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<title>mikawa-manのブログ</title>
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<title>僕の課題</title>
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<![CDATA[ <p>プロサッカー選手になるために一番大切な能力とは何か？</p><br><p>試合に勝ちながら、育成する方法</p><br><p>サッカーを楽しむために必要な能力とは何か？</p><br><p>強い＝上手いチームにするためにはどんなトレーニングが良いか？</p><br><p>個人のレベルアップとチームのレベルアップの両立</p><br><p>自ら学習し、レベルアップするための導き方</p><br><p>コーディネーショントレーニングは必要か？</p><br><p>空間把握能力の獲得方法</p><br><p>サッカーを見る＋観る楽しさを伝える方法</p><br><p>センスは先天性？</p><br><br><br><p>などなど</p><br><br><p>何年この仕事を続ければ自分の中で確信を得ることができるか楽しみです<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikawa-man/entry-11098322270.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 12:40:41 +0900</pubDate>
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<title>最高のトレーニング</title>
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<![CDATA[ 僕は今、2つの地域で小学校低学年のトレーニングを指導していますが、全く違う指導方法でトレーニングを行っています。<br><br>一方は40人が参加していて、技術、モチベーション、身体能力などはバラバラでトレーニング会場は狭い。<br><br>もう一方は10人程度が参加していて、ある程度レベルが揃っている。<br>トレーニング会場は比較的広い。<br><br>実験内容は、簡単に書くと<br><br>詰め込み教育とゆとり教育みたいな感じです。<br><br>どちらもメリット、デメリットがあります。<br><br>勝敗に拘るなら詰め込み<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>育成に拘るならゆとり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>という当たり前の実験結果になりました。<br><br>ただ、本やネットで得た知識だけでなく、自分で経験する事は大事だと思います。僕はあえて、これは絶対にやってはいけないと言われるようなトレーニングもしてみたいなとよく思っています。<br><br>２つを上手くミックスする実験に入らねば。<br><br>ただ適正人数、レベルの統一をしないとゆとりの要素を入れるのは難しいなぁと…
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 00:09:00 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーで試合に勝つ方法</title>
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<![CDATA[ 少年サッカーで試合に勝つには、何が大切か…<br><br>僕が思うには、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>スピードとキックです。<br><br>特に低学年の試合に言える事ですが、とても点が入りにくいです。人だらけの超密集地帯から抜け出すのはとても難しいです。<br><br>ある程度上手な子が何回かチャレンジすれば、抜け出せる場合もあるのですが、スピードが無いと、すぐに追いつかれてしまい、また何人も抜かなくてはいけません。<br><br>スピードに自信が無い子の場合、自陣から相手ゴールまでに、果たして何回抜けば…<br><br>スピードがあれば、密集を抜け出せれば後は１人旅です。<br><br>キックが上手に蹴れる子の場合は、ドリブルでキックできる空間に進めば、ドッカン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">とゴールに蹴りこんでやればいい。<br><br>僕はこういったトレーニングは、やらないですが、勝つためだけなら、特にキックが大事かなと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikawa-man/entry-11095811025.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 20:51:00 +0900</pubDate>
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<title>育成と勝敗</title>
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<![CDATA[ 少年サッカーの指導をするにあたって、育成年代では、育成のためには指導者が勝敗にこだわっていてはダメだとか、目先の勝利に欲を出してはいけない。なんて言いますが、<br><br>(おそらく指導者の中での常識<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">)<br><br>本当にそうなんでしょうか？<br><br>大会にしても、練習試合にしても、持てる力を全て注ぎ込んで勝負するべきなのでは？<br><br>勝ちにいくからこそ、色々な相乗効果があると僕は思っています。<br><br>勝ちたいから、上手くなりたい。<br><br>勝ちたいから、集中してトレーニングする。<br><br>勝ちたいから、よく考える。<br><br>勝ちたいから、トレーニングが無い日でも自分で練習する。<br><br><br>このようにステップアップしていけば、目的意識がはっきりとしていて、日々のトレーニング効果も高いのでは？<br><br>僕はトレーニングの負荷を上げたい時には、勝てなかったチーム名を言ってやって、「それであのチームに勝てるの？」なんて言っています。<br><br>ただこれもやり過ぎると子供達の自由な発想を奪ってしまうので、リスクもありますね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikawa-man/entry-11092266029.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 23:15:00 +0900</pubDate>
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