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<title>Mikako-Shanti</title>
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<description>ちっちゃいyoginiのものがたり。</description>
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<title>関係性を自ら求めること</title>
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<![CDATA[ 私は小学校のころから長いこと、人との関係性をあまりたくさん望むことなく、ここまで来てしまいました。今でもわりとその傾向があります。特定の場所が好きなように、特定の関係性が好きというのはもちろん、独りが好き、という部分もあるんだとは思います。それが落ち着く感覚。<br><br>そんな私でもいっちょまえに社会人になれたのは、専門職として力が発揮できたこと。そして、そこに確かな理解者がいてくれたこと。思えば独りと思っていた時期でも、確固たる理解者が必ず居たからこそなんだなぁ…と思う。<br><br>でも相変わらず、関係性を創るのがあまり上手に出来なかったり、関係性について悩んでいる感覚を持ってます。<br><br>何かを求めても拒否されるのではないか、どこまで相手に求めていいのか、それは甘えなのではないか…。<br><br>いつもいつもいつも、そればかりを考えてしまうこともあるし、甘えにならないために自分で出来るギリギリまでやって当たり前。という生活を続けてきました。そして同時に、ひとりで出来ないことは決してやらない、そんなところも。誰かに接して関係性に思い悩むのが嫌で、そんな選択をし続けて来ました。<br><br>今は大きなセミナーのアシスタントやスタジオの運営を通して、ジリジリと関係性を創るということを学んでいる最中。<br><br>でも相変わらずちょっと苦手。<br><br>距離感が分からない。「距離感30cmか、300mしか出来ない」って、いつもこんな風に説明するのだけど。甘えちゃいけない！と思うと300mどころかそれ以上に遠く～に離れてしまうし、親しいと思うと踏み込みすぎてしまうことも…。<br><br>でも最近、そんなでも良いのかなって、ちょっと思い始めたところ。<br><br>[photo:01]<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikako-shanti/entry-11921461925.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 19:51:36 +0900</pubDate>
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<title>関係性を自ら求めること</title>
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<![CDATA[ 私は小学校のころから長いこと、人との関係性をあまりたくさん望むことなく、ここまで来てしまいました。今でもわりとその傾向があります。特定の場所が好きなように、特定の関係性が好きというのはもちろん、独りが好き、という部分もあるんだとは思います。それが落ち着く感覚。<br><br>そんな私でもいっちょまえに社会人になれたのは、専門職として力が発揮できたこと。そして、そこに確かな理解者がいてくれたこと。思えば独りと思っていた時期でも、確固たる理解者が必ず居たからこそなんだなぁ…と思う。<br><br>でも相変わらず、関係性を創るのがあまり上手に出来なかったり、関係性について悩んでいる感覚を持ってます。<br><br>何かを求めても拒否されるのではないか、どこまで相手に求めていいのか、それは甘えなのではないか…。<br><br>いつもいつもいつも、そればかりを考えてしまうこともあるし、甘えにならないために自分で出来るギリギリまでやって当たり前。という生活を続けてきました。そして同時に、ひとりで出来ないことは決してやらない、そんなところも。誰かに接して関係性に思い悩むのが嫌で、そんな選択をし続けて来ました。<br><br>今は大きなセミナーのアシスタントやスタジオの運営を通して、ジリジリと関係性を創るということを学んでいる最中。<br><br>でも相変わらずちょっと苦手。<br><br>距離感が分からない。「距離感30cmか、300mしか出来ない」って、いつもこんな風に説明するのだけど。甘えちゃいけない！と思うと300mどころかそれ以上に遠く～に離れてしまうし、親しいと思うと踏み込みすぎてしまうことも…。<br><br>でも最近、そんなでも良いのかなって、ちょっと思い始めたところ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140907/19/mikako-shanti/af/b0/j/o0800060013059428193.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140907/19/mikako-shanti/af/b0/j/o0800060013059428193.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 18:47:37 +0900</pubDate>
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<title>私たちは泥棒です。</title>
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<![CDATA[ 私たちはみな、基本的に泥棒です。<br><br>といわれたことがあります。<br><br>ヨガでは『本来自分のものでないものを受け取ることは、相手が誰であろうと盗みに値する。（盗むな：アスティア）』という教えがあるわけだけど。<br><br>私たちは誰かから技術を盗むことがあるし、模倣することがある。しかも無意識にやることもあれば、意識的にやることもある。だから、基本的に私たちは皆、盗人です。<br><br>ということなんですね。<br>私、本当に盗みまくっているなぁ…と今日改めて。アイディアが貧困でどうしたらいいのか、サッパリ分かんないからなんですよね。（問題が問題なのではない。アイディアがないのが問題だ。のワナ。だから自分の中でも問題が発生してるんだろうね。）<br><br>私は基本的に技術職に着いていることが多くて、そういう生活の中では技術をもちろん座学として学ぶこともあったけど、その先の「とりあえずやってみる！」ということに関しては、やっぱり最初は盗んだことから始めてきた気がする。<br><br>そもそもヨガって脈々と伝わって来ているもので、個々の持つオリジナルなものではないわけで、だからやっぱり盗人といえる。<br><br>もちろんそこから新たな形を造り出すことがあったとしても、すべてを変えてしまったら、もはやヨガとは言えない。<br><br>といって、ただ盗んだものを続けていくのは、それはやっぱり自分のものではないので、苦い思いをしたり、スッキリすることなく永遠に続く。<br><br>いつかどこかに「自分らしさ」を見いださない限り。<br><br>「基本的に盗む」ということに対し、ヨガの聖人であるラマナ・マハリシが述べているそう。   <br>  <br>『ありうるかありえないかと思いはかる事を止めて、自己への瞑想を持続するべきである。たとえある人が大いなる罪人であっても、「ああ、私は罪人だ。どうすれば救われるだろう。」と悩んだり泣いたりするべきではない。人は「私は罪人だ」という思いを完全に捨て去り、鋭く自己への瞑想に集中する べきである。そうすれば確実にうまく行くだろう。』（ラマナ・マハリシの教え・ 山尾三省訳）<br><br>結果的には終着点は「私は誰か？」と自分に問うことが大切であって、その上で「どう生きるか？何をすべきか？」のダルマ、カルマ（すなわち土台、理念）を見つめていくことが重要なんでしょうね。<br><br>そしてそこに徹することで、自らの罪人であるという思いを捨て去って行くことなのかもしれない。<br><br>ふぅ。私のダルマとカルマはどこにあるの？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140905/00/mikako-shanti/f7/a1/j/o0800106613056760336.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140905/00/mikako-shanti/f7/a1/j/o0800106613056760336.jpg"></a>
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 00:43:00 +0900</pubDate>
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<title>ヨガスタジオを作るのは簡単</title>
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<![CDATA[ ヨガスタジオを作りたい。<br>雑貨屋さんを作りたい。<br>ひとつのお店を構えたい。<br><br>そう思う人も多いと思うのだけど、お店を作るのは簡単です。ヨガスタジオなら尚更簡単。<br><br>そんなにたくさんのモノも要らないし、究極、明日からでもスタジオ主になるってことも可能だと思います。<br><br>大変なのはそこから。<br>皆それはたぶん、分かっている。<br><br>だから二の足を踏む人が多いんだと思う。でもそんなこと心配してたら、ひとつの「箱」を持つことなんて、きっと一生出来ないよ。<br><br>たぶん何を選択したって、その後努力をしたり、試行錯誤したり、泣いたり、笑ったり…。そんなのは当たり前。<br><br>コンテンツありきでスタートするのは正しいのかもしれない。けど、コンテンツ探しにムキになるのも、やっぱり違うんだなと、最近再確認した。<br><br>コンテンツって、人の思いが詰まっているもの。本当に深く深く、そう思った。だから、思いが詰められないコンテンツって、やっぱり上手くいかない。<br><br>そして、そのコンテンツを持ってるのは、やっぱり「ヒト」なのよね。<br><br>代官山プレジュアはもう少しで１年になるのだけど、たくさんの人に出会って、そして別れていっている。もちろん残ってこのスタジオを応援してくれている人もいる。ありがたいね。<br><br>色んなことがあったけど、もう一度、ゆっくり「箱」の中身を見てみようって、今思ってる。<br><br>もともと私はこの物理的な「箱」に結構エネルギーを注いでた。正直、箱を作るのは簡単だった。<br><br>それはたぶん、この箱への思いが強くて、自分の中でハッキリしてたからだと思う。<br><br>できるなら、誰もがこの箱で何かをしたいと思える場所で、自慢できる場所であって欲しいと願って創った「箱」。<br><br>来年はもう少し「箱」としての役割も考えていきたいと思っているところ。<br><br>もっと皆がこの箱を気に入ってくれますように。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140901/09/mikako-shanti/d6/72/j/o0800060013052917407.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140901/09/mikako-shanti/d6/72/j/o0800060013052917407.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 09:05:47 +0900</pubDate>
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<title>髪を切るってこと</title>
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<![CDATA[ 失恋したら髪を切るっていうじゃない？<br><br>その気持ちってちょっと分かる気がして、私の場合、モノスゴク嫌なことがあったときに髪を切ってるんですよね。<br><br>今回のこのバッサリいってるベリーショートは、スタジオ【プレジュア｜Pleasure】を立ち上げてる最中でなりました。<br><br>ある３日間研修の３日目の朝に切ったので、しかもボブくらいから今より本当にもっと短い感じにしたので、一部の皆さんにはビックリさせちゃいました。<br><br>スタジオを立ち上げてるなかで、もう本当に嫌なことがあって、すべてを投げ出してしまいたい！と思ったの。<br><br>もうスタジオが形になって来ているときだったけと、もう止めてしまいたい、と。<br><br>どの仕事でも大きなプロジェクトの時ってそういうことがあるけど、このヨガスタジオは自分が責任を負う形で始めていて、他に逃れる所がなくて。<br><br>でもここでやめたら、きっと変わらない。<br><br>人生を変えたかったら、今と違うことをやるしかないんだ！って、それだけは身に染みて分かっているタイミングだったから、なんとか踏ん張りたくて。<br><br>たぶん髪を切るのは、痛み無くもっとも簡単に自分から切り離せるところだから。<br><br>それに乗せて痛みも、悲しみも切り離す。そしてなんとか笑うんだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140829/16/mikako-shanti/89/8b/j/o0800052113050059987.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140829/16/mikako-shanti/89/8b/j/o0800052113050059987.jpg"></a><br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 16:35:55 +0900</pubDate>
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<title>いろんなことがあったけど。</title>
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<![CDATA[ 良く見ると、このblogを１月から更新してなくて、とても不思議な感覚。<br><br>ヨガスタジオ代官山プレジュア｜Pleasureを立ち上げて、ずっと走るのに忙しくてあまり他のことを考えられなかったけど、ひょんなことからいろいろ考えられるようになった。<br><br>たぶん、エネルギーとかそういうのが変わるタイミングなんだと思う。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140827/17/mikako-shanti/7d/bd/j/o0800060013048142748.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140827/17/mikako-shanti/7d/bd/j/o0800060013048142748.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 17:22:46 +0900</pubDate>
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<title>ヨガスタジオ代官山プレジュアにて、イベント！</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(153, 51, 0); font-size: medium;" data-mce-style="color: #993300; font-size: medium;"><strong><p align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140111/09/mikako-shanti/99/91/j/o0500027712810264722.jpg"><img id="1389400388206" style="border: currentColor; width: 500px; height: 277px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140111/09/mikako-shanti/99/91/j/o0500027712810264722.jpg" ratio="1.8050541516245486"></a></p><div align="left"></div><br>1月25日（土）：<strong>YOGA for Runner！　</strong>開催<p></p></strong></span><p>ヨガは体を整えるのにもっとも適したツールのひとつ。</p><p>フィジカルはもちろん&nbsp;、メンタルへの作用も注目され、サッカーや野球などのプロスポーツ選手、そしてダンサーやミュージカル俳優など、多くの体をフルに使うプロの職業の方が、ヨガをボディメンテナンスに取り入れています。</p><p>そこで今もっともポピュラーに一般の方に親しまれているランニングにスポットを当てました！　走っているときに感じる体の充実感や、頭が空っぽになっていく感覚は、とてもヨガにも近いもの。そこでランニングにプラスなヨガというツールをご紹介します。</p><p>日頃ランニングしている人にとって、走ることはすでに無意識に行われている出来事。それとは対局に、ヨガは体や心、自分自身と意識的にじっくり向き合う時間です。しかしその無意識のランニングに意識の力をもたらすことが、ランニングをプラスに導くきっかけとなります！</p><p>ランニング中の体の使い方はもちろん、ランニング前のストレッチから細かな部分を意識的に行うことで、すべてが効果的なものに変わります。</p><p>今回『世田谷ライフマガジン』などでも取材にされた、<span style="color: rgb(255, 0, 255);" data-mce-style="color: #ff00ff;">整体師でご自身もトライアスリートでいらっしゃる、治療室アクシスの加々美裕人さん</span>をお迎えし、後半はスタジオを飛び出して、走るときの姿勢と動作のセミナーを開催します！</p><p>ランニングの時間レベル、ヨガの経験など、まったく問いません。</p><p>新年を迎えてすぐ2月は、東京マラソンも含め、マラソン大会が目白押しです。走ることの基本はもちろん、無意識に動かしている体に意識の力を取り入れて、より早くよりしなやかに走れる体を手に入れてみませんか？</p><p><strong>日時：2014年01月25日（土）　12:30~15:30&nbsp;（12:00開場）</strong><br><strong>講師：前半－ヨガ：ミカコ<br>後半－ランニングレクチャー：加々美 裕人 （治療室アクシス代表）<br>定員：12名（先着順）<br>場所：ヨガスタジオ代官山プレジュア（渋谷区恵比寿西1-33-3　光雲閣5F） <br>持物：動きやすい服装、飲み物（水）など <br>費用：要予約　　一般：4,000円　会員：3,000円 <br></strong><br><strong>予約・問合せ： <a href="mailto:info@pleasure-yoga.co.jp">info@pleasure-yoga.co.jp</a></strong><br><strong>＊お名前、連絡先を明記の上、クラス名に「YOGA for Runner！」と題し、送信をお願いいたします。</strong>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 09:28:45 +0900</pubDate>
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<title>プレジュアのHP</title>
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<![CDATA[ &nbsp;どういうわけかHPより、FBページのほうが先に検索にひっかかっているようですね～。更新頻度の問題なのでしょうか。この不思議～。皆でいま、検索大会をしてみています。みんなも「代官山　ヨガ」とか「プレジュア　ヨガ」とかで検索してくれたら嬉しい・・・♪<p></p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/mikako-shanti/b5/75/j/o0481032212786350912.jpg"><img style="border: currentColor; width: 481px; height: 322px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/mikako-shanti/b5/75/j/o0481032212786350912.jpg" ratio="1.4937888198757765"></a>&nbsp;<br>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 12:40:07 +0900</pubDate>
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<title>ヨガスタジオ代官山プレジュアのFBページ</title>
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<![CDATA[ <div id="fb-root">FBページを作って、バナーも作れたのですが、<br>それをまたどうやってサイドバーにつければいいのかが<br>わからないというジレンマ(笑)<br>これでどうだ～。<br><br><!-- Facebook Badge START --><a title="ヨガスタジオ代官山プレジュア" style="font-family:;" href="https://www.facebook.com/daikanyama.yoga" target="_TOP" none;"="" #3b5998;="" normal;="" 11px;="" grande",tahoma,verdana,arial,sans-serif;="" lucida="">ヨガスタジオ代官山プレジュア</a><br><a title="ヨガスタジオ代官山プレジュア" href="https://www.facebook.com/daikanyama.yoga" target="_TOP"><img style="border: 0px currentColor;" src="https://badge.facebook.com/badge/1393053554271283.11058.179126069.png"></a><br><a title="自分だけのバナーを作成しましょう。" style="font-family:;" href="https://ja-jp.facebook.com/advertising" target="_TOP" none;"="" #3b5998;="" normal;="" 11px;="" grande",tahoma,verdana,arial,sans-serif;="" lucida="">Facebookページも宣伝</a><br><br><!-- Facebook Badge END -->いいねボタンというのを作りたいんだけど、それもわからん(笑)</div>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 22:32:47 +0900</pubDate>
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<title>代官山プレジュアのこと。</title>
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<![CDATA[ 私が長いこと憧れていたもの。<br>それがヨガスタジオでした。<br><br>最初はISHTAyogaをティーチングするのにあたり、<br>ブロックやマット、ブランケットなど、すべてのものを持って歩くことに疲れ、<br>そして同じ悩みを持つイントラと話をし、そしてヨガの流派の迷子になったこと。<br>そのことが、私に「スタジオを持ちたい」という夢を持たせたように思います。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131202/18/mikako-shanti/ec/d3/j/o0800053312768265066.jpg"><br><br><img id="1385975804075" style="border: currentColor; width: 400px; height: 266.5px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131202/18/mikako-shanti/ec/d3/j/o0800053312768265066.jpg" ratio="1.5009380863039398"><div align="left">&nbsp;</div></a><p align="left"></p>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 18:11:13 +0900</pubDate>
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