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<title>mikan8188のブログ</title>
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<title>雨の夜</title>
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<![CDATA[ <br><br>雨の音が好き。<br>こんな夜は、いろんなこと思い出す。<br><br>まだ、目の前のことしか見えなくて、なんでもできそうな気がしていた、あの頃。<br>怖いものなんて何もなかった。<br>大切なものが何かもわからなかった。<br><br>私は、どれだけ大切なものをなくしてきたろう。<br>どうして気づけなかったんだろう。<br>どれだけ悔やんでも、もう取り戻せない。<br><br>今の私は、失うことが怖くていつも恐れている。<br>もう、失いたくない。<br><br>だから、毎日が大切。今、この瞬間が大切。<br>がむしゃらに、頑張ってきた。<br>失ったものは、多いけれど、１日１日がとても大切。<br>晴れの日も、雨の日も。全部好き。<br><br>私は、一生懸命生きる。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11993338711.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 22:40:13 +0900</pubDate>
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<title>私らしく</title>
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<![CDATA[ リーダーになって、とにかく認めてもらいたくてがむしゃらに仕事してきた。人よりもたくさん仕事して、家に帰るのはいつもみんなはご飯食べた後。子供達と一緒に過ごす時間を削っても、休日も仕事行って。だけど、ただ仕事をひたすらやることがリーダーじゃない。人に注意をしていかなければならない。それができなくて、苦しくなってきた。自分の意見が正しいのかもよくわからない。自分より、年齢が上の人に注意が出来ない。私なんかが、リーダーやってていいんだろうか。毎日悩んで、リーダーの日は頭が重い。最初は、希望に燃えていたのに。<br>そんなある日、私が尊敬する人に相談してみた。<br>すると、いいんじゃない？そのままで。そのままのあなたで、リーダーになってって言われたんだから、そのままでいいんだよ。すごくすごく、ほっとした。そうか、私は、私が出来ることをやればいいんだ、と思えて、重くのしかかっていたものが軽くなった。私が大切にしたいと思うこと。みんなと同じでなくても良いということ。私らしく。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11992910601.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>富士山</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150221/09/mikan8188/c3/6e/j/o0800045013224280929.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150221/09/mikan8188/c3/6e/j/o0800045013224280929.jpg"></a><br><br>ひさしぶりの土曜日休み。家族で、ドライブ(*^o^*)<br>山は、いいです。山も海も大好き。<br>こういう時間が大切なんだなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11992623673.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 09:41:17 +0900</pubDate>
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<title>会いたい人</title>
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<![CDATA[ 会いたい人がいる。<br>もう会えないけど。<br><br>私が転校した先の小学校で一緒だった。同じアパートで、私達ちっとも仲良くなんてなかったけれど、どこか気になってた。三年過ごして、また引っ越すことになって、バレンタインデーに、遊び半分で手紙とチョコレートを郵便受けに入れたんだ。手紙の内容も、チョコレートがどんなだったのかも、忘れてしまった。それから、いつのことかもうわからないけれど、私達文通をするようになった。中学生の頃。お互い好きな人の話や、学校の話を書いたり。たくさんやりとりしたなぁ。長いこと続いて、いよいよ大学へ行く為、私は１人暮らしを始めることになって、そんな時、電話が来てついに会うことになったっけ。写真では見ていたけど、会うのは何年ぶり。緊張したなぁ。それから、たまに会うようになって、言われたんだ。付き合ってって。だけど、私は京都。相手は愛知。私はすぐ学校で好きな人ができてしまって、別れることに。でも、どっちからかまた連絡だけは取っていた。それから、またお互い彼氏や彼女ができつつ。連絡はたまに取っていて、元気？みたいな話をしていた。そして、社会人になって、私はまた地元へ戻っていた。そこから、たまに会いに来てくれた。あの頃が一番好きだった。だけど、私は子供でちっとも相手の気持ちを考えていなかった。楽しかったし、ドキドキしたけれど、私達は付き合うでもなく、一線を越えることもないまま、私は別の人と結婚。そこから、どんどん人生が変わっていく。離婚して、実家へ戻って、ただだだ子供とひたすら生きていた。そこに、またあの人と連絡を取り始める。私は、彼にだけは思いをぶつけることができた。それが、エスカレートしすぎていたと思う。甘えていたんだと思う。彼もそのうち結婚して、子供もできて。もう連絡は取っていない。最後はいつだったかなぁ。私は、彼に対してひどいことばかりしていた。もう、戻っては来ない人だけど、もっと、大切にすれば良かった。彼との日々。どうして気づかなかったんだろう。今になって、思い出してばかり。一緒に見た海や星空を。もう会えないけれど、一番会いたい…。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11992092312.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 22:51:08 +0900</pubDate>
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<title>フラバ</title>
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<![CDATA[ そろそろ恋をしたら？って言われるけど、いつになったら過去から自由になれるんだろう。<br>恋というより、話し相手がいたらなって思う。<br>この思い全てを吐き出せる人がいてくれたら、いいなぁって思うことはある。<br>車で走っている時、テレビを見ている時、過去の光景が突然蘇ってくる。<br>そして、後悔が襲ってくる。いつになったら、そんな思いから自由になれるのかな。<br>私への罰かな。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11991922782.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 16:30:28 +0900</pubDate>
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<title>家族の時間</title>
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<![CDATA[ 職場での立場が、リーダーとなってから、とにかく毎日遅くまで職場に残って仕事をしていた。全然苦じゃなかった。だけど、最近上の立場としての自分に悩み始めて、苦しくなってきた。<br>家族との時間をさいても仕事仕事の毎日だったけれど、もっと、割り切りも必要なのかもしれないと、思った。職場にいるときは、しっかり仕事をして、早く家に帰ろう。家族で、ご飯を食べよう。子供達の顔が早く見たい。それで、いいのかも。
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11991772843.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 08:14:18 +0900</pubDate>
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<title>介護のお仕事</title>
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<![CDATA[ 上の立場に立つって、こんなに大変だったんだなぁ。今まで、こういう立場に立ったことがなかったから、ただだだ意欲に燃えていた私。いろいろなことやってみようって、夢中だった。頼れる存在になりたいって、とにかく毎日夢中で、充実してた。誰よりも頑張って、遅くまで職場にいて、笑顔で。<br>だけど、だんだん上の立場としての難しさに毎日悩むようになった。最初はそれまで雲の上の存在だった上の人達と話せることが誇らしくて嬉しくて、一緒に話をたくさんするようになった。でも、いつしか人の悪い所ばかり話すようになってた。そして、私も人をそういう風に見るようになってた。上の立場に立つってことは、人をまとめていかなくちゃいけない。だから、いい面も、悪い面も見なくちゃならない。そして、注意していかなくては、いけない。最近、仕事が楽しいと思えない。この仕事は好きだけど、今の自分の立場が辛い。私は、この立場にいていいんだろうか。人の悪い面ばかり見て、陰で言い合って、何も楽しくない。私は、どうしたいんだろう。話を合わせてしまう自分も嫌い。でも、同じ立場として、話を合わせていかないといけない気がして。でも、私は、みんな好き。嫌いな人なんていない。下の立場にいた時は、大変だったけど、楽しかったな。この仕事好きなんだけど。もっと、利用者様とかかわって、いろんなことやってみたいんだけど、仕事仲間の人間関係でいっぱいいっぱいで。これで、いいのかなぁ。私は、どうしたいんだろう…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11991770776.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 07:54:29 +0900</pubDate>
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<title>冬の星空</title>
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<![CDATA[ 信じれる人に出会えて<br>嬉しかった<br>だから、私も自分を出すことができた<br><br>人は、その人のことを悪く言うけど、<br>私だけは、その人の良さを知っているんだ<br>…そう思っていた<br><br>そんな人に<br>大切なことを私だけ知らされずに<br>他のみんなは知っていて<br>私だけが知らなかった<br><br>それでもまだ信じたい気持ちと<br>信じられない気持ちと…<br><br>人に裏切られ<br>人を信じることが怖くなって<br><br>やっとまた人を信じることができて<br>前を向いて歩き始めたけれど<br><br>ただただ寒い冬の星空を見上げて<br>好きな星を見る<br><br>自然の物は嘘はつかないから<br>綺麗なんだな…<br>人間なんて嘘の固まりかもね<br><br>私だって、人から見たらそうかもしれない<br><br>そう思って、また生きていくしかないんだ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11984498191.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 23:10:52 +0900</pubDate>
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<title>忙しい１日</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141208/08/mikan8188/c8/a5/j/o0800045013152624724.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141208/08/mikan8188/c8/a5/j/o0800045013152624724.jpg"></a><br><br>仕事のお休みをとって、１日学校の行事に走りました。<br>前々から、話し合い、合間を縫って準備を進めてきました。<br>以前は、嫌で仕方がなかったけれど、こういうのも楽しいと思えるようになりました。<br>ハードな１日でしたが、充実した１日でした(o^^o)
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11961997165.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 08:28:08 +0900</pubDate>
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<title>車窓</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141128/08/mikan8188/94/16/j/o0800142213142656706.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141128/08/mikan8188/94/16/j/o0800142213142656706.jpg"></a><br><br>どれだけこの道を<br>走ったろう<br><br>この道が大好きで<br><br>この道を走りたくて<br><br>この景色が見たくて<br><br>幾度となく走ったこの道<br><br>友達と　家族と　恋人と<br><br>いろんな人と走った<br>　<br>落ち込んだ時<br>一人になりたい時<br><br>海へたどり着くまでの<br>一本道<br><br>海がちらちら見えだして<br>子供みたいにはしゃいで<br><br>この道が大好き<br>　<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikan8188/entry-11957867256.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 08:10:32 +0900</pubDate>
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