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<title>中年English!</title>
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<description>英語が話したい思いを抱きつつ中年と言われる年齢になってしまいましたが、改めて挑戦をしてみたいと思い小さな努力を書いてみようと始めました。</description>
<language>ja</language>
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<title>ごめんなさい。</title>
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<![CDATA[ コメントくれた方もいるのに放置して申し訳ありません。<br>必ず戻りますので、ご容赦ください。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11971275056.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 13:54:14 +0900</pubDate>
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<title>introduce</title>
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<![CDATA[ Hello!<br><br>更新は久々ですが、まだ英会話は続いております。<br><br>突然ですが、私は英語で自己紹介するときにスムーズにいった試しがありません。<br><br>もちろん英語が拙いという事もあるのですが、<br><br>感覚がつかめないというのが正直なところでしょうか。<br><br>定番の名前、仕事、趣味などを言うだけなのですが、<br><br>私の自己紹介が短いのか、間が生まれます。<br><br>こちらは終わったつもりですが、終わったという事が伝わっていない様子で<br><br>こちらが困っていることを察してもらい何となく変な感じで終わります。<br><br>決まった〆方とかがあるのでしょうか？<br><br>これも謎です。<br><br>何か参考になるものを探してみたいと思います。<br><br>それと、自分の仕事の紹介が難しいですね。<br><br>単こんな会社です。と言っても必ずそこでどんな仕事をしているんですか？<br><br>と突っ込まれる事になります。<br><br>私の知っている限りの少ない単語を使い何とか乗り切っていますが<br><br>とても話せているというレベルではないと思います。<br><br>わかってはいますが、先は長そうです。<br><br>では、また。
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<pubDate>Mon, 19 May 2014 21:30:21 +0900</pubDate>
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<title>movie</title>
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<![CDATA[ Hello!<br><br>なんとなく英語をやっている感を出すためにこの始まりを続けようと思います。<br><br>私がオンライン英会話で良く使う話題に映画と犬の話しがあるのですが、<br><br>映画の話でやっかいな事があります。<br><br>それは、原題と邦題の違いです。<br><br>おそらく日本人に分かりやすくといった事なのでしょうが<br><br>完全に日本語になおされている物ならともかく英語の題なのに原題と違うとなると<br><br>簡単に使うことができません。<br><br>なので、どんな映画でも原題を調べなければならないやっかいな作業が発生します。<br><br>みなさんも思ったことがあると思いますが、何でこんな題にわざわざ直したのだろう？<br><br>といったことが多々あります。<br><br>現在、どの程度の日本人が英語を話す事ができるかは分かりませんが<br><br>話す事ができる人が増えたら変わるのでしょうか？<br><br>そもそも他の国にもあることなのでしょうか？<br><br>お金が絡んでくる事なので簡単にはいかないのでしょうが、<br><br>困った事です。<br><br>これから見る映画は気にかけていくとして、過去に見た映画が簡単に伝えられない事が<br><br>非常にもどかしいです。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11845994984.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 20:07:12 +0900</pubDate>
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<title>Hello!</title>
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<![CDATA[ Hello!<br><br>みたいな始まりはどうでしょう？<br><br>それっぽいですかね？<br><br>英会話をはじめて少し躊躇なく言えるようになってきた挨拶の言葉ですが、<br><br>みなさんは日本語で　"こんにちは"　とか　"こんばんは"　とか頻繁に使いますか？<br><br>意外と使う機会は少なくないでしょうか？<br><br><strong>Good afternoon</strong>や<strong>Good evening</strong>を<br><br>自分から発言するのは何となくハードルが高いです。<br><br>なので相手からその挨拶を言われた時のみ使用しています。<br><br>簡単に検索してみた感じでは、私が日本語としての　"こんにちは"　や　"こんばんは"　と<br><br>同じようにあまり頻繁には使われてないみたいですね。<br><br>検索して気になるないようがありました。<br><br>語尾の発音の上げ下げで少し意味が変わるとか変わらないとか。<br><br>これは怖いですね。<br><br>日本語でも言える事なのでしょうが、そういった細かいニュアンスは難しいですね。<br><br>基本的には疑問はスルーしている私ですが気が向いた時には検索して調べています。<br><br>しかし、色々と調べる事が増えると気になることがあります。<br><br>そこに書かれている事は正しいのかというと事です。<br><br>教科書ですら実際には使えない、または使わない英文があると聞きますが<br><br>何を信じればいいのかと思う事があります。<br><br>私が購入した本のなかに　"<strong>will</strong>には意思がある"というのは誤りと<br><br>書いてありました。<br><br>私のレベルではピンとこないのですが、本を読む限り信用できそうな情報です。<br><br>しかし、"<strong>will</strong>には意思がある"と説明されているところを<br><br>見かけた事があります。<br><br>簡単に知りたいことが見つかるので大変ありがたく役に立つことも多い検索ですが<br><br>他の事を調べる時と同じように情報の選別が大切なのだと思う今日このごろです。<br><br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11845973279.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 20:17:31 +0900</pubDate>
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<title>Lesson start-2</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>前回、話しが途中になってしまったので簡単におさらいしますと<br><br>オンライン英会話をはじめて、こちらのスケジュールや先生のスケジュールの都合などを<br><br>考えて3人くらいお気に入りの先生を見つけることが私にとって一番いいといった内容です。<br><br>1人目のとにかく楽しく会話が出来る先生<br><br>何でもいいので趣味が合う先生がいいと思います。<br><br>2人目はスキルアップが出来ているような気になれる先生<br><br>私の場合はテキストを使った<strong>Lesson</strong>をやるときに選択する先生です。<br><br>さて、3人目の先生ですが、私の場合は話が長い先生を選択しています。<br><br>ほとんど1番目、2番目の先生の<strong>Lesson</strong>を受けることが出来ているので<br><br>たまにどちらの先生ともスケジュールが合わなかった場合に選択しています。<br><br>私の場合は話す事ができる言葉が少ないのでほとんどが<br><br>"こう伝えたいのにな、でもわからない"という感じで言葉につまる場面が多々あるので<br><br>3人目の先生の時には聞く作業に専念しています。<br><br>1人目、2人目がこちらのレベルを把握して短い文章で話してくれることに対して<br><br>3人目の先生はとにかく1文が長いのです。<br><br>そのため、はじめに簡単な問いかけをするようにして、<br><br>その後、長い文章を聞きニュアンスを理解しようと心がけるといった作業です。<br><br>私に適した3人を見つけるために何人かの先生を選択しましたが<br><br>やはり合わない先生もいましたが、思ったよりは早く見つかったと思います。<br><br>ある程度、英語を理解している方の話しではあまりよくないと言ったことも耳にする<br><br>オンライン英会話ですが、私には合っているような気はしています。<br><br>やはりオンラインですので、回線が悪い場合や合わない先生を選択してしまったと言う事も<br><br>ありますが、それも含めて楽しんでいます。<br><br>ここまで書いてみて英語ができている人の発言みたいなところがありますが<br><br>これをご覧いただいている誰よりも低レベルの私が書いていることをご理解ください。<br><br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11845950604.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 18:17:23 +0900</pubDate>
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<title>Lesson start</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>突然ですが、<strong>Lesson start</strong>って使い方あってるのでしょうか？<br><br>日本人には意味は伝わると思いますが、実際はどうなんでしょう？<br><br>英語を使うとき、正しいのか疑心暗鬼の連続です。<br><br>よく言われる間違えていても使うべきについては正しいと思いますが<br><br>実際には難しいハードルです。<br><br>さて、本題ですが、前回の無料体験の話しから実際に<strong>Lesson</strong>をはじめて<br><br>感じたことです。<br><br>このブログは少し過去に遡って書いているので現在は少し進んでいます。<br><br>それを踏まえて感じた事ですが、無料体験の時に当たりの先生だったと思っています。<br><br>無料体験から同じ先生を選択していたのですが、スケジュールが合わない事が多々あります。<br><br>しかし、時間があるのに<strong>Lesson</strong>できないのはもったいないですし<br><br>ずっと一人の先生というのも、いかがなものかと思い挑戦してみました。<br><br>他の先生を選択してみてわかった事が沢山あり、そこで私なりの良いスケジュールの組み方を<br><br>考えることにしました。<br><br>結果的には現時点では3人くらいお気に入りの先生を見つけることがいいと思いました。<br><br>まず、とにかく楽しく<strong>Lesson</strong>できる先生。<br><br>次にスキルを上げるための先生。<br><br>最後にその2人の<strong>Lesson</strong>が受けられない時の先生です。<br><br>とにかく楽しい先生は話しの流れを大切にしてくれる先生です。<br><br>私は数少ない英単語で何とか伝えようとし、それを一生懸命理解してくれようとし<br><br>伝わるまでにとても時間がかかります。<br><br>その結果、時間だけが過ぎていくという事がよくありますが、こちらの考える時間も辛抱強く<br><br>待ってくれる人だと、内容はどうあれ楽しい時間を共有させてもらった気持ちになります。<br><br>露骨に退屈そうな顔をする人もいたので、心が折れそうになった事もありましたので<br><br>私にとっての目標　"続ける"　には必須です。<br><br>2人目にスキルを上げるための先生、<br><br>私の場合、正確にはスキルが上がった気になる先生なのでしょうが<br><br>少しはじめは厳しいとも思える先生です。<br><br>しかし、こちらの英語レベルを早い段階で見極め私の低レベルさを理解した先生は<br><br>とにかく正しい文法的話し方を求められます。<br><br>私が何とか意味を伝えようと一言話した場合、1人目の先生はどんなにおかしな文法でも<br><br>意味が理解できれば次の話しに進みます。<br><br>しかし、2人目の先生はその度に正しい文法に訂正し、はじめは楽しいく感じられないとも<br><br>感じました。<br><br>厳しくも感じた事から続けることが難しいとも思いましたが、教え方がとても適切な事と<br><br>どんなに簡単な事でも、正しい文法で発言できた場合の褒め方などもあり<br><br>楽しくなってきました。<br><br>まだ、一般的には超低レベルですが、少し出来た感を味わう事ができる意味で<br><br>必須です。<br><br><br>まだ途中ですが、こちらの時間の都合上、続きは次回に。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11844163529.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 20:41:59 +0900</pubDate>
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<title>無料体験Lesson</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今回はオンライン英会話の無料体験についてです。<br><br>少しでも会話ができる方や心臓が強い方は問題ないと思うのですが<br><br>やってみようと決めたものの、実際に申し込むのは非常に勇気がいりました。<br><br>こちらの手持ちは<strong>Hello</strong>と<strong>Nice to meet you</strong>のみと言っても<br><br>過言ではないからです。<br><br>とりあえず、何も考えずに検索して適当に見つけたオンライン英会話のページを<br><br>じっくりと観察。<br><br>どんなシステムなのかを簡単に確認しました。<br><br>ここで問題となるのがどの先生を選ぶかでした。<br><br>私が選んだ英会話スクールは私が思っていたよりもいろいろなタイプの先生がいるように<br><br>感じました。<br><br>数人を見た感じだと年齢層が若いことにビックリしました。<br><br>その中に日本語が少しできる先生に限定して探すことにしました。<br><br>次に評価のコメントにあまりにもネガティブな発言がないこと。<br><br>その中から空いている先生を選択しました。<br><br>予約をする時にフリートークや用意されたテキストを使うかなどの選択があったので<br><br>その中でももっとも簡単なテキストを選んで予約しました。<br><br>Webカメラを使うとの事でしたが、この時点でもっていなかった事と<br><br>実際続けられるのかどうかわからなかったので音声のみで受ける事にしました。<br><br>さて、2回まで無料で受けられる無料体験の1回目ですが<br><br>結果的にはとても楽しく25分の<strong>Lesson</strong>を受けることができました。<br><br>やったことと言えば<strong>Hello</strong>と<strong>Nice to meet you</strong><br><br><strong>My name is ～</strong>や<strong>I am ○○ years old.</strong>などの<br><br>とても簡単な物だけですが、英語を口にした事がいつだったか忘れるくらいに<br><br>久しぶりだった事と、とても明るい先生だった事、そして思っていたより<br><br>日本語が達者でなかった事だったことが良かったのだと思います。<br><br>そんな訳で2回目<strong>Lesson</strong>も同じ先生を選択し続けることに<br><br>決めました。<br><br>次回は実際に英会話スクールをはじめて感じた事などを書きたいと思っています。<br><br>では、次回。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11844119394.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 18:30:59 +0900</pubDate>
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<title>speaking</title>
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<![CDATA[ 今回は<strong>Speaking</strong>の話しです。<br><br>よくTOEICのスコアが高い人があまり英語を話せないなんて事を耳にしますが<br><br>本当なのでしょうか？<br><br>私は受けた事がなく受けてもとんでもない結果になるのは目に見えているので<br><br>現時点ではテストを受ける予定もありません。<br><br>周りにそんな人もいないので本当なのか？と思っています。<br><br>さて、本題の<strong>Speaking</strong>の話しですが<br><br>やはり人と話すのが1番早いと誰もが思いますよね。<br><br>私も他に方法を思いつくことができなかったので<br><br>英会話スクールを考えました。<br><br>昔、英会話スクールのグループレッスンの体験に行ったことがあるのですが<br><br>自分が低レベルすぎて挫折したことがあります。<br><br>その時はグループレッスンは超低レベルには合わせてくれないのだなと感じました。<br><br>以前、知人に聞いた話しでは、グループレッスンの良さがあるとの事でしたので<br><br>きっと良い部分もあるのでしょう。<br><br>詳細は覚えていません。<br><br>そこで今回、挑戦するにあたりマンツーマンは絶対条件です。<br><br>しかし、英会話学校のマンツーマンレッスンの料金はちょっと厳しいものがあります。<br><br>そこで誰もが思いつくと思いますがオンライン英会話だと思います。<br><br>受けたことがあるという話も結構聞きます。<br><br>ここで良く聞く話しが講師が圧倒的にフィリピン人がおおくネイティブではないなどの<br><br>話しです。<br><br>ネイティブの発音は格好いいので、そうなりたい気持ちはもっともだと思いますが<br><br>そんなレベルを目標にしていたら絶対に私は続かないので超低レベルが低レベルに<br><br>なるためには問題ないという気持ちで、体験レッスンを受けることにしました。<br><br>そんな訳で次回は体験レッスンのお話しをさせていただきます。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11839491507.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 20:57:11 +0900</pubDate>
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<title>listening</title>
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<![CDATA[ こんなブログですが折角なのでジャンルを設定してみました。<br><br>ジャンル：オヤジ／語学<br><br>2つ設定できるみたいなので、設定したのですが"語学"を選択することに躊躇しましたが<br><br>ものすごく広い意味では語学を選択してもいいかと軽い気持ちで選びました。<br><br>同じジャンルの方のブログは怖くて見ることができません。<br><br>今回はいざ英語の勉強をはじめようと思った時のことですが<br><br>人それぞれ自分に合った勉強方を見つけることが必要だと思います。<br><br>私の当面の目標は<strong>listening</strong>と<strong>Speaking</strong>です。<br><br>まず、<strong>listening</strong>で思いつくのはよくある"聞き流し"教材です。<br><br>私も有名な物を試しました。<br><br>よく広告などを見かけると思いますが、<strong>Speaking</strong>にもつながると<br><br>言っていたような気がします。<br><br>人によるのか使い方が悪いのかわかりませんが、私は数ヶ月で飽きてしまいました。<br><br>きっと有効に使う方法はあると思います。それで覚えた単語も少しあります。<br><br>ですが少しです。<br><br>そのため、別の方法を探すことにしました。<br><br>そこで何故、自分に合わなかったかと少しだけ考えました。<br><br>まず、内容が教科書的。<br><br>英語と日本語が流れるが、何回か聞くと日本語での内容の流れを覚えてしまうのでさらに退屈。<br><br>英語のみを聞いていても聞き取れない。これはもちろん私の力のせいでもあるのですが<br><br>以上の点を考えてもまずは続ける事に苦痛を感じてしまったので私には向きませんでした。<br><br>そこで続けることのみを考え<strong>podcast</strong>のバイリンガルニュースを聞き始めました。<br><br>これは、日本語と英語で世界の<strong>news</strong>について<br><br>個人的見解を語り合うといった内容の物ですが、<br><br>日本語部分だけを聞いていても楽しめるので、聞き流しといった意味では<br><br>続けられる物だと思いました。<br><br>聞き流しに本当に効果があるのかはわかりませんが、英語を聞いている気分にはなるので<br><br>楽しんで続けています。<br><br><br><strong>Speaking</strong>についてはまた次回。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11838731829.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2014 21:51:51 +0900</pubDate>
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<title>advice</title>
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<![CDATA[ 前回、追及しないと言っていた件ですが<br><br>"アドバイス 英語"　で検索してみました。<br><br>これは気軽にできるのでよくやります。<br><br>便利な世の中なので辞書を片手に英語を勉強しているという人はいるのでしょうか？<br><br>さて検索した結果ですが、全く違う内容のページが気になったのでそちらを拝見しました。<br><br>本当に"見た"だけですので細かい内容はわかりませんが<br><br>どうやらすごく英語が出来る方が書いたページのようです。<br><br>その中に<strong>"Very funny."</strong>は誤解を招くものだと言った内容を見つけました。<br><br>詳細は検索をお願いします。<br><br>私は忘れっぽいので、"これはどうやら嫌味的なことらしい"くらいわかれば今は十分です。<br><br>忘れてしまうかもしれませんが、覚えようとしても忘れてしまうことが多々あるので<br><br>気にしないことにしてます。<br><br>また本来の目的であった<strong>advice</strong>については今回は調べない事にしました。<br><br>このように、英語を勉強している方に参考になるものではないことをご理解ください。<br><br>では、また。
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<link>https://ameblo.jp/mikano-ko/entry-11838707846.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 20:26:12 +0900</pubDate>
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