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<title>mika-kokodakeのブログ</title>
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<title>♪第46小節「令和６年度皆勤賞・奨励賞授与式」</title>
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<![CDATA[ <div>令和6年度の愛ランドの皆勤賞は、Hさん、Mさん、H君の3名でした。<br>体調管理もしっかりできて、休まずにお仕事に来る、その心がけは、本当に素晴らしいです。<br>皆勤賞をいただいた3人からお話を聞かせてもらいました。<br><br>Hさん：私は、日頃から体調管理に気を配っています。毎日仕事へ行くのは、私にとっては当然のことだったのですが、皆勤賞をいただけて嬉しいです。<br>Mさん：「僕は、健康を第一に考え、一日も休まずに仕事に行くことを目標にしています。毎日休まずに出勤した積み重ねが、評価されて嬉しいです。<br>Ｈ君は、以前、10カ月間無欠勤で精金賞を受賞しました。そして今回は皆勤賞です。２年連続の受賞という快挙です。<br><br>皆勤賞をいただいた３名には、武内先生から「自分へのご褒美や目標のために使ってください」というメッセージと共に、金一封が贈られました。<br>本当に素晴らしいです。おめでとうございます。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/04/f0/j/o1024076815687973568.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>私たちの仕事場でも、仕事の目標に、体調管理をして、休まずに出勤するメンバーさんが増えてきています。<br>仕事意識が変わってきています。<br>これからも、仕事に対する想いや、責任感を大事に、みんなで毎日頑張っていきたいです。</div><div><br></div><div>今回は皆勤賞授与の他に、愛ランドの移動販売車の「ピザック」「コメロン」「フワクリちゃん」のイラストの生みの親のＧさん、Ｏさん、Ｋさんにも奨励賞が贈られました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/dd/95/j/o1024076815687973570.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>デザイン編集担当のKさんは、「オフの時間は、自分の好きなオリジナルイラストを描いて、ネットなどで公表することをしています。<br>今回は、イラストを仲間との共同で形にし、愛ランドのキャラクターとして定着させ、そして私たちの仕事のツールに出来たことが、私にとっての新境地になりました。<br>今回デザイン編集として携わることができて、良かったと思っています。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/22/17/j/o1024102415687973571.jpg?1753444686" alt="" class="fr-fic fr-dii" style="max-width:300px;"></div>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2025 13:42:21 +0900</pubDate>
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<title>♪第45小節「新しい風が吹く　Kさん、Hさんが愛ランドの一員に」</title>
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<![CDATA[ <div>この春に、新人メンバーのKさんと、スタッフで子育て奮闘中のママさんのHさんが、愛ランドに入社してきました。トライやるも愛ランドに来ていたKさんは、入社早々からすぐに打ちとけて、先輩たちとも仲良しです。<br>スタッフのHさんは、メンバーさんとも年齢が近いので、あっという間に、みんなの心をつかみ、配達、販売の仕事もどんどんこなしています。<br>先日、初めてのお給料日でした。<br>初めてお給料をもらったKさんは、嬉しさと同時に、社会人となった実感が湧いてきたそうです。<br>そして、お給料は、貯金します。でも、いつかは、私の好きなＫ－ＰＯＰグループのライブに行きたいです。<br>初めてのお給料って誰にとってもやっぱり特別ですよね・・・<br><br>スタッフのHさんは、二人の幼稚園児のお母さんです。<br>お迎えの時間があるので、時短での勤務です。<br>一緒に働く時間は短いですが、配達の時やお昼の休憩の時には、お子さんの事や食べ物の話で盛り上がります。健康に気を付けていて、体にいい食事の話しをしてくれます。お昼時間は、みんなで和気あいあいと楽しい時間です。<br><br>愛ランドに若い力が、加わりました。<br>ますます楽しく仕事ができそうです。<br>これからも愛ランドをよろしくお願いします。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/70/e3/j/o1024076815687973564.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii">&nbsp;</div>
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2025 13:40:12 +0900</pubDate>
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<title>♪第44小節「DM作業で繋がる感謝の輪」</title>
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<![CDATA[ <div>今年の3月まで、新宮運送様よりDMの折り込み発送作業の仕事をいただいていました。<br>新宮運送様のDMは、全国の方々に発送されます。<br>そのDM発送が、300号を迎え、終わる事になりました。<br>毎月、月末に約800件の折り込み発送の作業でした。いただいた原稿をコピーして、メンバーで三つ折りにして、揃えて封入、ラベルシールを貼り発送する仕事です。<br>発送DMの奥付けに、私達B型就労事業所が折り込み作業をしていることを書いてくださっていました。<br><br>DMは、月初めに発送することが決まっていました。<br>数百件の宛先、そして何種類ものDMを、みんなで手分けして納期までに発送することは大変でしたが、私達は、協力しながら仕事をすることにやりがいを感じていました。<br>最後のDM作業の時は、「寂しい」気持ちと、長くDM作業をさせていただいた「感謝」の気持ちでいっぱいでした。<br><br>4月の中頃に、新宮運送様から贈り物をいただきました。<br>その贈り物は、毎月新宮運送さんが発送するDMを受け取られた方からの「愛ランドさんもお疲れさまでした」の感謝の気持ちのお菓子でした。<br>私たちの仕事が評価され、感謝のお菓子までいただけたことは、とても嬉しく、これからの励みになります。<br><br>私たちも「ありがとう｣の想いを込めて<br>&nbsp;ささやかではありますが、愛ランド商品を詰めたギフトと、自分の似顔絵を描いた色紙を添えてお送りしました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/a9/42/j/o1024061415687973556.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/ce/79/j/o0768102415687973560.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/1f/b8/j/o1024073115687973563.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div>
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<link>https://ameblo.jp/mika-kokodake/entry-12935512837.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2025 14:10:31 +0900</pubDate>
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<title>♪第43小節「9年ぶりに移動販売の車、大変身！」</title>
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<![CDATA[ <div>移動販売の車が新しくなりました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/c2/59/j/o1024076815687973546.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div>原画は愛ランドメンバーG君、Oさん。その原画をデザイン編集してくれたのが、Kさん。そして、愛ランドの事業所内公募で名前を募集して決定。<br>愛ランドのみんなで作った新車です。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/68/fa/p/o1024072015687973548.png" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>元気いっぱいの「ピザック」が美味しいパンを届けるよ。<br>名前の由来は、ピザ×Walk（ウォーク）<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/27/26/p/o0806078115687973550.png" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>コッペパンの体にしっぽの先はメロンパンでできている「コメロン」<br>愛ランドのパンが大好き‼</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/b0/15/p/o1024064415687973552.png" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>ふわふわとした羽で空を飛ぶクリームパンの「フワクリちゃん」<br>いつも笑顔で、パンの香りと美味しさをふわふわと届けるよ♪<br><br></div><div>「フワクリちゃん」を描いてくれたOさんは、私の好きなクリームパンに、天使の羽をつけました。ふわふわとした羽を描くのが難しかったです。<br>デザイン編集担当のKさんは、デザイン編集で大事にしていたことは、なるべく手を加えすぎず、原画のキャラクターイメージに沿うようすることでした。<br>みんなの力が集まって誕生した愛ランドのキャラクターたちの名前を覚えてください。そして、愛ランドの移動販売車を見かけた時には、声をかけていただけたら嬉しいです。</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/75/1e/j/o1024076815687973554.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>今後は、いろいろな販売促進ツールに「ピザック」「コメロン」「フワクリちゃん」が、登場していきますので、お楽しみに♪</div>
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<link>https://ameblo.jp/mika-kokodake/entry-12935512836.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2025 13:56:31 +0900</pubDate>
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<title>♪第42小節「Mさん、新たな一歩、踏みだす」</title>
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<![CDATA[ <div>1月は行く、2月は逃げる、3月は去る。<br>今年も始まって3カ月、早いですね。<br>別れと出会が交差する春<br>いつも元気で笑顔が絶えないMさんが、愛ランドを卒業することになりました。<br>Mさんはこの春から姫路にあるA型就労施設で働きます。<br>先日、愛ランドのみんなで、Mさんの卒業をお祝いする会をしました。M君が代表で手紙を書いてくれて門出をお祝いしました。<br><span style="color: #33cc00;">｢Mさんとの思い出｣<br>僕はMさんと長い間仕事しました。<br>僕は時々仕事中に、気持ちが不安定になり、パニックになることがあります。<br>そんな時は、Mさんが優しく声をかけてくれるので、落ち着く事ができました。<br>プライベートでは、コナンの映画を見に行ったね。<br>11年間Mさんと過ごすことができ楽しかったです。<br>Mさんと一緒に仕事ができないのは寂しいですが、卒業は新たな出発です。体調に気をつけて頑張ってください。　　　　　　Mより<br></span>「卒業は新たな出発です。」という言葉が印象的でした。<br>でも、その通りだと思います。<br>仕事場では会えませんが「つながり」が無くなるわけではありません。<br>私たちからのエールを受け、Mさんは｢とても励みになりました。みなさんも頑張ってください。私も頑張ります｣とお話しされていました。<br>Mさんの勇気を出して踏み出した大きな一歩は、「次は自分の番だ｣と私たちの目標になりました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/ab/75/j/o1024073115687973543.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>環境も変わり、慣れるまで大変なこともあると思いますが、応援しています。<br>また、いつでも愛ランドに遊びに来て下さい。<br>そして、新しい場所での話をたくさん聞かせてくださいね。<br><br>Mさん、11年間お疲れさまでした。</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/c3/44/j/o1024076815687973544.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mika-kokodake/entry-12935512834.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2025 11:27:00 +0900</pubDate>
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<title>♪第41小節「ひとみさん、ありがとう」</title>
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<![CDATA[ <div>2月12日、愛ランドで、一緒に働いていたひとみさんが、お亡くなりになりました<br>（以下は、愛情を込めて、ひとみさんと呼ばせてもらいます）<br><br>ひとみさんは、病気のため、身体が不自由で、車椅子の生活でした。<br>寝たきりになるまでは、13年間、自宅から片道40キロの道のりを、手でブレーキやアクセルを使えるように改良した車で通っていました。<br>ひとみさんは、思ったことをはっきり言ってしまう「心の声ダダ漏れ」の性格と時には涙もろく、とてもピュアな乙女の心も持っていました<br>厳しさの中にも、優しさがあり、いつも私たちを、見守ってくれていました。 愛ランドに出勤してきた時は、その場が明るく賑やかになりました。<br>もう、ひとみさんの「心のダダ漏れ」を聞く事も、ピュアな一面を見る事もできませんが、私達がひとみさんからいただいた思い出は消えません。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/9c/23/j/o0800060015687973535.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>Mさん、Kさんが代表して、お手紙を書いてくれました。ぜひ、最後まで読んで下さい。</div><div><br><span style="color: #33cc00;">～ひとみさんとの日々～<br>僕は、ひとみさんと十数年間パン工房でお仕事をご一緒しました。<br>僕は時々仕事中に、持病のせいか、気持ちが不安定になり、パニックになる事があります。そんな時に、ひとみさんが「深呼吸をしてくるか？」と声をかけてくれました。<br>深呼吸をすると、落ち着くことができ「さぁ、仕事を頑張ろう」と思い直せます。<br>僕にとって、ひとみさんのアドバイスは安定剤でした。<br>ひとみさんの移動の時は、僕は車椅子の介助担当を進んでしました。<br>ひとみさんが、「車椅子を押してくれて嬉しいわ、ありがとう」と言われると、僕の方こそ、嬉しくなりました。<br>ひとみさんが、愛ランドを辞められてから、僕は、「パン工房や、たつの庵のお仕事を頑張って出来ているかなぁ」と考える事があります。<br>先生から、ひとみさんの訃報を聞いたときには、悲しかったです。<br>でも、これからはひとみさんがいなくても、落ち着いてパン工房や、たつの庵のお仕事を頑張ります。<br>いつまでも、見守って下さい。<br>ひとみさんの事は、忘れません。<br>　　　　　　　　Mより</span><br><br><span style="color: #0066ff;">～ひとみさん、ありがとう～<br>私は、ひとみさんと、13年のお付き合いでした。<br>ひとみさんの第一印象は、「思ったことをはっきり言う人」でした。<br>しかし、「そこは違う」「こうするんや」「こういう言い方をしてみたら？」と、時に厳しい口調で、いつも的確なアドバイスをして下さいましたね。<br>私が、理解するのに時間がかかった時には、親身になって、私の思いに耳を傾けてくださいました。<br>また、帰り道が同じ方向なので、時々家まで送ってくださいましたね。帰りの道中は、お互い遠慮がなく仕事の事や、プライベートの事まで、本当にいろいろなことを語り合い盛り上がりましたね。<br>2人のバリバリの播州弁トークは、最高でした。<br>時には、意見がぶつかる事もありました。でも、そんな時には、私達は自分の思いを素直に言葉にできました。<br>家までの時間は｢ありのまま｣の私達で、愛ランドでは見せないような一面をお互い見せ合っていたように思います。<br>真正面から私の思いを受け止めてくれるひとみさんの存在は、私にとって、とても大きかったです。<br>ひとみさんがいなければ、私は自分の気持ちを素直に表現できなかったかもしれません。<br>ひとみさんのおかげで、愛ランドでの日々が、より豊かなものになりました。<br>心から、感謝をしています。<br>ひとみさんとの思い出は、尽きることがありません。<br>今まで、本当にありがとうございました。<br>　　　　　　　　kより<br></span><br>ひとみさんは、私たちにとって、とても大きな存在でした。</div><div>本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/94/4e/j/o1024073115687973537.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/06/1d/j/o1024076815687973540.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mika-kokodake/entry-12935512832.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2025 11:07:53 +0900</pubDate>
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<title>♪第40小節「町ぢゅう美術館2025」</title>
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<![CDATA[ <div>2月7日（金）～2月9日（日）に、たつの重要伝統的建造物群保存地区を中心に「町ぢゅう美術館」が行われました。<br>愛ランドも毎年たつの庵をギャラリーにして、「町ぢゅう美術館」に参加をしています。<br>今回のテーマは「個性いっぱい！ほのぼの美術館」<br>すてっぷあっぷの子どもたちの「カラフルパステル画」の作品と、愛ランドのTさんの「好きなもの、好きなこと」を題材に描いてくれた絵を展示しました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/07/85/j/o1024076815687973524.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/90/af/j/o1024076815687973526.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/af/16/j/o0995082915687973529.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/27/88/j/o1003102415687973530.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div><div>ギャラリーを訪れたTさんは<br>T）まさか、自分の絵を皆さんに見てもらう機会が出来るなんて、思ってもみませんでした。<br>でも、僕の絵を見て、ホッと一息をしてもらえたなら嬉しいです。<br>今まで頑張って描いてきて良かったです。<br>ありがとうございました。<br><br>私たちも、T さんの絵を見ていると心が温かくなります。<br>Tさんは、大勢の方に自分の絵を見てもらえた事で、ますます自信になったと思います。<br>また、他のメンバーさんからも、「いつかは、自分の描いた絵も、大勢の方に見てもらいたいです」と申し出がありました。<br>発表するチャンスを「カタチ」にできる「町ぢゅう美術館」に、これからも参加していきたいです。<br><br>ただいま、ほのぼの美術展で飾っていたTさんの絵を愛ランド喫茶に展示しています♪<br>&nbsp;見逃した方はぜひ、お越しください。お待ちしています。</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/a2/ab/j/o1024057615687973532.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"></div>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2025 13:55:00 +0900</pubDate>
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<title>♪第39小節「たつの市、国の重要伝統的建造物群保存地区PRキャラクター受賞」</title>
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<![CDATA[ <div>「乙巳」年明け早々に、嬉しいニュースがありました。<br><br>愛ランドのメンバーMさんの「まんじゅう丸くん」が、優秀賞受賞</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/10/84/j/o0440069215687973514.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>先日、授賞式があり、Mさんが参加しました。</div><div><br></div><div>Mさんのコメント、武内先生から、私の絵が入賞したと聞いて、びっくりしました。<br>応募数が多かったのですが、賞をいただけて、とても嬉しかったです。<br>「まんじゅう丸くん」の笑っている顔を描くのが、難しかったです。顔の表情に注目して見てください。<br><br>Mさんおめでとうございます。<br><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/6a/dd/j/o0769102415687973517.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div>応募総数633点<br>今回入選はできませんでしたが、愛ランドメンバーさん三人も力作を出品しました。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/30/a9/j/o1024097715687973520.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>最優秀賞は、小学三年生の男の子の作品<br>江戸時代からタイムスリップしてきた侍で、醤油まんじゅうが大好物の「まちやくん」でした。<br><br>大好物が醤油まんじゅうの「まちやくん」と、まんじゅうつながりで、もしかしたら「まんじゅう丸くん」とのコラボがあるかも⁈<br>あったらいいですね。😊<br><br>「まちやくん」は、重伝建のPRキャラクターとして、公式にお目見えする日も近いかもしれません。お楽しみに<br><br>たつの城下町周辺は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されて、5周年になりました。<br>これからも、ますますたつの市が盛り上がっていけると嬉しいです。</div>
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<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 11:37:33 +0900</pubDate>
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<title>♪第38小節「2025 巳年、今年の目標｣</title>
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<![CDATA[ <div>今年は「巳年」<br>再生や変化を繰り返しながら柔軟に発展していく年です。<br>60年に1度の乙巳（きのとみ）では、今まで胸に秘めてきた夢、着々と準備してきたことに、思い切ってチャレンジして、愛ランドのメンバーみんなで、一緒に成長していきたいです。<br><br>今年の広報部活動目標は、「ブログのお知らせも含め、新しい情報は早いうちに、みなさんにお届けする」です。<br>私達も蛇が脱皮をするように、<br>自分の殻を破って、前進しながら頑張っていきたいと思います。<br>今年も愛ランドのホームページをよろしくお願いします。</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/49/0f/j/o1024073115687973510.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div><div><br></div><div>今年も、愛奏(カルテット)は、楽しいハーモニーを、皆さんにお届けしていきます。</div>
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<pubDate>Fri, 17 Jan 2025 14:33:39 +0900</pubDate>
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<title>♪第37小節「新宮中学校 トライやるウィーク｣</title>
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<![CDATA[ <div>新宮中学校2年生のＩ君が愛ランドで仕事体験をしてくれました。<br>解体作業やパンの配達、販売、掃除、内職の仕事でした。</div><div><br></div><div>I君にとって、どんな一週間だったのか、トライやるの最終日に聞いてみました。</div><div><br></div><div>I )トライやるが始まる前は、どんなところだろうと緊張していました。<br>でも、愛ランドの皆さんはとても話やすくて、びっくりしました。<br>初日にはパンの販売に行きました。お客様がたくさんパンを買って下さり、完売出来て嬉しかったです。<br>また、慣れない解体作業中や内職作業中に、僕はミスをしてしまいました。<br>でも、皆さんが優しく「大丈夫？」「わからないことがあったら聞いてね」と声をかけてくださいました。気持ちが軽くなり、嬉しかったです。<br>愛ランドの皆さん、一週間という短い間でしたが、ありがとうございました。<br><br>私たちもI君の良いところをたくさん知ることが出来ました。<br>また「愛ランドを選んで良かった｣と言ってくれたこと、とても嬉しいです。<br><br>学校で、勉強や、いろいろなことを経験して、自分の「夢」に向かって頑張ってくださいね。<br>また、いつでも気軽に、遊びに来てください。</div><div><br></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/01/mika-kokodake/77/2c/j/o1024057615687973506.jpg" alt="" style="max-width: 300px;" class="fr-fic fr-dii"><br></div>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2024 13:30:04 +0900</pubDate>
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