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<title>色んな情報収集箱</title>
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<description>気になる情報を収集しています。</description>
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<title>ホームページを作るのに。。。</title>
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<![CDATA[ <p><br><!-- エントリー --></p><div><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td align="center"><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="90%" border="0"><tbody><tr><td><div><a class="etTitleLink" href="http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/56b4f8d9f9720718de78f667db86103b"><span class="etTitle">小泉内閣5年間のIT広報費、随意契約で24億円</span></a> </div></td></tr></tbody></table></td></tr></tbody></table></div><br><p>「官邸ホームページの制作・運営」(主に随意契約)インターネット・イニシアティブについては、5年間の費用は8億2668万円だった。<br><br>平成13年度 1億985万円<br>平成14年度 1億7062万円<br>平成15年度 1億7863万円<br>平成16年度 1億5118万円<br>平成17年度 2億1639万円<br>(この内、「動画ストリーミングサービスのみ一般競争入札)<br><br>イ社以外にもいくつかの契約があり、答弁書の回答は「平成13年度から17年度までの5年間のIIJ社と、IIJＳＲ以外の支出の合計額は9億9423万円である」としている。「官邸ホームページの制作・運営」については、年間で1億9886万4000円を費やしている。<br><br>小泉内閣メールマガジンはどうだろうか。<br><br>平成13年度 2億195万円<br>平成14年度 1億4151万円<br>平成15年度 1億5250万円<br>平成16年度 1億4873万円<br>平成17年度 1億3962万円<br><br>株式会社ぷららネットワークスと随意契約で、5年間で7億8432万円を費やしている。年間平均は1億5686万円4000円となる。<br><br>さらに政府広報オンライン等の管理運営のための支出、政府広報オンラインなどで配信する動画作成のための支出、モバイル携帯端末サイトによる支出は、すべて随意契約で、政府広報室の「IT広報費」のための支出は平成13年度から17年度までの5年間で7億3294万円である。年間1億4658万8000円ということになる。(このうち政府広報オンライン等の管理運営のための支出で3394万円が一般競争入札)<br><br>「官邸ホームページ」(8億2668万円)「メルマガ配信」(7億8432万円)「政府広報オンライン等IT広報費」(7億3294万円)を合算すると、小泉内閣5年間の随意契約で支出されたIT広報費の総額は、23億円を超える。これだけの費用が、妥当だったかどうかについては、今週後半に官房・内閣府から契約書と仕様書が届けられるので、これをIT専門家にチェックしてもらうことにする。<br></p><br><p>保坂　展人さんのHPからの抜粋です。</p><p><a href="http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/56b4f8d9f9720718de78f667db86103b">http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/56b4f8d9f9720718de78f667db86103b</a> </p><br><p>たかが　HPを作るのに　こんなにお金がかかるものなのでしょうか？</p><br><p>メルマガ。。。。。そんなにお金がかかるの？</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10021973801.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 10:50:38 +0900</pubDate>
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<title>緊急に感じたので。。。　削除しました。。</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>　ガセネタ</p><br><p>　だったようで。。。。。。。</p><br><p>　削除しました。</p><br><p>　もしも　目にされた方は　もうしわけございません</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10021921909.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 13:24:37 +0900</pubDate>
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<title>教育基本法改正とは。。。</title>
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<![CDATA[ <br><p>　<a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&amp;d=20061124&amp;j=0023&amp;k=200611248186">http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&amp;d=20061124&amp;j=0023&amp;k=200611248186</a> </p><br><p>　色んな所でプログを見ていて。。。</p><br><p>　北海道新聞の記事がありました。</p><br><p>　怖いですねぇーーー。。。　</p><br><p>　国会で決めた法律は、国民の意思で全体の意思だ。これと違うことを特定のイズム（思想）や特定の思想的</p><p>　背景を持ってやることを禁止しているのがこの条項だ」と述べ、法に基づく学習指導要領などの運用の在り</p><p>　方が法改正で明確になるとの認識を示した。　　という。<br></p><p>　。。。。。。。。これ　どーー思います？</p><br><p>　<font color="#ff0000" size="4">国会で決めた法律以外は禁止！！</font></p><br><p>　</p><p>　現政権は、<a href="http://www.nipponkaigi.org/">日本会議</a> という特定の思想を持った人物が多数を占めており、時の政権自体が「特定の思想」を</p><p>　持った　ものであることは明らかだ。これでは、完全に、戦前の教育勅語時代に戻ることになる。</p><br><p>　</p><p>　どこへ　行こうとしているのか。。。<font color="#ff0000" size="4">にっぽん</font></p><br><p>　詳しいことは　こちらで</p><p>　　　↓</p><p>　<a href="http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/c4eca2d06e837b44f5d4eb01355d5a8d">http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/c4eca2d06e837b44f5d4eb01355d5a8d</a> </p><p>　<br></p><p>　参考。。。</p><br><p>　<a href="http://www.ribbon-project.jp/book/">http://www.ribbon-project.jp/book/</a> 　　　　　「戦争の作り方」</p><br><p>　</p><br><p>　　</p><br><p>　</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10020509767.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 13:50:55 +0900</pubDate>
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<title>これは　日本の話ではありません</title>
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<![CDATA[ <br><p>　<a href="http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/5429c1562410e09cc026aee991be127e">http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/5429c1562410e09cc026aee991be127e</a></p><br><br><p>　アメリカでは　今　兵士の数がたりないのだって！</p><br><p>　<font color="#ff00ff">高校生</font>の中から。。。落ちこぼれを　<font color="#ff0000">兵士</font>　に　<font color="#ff0000">リクルート</font>　するのだそうな。。。</p><br><br><p>　そう！　これは　日本の話ではありません</p><br><p>　遠い。。。アメリカでの話。。。</p><br><br><p>　今　日本で　ワーキングプァ　の若者の話題が出ていたり</p><br><p>　<font color="#ff0000">教育基本法改正</font>を強行している姿。。。。。。。。</p><br><p>　いえ　別に。。。。。　これは　このアメリカの話とは全然まったく　関係ございません。</p><br><p>　落ちこぼれを<font color="#ff0000">自衛隊</font>に<font color="#ff0000">リクルート</font>。。。なぁ～んてことは　絶対にございませんでしょう！</p><br><br><p>　これは</p><br><p>　日本から　遠く離れた　アメリカでの出来事なんですから。。。。。。。。</p><br><p>　何しろ。。。。。。。。日本には　<font color="#0000ff">憲法９条</font>　と言うモノがある</p><br><p>　<span class="mw-headline">条文</span></p><ol><li>日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、<a title="国権" href="http://blog.ameba.jp/wiki/å½æ¨©">国権</a>の発動たる<a title="戦争" href="http://blog.ameba.jp/wiki/æ¦äº">戦争</a>と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 </li><li>前項の目的を達するため、陸海空軍その他の<a class="new" title="戦力" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E6%88%A6%E5%8A%9B&amp;action=edit">戦力</a>は、これを保持しない。国の<a title="交戦権" href="http://blog.ameba.jp/wiki/äº¤æ¦æ¨©">交戦権</a>は、これを認めない。 </li></ol><p>　</p><p>　しかし。。。誰でしょうねぇ～。。。</p><br><p>　これにも手を出そうとしているのは。。。。。。</p><br><br><p>　ま。。。。。。。遠い　遠い　国アメリカの話だから</p><br><p>　日本には　全然関係ないですね！</p><br><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10020234009.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 13:02:38 +0900</pubDate>
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<title>今　話題のタウンミーティング。。。</title>
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<![CDATA[ <br><p>　やらせタウンミーティングを開催し　税金の無駄遣いをしてもなお</p><br><p>　強行突破で　教育基本法　を変えようとする　その魂胆はなんだろうか？？？？？</p><br><p>　保坂展人さんと言う方のブログです。</p><br><p>　<a href="http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/">http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/</a></p><br><p>　きっと　ご存じの方もたくさんおられるとは思いますが。。。　</p><br><p>　この様な方が　もっと　政治家にたくさんいてくれると　良いのに。。。。。。。これは個人的意見</p><br><p>　　</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10020070171.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 11:51:55 +0900</pubDate>
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<title>遺伝子組み換え。。。</title>
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<![CDATA[ <br><p>　　コレを　耳にされた方も　きっと　多いのではないかと思います。</p><br><p>　さて。。。【　遺伝子組み換え作物　】　とは　いったい　どの様なモノなのか。。。</p><p>　 </p><p>　詳しくは。。ココ　</p><p>　↓</p><p>　<a href="http://www.greenpeace.or.jp/campaign/gm/basic/?gv">http://www.greenpeace.or.jp/campaign/gm/basic/?gv</a></p><br><br><p>　遺伝子組み換え生物に関しては。。。</p><br><p>　安全性がしっかりと確認されていない　のにもかかわらず　食物自給率４０％の　日本に向け</p><br><p>　ほとんど　輸出されようとしているのではないか。。</p><br><p>　と　感じます。</p><br><p>　健康に対する害。。。は</p><br><p>　今のところ　アレルギー　の問題が出ているようです。</p><br><p>　環境の問題は。。。</p><br><p>　例えば　輸入した　菜種の種　などが　出荷時に荷物から転げ落ち　自生していたり。。。</p><br><p>　どんどん　広がっていく。。。のだろうねぇ。。。</p><br><br><p>　食品に使われている　添加物　の表示義務は　日本の場合　【遺伝子組み換え】　については</p><br><p>　とても　ゆるい様です。。。。。。。。</p><br><p>　怖いですねぇ～。。。</p><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10019368663.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 11:51:08 +0900</pubDate>
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<title>きっこの日記。。。</title>
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<![CDATA[ <br><p>有名なので　皆さんも　もおすでに　ご存じでしょうが。。。</p><br><p>話題の。。。イーホームズの藤田社長　が　自ら語る今回の「耐震偽装問題」の映像</p><br><p>が　紹介されていました。</p><br><p>これは　リンクフリー　と言うことでした。。。</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=U1Jn1TNZG8s">http://www.youtube.com/watch?v=U1Jn1TNZG8s</a></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10018861228.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2006 13:07:53 +0900</pubDate>
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<title>平和の国　日本</title>
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<![CDATA[ <br><p>　きくち　ゆみ　さんという方をご存じですか？</p><br><p>　私は最近　知るようになりました。</p><br><p>　彼女は現在　『　平和省　』　の設立のために活動をされています。</p><p>　　　↓　ここです</p><p>　　　<a href="http://ministryofpeace.jp/index_test.html">http://ministryofpeace.jp/index_test.html</a></p><br><br><p>「平和省プロジェクト」とは。。。</p><p>というところから　抜粋してみました。</p><br><p><font color="#00ff00">※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※</font></p><br><p>防衛省より平和省を<br><br>私たちは４月２９日に、暴力や戦争に代わるやり方を提案し、平和憲法を実行に移すために、「平和省プロジェクト」を立ち上げました。私たちの活動はこれまで一度も日本で報じられたことがありませんが、昨年は私たちの代表が全米平和省会議（２００５年９月、ワシントン）と第１回国際平和省会議（２００５年１０月、ロンドン）に参加し、「全世界のすべての国に平和省を創り、戦争を時代遅れのものにしよう」という壮大なプロジェクトの誕生に立ち会いました。<br><br>まもなく、第２回国際平和省会議がカナダのビクトリアで６月１８ー２２日に開催されます。この会議に向けて私たちは日本で準備を進め、代表６名を送ることにしました。<br><br>平和省運動が一番進んでいるのはアメリカです。デニスクシニッチ下院議員（２０００年の民主党大統領候補の一人）の平和省構想に賛同したこの運動は、今や全米に支部を持つ大きな国民的運動に発展しており、平和省創設法案も上下両院議会に提出されております（最近9人加わり賛成議員が75人います）。同盟国のイギリスやカナダでも平和省法案が準備されています。<br><br>ところが、日本政府は防衛庁を防衛省にする、と言います。それも今度の臨時国会でこの法案を可決するといいます。国家の根幹を変える話であるのにもかかわらず、国民的な議論もせずに、あまりにも早急すぎると私達は危惧します。日本の防衛予算はすでに世界第二位で、防衛庁を防衛省にする考えは、平和憲法に抵触し、アジアでの緊張をさらに高める可能性があり、私たちは賛成できませんし国民にも信をとうべきです。<br><br>防衛庁をさらに強化する防衛省よりも、平和憲法を持つ国として、平和省を設置することを私達は提案します。すべての政策に非暴力の原則を生かし、提案し、調整する「平和省」こそが、この平和国家日本にふさわしいと考えますし内外に測りがたい惨禍をもたらした戦争を再び起こさず、信頼に基いて平和、非暴力に徹して生きると宣言した誓いに適うものと信じます。<br><br>今、日本は岐路に立っています。有事関連法で戦時マニュアルが整えられ、憲法や教育基本法を変え、憲法を変える手続きを変える国民投票法の制定などにより、日米軍事一体化をしようとする動きが勢いを増し、共謀罪法で 言論の自由が危険にさらされようとしています。私たちが知らないうちに、まさに戦争への準備が進んでいるのではないでしょうか。<br><br>今日本に必要なのは、防衛省よりも平和省です。戦争（防衛）に予算を増やすより、平和省を作って平和のために働く人を日本政府の中に増やし、平和を率先して掲げていきましょう。戦争の準備より、平和の創造をしましょう。<br></p><br><br><p><font color="#00ff00">※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※</font></p><p><font color="#00ff00">　</font></p><p><font color="#000000">とても　素晴らしいことだと思い　紹介してみました。</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikael444/entry-10018766151.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 15:07:37 +0900</pubDate>
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