度も関わり合った人のことを双子の魂と呼んでいました。</p><p><br></p><p>双子の魂とツインレイは違うのかも知れないけれど、ツインレイの概念を完全に否定できないでいます。</p><p><br></p><p>ツインレイかも知れないという方に出会いましたが、笑っちゃうくらい思いっ切りダメ出しされています。</p><p>その方の名前を言えなくされました。１人でいる時、その方の名前を思い出せなくされたり、声に出す時、私の口がその方でない様々な名前を発声します。</p><p><br></p><p>私はその方とコミニュケーションを取らないといけない時、名前を呼んで呼びかけることを控えました。</p><p><br></p><p>名前を言えなくされているのは、その方と必要以上に関わり合ってはいけないということなのかな。</p><p><br></p><p>疎遠になってから、ビジョンも見せられました。１回目は親密で幸せそうな男女の横顔と女性の下半分の顔。</p><p>それだけではその男女が誰なのか判りません。</p><p><br></p><p>２回目は男性だけの首から下のビジョン。服装と動作で男性はその方だと思いました。</p><p><br></p><p>１回目も２回目もなんで顔を判らなくされているんだろうと思います。確認できるのは１回目の横顔だけです。何となくその方と私に見えてしまいます。</p><p>なので、私はそのビジョンで見せられた髪型をキープするため、短髪にできないでいます。</p><p><br></p><p>答えが何も判らないまま、モヤモヤしています。私はその方を傷付けてしまったし、私も傷付きました。</p><p><br></p><p>がんになって経験してきた痛みや辛さは、過ぎ去ると記憶することなく忘れていきます。</p><p><br></p><p>その方のことを忘れられない今は、病気であることよりも辛いです。</p><p><br></p><p>２０２６年７月にがんの再発で内視鏡手術を受け、抗がん剤の副作用の痺れが右足裏に１割、左足首〜足裏に３割、手指や唇は０.５割残っていて、放射線治療の副作用で仙骨を骨折してからは自分の身体を支えるのが精一杯になりました。</p><p><br></p><p>自分でリハビリを継続していますが、継続しないと筋力が低下してしまいます。</p><p>体力も落ちています。</p><p><br></p><p>がんになる前は機能訓練の仕事を継続して、年金を繰り下げしようと思っていました。無償でヒーリングを行い、退職してからもヒーリングを行なっていこうと思っていました。</p><p><br></p><p>値するなら、肉体を失った後は地球の癒しを担当している第５光線のテンプルに行けたらと願っていました。マスターヒラリオンのもと、レイキの臼井先生、ドクターダスカロスも居られます。</p><p><br></p><p>私は１人で研鑽していくつもりでした。</p><p>今、私は元気でなくなったから気弱になってパートナーを求めているだけかも知れないし、</p><p><br></p><p>ツインレイの概念が真実で宇宙の采配で出会わされ、学ばされているのかも知れないと思ったり、心が揺れます。</p><p><br></p><p>エネルギー交流かも知れないと思う現象もあります。</p><p><br></p><p>私はその方が笑顔で元気で幸せでいてほしいと願っています。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980560173.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 07:23:42 +0900</pubDate>
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<title>守ってくれている霊的存在からのダメ出し パート１</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/06/miirumi/a0/6e/j/o0720044915828182610.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/06/miirumi/a0/6e/j/o0720044915828182610.jpg" alt="" width="720" height="449"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>人とのご縁を繋ぎ留めたり、ご縁を結ぼうとする時、私を導いてくれている存在からダメ出しされたり、ビジョンを見せられることがあります。</p><p><br></p><p>音信不通になってしまった家族の住居・勤め先を親族から提供され、当時よく利用していたネットカフェで検索しようとしたらパソコンがフリーズしてしまい、店員さんが他のブースに替えてくれました。</p><p>でも替えてもらったブースのパソコンもフリーズし、又、他のブースに替えてもらっても、替えてもらった女性専用エリアのパソコンは全てフリーズしてしまいました。店員さんもパソコンを再起動させることができず、こんなことは初めてと不思議がっていました。</p><p><br></p><p>仕方なく女性専用エリアから出て、一般エリアのパソコンを使うことにしましたが、１台目はまたもやフリーズ、替えてもらって２台目をやっと使うことができました。</p><p><br></p><p>それはその家族に会うなというサインだったんだと思います。私はそれを強行突破して、家族の住居と勤め先をパソコンで検索し、行き方を確認して会いに行きました。</p><p><br></p><p>でも、私と対面した家族は一言も話せず、口をポカーンと開いたままになりました。コミニュケーションを持つことができず、私は諦めて帰路につきました。</p><p><br></p><p>それから、家族の勤め先に僅かばかりのお中元やお歳暮をしていました。雇い主の方は私の家族も写っている写真付きの年賀状を毎年下さっていました。</p><p><br></p><p>私は家族に連絡を取り続けましたが、家族からは７年間の間で手紙が一度、年賀状が一度届きました。</p><p><br></p><p>私はポストを確認する時、実際には何も無いポスト内に白い封筒が入っているビジョンを３度見せられていました。</p><p><br></p><p>実際に家族から白い封筒で手紙が届いた時は驚きませんでした。</p><p><br></p><p>私はがんになり、疎遠になった家族に連絡するのを辞めました。私を守ってくれている存在からダメ出しされてから、家族を手放すまで１０年くらいかかりました。</p><p><br></p><p>音信不通になる前の家族からのメールは「オリジナルファミリーとは距離を置きます。又、いつか」でした。</p><p>私は「オリジナルファミリーってどういう意味？オリジナルじゃないファミリーってあるの？」と返信しましたが、返事はもらえませんでした。</p><p>その後にもらった手紙には仕事を頑張っていること、応援して下さる方々がいること、私の僅かばかりの家族の勤務先へのお中元とお歳暮のお礼がありました。</p><p><br></p><p>アセンション後、いつかお互いを理解し合えて再会できたら良いなと思っています。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12978876354.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 07:14:00 +0900</pubDate>
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<title>生態電磁波網と触手とオーラ パート ２</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/03/miirumi/21/b1/j/o0678057015828165337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261004/03/miirumi/21/b1/j/o0678057015828165337.jpg" alt="" width="678" height="570"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>弱くて目の粗かった生態電磁波網はヒーリングを習得するに連れて、細かい網状になっていき守りが強化されていきました。</p><p><br></p><p>生態電磁波網は薄暗い玄関内では見たい時に見ることができる。</p><p>とめどなく流れるエネルギーでトーラスになっている。ジャスムヒーンさんが本に書かれていた守りのテンプレートだと思った。</p><p><br></p><p>ずっと眺めていると、黒い網状のエネルギーラインは白い線になる。白い線は下駄箱の上に飾っている造花であるガーベラの花弁を揺らす。この時は黒い触手は見えない。私に触手が使えるのかどうか判らない。空間が違うようで、白い線の流れの後方にゴールドの神聖幾何学模様が見える。</p><p><br></p><p>白い線の流れが停まって、白いモヤになることもあるし、生態電磁波網が見えなくなって、オーラが見えることもある。</p><p><br></p><p>フクシア色１色になることもあって、サードアイの色かなと思ったり。</p><p>私は先駆者、パイオニア、ブルーレイチルドレンと呼ばれる世代にあたり、チルドレンの概念は真実と思えている。</p><p><br></p><p>まだヒーリングを知らなかった頃、リビングの手前の廊下に黄色に瞳が黒の大きな目が現れた。覚醒していて電灯を点けていた。</p><p><br></p><p>私はその目を見つめながら、「何で邪悪な者が存在するんだろう」と言ってしまった。その存在が邪悪だと思ったから言ったのではないし、その存在に恐怖も感じていなかった。</p><p><br></p><p>その存在から叱られてしまいました。</p><p>母から預かっていたある宗教団体の携帯用象徴でペンダント式になっている物を、床に無造作に置いていて、そこに稲光を落とされ、２本の大きな黒い触手を回転させて、私の両側の床に落とされました。触手は一方は紅色、もう一方は緑色の大きな光の玉を持っていました。何回か光の玉を持った触手は回転しながら床に落とされました。</p><p><br></p><p>私は「ごめんなさい」と必死に謝りました。何の被害も無く、母から預かっていた象徴も無事でした。それはキリスト教の十字架のようなものではありません。</p><p><br></p><p>私は無宗教なので、母から象徴を預かるのは本当は嫌でした。現在、母は他界していて、象徴もその宗教団体に返却しています。</p><p><br></p><p>私が叱られた存在は龍神様だと思います。私のサードアイはその龍神様によって開かれたと思います。その話しは「始まり」として後日、記載しようと思います。</p><p><br></p><p>犬山市に住んでいて名鉄に乗っている時、隣に座っている人？に太ももの外側を霊的に撫でられました。</p><p><br></p><p>私と隣の人？との間には１０センチくらい隙間がありました。足元には座席下から温風が出て、ふくらはぎを温めてくれます。</p><p><br></p><p>背もたれから、私の太ももの外側を前後に撫でるエネルギーなんか出るはずがありません。私は何度も背もたれと隣の人？との間にある隙間を確認しましたが、何も見ることができませんでした。</p><p><br></p><p>私の方が先に下車しましたが、最初から最後まで隣の人？を見るのが怖すぎて、どんな存在なのか判りませんでした。</p><p><br></p><p>シンボルもマントラも使うことができなかったけれど、せめて自分の手を太ももの外側に置いて撫でられないようにしたら良かったなと思いました。</p><p><br></p><p>その存在の生態電磁波網も触手も見ることができなかったけれど、触手で触られていたんだと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980552835.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 06:42:00 +0900</pubDate>
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<title>生態電磁波網と触手とオーラ パート１</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261002/08/miirumi/92/7c/j/o0720074415827566053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261002/08/miirumi/92/7c/j/o0720074415827566053.jpg" alt="" width="720" height="744"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>私と見えない次元との繋がりが強化された頃、私は時代劇でよく罪人に被せられているような大きな目の粗い籠のようなものを被っていることに気付いた。それは黒い籠のように見えた</p><p><br></p><p>その頃に読んだスピリチュアル系の本の影響で、かごめ歌の解釈から閉じ込められている鳥かごのようなものがあり、霊的に目覚めるためにはそこから自由になる必要があると書かれていたので、私が被っている黒い籠がそれなんだと思ってしまった。</p><p><br></p><p>私は愛する家族を救いたいと願った時、家族の写真に手をかざした。床に置いた写真から上が広い円錐形の透明な虹のようなグラデーションの光が一杯出てきてしまった。</p><p><br></p><p>私は当時はヒーラーではなく、エネルギーヒーリングが何なのかも知らなかった。</p><p>私は機能訓練の仕事に就き拘縮を緩めることもしていて、私のしている手技が外部から指導に来た理学療法士から、誰にでもできることじゃないと言ってもらえたことから、何か私には特別な力があるのかも知れないと思って、救いたい家族の写真に手をかざすことをしてしまった。</p><p><br></p><p>家族の写真は薄いノート仕様のミニアルバムで、東尋坊に一緒に旅行に行った時のものだった。家族を救いたい一心で恐怖を感じずに光を出すことを行うことができた。私は家族を救うためと連日、同じことを繰り返し行なった。出て来た光が救済してくれる存在のように思ってしまった。</p><p><br></p><p>白い煙状のもの、黒い煙状のものも出てきた。この時の黒いものはネガティブなもののように感じられた。</p><p>紫の輝く雲状のものも現れた。</p><p>瑞雲と呼ばれるポジティブなものだったのかもしれない。</p><p>マスターヒラリオン、セントジャーメインに関係しているのかも知れない。</p><p><br></p><p>白い雲や紫の瑞雲は以後も度々現れ続けてくれている。</p><p><br></p><p>時が経って、その時出てきた光が東尋坊で亡くなった方の囚われていた魂だと確信できてきた。魂はこんなにコンパクトなんだ。美しい透明な虹のような光のグラデーションはオーラで、生態電磁波網と重なっていて、オーラが強調されていて生態電磁波網は隠れているけど、出てきた光が私の生態電磁波網を突破しようとグイグイ迫ってきた。</p><p><br></p><p>私は生態電磁波網は守りだと思っていなくて、脱出しなければいけない鳥かごと思っていたし、出てきた光が亡くなった方々の魂と思っていなかったので、私の弱い粗い目の生態電磁波網を１人の光の方が破って突破され、オーラと重なっている黒い生態電磁波網から小さな触手を伸ばして、私の左眼にタッチするのを許した。不快感はあったけれど痛みは無かった。</p><p><br></p><p>出て来た光の方々は、美しい輝く深紅色の川の様になった床を流れて消えて行った。流れて行った方々は成仏されたのではないかなと思う。</p><p><br></p><p>１０年以上が過ぎてやっと、その時に起こったことが何だったのか確信に近付けたように思う。</p><p><br></p><p>美しい深紅の川はミカエル大天使と関係していたら良いなぁと思う。</p><p><br></p><p>光を出すということを行うと、必ず自分に返ってきた。</p><p>時間が経ってから、天井に大きな白っぽい指のようなものが見え、大きな手の平の一部が見えているのかなぁと思った。</p><p><br></p><p>そして今度は光のオーラが１０倍くらいの大きさになって、私に降り注がれた。この現象の意味は未だに確信に至らない。</p><p><br></p><p>私が出していたと思っていた虹色のグラデーションの光は、この大きな手の存在によって、東尋坊から救われた亡くなった方々ということなのかも知れない。</p><p><br></p><p>自分に返ってきて降り注がれる光は苦しく感じたけれど、東尋坊で亡くなって囚われていた方々の魂だったからかも知れない。</p><p><br></p><p>降り注がれた後は私の意識は別次元に飛んで行った。</p><p><br></p><p>何か戦いのような稲光と土埃のような煙が見える場面を通過すると、両側にある日干し煉瓦のような低い壁の真ん中を意識だけで進んで、閉じ込められたような、自分の内側から魂で宇宙を眺めているような場所に辿り着く。</p><p><br></p><p>もう一つのパターンは意識だけで、どんどん下に降りて行き、水底にあるようなピンクとブルーとゴールドのグラデーションでできた煉瓦のような美しい建造物に辿り着いた。そこは神聖な場所だった。そこには２回だけ行けた。今でももう一度そこに行きたいと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980369864.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 08:55:00 +0900</pubDate>
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<title>真っ暗なグラウンドが白く輝いたミラクル</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/21/miirumi/cb/0a/j/o0720106915827484779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/21/miirumi/cb/0a/j/o0720106915827484779.jpg" alt="" width="720" height="1069"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>６年くらい前に満天の星空が見たくて、八ヶ岳グレイスホテルに2泊した。</p><p><br></p><p>１日目は天候不良のため、ホテル所有のグラウンドでの星空観賞会は中止になり、ホテル内でプラネタリウムが開催された。</p><p><br></p><p>僅かな希望を捨てきれなかった私は、深夜に何度か外に出たけれど、星空を見ることはできなかった。</p><p><br></p><p>朝になって、お客さんの中に運良く星空を眺めることができた方が居て、撮影した写真を見せてもらったとホテルスタッフさんから聞き、凄ーく羨ましく思った。</p><p><br></p><p>私はその方が見た時間より後に、何度もトライしていたようでタイミングが悪く、しかもグラウンドがどこにあるか判らなかったので、真っ暗でないホテル周辺で見ようとしていた。</p><p><br></p><p>２日目の夜はスタッフと星空観賞会に参加された皆さんと一緒にグラウンドに行けた。</p><p><br></p><p>グラウンドに向かう道にはソーラー電灯が何本か立てられていた。グラウンドにさしかかると真っ暗闇でカンテラで照らされる範囲だけが明るく見えた。</p><p><br></p><p>グラウンドに着くと、各自シートを広げて座りカンテラの灯りを消して皆で空を眺めた。</p><p>雲が多かったので、雲の隙間から短い時間、やっと星空を見ることができた。隙間から僅かに見えた星々は光が強くて美しかった。</p><p><br></p><p>星空観賞会の時間が終了しても、諦め切れない私は、ホテルのカンテラをお借りして１人グラウンドで粘った。カンテラの灯りが点いていなければ、すぐ側にいるスタッフも認識できないほどの暗闇で、暗闇に目が慣れてくるというようなことはなかった。</p><p><br></p><p>カンテラ無しでは、ホテルの双眼鏡をキツキツの収納袋に手探りで戻すことも困難な暗闇のグラウンドに、シートを敷いて寝転び、私は取得しているシンボルとマントラを使ってヒーリングし続けた。大地にヒーリングするような形になったかも知れない。</p><p><br></p><p>３時間近くグラウンドに居てその間に、２回くらいホテルのお手洗いに行った。</p><p><br></p><p>カンテラもシートも持たない女性２人が暗闇のグラウンドの手前辺りで、暫く立ったまま話しをされていた。</p><p><br></p><p>彼女達の近くを通る時もカンテラで照らした部分しか見えないので、彼女達の姿は全く見えなかった。</p><p><br></p><p>ホテルからグラウンドに戻った私は、カンテラの灯りから遠く離れた、グラウンドに敷いたシートと上に置いている外套、バスケットや細々とした物が明るく、暗闇のグラウンドで普通に見えていることに違和感を感じたけれど、彼女達が引き上げた後も寝転んでヒーリングし続けた。星明かりは一つも見ることができなかった。</p><p><br></p><p>そしてとうとう、グラウンド全体が昼間のように明るく真っ白に輝き、マットの上の星座早見盤やリーフレットの文字、双眼鏡とキツキツの収納袋の柄、バスケットがはっきり見えるようになった。</p><p><br></p><p>その光景は神秘的で圧倒されるほど美しかった。</p><p>遠くの木々の間でガサッと何かが動いたような音が聞こえ、私は急に怖くなって、バスケットに小物を全部詰め込み、マットと外套を掴んでヒラヒラさせながら、グラウンドから逃げ出した。グラウンドは明るく輝いていたから、全部を持って走れた。グラウンドを抜けてソーラー電灯のある道に来た時は、ソーラー電灯は切れていて真っ暗で走れなかった。カンテラを点けていても照らした所しか見えないので、危うくホテルの立て札にぶつかりそうになった。</p><p><br></p><p>ソーラー電灯のある道を抜けると道路を挟んでホテルが見えた。ホテルに戻ったのは０時近くで小雨が振り始めていた。</p><p><br></p><p>星空はほんの少ししか見えなくて残念だったけれど、ミラクルな美しい光景を見せてもらえてラッキーだったと思った。グラウンドの下に光のテンプルのようなものがあって、シンボルとマントラに反応したのかも知れないと思えたし、夜の一部が昼間のように輝いて明るくなったので、木々の間に何か動物がやって来たのかも知れないと思った。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980346810.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 08:19:00 +0900</pubDate>
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<title>病気を治されたけれど</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261002/04/miirumi/53/5a/j/o1080080015827539222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261002/04/miirumi/53/5a/j/o1080080015827539222.jpg" alt="" width="1080" height="800"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>時々、お腹のチャクラからエネルギーが循環しているのを見せられる。目覚めていて布団の上で寛いでいる昼間の明るい時間が多い。</p><p><br></p><p>勢いのある背中側からのイン(多分、、）とお腹側からのアウトの太いエネルギーライン、左回転してイン、右回転してアウトするエネルギーライン。</p><p>それらのエネルギーの色はダークグレーで、私が見たいと思って見ているんじゃなくて、見せられている感じで、見たいと思った時には見ることはできないと思う。</p><p><br></p><p>敢えて見たいと思ったことはないけど、自由自在に見る力が今の私には無いと思う。どちらかといえば受け身で見せられているというのが正解だと思う。</p><p><br></p><p>それを見ると自分はまるで力強く稼働し続ける工場のように思える。</p><p><br></p><p>いつもそんな感じなのに、２０２５年の夏は左回転のインで直径１センチくらいの丸い物が沢山、お腹側から私の中に入ってしまった。</p><p>循環しているエネルギーと同じ色でダークグレーだった。影のように軽い質感だった。侵入を止めることができたかどうか判らないけど、あっと言う間に入ってしまい、それが何なのか何を意味しているのか判らないので不安になった。</p><p><br></p><p>直腸がんが消えて積極的経過観察になっていて、次の３カ月毎の定期検査は１２月だった。</p><p>何か身体に悪い影響がなければ良いなぁと願った。</p><p><br></p><p>１２月に急遽引越すことになり、定期検査は２０２６年１月になった。定期検査で腫瘍のあった所がボコボコになっていて変なものがあるとドクターから言われた。私はアレか〜と心の中で思った。細胞診は悪性では無かった。２月と３月も検査を受け、次は６月になった。</p><p><br></p><p>６月の細胞診で悪性と診断され、７月に内視鏡手術を受けた。</p><p><br></p><p>アレが入ってがんが再発したのか、アレのおかげでがん細胞が炙り出され軽い再発になったのか、答え合わせができない。一つや二つじゃなく沢山入ったしなぁ。細胞診は２か所採取され、そのうちの一つが悪性になった。１月、２月、３月の細胞診では良性だった。</p><p><br></p><p>次の定期検査は１０月にある。起こることは全て必然で意味があると教えられた。</p><p><br></p><p>私はチャネリングに恐れを抱いていて、絶対にチャネリングしたくないと思っているから、見せられ体験することの意味を検証し続けています。魂が時期をみて少しずつ教えてくれるから、流れに身を任せてゆっくり答え合わせをするしかないかなと思ったり。</p><p><br></p><p>７次元までの存在には正邪の存在があり、１０次元の存在とは振動周波数が高過ぎて、人の身体が壊れてしまうので繋がれない。自分より高い次元の存在とのコミニュケーションはどうしても受け身になってしまうから、気を付けなければいけないと思っている。</p><p><br></p><p>話しがそれるけど、同じ意味で地球外生命体とのオープンコンタクトにも気を付けなければいけないと思っている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980364284.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 06:16:00 +0900</pubDate>
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<title>霊的存在に病気を治される パート ２</title>
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<![CDATA[ <i>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/10/miirumi/83/12/j/o0618067515827288301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/10/miirumi/83/12/j/o0618067515827288301.jpg" alt="" width="618" height="675"></a><div><br></div><p>進行性直腸がんのステージ II と診断され、放射線療法と抗がん剤服用を併用して受けました。</p><p>この時にはヒーラーになっていたので、放射線の副作用に効くシンボルとマントラ、抗がん剤の副作用に効くシンボルとマントラを使って凌ぎました。</p><p><br></p><p>通院するために１ヶ月の定期券を買い、体調不良が無かったので放射線の予約時間の合間や、治療も仕事もない日に定期券を使って観光スポットに行ったり、気になっていたお店に行ったりして、自分にご褒美を与えました。目一杯出歩き過ぎて足裏と足爪に抗がん剤の副作用の症状が出てしまいましたが、楽しむことができて良かったと思っています。</p><p><br></p><p>結果的に腫瘍は小さくなりましたが、より安全に手術するために抗がん剤の服用と抗がん剤の点滴を６クール併用して受けることになりました。</p><p>抗がん剤の点滴には苦戦しました。事前に薬剤をヒーリングする時間が無く、長時間点滴を受けながらの不十分なヒーリングになりました。</p><p><br></p><p>収入は機能訓練の仕事で得ていて、ヒーリングは無償で他者に行っていました。</p><p>自己ヒーリングは、他者に行うヒーリングと同じくらい集中して丁寧に行うことができず、どうしても雑になってしまいました。</p><p>点滴終了後暫くしたら毎回、呼吸抑制が出て発声できなくなり、動作もゆっくりしないと呼吸が追いつかなくなりました。手指と脚全体の痺れ痛みも出現し、気分不良が起こりました。呼吸抑制が治まるには４０分近くかかりました。</p><p>呼吸抑制が治まると発声できました。</p><p><br></p><p>冷たい外気で鼻や喉も痺れて痛みました。喉に痺れ痛みを感じ常温の水を飲めなくなりました。温湯でないと手を洗う時に痺れ痛みを感じました。金属性のスプーンも冷たく感じ痛くて持てなくなりました。冷蔵品や角ばったお箸も痛くて持てなくなり、ドアノブを回す力も無くなりました。味覚障害もありました。</p><p>血小板が減りすぎて１ヶ月くらい治療を受けられないこともありました。</p><p><br></p><p>治療を受けていないのに、寒い朝に呼吸抑制が出てゆっくりした動作しかできなくなり、勤務時間に遅れてしまうことがありました。副作用が辛く、こんなに頑張っても手術しても再発する可能性が高いんだったら、もう治療放棄して成行きに任せたいという気持ちになったりしていました。</p><p><br></p><p>第５クールの治療を受ける２０２５年１月、私は病院に行きたくなくなっていました。遠方に住む中学の同級生が自宅を出る時から病院に着くまで、ラインをくれて励ましてくれました。病院に着いた私は心身共に過去一体調不良でしたが、診察室に入ると、そこにはうねるような力強い凄まじいエネルギーの流れがあり、それを見ることができました。上着を脱ぎたくなるような熱さを感じました。</p><p><br></p><p>化学療法室で点滴を受けている間も身体が熱く汗が大量に出ました。点滴中の不快さもなく、点滴終了後は毎回出る副作用が全く無く、来た時より元気になっていました。がん治療を始める前のような元の元気さになっていました。</p><p>私は病院の最寄り駅で食事し、ウィンドウショッピングとイルミネーションを楽しんで遊んで帰りました。夜の帰宅時間になり、外の寒さで少しだけ脚の痺れが出ただけで、一晩中眠る必要も横になる必要もありませんでした。</p><p><br></p><p>この時、私は抗がん剤の副作用を無しにされ腫瘍を消されたと気付くべきでした。第３クールの終了後の検査ではまだ腫瘍がありました。私がもっと宇宙を信頼できていたら、守ってくれている存在を信頼できていたら、第５クール終了後に検査をお願いできたと思います。</p><p><br></p><p>私は第６クールも治療を受けました。その後の検査で腫瘍が見た目的に無くなっていて、腫瘍があった周辺は抗がん剤が効き過ぎている状態になっているとドクターから言われました。</p><p><br></p><p>治されるのに何も要求されません。何も使命を示されません。でも笑っちゃうほど思いっ切りダメ出しされることもあり、人生に介入されています。道を準備され導かれています。</p><p><br></p><p>それらのことや、美しい体験、ミラクルといった様々な体験を発信していきたいと思っています。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980288024.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 10:06:04 +0900</pubDate>
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<title>霊的存在に病気を治される パート １</title>
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<![CDATA[ <i>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/09/miirumi/9f/d3/j/o0720070815827279670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261001/09/miirumi/9f/d3/j/o0720070815827279670.jpg" alt="" width="720" height="708"></a><div><br></div>霊的存在に、<p></p><p>２０１５年洞性徐脈を治されました。</p><p>２０２５年直腸がんを治されました。</p><p><br></p><p>治してくれた存在がどういう存在なのかは判りません。</p><p><br></p><p>ネットで自分で調べた限りでは、他の方で病気を治された事例を見つけることができませんでした。</p><p><br></p><p>洞性徐脈を治された時は、電灯を点けた明るい部屋に居て、布団の上で寛いでいました。完全に覚醒していました。</p><p>マントかドレスを着たようなシルエットの白、黄色、橙色の半透明の光のグラデーションの存在が現れて、私の胸に小さな稲光を数本当てました。熱さも痛みも無かったけれどトクンと心臓のリズムが変わったのを感じました。その時は治されたと気付けませんでした。</p><p><br></p><p>洞性徐脈を治されたと判ったのは、健康診断の心電図検査が正常になってからです。</p><p><br></p><p>１０年あまり脈拍が１分間に４２回しかなく、時々胸が痛むことがありました。</p><p>失神することが無かったので経過観察になっていました。腕の粉瘤の手術時には、何ともないのに脈拍が４１と表示されると監視モニターの警報が鳴るので、スタッフさんに頻回にリセットさせることになって申し訳なく思うこともありました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12980285033.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:30:33 +0900</pubDate>
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<title>アセンション</title>
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<![CDATA[ <i><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260916/09/miirumi/e3/45/j/o0570024415822489692.jpg" data-uploaded-image="rfeybtzzt2ovt67i5nggl"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260916/09/miirumi/e3/45/j/o0570024415822489692.jpg" alt="" width="570" height="244"></a><div><br></div>miirumiさんのプロフィールページ</i><br><p><a href="https://profile.ameba.jp/me">https://profile.ameba.jp/me</a></p><p><br></p><p>アセンションは２０３８年に終了すると言われています。</p><p>地球だけではなく、他の惑星、宇宙全体がアセンションすると言われています。</p><p><br></p><p>地球のアセンションは地上に暖かな太陽の光が降り注ぐように穏やかなものになるそうです。</p><p><br></p><p>ミラクルとシンクロニシティを頻繁に体験するようになりました。今は次元が重なっているから２つの次元を体験できているけど、別々に分かれていっていると感じます。</p><p><br></p><p>そのため人も波動によって、其々の次元に分かれていきます。互いの振動周波数が違ってくると、これまでどんなに親しい関係性を築けていたとしても、互いに理解し合えない、話しが噛み合わないということが起こってきて、関係性を持続することができずに疎遠になっていきます。</p><p><br></p><p>各々に魂の学びの計画があり、各々が選択して分かれていきます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/miirumi/entry-12978843605.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 06:32:00 +0900</pubDate>
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