<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>言葉のゴミ</title>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mikazuki322/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>滑稽でも、もがく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>・</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/amemberentry-12330602418.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 02:00:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私には認めてもらえる、褒めてもらえる要素が何もなかった。</p><p>何を頑張っても、何を必死になっても、その努力が他人の迷惑だったり、どうでもよいことだったりした。</p><p>一番になれば“きっと”なんて考えたこともある。</p><p>それでも何も変わらない。</p><p>上には上がいたし、一番になったからといって認められるわけでもなかった。</p><p>でも、頑張らなければ見捨てられる。</p><p>頑張らなければ蹴落とされる。</p><p>頑張らなければ必要とされなくなる。</p><p>頑張らなければ私の存在意義がなくなる。</p><p>なにより私が私を認められない。</p><p>ぶっ殺したくなる。</p><p>私は何のために頑張っているのか、わからない。</p><p>借金を返すため？大学に行くため？豊かな暮らしを得るため？</p><p>自分のため？</p><p>&nbsp;</p><p>自分のことなんてどうでもいいんだ。</p><p>私利私欲は少なからずあるけれども、どうでもよすぎてしょうがない。</p><p>他人のためならいくらでも頑張れたのに、今は全然頑張れない。</p><p>そんなのは考え方の問題だってわかっている。</p><p>上司にも言われたし、研修でも言われた。</p><p>わかっているけれども難しい。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12320514030.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 03:34:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社会人。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>すべてをあきらめて、社会人になった。</p><p>いつの間にか二か月もの月日が経っている。</p><p>何のために仕事しているのかわからないせいか、今までみたいに頑張れない。</p><p>頑張るべきところで頑張ろうとしない。</p><p>それで上司にも怒られた。</p><p>上司の言葉は正しかった。</p><p>だから、余計につらかった。</p><p>&nbsp;</p><p>吐き出したい言葉はたくさんあるはずなのに、何もでてこない。</p><p>毎日の仕事に体もついていかない。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ覚えるべきことはたくさんある。</p><p>今日こそは徹夜してでも頑張らなくちゃ。</p><p>貴重な休日は無駄にしちゃいけない。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12318453734.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 21:53:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>苦しくなるといつも自分に価値はあるのかないのかと誰かに問いたくなる。</p><div>私は人一倍不器用だった。</div><div>それはずっと前から自覚している。</div><div>不器用であるが故に何かがうまくいく事はなかなかない。</div><div>成功体験というものがない。</div><div>比較的なんでもできるけれどもやはり不器用でなにかしらのミスを犯す。</div><div>ミスを犯した時点で誰かに指摘して欲しいがあいにくそんな人は周りにはいなかったし自分が気づいた頃にはもう遅い。</div><div>今もまた失敗したらととても苦しい。</div><div>でも自分ひとりではどうにもならない。</div><div>また失敗するのか、</div><div>また失敗したら私は私を保てるだろうか。</div><div>失敗を避ける道を選べと大人は何度も言うし何度も言われたが、失敗を避ける道を選んでも失敗するのと同じくらいに苦しくなるのだからどっちを選んでも同じだ。</div><div>それなら一歩踏み出して、そして成功した時、自分に自分には価値があるのだと言ってやりたい、心を軽くしたい。</div><div>他人を羨んで、他人を妬んで、親も恨んで生きていくのはごめんだ。</div><div>だからといってまた自分を恨んで生きていくのもごめんだ。</div><div>気がおかしくなってしまう。</div><div>誰かに助けてと言えたならば何かが変わっていただろうかなんて過去の不幸を持ち出して余計に気をおかしくさせたりなんかもしてしまう。</div><div>誰よりもまともな人間でありたい、だから苦しさから逃れたい。</div><div>誰のことも恨みたくない。</div><div>もっと金持ちに生まれたらとか、もっと担任がまともな教師だったらとか、もっと都会だったらとか、もっと自分が器用だったらとか、もう考えたくない。</div><div>私は私を保っていたい。</div><div>今までの苦しいが糧として考えられるようになりたい。</div><div>なんでもいいから成功しなくちゃ、私はきっと前には進めない。</div><div>だから頑張る、悪あがきだろうと頑張る、人に迷惑をかけながらでも頑張る、あとで迷惑をかけた事はちゃんと謝ろう。</div><div>頑張れよ自分。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12247189994.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 21:33:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div>他人から見た私はどんな人間なのだろうか。<div><div>先輩風を吹かして人生論をとく若手の教師が私にあたかも私が今まで人を好きになったことがないと決めつけるようなことを言われた。</div><div>セリフははっきりとは覚えていない。</div></div><div>｢いつかお前も人を好きになってなんちゃらかんちゃらー｣</div><div>私の勘違いかもしれない。</div><div>ただ思い込みが激しいのかもしれない。</div><div>きっとそうだと思う。</div><div>でもきっとこの教師の中で私は恋なんてしたことがないのだろうと思った。</div><div>高校に入って知り合った人たちからも過去に恋人がいたことを知ると吃驚する。</div><div>私はそんなに人に無頓着であるように見えるのか。</div><div>私が人を好きになることがそんなに想像出来ないのか。</div><div>私だって人並みに恋はするんだと文句を言いたくなった。</div><div><br></div><div>この教師の中の私はいったいどんな人間なのか。</div><div>クソ真面目なやつ？</div><div>とっつきにくいやつ？</div><div>プライド高いやつ？</div><div>いつだって“私”が他人に伝わることがない。</div><div><br></div><div>知って欲しい、第一印象だけで決めつけないで欲しい、とは思う。</div><div>でもそれでいいのだとも思う。</div><div>他人に伝わることのない“私”なんてかっこ悪いところばかりだ。</div><div>ネガティブも寂しがりも、全部かっこ悪い。</div><div>ただでさえ嫌われる人間で、関心を持たれない人間なんだ、これ以上傷つきたくはない。</div><div><br></div><div>先輩風を吹かす若い教師でさえも、私には無関心。</div><div>先輩風を吹かしたい時だけ勉強ばっかの私に話しかけてくる、条件付きの関心。</div><div>それ以外の時は別のかわいい女子高生にしか関心を寄せない。(男子は知らん)</div><div>私の話は上の空で、あの子の唇薄いなーとか、君は前期の面接の時から絶対いい子だとおもってたんだよとかとか。</div><div>私隣にいるんですけど私にはなにもないんですかい、的な。</div><div>話しかけるだけ話しかけといて私は無視ですかい、的な。</div><div>本人に自覚がない分、余計傷つく。</div><div>故意だったらぶん殴ってやる。</div><div><br></div><div>先生、先生だけのせいにするつもりはありませんが、先生のおかげで私は自己顕示欲の塊になりました。</div><div>条件付きの関心なんてこれ以上向けないでください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12222719269.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 20:12:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ 本当は話してしまいたかった。<div>自分がどんな過去を引きずって、どんな感情に縛られているのかを話してしたかった。</div><div>微熱がずーっと続いてることも、過食嘔吐を繰り返してしまっていることも全部全部話してしまいたかった。</div><div><br></div><div>誰かに理解を示してもらえたところで、何かが解決するわけではないけれど、それでも誰かに理解して欲しかった。</div><div>ベタな一言でいい、</div><div>｢辛かったね｣</div><div>って、それだけでもいい。</div><div>私がダメダメになったのは、私自身の弱さだけが原因じゃないと思いこみたかった。</div><div>理解してくれる誰かがいるという安心感が欲しかった。</div><div><br></div><div>でも誰かに打ち明けるには、誰かに話すには時間が経ちすぎていて、言い訳にしかならない。</div><div>言い訳なのかもしれない。</div><div>言い訳なのかな。</div><div>私は逃げてるだけなのかな。</div><div><br></div><div>勉強するために親の目を盗んで図書館に行った。</div><div>兄弟の目がない遠い図書館に通いつめた。</div><div>長期休暇は嘘をついて、学校に来ては、教師の目にビクビクしながら勉強もした。</div><div>インフルエンザになってもここぞとばかりに勉強した。</div><div>バレないように真冬でもストーブはつけなかった。</div><div>図書館も学校も空いてない日はビジネスホテルを予約した。</div><div>阿呆みたいなことしてた。<br></div><div>最後はもういいやって親と一緒になって韓国ドラマ見てた。</div><div>やっぱりこれは言い訳なのかもしれない。</div><div>逃げなのかもしれない。</div><div>でも本当に辛かったんだ。</div><div>苦しかったんだ。</div><div><br></div><div>ひとりでここまで突っ走ってきてしまったけれど、やっぱり最後の最後で疲れて何も出来なる自分がいる。</div><div><br></div><div>生きる理由が欲しい、</div><div>生きてていい理由がほしい。</div><div>がんばらなくては。</div><div>過去なんてどうしようもないから、</div><div>今を生きなくては。</div><div>あー死にたい。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12221718260.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 23:53:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ 人に話を聞いてもらいたいなら<div>努力をしなくてはいけない。</div><div>私は努力をしなくてはいけない。</div><div>ただでさえ他人に関心を持ってもらえない人間なのだ。</div><div>努力をおしんではならない。</div><div>がんばらなくてはいけない。</div><div><br></div><div>がんばらなきゃいけないのに</div><div>苦しいを飲み込んでも</div><div>頑張れない。</div><div><br></div><div>ごみくず、わたしのごみくず。</div><div><br></div><div>なにかのせいにしたってなにもかわれないから、</div><div>自分のせいにして、自分を追い込んで、</div><div>でも頑張れなくて、</div><div>頑張っても結果が出なくて、</div><div>周りの人たちが羨ましくなって、</div><div>結局なにかのせいにしてしまう。</div><div><br></div><div>がんばらなくては</div><div>存在価値も、生きる理由も見失ってしまう。</div><div><br></div><div>誰かに殺されてしまいたい。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12221103372.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 01:18:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ ものすっごく痩せたら<div>可愛くなれるかもしれない</div><div>関心を寄せてもらえるかもしれない</div><div>普通体型ではきっと駄目</div><div>もっと痩せなくては</div><div>もっともっと痩せなくては</div><div><br></div><div>小さな希望なんだ</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12220727867.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 20:47:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ 大人と関わる時、私が誰の中でも存在してない時があります。<div>声が、言葉が届かない時があります。</div><div>曖昧な返事は無視はしてないよという保身なのでしょう。</div><div>完全なる無関心。</div><div>でもこれは仕方の無いことです。</div><div>私が隣にいる友人と同等、またはそれ以上に整った容姿を持ち合わせていなかったという、たったそれだけの、本当に本当に仕方の無い理由なのです。</div><div>もしくは劣等感に支配されとっつきにくくなってしまった私自身のせいなのかも知れません。</div><div>どちらにしても根本の原因である先天的なものはどうしようもありません。</div><div><br></div><div>ただこれが繰り返される度に、傷つき、何をどうすれば正解なのかわからなくなってしまいました。</div><div>コミュニケーションのとりかたがわからなくなってしまいました。</div><div>今まですらすらと出てきていたはずの言葉がなかなか出てこず、焦って、思いもよらないことを言ってしまうことが日常茶飯事になってしまいました。</div><div><br></div><div>今は昔からの友人にコミュニケーション能力が著しく低下してしまったことを悟られないようにするので精一杯です。</div><div>はははっと笑うしかない話です。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12220060273.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 17:43:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div>とっくに下駄が用意されている人に私はかなわない。</div><div>私は下駄を作ることから始めなければならなかった。</div><div>必要なものを用意し、作り方をお人好しに聞き、本を読み、失敗すればまた作り直し、試行錯誤する。</div><div>私は器用ではなかった。</div><div>せめて器用さくらいはほしかった。</div><div>もう失敗は許されない。</div><div><br></div><div>なぜ私がこんなにも馬鹿げたことをしているのか分からない。</div><div>わかってはいるけれどわからない。</div><div>楽を選べばこんなことにはならなかったのかもしれない。</div><div>存在価値なんてもとめなければこんなことにはならなかったのかもしれない。</div><div>人を羨まなければこんなことにはならなかったのかもしれない。</div><div>自分とは不釣り合いな人を見分け、避けていればこんなことにはならなかったのかもしれない。</div><div>人のせいにはしない、過去のせいにもしたくない。</div><div>今度こそうまくできるだろうか。</div><div>今度こそ誰かに認めてもらえる人間になれるだろうか。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mikazuki322/entry-12219963555.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 11:27:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
