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<title>つれづれ日記：　アメリカでのゲイ生活とかナースのお仕事の事とか。</title>
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<description>アメリカで生活しているYOU（ゆー）のゲイライフ。復活！アメリカにいるゲイの日本人がほぼ「外専(白人)」の中でパートナーはアジア人。昔の思い出とか、「肛門科に勤務する」ナースのお仕事のことも書いたりするかも。</description>
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<title>2015年4月27日 ピーター参上</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 15:31:27 +0900</pubDate>
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<title>In Aberdeen, WA</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/amemberentry-12123465081.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 15:14:41 +0900</pubDate>
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<title>過去ログ Twitterから 　～ピーター編 その弐～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 15:39:17 +0900</pubDate>
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<title>過去ログ Twitter から。。。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/amemberentry-11882778329.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 11:09:10 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋愛・ピーターとの再会</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 13:27:39 +0900</pubDate>
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<title>ホスピス・訪問看護婦という職業</title>
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<![CDATA[ ホスピスという仕事柄毎日誰かが死ぬ。でも大抵、訪問のうち、死にそうな患者というのはいたとして１人。今日は５人（１日のノルマは４人）の訪問のうち３人の患者が死にそうな状況だった。そのうち２人というのが自分のお気に入りの患者さんで、今日のスケジュールと患者の様子を申し送りで聞いていて <br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">『オーマイガッ！！ 今日はものすごい大変な日になるぞ。きっと１２時間労働。。。（実際は１３時間働き、休み食事一切なし）</font>』</strong></font>と思った。 <br><br>死にそうな患者の訪問看護とは<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">『患者の状況を把握して、トラブルシューティングしつつ、家族への精神的サポート』</font></font><strong></strong></strong><br><br>に重点が置かれる。当然安定している患者の訪問の倍の時間を費やす。 <br><br>死にそうな患者は、痛み、混乱（死ぬ直前の患者の多くが被害妄想に陥って暴れることが多い）、熱、呼吸困難等の問題があり、やはりそれを見ている家族は精神的にもキツイ。家族への精神的サポートがこの手の訪問においての本当の目的であることが多い。今日もそうだった。 <br><br><br>患者とその家族を取り巻く環境というのはいろいろあって、 <br><br><font size="5"><font color="#0000FF"><strong>『家族が看護に一生懸命すぎて、家族の精神状態が心配』</strong></font> </font><br><br>というケースでは、主に患者に対しては医療的なケアがメインになって、家族には精神的サポートを提供する。これが今日死にそうだった２人の患者のケース。自然と家族との絆が強くなるので、いよいよというときには自分も本当に精神的にキツイ。 <br><br>患者さんAの娘さんは数週間前に父親（患者の旦那）を亡くしたばかりで、また、母親を亡くそうとしていた。毎週必ず２度訪問していたのだが、この娘さんの方が俺にとっては心配だった。今日、このAさんの訪問時には娘さんと一緒に泣いてました。本当は患者やその家族に感情移入し過ぎちゃいけない。でも、この一緒に泣くことで、家族への心のサポートになってるんじゃないかなって思う。涙を見せることっていうのも別に悪くないんじゃないかなって。本当にそう思う。 <br><br>ただ、これはナースにとってはキツイことで、だからこそ『感情移入しすぎはいけない』ということなんだと思うけど。。。 こんなことが毎日会ったら、本当にキツイ。精神的に。<br><br>Aさんの家を出て３０分後にAさんの娘さんから「母親が亡くなった」と電話があって、なんとも辛かった。で、その直後にまた死にそうな患者Bさんの訪問。。。気持ち的にはどんどんでも、この患者さん、今現在まだ亡くなってない。 <br><br>『月曜日にまた来るからね』 <br><br>と、意識のないBさんに言い残してその場を去りました。 <br><br><br>患者とその家族を取り巻く環境のもうひとつのパターンとして、 <br><br><font color="#0000FF"><font size="5">『家族が患者をほったらかしで、患者がかわいそう』 </font></font><br><br>というものがある。今日の４人目の訪問がこのパターンで、これまた死にそうな患者Cさん。この手の患者への訪問は医療的なケア＋その他のケア。オムツ交換してなくて、臭かったり、服が汗でビショビショなのにそのままだったり、体（または股間とか尻）が洗ってなくて不潔な状況とかの患者。こういった患者さんには、清潔にすることから始めて、家族と一緒にきれいにしていく。家族が患者のことを大切にしてないのが一目瞭然でそれはそれでまたかわいそう。きれいにしながら、意識のない患者さんに話しかけて、患者への精神的サポートを試みる。ただ、家族が患者の死を受け入れられなくて、ほったらかしになっていることもあるので、そういう時には、家族をケアに参加させることで、患者とコネクトを促す。本当に奥が深いよ、ホスピスケアって。 <br><br>あと、もう身寄りがいない患者さんとかもね。ひっそり死んでいくところに、自分が少しでも精神的なサポートができればいいかなって思う。 <br><br>ただし、こういう場面に出くわすことというのはいつもあることじゃなくて、大抵普段は安定している患者のケアが仕事の８割くらい。『死にそうかも』と思っても、実際死ぬのは訪問してから数日後というのが大抵のパターンなので、そういう時には、死亡確認の申し送りを受けた時点でダメージを受けます。<br><br>ぽちっとしてくれたら嬉しい。。。かも。<br><a href="http://love.blogmura.com/love_same/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_same%2Fimg%2Flove_same100_33.gif" width="100" height="33" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ゲイ（ノンアダルト）へ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_same/">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/entry-10627467256.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 01:59:08 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋愛・ピーターと付き合うことになってから。。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/amemberentry-10625950394.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 14:59:15 +0900</pubDate>
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<title>先輩Mさんと会う</title>
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<![CDATA[ 今日も予定通り、看護学校の一期先輩にあたる日本人のMさん（ゲイ・男性）と昼飯 → お茶 → 晩飯とさせていただきました。自分より１０歳年上と言うことが今日判明し、『色々』と人生についてお話を聞かせていただきました（といっても全く硬い話ではなく、笑い転げながら）。 日本人の看護学生は俺の時には４人もいて、びっくり。みんな成績も良くて（俺を除く）『さすが日本人』って感じでした。ときおり<strong><font color="#FF0000">『You（ゆー）も日本人なの？？』<font size="5"></font></font></strong>っていわれることも。。。あはっ。。<br><br>日本にいる頃、大学卒業後すぐ『雀荘経営』をし（全自動卓が出始めの頃で、一発儲けたそうです）、その後、そのビルが人手にわたって立ち退きをさせられたので、今度は料理学校に通って『食堂経営』（しかも単品料理をトレーから選んでいく方法の ← これだと定食より、人が金を使うらしいです）をしたりしていたそうです。さすが大阪出身。商売ですね、商人ですね～。 <br><br>アメリカに来てからは料理寿司職人をし、Pharmacy Techをしたり、今では看護婦。。。。すばらしいバイタリティで、こちらが脱帽。しかもおっとりとしていて、１０歳も年上の日本人とは思えない（っていうか、それくらい上だとこっちが意識するのだが、そんなこともなく、気軽に話せる言い人です）<br><br>最近、County の病院で働き出し（よかったね～、公務員だね。。）、忙しそうなMさん。また会いましょう。<br><br>明日は昼飯をPeru人の友達として、その後HIVのカウンセリングのお仕事を4時間した後で夜勤です。は～っ。。。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/entry-10624711838.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 07:27:58 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに会った友達。。。</title>
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<![CDATA[ 今日は最初のハイテク会社で働いていた時の同僚Sさんと食事をした。彼女とは不思議な縁で、同じ職業斡旋会社からこのとあるハイテク会社に同時に入ったのが縁で、もう7年仲良くさせてもらっている。（時折彼女の猫の世話をしたりしていた。） <br><br>彼女と話していて『何か似てるな～』と思っていたら、誕生日が一緒だったり（今まで自分と同じ誕生日の人に会ったことがなかったんで、結構新鮮な感じだった）と、俺が看護婦になってからなかなか会うこともなく、最後に会ってから6ヶ月経っていた。。。まぁ、俺と彼女の違いと言えば、『彼女にはいつも彼氏がいること』である。途切れたことがない。。。っつーか、４人はいたね。（というのも、会うときには、たいてい男を連れて来るのでわかる） <br><br>で、本題なのだが、ちょっと合わないうちに『いきなり婚約＋挙式』だと。。。あれれ、３月に会ったときとは、違う男だったよな。。。スピード婚約だね～。さすがSさん。。。『しかも今あるマンションを売りさばいて、ここから50マイル南に引越し』ですか～？？ もう、ついていけないっす。。。 <br><br>今回は近所にあるインディアンレストランで食事をしてからカフェに。さすがに婚約中ということもあって、もう<br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">『ラブラブ光線が眩しい～～！！！』</font></font> </strong><br><br>『ああ、仲いいな～、ちょっと羨ましいかなぁ』と思ったりもしました。何か、いつもSさんと彼氏（これは変わるが）＋俺という３人で会うというパターンが出来てます。また、この歳になると、夫婦の家に俺が遊びに行くというパターンも多いです。。。 <br><br>というわけで、１人淋しく帰ってきました。。。自分の身の振りを考えるべきでしょうか？ 気分だけは２５なんだけどな～。。。 <br><br>だれかこんな俺をもらってください。。。。案外お買い得だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/entry-10623740760.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 13:18:59 +0900</pubDate>
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<title>恋のトライアングル（恋模様、俺は傍観者に）</title>
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<![CDATA[ というわけで、この間のハッピーアワーで知り合ったKo君（仮名♂）と電話で話した。そこで発覚したことが。 <br><br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">『しゃおろん（仮名♂）はKent（仮名♂）のことが好き』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></font><font color="#FF0000"></font></font><font color="#FA8072"><font size="5"></font></font></strong>だということだった。 <br><br>へ～っと驚く男１人(まあ、それは俺なんだが。。）。そしてその後、そこにいた違うPoo（仮名 ♀）ちゃんに早速TELして『。。。だって知ってた？』と聞くと <br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="3">『そんなの見てれば一発で分かるんじゃん。</font>』</strong></font>といういけずな言葉が。続いて <br><br><strong>『でもKent（仮名）には彼氏がいるのに、しゃおろんの気持ちも知ってるのに「わざと」気のある振りしてると思うわよ。』</strong> <br><br>とのことだった。う～ん、純粋そうに振舞ってたKent、小悪魔～！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>そんな恋模様を横目に<strong><font color="#0000FF">俺は<font size="4">ガンガン飲むことに夢中</font></font><font color="#FF0000"><font size="4"></font></font></strong>で、その<strong>後酔った勢いで</strong><strong><font size="4"><font color="#0000FF">『奇妙なダンス』を炸裂</font></font><font color="#FF0000"><font size="4"></font></font></strong>させていたおかげで周りのことには疎くなってました（っつーか、しらふでも色恋沙汰には気づかない<strong>『疎い』</strong>タイプなのだが）。そういえば、２人はやたらベタベタセクシーダンス（死語）してたな～とは酔いながらも思ってた記憶が。。でもそこでPoo（仮名 ♀）がそのベタベタ中に、しゃおろんに向かって <br><br>『しゃおろん、まいくが焼もち焼くよ～！Kent(仮名）から離れなよっ』 <br><br>といらん一言を発するのである。おいおい、Pooよ、俺はKentのことは<strong>『全然好きじゃない』<font color="#0000FF"><font size="4"></font></font></strong>っす。<strong><font size="4"><font color="#FF0000">売約済みな子をわざわざ好きになったりはしない</font></font><font size="3"></font></strong>。たとえ好きでも、さっさと違うのを探します、はい。その点俺はとても『無駄は省く主義』なのである。といっても『少しはいいかな～』と思っていたのは事実だが。。あはは。こういう場合にはさっさと戦いのリングから退散するYouなのです。で、しゃおろんのKentに対する態度を見ていて『あちゃ～。俺はね、どうでもいいわ、Kentのことは。』という気分になりました。それほどなんだか見ていて『しゃおろん、気がある光線だしまくり』だったのでした。は～っ。ま、好きなんでしょうな、しゃおろんはKentのことを。。 <br><br>そのことをKo君に話すと <br><br>『え～っ、たとえ彼氏がいても、自分がいい奴だと言うことを見せて、振り向かせようとすると思うけどな～』 <br><br>と言ってた。そんなもんかい？ ここで皆さんに聞きたい。。。そんなもん？彼氏・彼女または職業柄落としにくい人（キャバクラのねーちゃんとか）のことを好きになったら振り向かせようと努力する方？それともさっさと次に行く方？（お分かりと思いますが、俺は無駄な努力はしない方です。）っていうか、好きだという素振りは『絶対に』見せないと思う。プライド(？)かな。。自分がもし、こういう立場になったとしても（ま、こういうことは滅多にないけどな）。<br><br>ちなみにKentちゃん、<strong><font color="#FF0000"><font color="#FF0000"><font size="5">『背が高くて、筋肉質なのが好きだそうです。』</font></font></font><font size="4"></font></strong>（<strong><font size="4">しゃおろんは俺より背が低く、筋肉質じゃ～ないっす。しゃおろ</font>ん</strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><strong><font color="#FF0000">撃沈</font></strong>）← これがあるから、余計に振り向かせようとしているしゃおろんを見て『やめとけよ』とおせっかいにも思ってしまうYOUでした。でも、もう、俺は高見の見物（高見－たかけん）させて頂きます。こういうのを見守るのは嫌いじゃないんだな。。。（だから枯れてるのかもしれないな。。） <br><br>さて、これからどういう展開になるのやら。。。
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<link>https://ameblo.jp/mike94122/entry-10622222108.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 15:55:22 +0900</pubDate>
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