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<title>他人ごとじゃない！　ある日突然！！　パートナー（夫or妻）が倒れたら？！！！</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>手術は成功したものの</title>
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<![CDATA[ こんにちは、私は障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。 今日は先日（２０１６年５月26日）の続きをお話しします。<br><br>　手術は成功しましたが、障害の程度は変わりませんでした。<br><br>手術が終わっても、視線を固定することはできませんでした。<br><br>右手右足は動かせますが、自分で起き上がることはできませんでした。　<br><br>ですが、息子たちは手術の成功をものすごく喜んでいました。<br><br>゜え<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2016 17:39:23 +0900</pubDate>
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<title>大手術</title>
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<![CDATA[ こんにちは、私は障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。 今日は先日（２０１６年５月22日）の続きをお話しします。<br><br>さて、今日は手術の日です。子どもたちは学校を休ませました。このままお別れになる場合も考えられたからです。<br><br>朝の8時半くらいには病院に着きました。私の両親、パートナーの母親と姉も来ました。手術は午後の予定でしたが、変更の可能性もあったからです。<br><br>そうです。あったんです。午前の10時頃だったでしょうか？先生が「今から手術をします。」とおっしゃいました。<br><br>その時、私の親父は「段取りが違うじゃないか。どういうことだ」なんていっていました。私が決める段取りじゃないのに、なんてことを言うんでしょう。「予定は未定だと知らせていた。」などと言って反論しましたが。<br><br>とにかく、私たちは待つことしかできませんでした。<br><br>おっと、忘れてました。私は前の晩あまり眠れなかったんです。パートナーの手術が成功するよう、神様に祈っていました。<br><br>生死が決まる手術の割には、私達親族は落ち着いていました。テレビドラマであるような、全員祈りのポーズをして、手術が成功することを待っているというシーンはありませんでした。<br><br>この間パートナーは全身だったか、局部だったか忘れましたが、麻酔をして、頭部に器具を固定し、頭部に穴を開け、そこからチューブを突っ込み、出血部分の血を吸い出していたのです。<br><br>手術は思ったより早く終わりました。<br>先生は概ね成功であるという説明をされました。親族一同歓声があがりました。子供たちが一番喜んでいました。<br><br>パートナーは先生と握手をし、礼を言っていました。<br><br>とにかく、死は免れたのです。<br><br>パートナーのことは病院に任せ、私達は変えることにしました。<br><br>昼食時にとあるうどん屋に入ったとき、下の子が嘔吐してしまいました。これから先、この子のことも注意深く見守らなければいけなくなることはこのときは、あまり理解していませんでした。<br><br>この日も夜はパートナーのところへ行きました。<br><br>パートナーは目線を固定することができませんでした。動かない方の足は空圧で定期的に圧力をかけるような装置がつけられていました。点滴、酸素吸入、各種数値を測るモニターがありました。じっとしておくことしかできませんでした。完全看護です。私は何もすることもできませんでした。手術が成功してよかったなどの会話をして帰りました。<br><br>この後、毎日、1回以上は病院へ行きました。<br><br>私達家族に与えられた試練は始まったばかりでした。<br><br>今後の記事をお楽しみに。<br><br>続きは次の記事で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/046.png" width="24" height="24" alt="ちゅー" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2016 22:39:52 +0900</pubDate>
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<title>翌日の手術を前に</title>
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<![CDATA[ こんにちは、私は障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。 今日は先日（２０１６年５月2０日）の続きをお話しします。<br><br> &nbsp; まだ、手術の前日のお話ですよ。先生は、子供は入室禁止の私のパートナーが入室している<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/jn/24205/meaning/m0u/">HCU</a>という部屋に私の子どもたちを入れてあげたり、入室時間帯を過ぎても、そして入室制限時間を超えての滞在を黙認したり、寛大な対応をしていただきました。<br><br>　私が子どもたちと病院から帰る間に夫婦双方の親へ、パートナーが重病になったことを連絡していますから、結構な待ち時間が細切れにあったんだと思います。<br><br>　ともかく、翌日の14時頃に手術があるが、早くなることもあるから、9時ころまでには来るように言われ、病院を出ました。<br><br>　時刻は夜の10時を過ぎていました。これから晩ごはんの支度なんてとてもとても!<br>私達病院の近くのファミレスへいました。子どもたちには、この先何が起きるかわからないが、どんな時もくじけないように生きるようにと言いました。<br><br>　食べるものは、何をたべてもいい、デザートでもいい。と言いましたので、下の子はパフェを頼み、その後、軽食を頼んでいたと思います。上の子はステーキで、私は安いセットメニューを頼んだと思います。おいしく頂きました。<br><br>　子どもたちに、翌日は学校を休むようにいい、早く寝かせました。<br><br>さあ、翌日は手術です。どうなることでしょう。　<br><br>　続きは次の記事で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 16:07:01 +0900</pubDate>
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<title>病状の説明</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、私は障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。 今日は先日（２０１６年５月１０日）の続きをお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>　　先生は「これからどうなるかわからないけど、病気の内容とこれから実施する手術について説明の必要があるからする。」といった内容の言葉を発し、私に説明をされました。この説明は私だけにし、息子は隣の部屋へ看護師さんと一緒に待機させられました。子供に説明するには酷な内容だったんでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは先生が説明した内容を記述します。説明の際に文書の提示があり、ほぼ、その記述のとおり説明されたので、その文書を丸写しをしてお伝えします。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　病名　：　脳出血</p><p>出血部位　：　右被殻出血</p><p>　　　症状　：　左上下肢麻痺　意識障害</p><p>&nbsp;</p><p>１．　病状説明</p><p>　頭部のＣＴの結果、（右被殻＝脳内）に脳出血を認めます。出血（＝血腫）そのものにより、脳が破壊されたり、圧迫されることにより上記の症状がみられています。今後、壊された脳自体がはれてくる（＝脳浮腫）ことにより、症状がさらに悪化したり、状態によっては生命に危険が及ぶ危険性がありうるかと思われます。</p><p>　現在、点滴による治療を行っていますが、この手術は、血腫による脳の圧迫を少なくするのが目的で、血腫によって破壊された脳を治すものではありません。また、破壊された脳は再生しませんので、手術を行っても現在出現している麻痺、意識障害失語等の神経症状は後遺症として残る可能性があります。更に手術を行っても脳の腫れが強く、脳が耐えられなくなった場合には死に至る可能性もあります。</p><p>　実際、手術を行った場合と薬物で加療した場合とを比較検討したデータの結果としては、最終的な患者様の状態には、両者間には差がみられなかったと報告されています。しかし、手術によって血腫を除去された方が、リハビリを開始するまでの時間が早く行えた、という点が利点として挙げられています。</p><p>　そういった点で、今回定位脳手術による血腫吸引を考慮しています。</p><p>&nbsp;</p><p>２．　手術の特殊なフレームを装着します。フレームを装着する際に、前頭部・後頭部に２か所でずつ、計４か所に局所麻酔をし、ネジでフレームを固定します。そして検査室に移動し、ＣＴにて脳内に挿入する穿刺針で吸引する血腫の位置を決定します。その後手術室に移動し、局所麻酔下に頭皮を数cm切開した後に頭蓋骨に穴を開け、その部位から先程決定した血腫の位置まで穿刺針を挿入し、可能な限り血腫を吸引除去する方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>３．　手術合併症</p><p>　手術は必ずしも安全なものではありません。手術により、手足の麻痺や悪化や半身の感覚異常、半側の欠損（＝同名半盲）、痙攣などの合併症がおこることがあります。重症の場合は痙攣重積（＝痙攣が頻回におこる）、意識障害をきたし、植物人間になってしまったり、最悪は死に至るなどの極めて危険な合併症が起こる可能性もゼロではありません。</p><p>　この手術は局所麻酔で行われるため、侵襲が少ないのが長所ですが、欠点は血腫を吸引する部位を直視していませんので、いったん穿刺針の先端から再出血生じた場合には止血が困難となり、致命的となることがあります。再出血の頻度は、数％と考えられます。手術の目的は血腫を減量によって脳の圧迫を軽くすることで、血腫を完全に除去することではありません。</p><p>　また、急性脳腫脹、術後出血や脳浮腫、感染、脳神経損傷、髄液漏をきたしたり、その他にも、手術部位とは関係ない部位での出血、脳卒中（＝脳出血・脳梗塞）、心筋梗塞、肺炎、膀胱炎などの思わぬ合併症をきたすことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>４．　</p><p>　これまでに述べましたように局所麻酔の手術だからといって、まったく安全と言うわけではありません。手術により後遺症（意識障害、視力視野障害、複視、半身麻痺、言語障害、てんかい、痴呆、寝たきり、植物状態、など）が残ったり、死亡したりする危険性も存在します。しかし、手術にて減圧を図り、その後の状態を判断した上で、薬物療法やリハビリを行うのが良い治療法と考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: right;">平成○○年○月○日</p><p style="text-align: right;">○○病院脳神経外科</p><p style="text-align: right;">医師　○○　○○（記）</p><p style="text-align: right;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">とのことです。</p><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160521/11/mike1994inriver/93/ff/p/o0592083613651509759.png"><img width="290" alt="" contenteditable="inherit" height="410" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160521/11/mike1994inriver/93/ff/p/o0592083613651509759.png"></a></p><p style="text-align: left;">手術の概要を説明した動画あったため、貼り付けました。</p><p style="text-align: left;">下記のURLをクリックしてみてください。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=SxmNq2O0cFw">https://www.youtube.com/watch?v=SxmNq2O0cFw</a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p>イメージとしては上の図のようです。脳に針をブスッと刺して、血の塊を取るんですって。</p><p>このとき、パートナーの意識はあったので（救急車で運ばれているときの意識はなく、病院について病室のベッドに配置された後に意識が戻ったそうです。）、手術の同意の意思表示はしたそうです。私も手術の同意をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>各種書面に同意や申し込みの署名をし終わった後、しばらくして、上の息子が病院へ着いたとの連絡が入ったので、病院の車寄せまで向かいに行きました。</p><p>　息子は１７時半まで部活動をしていて、先生から（母親が救急車で病院へ運ばれたとの情報の）連絡もないまま、歩いて家に帰り、マンションの管理員さんに母親のことを知らされ、私服に着かえ、管理員さんの自家用車に乗せてもらって来たようです。管理員さんへは私が病院へ行く前に話をしていて、管理員さんのご厚意で、息子を連れてきてもらうことになっていました。思いやりのある管理員さんです。がそれにしても、先生はどうなんでしょうか？私は職場から帰っている最中に学校に電話をし、（１６時半ごろでしたかね。）先生は「今日は部活が１６時半で終わりましたので、生徒は帰りました。」とおっしゃっていたので、家でしばらく待っていたんです。学校には私が家に帰ってからも電話をしましたし、パートナーの状態も伝えました。それでも先生は生徒はすでに帰ったとしかおっしゃいませんでした。部室まで見に行っていただかなかったんですね。非常に悲しい出来事でした。息子が早く来れなかったことと、管理人さんに迷惑をかけてしまいました。<br>　何故、迎えに行かなかったか？　それは、通学路が数種類もあって、どこを通って帰るかわからず、迎えに行っている間に、家に帰ってしまうことが考えられたからです。<br>　とにかく、手術前に息子は来れたんです。手術は翌日だったんですが。<br><br>　先生は私の息子たちにできるだけ多く話をするように言いました。この後、会えなくなるかもしれないからです。<br><br>　先生は、手術は翌日の14時くらいに始めると言いました。さて、無事に手術前に成功するのでしょうか?　<br></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: right;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 20 May 2016 23:08:27 +0900</pubDate>
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<title>パートナーが運ばれた病院へ行ってみると？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、私は、障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。 今日は昨日（２０１６年５月９日）の続きをお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>消防署の方に病院のどこへ行って尋ねたら、パートナーが何処へいるか教えてくれるということを聞いていたので、すぐに、パートナーへ会えるところへ行くことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこには、不安そうな顔をした下の子が椅子へちょこんと座っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の下の子は、私の顔が見えたら、泣きながら私に抱き着いてきました。</p><p>この子にとってはかなりショッキングな事件だったことでしょう。抱き着いたまま、かなりの時間、何も言わずに泣いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくしたら、先生がこられました。後で知ったことですが、先生は若くも年配でもないようで、脳神経外科治療のエキスパートでらっしゃるとのことでした。ここの自治体の住民でよかったと思いました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 10 May 2016 21:52:12 +0900</pubDate>
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<title>パートナーは病院へ運ばれた!</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、私は、障がいを持つパートナーの介護（介助レベル）をしている、マイク＝インリヴェアーと申します。　今日は昨日（２０１６年５月８日）の続きをお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>パートナーは息子とともに病院へ運ばれ、担当の方々が手術を受けるための準備を着々とされていたんだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は何をしていたかというと、上の子が中学校に行っていたままでして、まずは連れて帰って、一緒に病院へ行こうと思っていました。ですが、下校の時間のようなちょっと前のような微妙な時間なので、迎えに行っていたら、入れ違いで、家に帰ってしまったという状況になったら行けないので、まずは中学校へ電話することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>中学校の先生に事情を説明し、迎えに行ってもいいかどうか確認したところ、先生は、「もう部活はないので、生徒はみんな帰ってます。」って言っておられたので、待つことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、なかなか帰ってきません。一時間くらい待っても帰って来ません。イライラしていた私を見ておられたマンションの管理員さんが息子さんは私がお送るから、先に病院へ行ったらいいとの言葉をかけていただいたので、そのご厚意に甘えることにしました。息子のことを心配しつつ、私はパートナーが運ばれた病院へ向かったのであります。</p><p>&nbsp;</p><p>続きはまた明日</p><p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mike1994inriver"><img alt="どくしゃになってね…" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mike1994inriver/entry-12158751635.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 23:03:12 +0900</pubDate>
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<title>自分が仕事中に配偶者が倒れた！そのとき！私は勤務中！　どうする？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、はじめまして💓</p><p>マイク＝インリヴェアーです。</p><p>現在私は障害を持つパートナーの介護（レベル的には介助かな？）をしています。</p><p>はい。私は現役世代です。子供は二人です。高校生と中学生です。</p><p>もともと共働きではないため、収入が激減したとかではないですが。</p><p>私がしなければならないことは格段と増えました。</p><p>現状については後程お話することとして、</p><p>まずはある日突然私の人生が変わった日のときの出来事からお話します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">☞</span>　</span>２０１４年の春のことでした。私は、いつものように担当の仕事（その年度に初めて担当になって慣れてなかったんですけど。）をしながら、窓口対応や、電話をとったりと、そうですねぇ。忙しくしていました。これって普通なんですか？暇な部類ですか？</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/21/mike1994inriver/65/3a/j/o0640042613640914004.jpg"><img width="200" alt="" contenteditable="inherit" height="133" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/21/mike1994inriver/65/3a/j/o0640042613640914004.jpg"></a></p><p>たまたま窓口対応なしで電話を取らなくてもいい、空いた時間ができたんです。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">そこへ突然！！！</span></span>　自宅の電話から私の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1">携帯</a>へ電話がかかってきたんです。</p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/16/d5/j/o0509033913641019935.jpg"><img width="170" alt="" contenteditable="inherit" height="113" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/16/d5/j/o0509033913641019935.jpg"></a></p><p style="text-align: left;">電話の相手は、二人いるうちの下の子からでした。</p><p style="text-align: left;">「お父さん！！　お母さんが倒れて、全然動けなくなったの。すぐ帰ってきて！！！」</p><p style="text-align: left;">泣きながら訴えていたので、尋常ではないことは瞬時にわかりました。</p><p style="text-align: left;">「わかった！！！！　すぐ帰る。」</p><p style="text-align: left;">と言って、私は帰ろうとしましたが、<span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">待てよ？</span></span></p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/96/77/j/o0478072013641040174.jpg"><img width="60" alt="" contenteditable="inherit" height="90" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/96/77/j/o0478072013641040174.jpg"></a></p><p style="text-align: left;">今から帰ったら、４０分くらいかかる。息子からの情報だと、パートナーの状態は脳卒中などの脳内の出血と考えられる。直接見ていないのでくも膜下出血ではないとの保証もない。</p><p style="text-align: left;">私は医者ではないので、いつ呼吸が止まるか？いつ心臓が停止するかもわからない。およそ４秒後、私は携帯から１１９番通報をしていました。</p><p style="text-align: left;">１１９番通報は初めてではなかったので、落ち着いてすることができました。</p><p style="text-align: left;">①救急であること　②指定の住所に救急車を向かわせてほしいこと　③病状について</p><p style="text-align: left;">④息子が家にいて、救急隊との応対ができること　を話しました。</p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/1f/55/j/o0500037513641059701.jpg"><img width="160" alt="" contenteditable="inherit" height="120" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160508/22/mike1994inriver/1f/55/j/o0500037513641059701.jpg"></a></p><p style="text-align: left;">幸い、救急車は３分以内に到着し、搬送先の病院もすぐに決まりました。救急車はパートナーと息子を乗せて病院へ急行しました。</p><p style="text-align: left;">あっ！　当日は平日で、学校の長期休暇でもなく、息子はたまたま、病気で学校を休んでいたんです。もしも、パートナーが家に一人でいたらどうなっていたことでしょう！！！</p><p style="text-align: left;">消防署とのやり取りですが、非常に緊迫したものでしたが、現場チームは現場の仕事に徹し、指令の方は私からの情報収集と現場への指示と、見事な連携プレーでした。　私が家に帰る途中、消防署から何回も電話がかかってきましたが、緊急搬送へは影響はありませんでした。</p><p style="text-align: left;">続きはまた明日<span style="color:#FF7F7F;">💖　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span><a title="読者登録してね" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=mike1994inriver"><img alt="読者登録してね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a></p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" 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style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31878734"><img alt="折りたたみ　杖 アルミ 軽量 コンパクト ステッキ 背丈に合わせて 長さ 5段階 調節 楽しい..." border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F415zn4pwKoL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31878734">折りたたみ　杖 アルミ 軽量 コンパクト ステッキ 背丈に合わせて 長さ 5段階 調節 楽しい...</a><div style="padding: 3px 0;">価格不明</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 08 May 2016 18:42:32 +0900</pubDate>
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