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<title>ＭＩＫＥＮＥＫＯ パリ歩き</title>
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<description>パリに在住5年です。観光、スペクタクル、トピックその他、私的面白いもの情報、おすすめの紹介です。フランス旅行する人の参考に・・・。</description>
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<title>STAR WARS EPISODE III 公開中です。</title>
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<![CDATA[ <p>フランスではアメリカの映画が日本よりすこしだけ<br>早く公開されることも多くて、<font color="#0000ff">スターウォーズ、</font><br><font color="#0000ff">エピソードIII</font>はもう公開して４週間になります。</p><br><p>もちろん大人気でこの一年の封切り映画では入場者<br>数１番人気になってます。</p><br><p>これはMIKENEKOがよくいく近所の映画館です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d5/62/10001083222.jpg" target="_blank"><img height="137" alt="映画館　MAJESTIC　PASSY" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d5/62/10001083222_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>フランスではフランスの映画ばかりやってるかと思いきや、アメ<br>リカ映画が人気あるのは日本と一緒です。</p><br><p>MIKENEKOはそんなに熱心なスターウォーズ・ファンでは<br>ないですが、<font color="#0000ff">エピソードIII</font>はみんなにお勧めしたいです。</p><br><p>できればその前に<font color="#0000ff">エピソードIV、V、VI</font>と<font color="#0000ff">I、II</font>を見ておけば<br>理想的です。ただしこの<font color="#0000ff">III</font>を見るとまたほかのエピソード<br>が見たくなってしまいます。いつまでたっても終わりません。</p><br><p>この映画をすこしでも知ってる人は、<font color="#0000ff">エピソードIII</font>の結末<br>はわかってるわけですが、それでも見たいのが人情、なぜ、<br>どのように・・・？</p><br><p>そして思うのは、この６つのエピソードの主人公は実は<br><font color="#0000ff">ダース・ベーダー</font>だったってこと。やっぱり彼がでてこない<br>と厚みがでない。</p><br><p>MIKENEKO私見では、<font color="#0000ff">ルーク・スカイウォーカー</font>も<font color="#0000ff">レイア姫<br></font>も大筋では、脇役なんですね、やっぱり。</p><br><p>ただ、そうであってもみなキャラがしっかりできているので<br>６つの話しのどこからみても面白い。そこでやっぱりもう一<br>回ぐるっと見直したくなってしまうわけです。</p><br><p>皆さんもぜひ見に行ってください。</p><br><p>ちなみにフランスの映画館で<font color="#ff0000">VF</font>という表示があるのは</p><p>フランス語吹き替えです。<font color="#ff0000">VO</font>がバージョン・オリジナルで</p><p>オリジナル言語にフランス字幕がついてます。</p><p>VFも結構多いです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikeneko5656/entry-10002526633.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2005 07:23:59 +0900</pubDate>
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<title>今日のパリは音楽祭　FETE　DE　LA　MUSIQUE</title>
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<![CDATA[ <p>６月２１日はフランスの音楽祭。といってもコンクール<br>があるのではなくて、こ～んな光景が町のあちこちで<br>みられます。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/a4/10001038376.jpg" target="_blank"><img height="135" alt="パリは音楽祭" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e9/a4/10001038376_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>この日だけは町で誰でも自由に音楽を演奏していい日<br>なんです。もちろんアマチュアOK。</p><br><p>JAZZもROCKも民俗音楽もクラシックもなんでもあり。<br>単に歌だけ歌ってるたちもあり。</p><br><p>ちょうどお天気も夏日和。夏の始まりの日、とあって、<br>パリの人たちもうきうき。１０時過ぎまであかるいん<br>ですよ。</p><br><p>さてMIKENEKOもさっそく街へくり出しました。</p><p><br>好みのジャンルのMUSIQUEを新聞のフロクやネットで<br>さがしてうろうろするわけですが、最終的にたどりつい<br>たのがかの<font color="#0000ff">ルーブル美術館</font>でありました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/39/27/10001038389.jpg" target="_blank"><img height="136" alt="ルーブル美術館" src="https://stat.ameba.jp/user_images/39/27/10001038389_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>この玄関口広場、通称「ピラミッド」で<font color="#0000ff">フランス交響<br>楽団</font>が演奏するとあって、ながーい行列。</p><br><p>演目は<font color="#0000ff">リムスキー・コルサコフの「シエラザード」<br></font>でした。これは難解でなく物語りのような音楽で<br>約４５分間の演奏、すっごく楽しみました。</p><br><p>ホールのような環境と違って、理想的な音響では<br>ないのですが、（各展示通路に音が逃げていく・・<br>？）なんか音が重たくなくて、結構よかった。</p><br><p>きっと団員の人たちも「楽しんで」演奏してくれた<br>のでしょう。</p><br><p>いつまでも終わってほしくないような夏の夕べです。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikeneko5656/entry-10002437469.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2005 08:09:05 +0900</pubDate>
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<title>日本より３日だけ早い公開！　「BUTMAN BEGINS」</title>
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<![CDATA[ <p>スター・ウォーズよりだいぶ静かな公開でしたけども。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1b/40/10000986645.jpg" target="_blank"><img height="114" alt="butman begins" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1b/40/10000986645_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p><br>しかしなんだかんだいってフランス人もアメリカの<br>映画は好きです。</p><br><p>日本よりすこしだけ早く公開される映画がおおいので</p><p>新しいもののすきなMIKENEKOはつい見に行って</p><p>しまいます。</p><br><p><font color="#0000ff">クリスチャン・ベール</font>は若々しくて、まだ成熟していない<br>バットマン以前のブルース・ウェインを好演していました。</p><br><p>これまで映画化されてきたバットマンは、完成されたダーク</p><p>ヒーローのバットマンが完成されたファンタジー・シティで戦</p><p>っていました。</p><br><p>この「BEGINS」では、現実とファンタジーの境目で映画を<br>見ているようで、ちょっと毛色のちがう感じです。</p><p><br>バットマンも動きがスムーズでなかったりして、その辺が<br>いままでのバットマン映画よりリアリスティックです。</p><br><p>そういう中途半端的なところがうまく処理されていて、<br>バットマンの好きな人は十分楽しめる映画と思います。</p><br><p>アナキン・スカイウォーカーがダース・ベイダーになって<br>エピソードの輪が完結するスターウォーズとは位置づけが<br>違いますけども。</p><br><p>しかし、スターウォーズIIIをまだ見てない人はスターウォ</p><p>ーズのほうをまず見に行くべきでしょう。</p><br><p>ところで<font color="#0000ff">リーアム・ニーソン</font>がまたまたまた「同じ役」で<br>でてきた、と思ったら・・・。これはノーコメント。</p><br><p><font color="#0000ff">渡辺謙</font>はもうすこし活躍してほしかった。個人的には。</p><br><p>ご参考に。<br><a href="http://www.jp.warnerbros.com/batmanbegins/index.html">http://www.jp.warnerbros.com/batmanbegins/index.html</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikeneko5656/entry-10001369922.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2005 05:30:36 +0900</pubDate>
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<title>コンサート体験はいかが？　Julie　Zenatti</title>
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<![CDATA[ <p>Julie Zenattiのコンサートに行ってきました。</p><p><a href="http://ameblo.jp/user_images/06/63/10000978254.jpg" target="_blank"><img height="110" alt="Julie Zenatti 最新アルバム" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F06%2F63%2F10000978254_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>場所はLA CIGALLEというホールで、サイズとしては東京<br>でいうなら＊＊公会堂みたいなところ。</p><br><p>この人はジャンル的にはフランスの歌謡曲で、何しろ歌が<br>うまーいので聞いてるとクセになります。テレビの歌謡<br>番組にも最近は結構顔を出しててうれしい。</p><br><p>５年ほど前にはコドモみたいだったのですが、フランス製<br>ミュージカル「ノートルダムドパリ」（ユーゴー原作！）<br>に出演し、とっても目だってました。そのミュージカル<br>の出演者のPatrick　Fioliも売店前をふらふらしてました。<br>実物見て感動！！！</p><p><br>余談ですがフランスのミュージカル、私は好きです。</p><p>さてコンサートはとってもアットホームで、とにかくがん<br>がん歌いまくります。ホールのサイズも大きくないので<br>観客との距離もすごく近くていい感じ。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/user_images/a1/39/10000978267.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="オン　ステージ！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2Fa1%2F39%2F10000978267_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>ROCK風ではありますが、この人は、非常に表現力があり<br>特にデリケートでエモーショナルな歌がすごい。本人は<br>歌がうまいということよりも、ジャンルを超えた表現力<br>をほめてほしいってことでした。</p><p>そのうえ、カワイイです。</p><br><p>日本だとステージが遠くて遠くて遠くて結局スクリーン<br>ずっと見てたりするのでこういう「コンサートのキホン」<br>みたいな体験もいいな。。。</p><br><p>チケットも発売してすぐに気がつけば買えます。さすがに<br>直前入手は困難。FNACとかVIRGINのチケットコーナーか<br>で買えます。</p><br><p>このほかに、今注目してるのは、AMEL。日本でUTADAの<br>ファンの人にはおすすめです。</p><br><p>Nouvelle Star という新人発掘番組で、グランプリは<br>逃したけど、アルバムが大ヒットしてしまいました。<br>アルバムがよくできてます。</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2005 07:57:40 +0900</pubDate>
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<title>気楽にモダンアート　「ポンピドゥーセンター」</title>
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<![CDATA[ <p>今日はたまたまINVITATIONを入手してポンピドゥー・センターへいって</p><p>きました。<br>パリで美術館といえば、ルーブル、オルセーが有名ですが、ここでは２０</p><p>世紀のモダンアートのコレクションがあって結構見ごたえあります。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/58/c1/10000969168.jpg" target="_blank"><img height="164" alt="ポンピドゥー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/58/c1/10000969168_s.jpg" width="220" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/48/f9/10000969134.jpg" target="_blank"></a></p><br><p>建物は・・・１９７７年にできて、パリとしては結構めずらしいタイプの建築物。<br>私の前をあるいていた日本人は「これって工事中じゃなくてこういう建物な</p><p>んだよねー」<br>とつぶやいてました。ハイ、そうなんです。好き嫌い分かれるよね。<br>ちなみに私は外側はキライですが、中にあるものはすきです。</p><br><p>さて今日のINIVITATIONの趣旨は、常設の膨大なモダンアートの展示</p><p>をリニューアルオープンしたとかでそのお披露目の日でした。テーマは</p><p><strong>「BIG　BANー２０世紀モダンアートの破壊と創造」。</strong></p><br><p>もともとヘンなものが多い「モダンアート」ですが、もちろんアートの域に</p><p>達したものばかりで・・・。しかし、軽い気持ちでみるのをおすすめします。<br><font color="#0000ff">ピカソ</font>とか<font color="#0000ff">ミロ</font>とか、<font color="#0000ff">ブランクーシ</font>とか、気軽にいっぱい見られるのがここ</p><p>のすごいところで・・・というのがもともとのこのモダンアートコレクション。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7a/6a/10000969151.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="展示室" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7a/6a/10000969151_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>面白かったこと①</p><p>今回は「展示」方法を一新し、作品のイメージごとにまとめていたので</p><p>素人にも見やすくなったという感じです。「透明」の部屋、とか、「白」の</p><p>部屋、とか、「グロテスク」の部屋とか。専門家の方は別として、素人は</p><p>「見る」だけですから見たくないものは見ないでパスできます。</p><br><p>もともとこういうものは直感的にみればいいので面白いと思えば面白</p><p>い。基本的にモダンアートは意味が破壊されてるのでウンチクのある</p><p>ひとが一緒にいなくても楽しめます。案外万人むきかな、と思いまし</p><p>た。同一の部屋のなかのものは、ビジュアル的に共通点があるよう</p><p>にまとめてあるので、絵とオブジェと映像がしっかり同居していて、</p><p>展示する側の感性が非常によく伝わってきます。モノを並べること</p><p>も、クリエイティブな行為であることがわかります。</p><p><br>面白かったこと②<br>なので、作家とか知名度とか年代はごちゃまぜです。<br>どっかで見たことのある絵だなー（教科書？）。というのが何気なく</p><p>まざってます。<br>そうは言ってもピカソはピカソなので、その作品の存在感があらた</p><p>めてよく理解できます。有名なものは見落としたくない人は、表示</p><p>パネルで作者を確認してさらに満足しましょう。</p><br><p>面白かったこと③<br>日本からは、<font color="#ff00ff">ISSEY　MIYAKE</font>と<font color="#ff0000">アラーキー</font>が参加してます。</p><p>ISSEYの服を着たおばさんたちが喜んでました。PLEATS　PLEASE</p><p>は「アート」なんですね。</p><p>挑戦的な作品群と野心的な展示に感覚がマヒしたころ、ついに</p><p>外側のテラスに到達。</p><p>これで展示はおしまいですが、気持ちのいい眺め（モンマルトルの<br>丘など）。ご存知の名所がテラスから一望できます。</p><p>これもみどころかな。</p><p>気を取り直して、地上階へ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a3/62/10000969159.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="テラス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a3/62/10000969159_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p><br>元気のある人は特別展示へ回ってもいいけど、私はお気に入りの館内売店へ。<br>ここにはちょっとした美術本などがかなりたくさんあります。勉強家の方は<br>事前にここで日本語ガイドを入手してもいいかも。</p><br><p>おすすめはおしゃれなノート、カード、カレンダーなど。もう２００６年版が<br>でてました。<font color="#0000ff">マチス</font>や<font color="#0000ff">カンディンスキー</font>など、カラフルな作品が多いモダン<br>アート。素敵なデザインのものが入手できます。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2005 05:28:57 +0900</pubDate>
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<title>6月13日月曜日です。最近ずっと天気がいい。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/93/c7/10000963268.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/93/c7/10000963268_s.jpg" alt="今日の天気予報。あたってる！！"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikeneko5656/entry-10002290345.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2005 19:11:11 +0900</pubDate>
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<title>mikeneko パリ歩き</title>
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<![CDATA[ さて今日からブログ。ちょっと緊張。ここのところパリはさわやかないい天気。太陽がいっぱいで気持ちいい。こんな日は、定番は日光浴とお散歩ですが・・・。欧州の人たちは、冬の日照時間の少ないのを夏にとり返すべくみーんな夏は日光浴です。夏は黒い肌が断然リッチ。ただしＵＶケアしながら、というのが最近です。U--MMM今日はどこへ行こうかな。
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<link>https://ameblo.jp/mikeneko5656/entry-10002289621.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2005 18:11:08 +0900</pubDate>
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