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<title>23ｗ　590ｇ　元気な男の子！</title>
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<description>33歳で結婚。34歳で子宮頸がん発覚、円錐切除。36歳で早産で出産。</description>
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<title>2013年6月　25日</title>
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<![CDATA[ <p>６月２５日、　２３ｗ３ｄ</p><br><p>大部屋にひとり（個室状態）になって数日。</p><br><br><p>ここ最近は特に変わらない日が続いていました。</p><p>続いていたと言っても、２日間くらいの事ですけどね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>ここでは一日一日がとっても長いんです。</p><br><p>家族（とくに旦那さん）がお見舞いに来てくれている時だけが、心休まる時でした<img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>そういえば、</p><p>この前、仲良くなった看護師さんにシャンプーしてもらいながら、</p><p>「せめて２６週までは持たせたいよねー」って言われたんですが、</p><p>なんで２６週なのかというと、この週を超えてくると、</p><p>その後の目の成長具合が、だいぶ変わってくるらしいです。</p><br><p>ま、私はこの時、</p><p>「２６週なんて言わないで、もっともっと先を目指してるんだけどー！」</p><p>って言いたかった。</p><p>でも、看護師さんたちの中では、やっぱり限界って思われてるのかな・・・</p><p>そう察してしまいました・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>まぁ、そんなこんなで６月２５日。</p><p>朝おきたら・・・・・</p><p>ベッドにかなりの大量出血しててビックリしました・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><p>この日はちょうど仲良しの看護師さんが担当。</p><p>ベッドの出血を報告したけど、やっぱりプロなんだな。</p><p>全然動揺した様子もなく、</p><p>「おー、大丈夫、大丈夫。じゃあ、シーツ取り替えちゃうね」って。</p><br><p>そんな風に「大丈夫」って言ってくれると、</p><p>ほんとに”大丈夫かも”って気になってくるけど、</p><p>やっぱり大丈夫じゃないよね<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>その後すこししてからだったかな。</p><p>やっぱり多めの出血だったこともあり、</p><p>念の為、先生に見てもらおうってことになりました。</p><br><br><p>そしたら、先生から</p><p>「このまま点滴を入れていても、いつかは出てきてしまうと思います。</p><p>点滴をやめて、産む方向に切り替えましょう。」</p><p>って言われてしまいました・・・。</p><br><p>かなりの出血だったし、嫌な予感はしていたけど、</p><p>突然の事だったので、やっぱり動揺しました。</p><p>「いつかは出てきてしまう」って</p><p>そりゃいつかは出てくると思うけど、それを保たせるために点滴してるわけだし、</p><p>その「いつか」が数日でも先になればって思って頑張ってるのに・・・。</p><br><p>そう思ったのですが、</p><p>先生たちの言う、「いつか」っていうのは、</p><p>この先いつか訪れる「いつか」ではなく、</p><p>「今日.明日にでも」っていう意味だったらしい。</p><br><p>診察してくれた先生だけの意見ではなく、</p><p>この診察をする前に、すでに他の先生・看護師さん、</p><p>みんなで考えた最良の決断らしかった。</p><br><p>たとえば、</p><p>夜中の当直（当番）だけの、人数が限られた中での出産になるよりは、</p><p>思い切って点滴をやめて、出産が日中になるようにして、</p><p>設備も人も万全の状態で、出産を迎えたほうが、</p><p>リスクが少ない。</p><br><p>そういう事でした。</p><br><br><br><p>数時間でも長く、お腹の中に入れておきたい・・・。</p><br><p>でも出産が夜中に当たってしまったら・・・・。</p><p>それも困る・・・。</p><br><p>今日出産になったら、NICUの一番腕のいい先生が当直してくれるという。</p><p>（後になって分かったことですが、ＮＩＣＵの当直医師は一日につき一人だけなんです）</p><p><br><br></p><p><br></p><p>私は、産む決断をしました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11918039230.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 21:20:43 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　Ｓ病院　3</title>
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<![CDATA[ <p>この病院の一日の日課は、Ｙ病院ほど一日のスケジュールが細かくなく、</p><p>点滴付け替える以外は、午後はほとんどフリーな感じ。</p><br><br><p>この部屋（３０週の人たちと同じ部屋）で何日過ごしただろう？</p><p>たぶん２～３日だったと思う。</p><br><br><p>Y病院の時と同様、極力動かないように頑張っていたんですが、</p><p>このＳ病院は、Ｙ病院ほど患者には優しくなく、動ける人は自分で移動するのが当たり前らしい・・</p><p>診察室への移動も、車いすの用意はなく（最後の方は車いすで移動にしてくれましたが）、</p><p>点滴をカラカラ引きながら、自分でゆっくり移動。</p><p>診察室が微妙に遠い・・・<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><p>そして、トイレも微妙に遠い・・・<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><p>位置関係でいうと、この病棟の左端に診察室、右端にトイレ。その真ん中に私の病室って感じ。</p><p>しかも窓際だから、部屋の入り口までも歩くロスが・・・<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>まぁ、動いたから症状が悪化したというわけではないが、</p><p>（私の場合、寝たきりでもダメだったと思う）</p><p>また鮮血の出血が・・・。</p><br><p>臨時で先生（女）に診察してもらうことになりました。</p><p>結果は、「また少し子宮口が開いてきてる」との事。</p><p>動かないように必死で頑張ってるのに、それでも開いてきてしまう事にショックで、</p><p>先生に「動きたくないのに、トイレも遠いし（泣）」って泣きながら訴えました。</p><br><p>そしたらあっさり「この部屋（今の隣）空いてるなら、ここにしてあげて」って。</p><p>やった<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">言ってみるもんだな。</p><p>（たぶん部屋の関係は、看護師さんが仕事しやすいように仕切ってるんじゃん？きっと）</p><p><br></p><p>あとは、先生から「トイレも行くの大変なら、管つける？」っていう提案があり、</p><p>こんな状況なので恥ずかしさも全くなくなってたので（とにかくお腹の子のために動きたくない！）、</p><p>（管つけることは）痛くないっていうし、付けちゃいました！</p><p>ほんとに痛くなかったです。</p><br><p>２４時間点滴をしているから、ほんとトイレが近くて。</p><p>でも動きたくないから我慢してて・・・。</p><p>これで動かなくていいと思うと、気分的にもラクになりました。<br><br></p><br><p>そんなこんなで、先生の指示通り、隣の部屋に移ることになりました。</p><p>大部屋だけど空室だったでの、私ひとり<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>ある意味、個室です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>とっても快適でした。</p><p>もう３０週越した人たちの会話を気にすることもなくなりました。</p><p><br><br></p><p>ただ、とにかく泣かない日はなかったです<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>２年前に子宮頸がんになった時は、「なんで私なの？」とは思いませんでしたが、</p><p>（がんになってしまった恐怖・不安はあったけど、「なんで私なのか」とは思いませんでした）</p><p>でも、今回の切迫流産・早産はさすがに「なんで私ばっかり・・・」って思いました<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"> </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11909469335.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 21:42:41 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　Ｓ病院　2</title>
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<![CDATA[ <p>６月２０日、２２ｗ６d　</p><p>Ｓ病院　２日目。</p><br><br><p>夫婦でよく考えた結果、母体を優先することにし、</p><p>２４週以降でも基本的にはお腹を切らない方向でお願いすることにしました。</p><p>ま、病院的（先生的）には、お腹切りたそうな感じでしたけどね<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>もちろん、お腹の子は大切だけど、私が死んでしまったら元も子もないっていうか・・・</p><p>私が死んでしまったら、旦那さんひとり残されるわけで。</p><p>一番はもちろん、母子ともに元気で。</p><p>あとは、母親の感というか、お腹の子は絶対生きて生まれてくるっていう変な自信だけは</p><p>あったんです<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>昨晩は分娩室のいっかくで一晩を明かしましたが、</p><p>とりあえず状態が安定してるという事で、病室に移動することになりました。</p><br><p>ここの病院は、Ｙ病院と違って、基本的には大部屋しかないらしく、</p><p>個室にしたいか？等聞かれないまま、大部屋に案内されました。</p><p>個室が良かったけど、まぁ仕方ない・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>私が案内された部屋は、６人部屋で（他の部屋も６人部屋）、</p><p>私が入った事で５人になりました。</p><p>私のベッドは窓際。</p><p>（この時は、景色が見れるから窓際で良かった～って思ってました）</p><br><br><p>私の向かいの列の廊下側の女の子は、お腹に双子ちゃんがいるようで、</p><p>結構前から入院生活を送っている様子でちょっと貫禄がある。お腹の子は３０週後半かな？</p><br><p>その隣の子（向かいの列の真ん中）は、最近入ったばっかりみたいだけど、</p><p>３０週前半。</p><br><p>向かいの列の窓際の人（私の真向かい）は、容体が安定したらしく明日一時帰宅。</p><p>もうすぐ出産らしい。</p><br><p>私と同じ列の廊下側の人は、３０週前半。</p><br><br><p>この情報、全部勝手に耳に入ってきたもの・・・<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>もともと、人見知りな私。</p><p>しかも自分ひとりだけ２２週で、そんな３０週越してる人たちと普通に会話できるほど</p><p>まったく余裕がなかった・・・</p><br><br><p>他の人だって、やっとの思いで３０週を越した人もいるかもしれない。</p><p>でも、過去はどうあれ今は３０週こしてるんだし。余裕でしょ？</p><p>（実際は違いますよ。３０週越してたって、色んな心配あるだろうし、</p><p>他人には分からない部分はたくさんあると思う）</p><p>でも３０週越した人と、まだ２２週で、生きれるか生きれないか・・・っていうのでは</p><p>状況が違いすぎる。</p><br><p>私はカーテンを閉め切ってました・・</p><br><br><p>周りで楽しそうに、３０過ぎた人たちの楽しそうな会話を聞いているのは辛かったです<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>なんで、他の部屋にしてくれなかったんだろう・・・。</p><p>隣の部屋は空室なのに・・・。</p><p>もう少し配慮してくれてもいいじゃん・・・　そう思いました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11909440383.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 20:41:54 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　Ｓ病院 １</title>
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<![CDATA[ <p>6月19日の夜、次の日に日付が変わる頃、Ｓ病院に到着。</p><br><p>また救急車よりも早く到着した旦那さんが、</p><p>受付で私の到着を待っててくれた<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>私はそのまま、また分娩室へ…。</p><p>救急車で運ばれると、とりあえず診察のために分娩室なんだな…</p><p>と、2回目になると分かってきた。</p><p>でもやっぱり、いきなり分娩台ってビックリしますよ…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>（あとから聞いた話だと、ここにいた看護士さん達は、</p><p>もうこの日に生まれちゃうと思ってたらしい<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">）</p><br><br><p>診察がおわり、担当の先生から話があった。</p><br><p>このまま早産の可能性を考えて、</p><p>担当の先生から普通分娩にするか、帝王切開にするか、希望をきかれました。</p><br><p>今はまだ22w5d</p><p>22～23wだと、お腹を切っても切らなくても、あまり生存率的には変わりがないとのこと。</p><br><p>24wを越えてきた場合は、開腹したほうが赤ちゃんにダメージは少ない。</p><br><p>ただ、正期産でお腹を切る場合と違い、大きくお腹を切開するため、出血が多いらしい。</p><p>そのため、輸血しなくてはいけない場合もあり、母体には負担がかかるとのこと。</p><br><br><p>すぐには返事をせず、一晩旦那さんとよく考えることにしました。</p><br><br><p>とりあえず今日はこのまま、分娩室の一角にあるベッドで一晩明かすことになりました<img alt="病院" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/092.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11907951240.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 22:03:55 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　救急搬送  2</title>
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<![CDATA[ ６月１９日、入院生活７日目。<br>Ｙ病院にきて、５日経ちました。。。<br><br>そして、3回目の結婚（式）記念日です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>いつもと変わらず、もんもんとした日々を送っていました。<br><br><br>多少変わっている事と言えば、入院生活に慣れてきたことと、破水の量が少しずつ増えてきてることでしょうか…。そして、だんだん血も混ざってきてしまいました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>私は一生懸命動かないようにしているにもかかわらず、お腹の子は元気にバタバタ動いています。普通だったら嬉しいことだけど、そんなに動いたらもっと開いちゃいそうで、こっちはビクビクです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>そして夜、また少し出血したことで、お腹の張り具合を確認することになり、モニターしたいたところ、周りがワタワタとなり、分娩室へ移動～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>いやいや、それは困ります～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>先生によると、<br>もしかしたら、このまま生まれてしまうかもしれないと言う…<br><br>心の準備が…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">自分では全然そんな感じじゃないのに…。<br><br>しかも、今ここで生まれても、保育器が空いてないという…。<br><br><br>保育器が空いてるから、ここの病院に来たのに、生まれるときに空いてないんじゃ、意味ないじゃん！！！<br>と、この時は自分のことしか考えてなかったので、先生にはそう言ってしまいました…。<br><br><br>夜21時でしたが、他に受け入れ可能な病院を探してもらい、Ｓ病院に空きがあるとの事。<br><br>とりあえずホッとし、でも生まれちゃうかもしれないってことで、気持ちはザワザワ。<br>ベッドに横になりながら、旦那さんに「救急搬送される」ことを携帯で連絡。<br><br>旦那さんも、いきなりの電話の内容にビックリした様子。<br>でもすぐこちらに向かってくれるとの事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>ありがと～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br><br><br>そして、また救急車で移動です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/092.gif" alt="病院"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11903580400.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 10:29:09 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　Ｙ病院　２</title>
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<![CDATA[ <p>Y病院。</p><p>後で分かることですが、ここの病院で１５日～１９日まで過ごすことになります。</p><br><br><p>一日の日課は、</p><p>・２４時間点滴</p><p>・朝の内診</p><p>・午前、午後のﾓﾆﾀｰ（赤ちゃんの心拍確認と、張りの波の確認）</p><br><br><p>張りどめの点滴をしてから、ずっと頭と身体がボーっとはしていたものの、</p><p>入院生活３日目になると、身体にもだんだん薬が蓄積してくるのか、</p><p>それともY病院で処方されている張りどめがもっと強い点滴なのか、</p><p>常にフワフワ状態でした。</p><p>あと、ここで使っている抗生剤（炎症止め）は私には合わなかったー<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><p>午前と午後一回ずつ１～２時間かけて点滴入れるんですけど、</p><p>まぁ、痛いのなんのって。血管が焼ける感じ？ビリビリするんです。</p><p>痛い事訴えても、結構みんな痛いらしいので、我慢するしかなかったです・・。</p><br><br><p>あとは、ほぼベッドの上で横になっているため、背中・腰がすっごく痛かったですね。</p><p>しかも、なるべく寝返りはしないようにしていたので、本当にしんどかった・・・。</p><br><br><p>そんな風にベッドでも動かないようにしていたくらいなので、お風呂も</p><p>入りたいけど、入りたくなかったなー（動きたくない）。</p><p>という感じで２日に１回とかにしてました。</p><br><br><p>でも、ここの病院は病室から外に出る時は（診察室の移動）、必ず車いすを用意</p><p>してくれたので、とっても助かりました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br><br><br></p><p>あと、精神的なこと。</p><p><br></p><p>まだまだ大丈夫だと思ったり、生れちゃったら・・とか余計な事を考えたり。</p><p>毎日カレンダーとにらめっこ。</p><p>最終的には３０週までは持たせたいけど、それまであと何週間か数えたり。</p><p>２カ月先だと分かると、先が長すぎることに滅入ったり・・・。</p><br><p>とにかく、浮き沈みが激しかったですね。</p><p>薬漬け（点滴）だった事も影響してるのかな。</p><br><p>この頃は、他人とは関わりたくなかったけど、家族にはそばにいてほしかったです。</p><p>とくに、旦那さんの前では他では言えない弱い部分を全てさらけだしてました。</p><p>そして旦那さんから「大丈夫だよ！」って元気と希望をもらい、</p><p>毎日その繰り返しで、一日一日が過ぎていきました。</p><br><br><br><br><p>そして、</p><p>この頃、とくに心配をかけすぎたせいか、</p><p>今では旦那さんの頭はすっかり薄くなってしまいました・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">ごめんねっ</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11887880677.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:14:31 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　Ｙ病院　1</title>
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<![CDATA[ <p>タンカに乗せられながらY病院の中に入っていくと、</p><p>救急車より早くついた旦那さんが、受付で待っていてくれた。</p><br><p>旦那さんもTクリニックから出発したんですよ<img alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16" height="16"></p><p>でも救急車に勝っちゃったみたい（笑）</p><p>入院の手続き等は、全て旦那さんがやってくれました。</p><p>頼りになります<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><br></p><p>私はというと・・・</p><br><p>まず診察のため、そのまま分娩室へ・・・</p><p>到着したらまず診察ってこと知らないから、内心、</p><p>「まだ産みたくないよ！産まないよ！なになになに！？」</p><p>という気持ちでした。</p><br><br><p>分娩室ということもあり、カーテンなんてないから、</p><p>２～３人の先生たちが、内診しながら何やらヒソヒソ話しているのが見える<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>全ての会話は聞けないが、</p><p>「・・・ん・　破水してるよね・・・　ムリでしょ」みたいな感じ。</p><p>なんかイヤーな雰囲気を感じてました。</p><br><p>そしたら、担当になるらしい先生から説明があり、</p><p>「手術はきない」とのこと。</p><p>少しだが破水しているため、手術は出来ないって。</p><p>そして、子宮口もわずかだが、Tクリニックで診察したときより</p><p>開いてきてしまっていた・・・２センチだって<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><p>昨日、確かに水っぽいものが出てたけど、看護師さんがリトマス紙みたいなので</p><p>調べてくれたら、羊水ではなかったのに・・・。</p><p>やっぱり羊水だったのかな・・・。</p><br><br><p>手術するために、転院してきたのに！<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>手術できないんじゃ、どうなるの・・・。</p><br><br><p>そして、とりあえず病室へ案内されました。</p><p>その時はちょうど個室しか空いてなかったのか、個室に案内されました。</p><p>もちろん、こんな状況の時だったので個室でよかったです。</p><p>部屋にはシャワー、トイレ、洗面台、テレビ、冷蔵庫、</p><p>必要なものは全て揃ってます。</p><p>大人数でお見舞いに来られても、結構平気な広さ。</p><p>部屋はとっても快適でした。</p><p>気分はとってもブルー・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>早く生まれてしまった時に備えて、</p><p>NICUの先生が話にきてくれたんですけど、</p><p>ここ数年の早産で生まれた赤ちゃんの生存率とか教えてくれるんですよね・・</p><p>必ず生きれるわけじゃないから、覚悟はしておいてほしいって事なんだろうけど。</p><br><p>この時私はまだ22週だったんですが、</p><p>その週数で”生きて無事に退院でできた確率”っていうのが４割くらいだったと</p><p>思います。</p><p>（”生きて”という事ですから、この中には合併症をかかえたまま退院した子や</p><p>障害を持っている子も含まれます）</p><p>26週になると格段にその確率が良くなっていたように覚えています。</p><br><br><br><p>今までは手術という小さな望みがありましたが、それが絶たれてしまったため、</p><p>ただひたすら動かないようジッと耐え、そしてまだ生まれてこないよう</p><p>祈る日々のはじまりです。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 00:15:52 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　救急搬送　１</title>
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<![CDATA[ <p>６月１４日、入院２日目（２１w６ｄ）、</p><br><p>とにかくベッドの上で極力動かないよう、横になってじっとしている。</p><p>でも、ご飯は３食しっかり運ばれてくるし、</p><p>「お腹の子のためにも食べなくちゃ！」</p><p>と思うので、ご飯とトイレは仕方なく身体を起こす。</p><p>それ以外はずっとベッドに横になっているが、</p><p>同じ姿勢でずっといると色んなところが痛くなってくる・・・。</p><p>でも寝返りをうつと、お腹に力が入るため、怖くて寝返りも我慢<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>今、私が入院しているのはＴクリニックで（大きめの個人病院てとこかな）、</p><p>このクリニックにはNICUの設備は無い。</p><p>明日縛る手術予定だけど、</p><p>万が一生まれてしまった場合（そんなことあったら困るんだけど<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">）、</p><p>赤ちゃんをここから救急搬送することになる。リスクが高い。</p><p>なので、先生は</p><p>「明日になれば２２週だから、受け入れてくれる病院を探してみるよ！」と。</p><br><br><br><p>６月１５日、入院３日目（22ｗ0ｄ）、</p><br><p>まず第一関門の、22ｗを迎えることができました<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>素直に嬉しかったです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>朝、早速先生が病室にきて、</p><p>「受け入れてくれる病院が見つかったよ！！よかったね！！」</p><p>「これから救急搬送するから」と。</p><br><p>救急搬送って救急車？？</p><p>マジか！！</p><p>救急車なんて乗ったことないわー<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><p>忘れもしない、６月１５日は土曜日。</p><p>タンカーに乗せられ、横になりながら、</p><p>歩けるのに、見た目は元気なのに、救急車に乗るなんて・・、</p><p>なんか申し訳ない・・・。</p><p>そんな気分でした。</p><br><p>真っ昼間で、外はすっごく天気がよかったです。</p><br><br><br><p>転院先はＹ病院<img alt="病院" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/092.gif" width="16" height="16"></p><br><p>救急車って結構揺れるんですね。</p><p>お腹に響くぜよ・・・</p><br><p>救急車には、先生も同乗してくれてました。</p><p>先生には病気の時からお世話になっているので、</p><p>この先生にお腹の子供を取り上げてほしかったんだけど、</p><p>そういう訳にはいかなくなってしまったのね・・・</p><p>なんか寂しさがこみあげてきて、泣けてきました<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そんな人との別れを寂しがってる場合じゃないと思うんですけどね。</p><p>そんな事に気が逸れるってことは、</p><p>この時はまだ気持ちに余裕があったのかな？</p><p>現実を現実として受け止めきれてないっていうか。</p><p>「ただ生きていてほしい」</p><p>純粋にその思いだけだったからなー・・・</p><br><br><p>転院先のＹ病院に到着。</p><p>私はタンカーに乗せられたまま、病院の中へ。</p><br><br><p>そして、先生との別れ<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>救急隊員は</p><p>「それじゃ、先生はここでもう大丈夫です」</p><br><p>そして、先生は</p><p>「え？私はここからどうやって帰ればいいんですか？」って。</p><br><br><p>そんなオチ（笑）</p><br><p>先生、急いで同乗してくれたんだもんね。</p><p>救急車で自分の病院に戻ってくれると思ってたみたい。</p><br><p>救急車だもんね。</p><p>緊急の人を乗せるんだもんね。仕方ないよね・・・</p><br><br><p>でも、なんかちょっと可哀そうだった(;^_^A</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11886292594.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 22:49:14 +0900</pubDate>
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<title>2013年6月　絶対安静　その後</title>
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<![CDATA[ <p>６月１３日、</p><p>絶対安静を告げられてから、２週間後。</p><br><br><p>早速内診・・・</p><p>カーテンの向こうで、診察をしていた先生の反応がなんかおかしい・・・</p><br><p>診察室へ戻り・・・</p><p>先生は看護師さんに向かってひと事</p><p>「入院の手配して」</p><br><p>んんん？誰が？<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><p>まったく状況がつかめなかったけど、</p><p>「子宮口が１．５センチ開いて、しかも体胞が出てきてる・・・」とのこと。</p><p>ようやく、ただならぬ状況が少しずつつかめてきた<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>そこからは、ヤバイヤバイヤバイ・・・どうしようどうしようどうしよう・・・の連続。</p><br><br><p>２年前に子宮頸がんで円錐切除経験の私は、もともと子宮口を縛る予定でした。</p><p>でも縛る前に子宮口が開いてきてしまった。</p><p>しかも体胞が出てきている・・・。</p><br><p>先生は、うまくすれば縛れるかもしれない。ただ、やってみないと分からないとのこと。</p><p>頸管をひっぱりながら縛る事で、体胞が中に引っ込んでくれる事があるとのこと。</p><br><p>もう、「手術イヤだな～」って言っている状況ではなく、</p><p>その手術が頼みの綱みたいな感じになってしまった。</p><br><br><p>病室への移動も、すでに車イスという状態。</p><p>ベッドに横になって、さっそく張り止めの点滴。</p><p>点滴の針って太いですよね・・・。</p><p>もともと注射や針に弱い私は、クラクラし、血の気が引いてきてしまいました（笑）<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>でもそんな自分の事なんて考えてる状況ではありません。</p><p>しばらくすると血の気も戻りましたが、この張りどめは副作用が強く（でも私はまだ</p><p>少なかった方だと思います）、身体が震えます。</p><p>特に手の震えがすごい<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>ご飯を食べる時も、手が震え、箸<img alt="割り箸" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" width="16" height="16">で食べ物をつかめません（笑）</p><br><br><p>緊急入院となったこの日は、</p><p>まだ２１w５d</p><p>切迫流産・・・</p><br><p>万が一、赤ちゃんが出てきてしまっても、保育器に入ることは許されず、</p><p>生かしてもらえません・・<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>この時は、とにかく一日でも長くというか、まだまだ出てこないように祈るのみでした。</p><p>生きて生まれてきてくれますように。</p><p>ただそれだけ。</p><br><br><p>縛る（シロッカー）手術は２日後の予定。</p><p>２日後には２２wになります。</p><p>切迫流産から切迫早産へ変わる日。</p><br><br><br><p>そして、</p><p>ベッドの上でもなるべく動かないよう、自分との戦いが始まりました・・・<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11886218390.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 20:49:29 +0900</pubDate>
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<title>2013年６月　絶対安静</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">６月１日、</p><p>６ヶ月検診で「絶対安静！」と言われ家に帰宅。</p><p>まだあまり深刻に考えていなかった私は、外出こそしませんでしたが、</p><p>ほぼベッドで横になって過ごしてはいたものの、チョロチョロ家の中を歩いては</p><p>いたと思います・・・。いや、歩いてました・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><p>お腹のためにも特に身体にいいものを食べたかったし、食事も自分で作ってました・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>妊娠するという事を、軽く考えてたな～・・。</p><p>「妊娠すれば、１０か月後に元気な子が自然と生まれる♪」</p><p>こんな風に考えてたんですから。</p><p>無知とは恐ろしい・・・・。未熟すぎる。</p><br><p>多少無理しても大丈夫な人と、そうでない人がいる。</p><p>そんな事をちっとも知りませんでした。</p><p>今は身をもって分かりました。</p><p>自分にとっては知るには遅かったけど、でもこうなった今では、</p><p>以前とは、妊婦さんを想う気持ちは格段に変わったと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p>話が脱線してしまってすみません・・。</p><p>えっと、</p><p>家での絶対安静中ですね<img alt="家" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ベッドでゴロゴロ、横になりながら読書したり、友達とLINEしたり、</p><p>ソファに移動してテレビを観たり・・・、夕飯の支度をしたり・・・。</p><br><br><p>たぶん、自宅で安静してからも、早い段階で異変はあったと思います。</p><p>初めての妊娠だったため、「こんなもんか？」と大して危機感は感じませんでした。</p><br><p>赤ちゃん、かなり下の方に降りてたと思います<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>結構下のほうで（出口付近・・・？）、赤ちゃんの足らしきものを感じてました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>でも「今日はずいぶん下の方にいるなー」くらいにしか思ってませんでした。</p><br><p>今の私から言ってあげたい。</p><p>「２週間も待たないで早く病院行け！」って・・・。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikantoringo4567/entry-11885773024.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 23:11:54 +0900</pubDate>
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