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<title>幸せなお金持ちになろう</title>
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<description>「幸せな」お金持ちを目指すネット初心者が在宅の副業として始めたビジネスやダイエット、携帯電話などの雑記です。</description>
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<title>お金に負けない生活をする</title>
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人は突然大金を手にすると人生破滅に向かって転落することが多いそうです。例えばあるイギリスの女性カリーはわずか16歳で190万ポンド（約2.3億円）という高額の宝くじに当選し、一度は世界で最も幸福な少女になりました。当時のレートでは3億7千万円ほどの値打ちがある金額だったのですが、今では全額が消え去ったのです。高額当選に興奮した少女は全てのお金をバケーション、家、ショッピング、交友関係、豊胸手術などに使い、6年と2度の自殺未遂を経て、22歳となった彼女はシングルマザーとして2人の子供を養うためにメ
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<dc:date>2012-01-16T08:22:04+09:00</dc:date>
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<title>人は幸せの源</title>
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何気ない日常のなかで先週ふと気づいた幸せは人からくるとそれは、同じ価値観を持つ家族だったり気心が知れた友人や同僚だったり喜びや楽しさを増幅し悲しみや辛さを薄めてくれるいまさらながら実感してた確かにお金が無いと不安だけどお金に不自由しない生活してても孤独だと人生が愉しくないまた一年が終わるが幸せは毎年高まる家族に恵まれ友人に恵まれ仕事に恵まれお金にも好かれ来年も更に幸福度が高まるはず人を大切にさえできれば...
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<title>中卒の組立工NYの億万長者になる！</title>
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前回は過酷なアメリカの現状を取材した本を紹介しましたが、今回は私の身近な人でアメリカで成功した人の本です。私が高校生でアメリカに住んでいた頃に、ご近所で家族ぐるみのおつきあいをしていた大根田勝美さんの著書ですが、この本の中では全く触れられていませんがあの郷ひろみの奥さんだった人のお父さんです。郷ひろみが「義父から成功哲学を学ぶ」と報じられていた、あの億万長者の大根田さんの自伝とともに、成功のポイントを別の人がピックアップしたものが挿入されています。下記はアマゾン書店へのリンクですが、クリックして
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<title>貧困大国アメリカ ～ 「アメリカンドリーム」の代償</title>
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かなり久し振りの投稿です・・・ラジオのインタビュー番組をきっかけに、ジャーナリスト「堤未果」さんの本をたて続けに読みました。中学から高校にかけての思春期をアメリカで過ごし、娘をわざわざアメリカで出産し、いまだに両親が住む国であり、自分にとって「第二の故郷」とさえ思っていた国が、こんな酷い状況になっていたことを始めて知りました：● 日本の政治と金の問題とはレベルが違う！？政・官・民の根深い癒着構造・大企業からの多額の政治献金・業界団体からの選挙資金支援・活発なロビー活動による法案操作「小さな政府」
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<dc:date>2010-03-22T16:50:01+09:00</dc:date>
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<title>勝ち負けは自分で決める</title>
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５月に入りました。桜が咲き乱れていた近所の川沿いを散歩したら、低い視線に見事なつつじが延々と続いてました。自らの葉を花で覆い被せてしまうつつじの勢いに感動すると共に、こんなに近くに咲いていたのに去年までは気付いていなかった事実にも驚きました。さて、今朝は五月晴れの気持ち良い朝でしたが、通勤途中の電車のはす向かいに小学校の同級生が座っていることに気付きました。彼は濃紺のスーツに黄色いネクタイを締め、遠くに富士山が見える景色をバックに静かに英字経済新聞（Wall Street Journal）を読ん
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<title>幸せ再考：小さな幸せを積み上げよう！</title>
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春です！桜の季節です！職場の近くの桜を見上げ、青空をバックに薄桃色の花びらを見ていると・・・『ああ、日本人に生まれて良かった。:*.&#59;&quot;.*・&#59;・^&#59;・:＼(*^▽^*)/:・&#59;^・しあわせだな～♪』と思いました。この時期、幸せを感じる人もいれば人生を悲観して自殺するひともいたり、もっとひどいのは人を電車のホームから突き落として「死刑にして欲しい」とか言う人。いったいどんな世界に生きているの？？自分の世界は自分が作り上げるものみんな同じ世界に生きていると思うのは単なる思い違い同じ環境に居てもそれ
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<title>アサイベリーでダイエット！？</title>
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報告が遅れましたが、人間ドックの血液検査結果に「糖尿病」の診断はありませんでした。奇跡のフルーツ、アサイベリーの力を信じてよかったと思います。人間はやっぱり、もとがお猿さんですから本来の主食はフルーツや野菜なんですよね。フルーツを摂ることで人間本来が持つ「自然治癒力」を高めるのではと考えます。私はこのアサイベリージュースを朝晩飲み、朝食は大きめのバナナを１本食べ、昼食は野菜炒めを中心にするよう心がけていますが、毎日とても元気に楽しく生活しています。フルーツの中でも「アサイベリー」はアマゾンの過酷
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<title>奇跡のフルーツで糖尿病をやっつけろ！</title>
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突然ですが、2008年10月31日に検査結果を伝える電話が入り、「あなたは糖尿病です」と宣告されました・・・確かに、父親も兄も糖尿病なのでいつ発症してもおかしくないとは言われていました。でも、なんとか避けたいと思い食事や健康に気を使い、積極的にサプリメントなども摂ってました。さらに、糖尿病の「疑い」で検査を受けてから結果が出る迄のあいだから「アマゾンの奇跡」と言われるフルーツ「アサイベリー」を主成分としたノニジュースのような超パワフルドリンクを飲み始めていたのです。だから・・・「糖尿病」になった
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<title>驚異的なビジネスが来年日本に上陸</title>
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今日は驚くようなことを経験したので、久しぶりにブログを書きます。本日は２つのイベントが重なり開催されました。大規模なイベントと比較的小規模なイベントでした。大規模なイベントの方は昨年私をハワイへの大名旅行に招待してくれた半世紀の歴史をもつビジネスのものです。私はこちらに参加する予定でしたが、知り合いからの強力なプッシュがあって、急遽もう一方のイベントに参加しました。こちらはアメリカで2005年に設立された会社で現在急成長を続けているビジネスで３年と９ヶ月で売り上げ1000億を超えたハイパー・グロ
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<title>『感謝の連鎖』で売上１億円を達成</title>
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２２歳のフリーターが７ヶ月で個人売上１億円という目標を達成しました。そしてその後、実践から得た販売のノウハウを１冊の本に書き上げて出版しました。彼の名前は成田直人さん。今回出版した本の中から靴屋の販売員をしていたときのエピソードを紹介します・・・「とある日、家族連れのお客様がやって来ました。お父さん、お母さん、お子様１人の計３人家族です。どなたの靴を探しに来られたのかはまだわからないのですが、靴を買いにご来店くださいました。さて、３人のなかでどなたと一番密にコミュニケーションを取ればよいでしょう
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<dc:date>2008-08-01T21:00:01+09:00</dc:date>
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