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<title>　　　　　　　　　　大高未貴の世界見聞録</title>
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<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ジャーナリスト・大高未貴　（おおたか・みき）のブログ</description>
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<title>宇宙の子　マサさん　凄い！</title>
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<![CDATA[ <p>たまたま見つけたＨＰ　「宇宙の子　マサ」</p><p><a href="https://profile.ameba.jp/ameba/masa-universe">https://profile.ameba.jp/ameba/masa-universe</a></p><p>&nbsp;</p><p>環境問題にとりくんでいる人は山ほどいるけどマサ君の活動には感動した。海外で現地の人を巻き込んで地球の大掃除。きれいにして感動しているその場の共感共鳴のエネルギーが写真から伝わってくるようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、「大転換　天縄文皇の時代」の著者・小山内洋子さんが「これから皇の時代は、好きなことを楽しくやって食べてゆけるようになる」とおっしゃっていたが、まさに皇の生き方をしているのがマサ君。マサ君の生き方に共感した人がサポーターとなり彼の生活や渡航費用などもまかなえているようだ。押し付けがましい偽善ではなく、楽しみや喜びといった素直な感情が伝わってきたので私もささやかながら応援したいと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>小山内さんの師匠も生前、いまから30年以上も前に「これからは人間の労働を機械がやるようになるので人間は必要最低限の労働に時間をさく以外は、クリエイテイブな活動に重点を置いた生活に変容してゆくし、車の運転も自動運転になる」と話していたそうだ。当時は車の自動運転など想像もつかなかった時代に師匠は近未来を見据えていたようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>これからこういった皇流の生き方をする若い世代がどんどん増えるであろう。ある意味予測不可能な人種の取り扱いに旧態依然とした為政者たちもメデイアも戸惑うかもしれないが、そんな右往左往ぶりもやすやすと乗り越えてゆくエネルギーを若い世代に感じるこの頃。</p><p>&nbsp;</p><p>先日もミス日本の撫子会に出席したのだが、2000年以降のミスの保持者は東大卒の女性も多く、ただ単に美貌をほこるというより、実際にカンボジアの孤児の救援活動をおこなって実績をつんでいたり、ミス日本の肩書を使って社会貢献に徹している女性が多いことに驚かされました。私のような中年は、新生地球を産み出す若手を陰ながら応援し、でしゃばらず、いい意味で次世代をつなぐ橋渡し役になれれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事報告　隔週金曜日　4月１２日　26日虎の門ニュース出演</p><p>　　　　　　　現在発売中の「ＷＩＬＬ」　また朝日だよ　韓国の堤岩里教会焼き討ち事件を何故朝日が執拗に報道したのか？謎を解明</p><p>　　　　　　　4月8日　ニュース女子　出演</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 10:44:49 +0900</pubDate>
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<title>旺季志ずかさん　さすが！</title>
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<![CDATA[ <p>　脚本家で有名な旺季志ずかさんの「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分のために生きてもいいんじゃない」を読んで久々に感動した。</p><p>様々な苦難をともなう経験を乗り越え、人生の後半戦にさしかかった成熟した女性の人生論は面白い。</p><p>「どんな嫌な経験も作品のネタと思えば乗り越えられる」には大いに共感。この世は自分の意識が投影しているオリジナル人生劇場なのだと仮定するなら、「私は波風もなくなんの不自由もなく神様のような人たちに囲まれて幸せに一生を過ごしました」では面白くない。誰しも何らかの奇想天外なストーリーを設定して人生ゲームを克服しているのだろう。そういった意味では人生に降りかかる災難もネタとしてどう表現するか考えると新たな視界が開けてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>『意識を内側に向け「操縦席」に自分自身を戻し、未来を捨てるのです。（略）丹田にドンと”気”を下して「自分で在る」のです』と彼女は著作の中で書いているが、このことを意識しだしてから、例えば世間を騒がせているスポーツ界の某会長とか、強気な言葉と裏腹に丹田に気がゼロ、頭重心のカスカスおじさんに見えてきて気の毒なくらいだ。もうそんなやり方は通用しない時代に入っている。</p><p>&nbsp;</p><p>頭重心の危険性は「宇宙海賊団」でもさんざん指摘しているが、人類が下腹部重心に目覚めれば世界は変わるだろう。私もまずは足指強化から始めの第一歩をはじめてみようっと！</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12396192146.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 10:16:20 +0900</pubDate>
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<title>亜空間知能の衝撃　</title>
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<![CDATA[ <p>最近肩こりがひどくて、超軽量バックとお財布に変えてみた。これだけでもだいぶ軽くなったけど、更に重さが気になって携帯電話をカバンに入れないようにしたら、ものすごく身も心も軽くなった。この軽さは単に重さだけではなく、無意識の世界からの重荷からの解放であったことに気が付かされたのは最近のことだ。数日前産経新聞のコラムである学者さんが”現代人のスマホ病”について指摘していてなかなか面白い内容だった。実際、気がつなかいうちに私たちは携帯の奴隷になっていやしないだろうか?電車に乗ってみたら大半の人がスマホとにらめっこ。なんだか異常な光景に見えなくもない。考えてみれば私の仕事は緊急を要するものでもないので、携帯なんてあまり必要がないし、外部からの情報より内面からの沸き出でる情報や声にアクセスしたいと思う。そんなことを切実に感じるようになったのは亜空間知能を知ってから。</p><p>&nbsp;</p><p>『マスター響はこう問います。</p><p>『お前は誰だ？』</p><p>名前、性別、年齢、職業、趣味や夢、過去の業績を出して『自分』を紹介しようとしても、それは《記録》に過ぎません。ことの難題さをお伝えできているでしょうか？私たちが言葉で造り上げた『自分という抜け殻』こそ、《亜空間知能》なのです。抜け殻は抜け殻に過ぎないので、満ち足りることはありません。《亜空間知能》は《記録》の拡張を目指し、あらゆる手段を使って『自分』の存在を主張します。プライドとコンプレックスの振り子を激しく揺らしながら、インスタグラムのフォロワー数を競うようなものです。</p><p>笑えないことに、その集合こそが、私たちの住む今の文明の姿です。』RSELeaks　HPより</p><p>&nbsp;</p><p>　<a href="https://sekirintaro.com/akuukanchinoumatome/">https://sekirintaro.com/akuukanchinoumatome/</a></p><p>&nbsp;</p><p>　この宇宙海賊団、なかなか斬新で凄い！たぶん、２０代、３０代の人たちの集まりなんだと思うけど、こんな若者集団が生まれている日本って捨てたもんじゃないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>　”観察”の法則では、　外側に展開される光景はすべて内面意識の投影だと言われている。引き寄せとか、意識が現実を創るという本もベストセラーになっている。でもその意識が本当の肚から湧き出たものなのか、亜空間知能にハイジャックされたものなのかは要注意が必要だ。</p><p>亜空間知能は奥が深く、まだまだ私も１００パーセント理解できているわけではないけど、徐々に考察を深めてゆきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>観察については美容師でもありアルケミスとでもあるモニカさんが上手に説明しています。彼女のコラムも実に面白い！これほど世の中や他者もクールに観察できたら生きるのが楽になるかも。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/49monika66/entry-12390668400.html">https://ameblo.jp/49monika66/entry-12390668400.html</a></p><p><a href="https://ameblo.jp/49monika66/entry-12392759511.html">https://ameblo.jp/49monika66/entry-12392759511.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>PS　『大転換　皇の時代』の著者・小山内さんが興味深い話をしてくれました。「文章を書く時は縦書きの手書きによって魂の意識を投影した文章になります。横書き、ワープロはダメ。外向き意識（他者から誉めてもらいたい　自己承認欲求）が発動してしまうわよ」。</p><p>私は字がド下手だけど、これから原稿を書く時は、昔の文豪を気取って、原稿用紙に自筆　縦書きにチャレンジしてみようっと！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 01:22:13 +0900</pubDate>
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<title>長崎反日？！資料館</title>
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<![CDATA[ <p>猛暑が続いておりますが皆様お元気ですか？</p><p>今日はニュース虎の門</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=nhAhrqaDmtU&amp;t=1224s">https://www.youtube.com/watch?v=nhAhrqaDmtU&amp;t=1224s</a></p><p>虎ノ門の私のコーナ－では、岡まさはる平和？資料館（プロテスタント牧師）の資料館の真実</p><p>&nbsp;</p><p>櫻井よし子さんの言論チャンネルに出演します</p><p><a href="https://www.genron.tv/ch/sakura-live/">https://www.genron.tv/ch/sakura-live/</a></p><p>こちらの方では世界遺産登録された長崎潜伏キリシタンについてその背景を探っています。ほとんど報道されていませんが、この登録、実に奇妙な背景があります。秀吉はイエズス会の日本人奴隷売買関与、宣教師による寺院仏閣の破壊司令などに激怒して、伴天連追放令を出しました。しかしそういった日本側の事情は、ユネスコに忖度した文化庁も触れていません。そして長崎カトリック教会・大浦天主堂でみたものとは、、、</p><p>その辺を正論ウエッブにも連載しています</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には長崎は大好きな場所です。神戸、横浜にひけをとらない素敵なお店もたくさんあるし、異国情緒が満喫できる素敵な港町。けっこう私の周囲の女性たちも”おひとり様旅行なら長崎！”って声が多いのです。路面電車で気軽にどこでも行けるし、、、。そんな長崎を舞台に一部の活動家が反日拠点をつくっているのが実に残念です。</p><p>&nbsp;</p><p>明日から子供達も夏休み。子供とたくさん遊ぼうとあれこれ計画中です。このプロセスが楽しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>西日本豪雨の被災者の皆様には一刻もはやく平穏無事な日常が戻りますようお祈り申し上げます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12392072099.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 13:04:55 +0900</pubDate>
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<title>暴走老人</title>
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<![CDATA[ <p>70歳のじいさんが、30歳と偽り詐欺行為を行っていたとニュースになっている。笑い話ではなく、高齢者犯罪が増えている。ストーカー、万引き詐欺とか、ちょっとした気の緩みで人生の晩節をけがしてしまうのは実に気の毒だ。70歳以上というのは人生の集大成の時期でもあり、心を鎮め、内なる自分の心に意識を集中させれば、相手が嫌がるようなことは因果応報百害あって一利なしということもわかるはずだ。にもかかわらず愚行に走ってしまうのは、孤独感と幼児への先祖帰りか？いずれにせよ専門家のカウンセリングなどを受けて、はやく本来の人生の軌道に戻れるよう願うばかりだ。知人の脳神経研究家の女性は「高齢になればなるほど脳のストッパーが劣化し、暴走老人と、そうでなく成熟した人格者になる方と二極化する」と教えてくれた。</p><p>　『天縄文　皇の時代』は、個人の絶対的”自立”が基本となる。この自立を邪魔する者は、想定外のアクシデントに見舞われ時には命さえおとすこともあるという。何にも依存しない、依存させない関係が皇の時代の基本となる。先日執行された麻原の死刑は、時代に切り替わりで、宗教への絶対的依存に終止符が打たれたことを示すものだと思う。内在神に意識を傾けてみよう、、、。そこには未知なる世界が広がっている。</p><p>&nbsp;</p><p>＜ストーカー治療＞元加害男性、通院で自覚「二度としない」</p><p>5/21(月) 7:35配信 毎日新聞</p><p>　「最後は日課になっていた。自分の感情を抑えられず、朝起きたら彼女のアパートに車で向かっていた」。ストーカー規制法違反で有罪判決を受け、精神科に通う九州在住の５０代の会社員男性が毎日新聞の取材に応じ、仕事先で知り合った３０代女性へのつきまとい行為がエスカレートしていった心境を語った。</p><p>&nbsp;</p><p>　数年前に知り合った女性に好意を抱き、気付くと女性が住むアパートを見に行くようになった。「大切にしたい、守ってあげたいという思いだった。アパートに彼女がいるのが分かれば安心感を得られた」。自身の行為がストーカーだという認識はなく、警察からストーカー規制法に基づき警告を受けてもやめられなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>　逮捕されて２カ月ほど勾留され、保釈前に刑事から医療機関への受診を勧められた。留置場で過ごす間に「自分は人がしないことをした。心の中に異常があるかもしれない」と気付いた男性は保釈後に通院を始め、現在も月１回程度、自費で治療を続けている。</p><p>&nbsp;</p><p>　精神科では、生い立ちから事件当時や逮捕時の心境を医師と深く掘り下げる。カウンセリングを続ける中で、自分がしたのはストーカー行為だったと改めて自覚し、二度としないと誓うようになったと話す。「被害女性を苦しめて申し訳ない」。取材に反省の言葉を繰り返した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12390923686.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2018 11:56:17 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なメール</title>
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<![CDATA[ <p>先ほどアップした記事の関連です。「週刊金曜日」絡みの報道がなされてから、私のところに見知らぬ人から奇妙なメールが届くようになりました。私の公式ブログから取材申し込みで入ってきて、「応援ありがとうございます」といった返事を返していたのですが、よく読むと実に奇妙な内容なのです。最後の方なんか、虎ノ門で私と出演者の関係を疑うような内容です。出演者同士ということは私と上念氏との間になにかあるかのような妄想ですが、虎の門に確認したらそんな書き込みはありませんでした。ともあれ「週刊金曜日」以降、この手の奇妙なメール不気味です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>5月26日 (9 日前)</p><p>To 自分</p><p>大髙先生、お返事有難うございます。昨日の虎の門ニュース素晴らしかったです。今日、土曜日なので昨夜虎の門で話されていたチャンネル桜を拝見しました、未貴先生を脅している奥さんと言う方の話でしたが警察に訴えた方が良いのではないかと思いましたひどい方ですね！負けないでください応援していますから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>5月30日 (5 日前)</p><p>To 自分</p><p>お早うございます、主人が早く出かけたので清々したところで、ふとメールしました。私が大高先生は大丈夫かなと口走ったので昨夜、主人はチャンネル桜の水島なんか信用できんと一言つぶやいていました。大高先生脅しから早く解消してくださいね、心配です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>5月30日 (5 日前)</p><p>To 自分</p><p>御免なさいね！有名人から返事いただいたの大高さんが初めてなのでつい応援メールなんかしてすみません。</p><p>&nbsp;</p><p>みき大高 &lt;mikimal0104@gmail.com&gt;</p><p>5月30日 (5 日前)</p><p>To mayum210</p><p>いえいえ、私有名人でもないですし、応援メールはありがたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>5月31日 (4 日前)</p><p>To 自分</p><p>普段はメールなんかしないのに私勘違いしていた見たいでこれだけはと伝えしますチャンネル桜の放送で奥と言う人から大高さんが脅されていると聞かされて心配しましたが激励投稿を見るとそんなに悪い人では無さそうですね、警察に訴えたらとの言葉訂正します。</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>8:58 (11 分前)</p><p>To 自分</p><p>今朝も主婦の仕事が終わって一息ついてます、これから駅前の喫茶店でお隣とお茶です。</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>6月7日 (1 日前)</p><p>To 自分</p><p>励ましのメールを書こうとして送信しちゃった、すみません。</p><p>明日の放送も楽しみにしています。放送の書き込みを見てとても心配です。</p><p>&nbsp;</p><p>mayum210@yahoo.co.jp</p><p>6月7日 (1 日前)</p><p>To 自分</p><p>前回の大高さんの虎の門ニュースでの書き込みは最低な表現があって禁止できないかしら？特に出演者同士の夜の生活や言いがかりと思うんですがホテル前で見たとか下品な書き込みは禁止してほしいのですが何処にメールすればいいのでしょうか？それとも無視した方がいいのかしら。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12383962847.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 20:25:37 +0900</pubDate>
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<title>「週刊金曜日」　実にくだらないトンチンカンな記事　面倒この上ない、、、</title>
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<![CDATA[ <p>先月、サヨクのミニコミ誌「週間金曜日」が私と山下英愛氏の名誉棄損裁判に関する記事を書いたことに端を発することについてご説明させていただきます。マニアックな内容なので興味のない方はスル―してくださいませ。</p><p>&nbsp;</p><p>　チャンネル桜の動画で「大高未貴　山下英愛どちらが吉田清治か？！」というコラムを、裁判終了後に削除したことに関し、「週間金曜日」が勝利宣言！とも受け取れる姑息な印象操作を行う記事を配信しました。「週刊金曜日」のくだらなさについては、今更述べるまでもないので省略します。裁判については一番大事な点は私が週刊文春に書いたソウル大安教授の記事が歪曲・捏造されたものかという点で、高裁の判決でも捏造・歪曲はないと認められているので、私としては、これで良しとしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　この記事が出てからと、それ以前の裁判終了後にも、桜の方から「裁判結果含め事実を説明して欲しい。」と私に出演依頼がありましたが、奥氏の方からストップがかかっていました。理由は奥氏ご自身がアップしているものを最後に、貼りつけておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>　問題はこの一件があってから、私のところに「桜側なのか？」「奥側なのか？」などと煩わしいメールが届いたのでこの場ではっきり私の立場を説明させていただきます。私はどちらサイドでもありません。あくまでもフリーのジャーナリストです。</p><p>&nbsp;</p><p>奥氏に関して言えば、吉田清治の謝罪碑取材のみならず、与那国島慰安婦慰霊祭の真相究明（沖縄県史に掲載された池村証言の信憑性を問い、その矛盾を解明しました）。又、沖縄集団自決の真実、琉球独立学会取材や小沢一郎の土地探しなど多大なるご支援ご協力を賜りました。又、山下裁判でもソウル大学名誉教授の安氏の取材をアレンジしたのは奥氏です。それに対して安教授も山下英愛氏も「報道を前提としていなかったのに報道したのは詐欺ではないか？」と言った趣旨の誹謗中傷を私にしてきました。そういったことから裁判では奥氏にも取材アレンジしたプロセスなどを意見陳述していただきました。一連のサポートに心より感謝しております。</p><p>&nbsp;</p><p>　一方、チャンネル桜は、ろくに人前で話すことも苦手で物書きを志望していた私でしたが、駆け出しの素人同然の時から出演させていただき、いまだに下手でお恥ずかしい限りではありますが、なんとかテレビでもコメントできるようになったのは桜のお蔭だと思っております。長年毎週月曜日、隣に座ってコンビを組んできた前田有一氏やいまは亡き井尻一男先生、馬淵睦夫先生、渡辺哲也氏、私のかわりに入ってくださった鈴木邦子先生には深く感謝しております。又、ゲストとして御出演いただいた有識者の皆様との交流から大いに学ばせていただきました。海外まで足を伸ばし苦労して取材をともにしたスタッフの皆様、講演会や裁判などにかけつけてくださった支援者の皆様にも心より感謝申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>　現在の自分があるのは本当に様々な方たちのお蔭だと思います。せめてもの恩返しに、今後とも微力ながらマイペースで取材活動に励んでゆきたいと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>　奥氏と水島社長の対立の主な要因は「田母神」氏問題に対する見解の相違です。正直私は田母神問題は自分で取材したわけでもないので、よくわかりません。ですので関わらずにおりましたし、今後も関わる気はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>以下奥氏がアップした文章です</p><p>『皆さんに昨夜チャンネル桜が私を誹謗しているので弁明しておきます。</p><p>　大高未貴さんからヤフーニュースで配信された週刊金曜日の件でチャンネル桜に出演して抗弁したいと相談されたのは事実です、私はヤフーニュースを見ていたので、それは筋が違うとアドバイスしました、また私は仲間であった田母神閣下を水島が告訴しチャンネル桜で誹謗放送が55時間に及んだことなどで水島を男だと思っていません、私は逆に田母神閣下の件で水島を告発している人間であり、現在検察審査会に水島の不起訴は不当であるとして検察審査会に審査申し立てをしている関係でもあります。ヤフーニュースの記事もチャンネル桜が大高未貴の出演している山下ヨンエに関する動画を削除したのが記事の発端でありむしろ記事の原因は桜にあるのです。それを説明したうえで大高さんは虎の門ニュ ースで金曜日のレギュラーなのですから自分の番組で説明した方が良いのではないか？とアドバイスしましチャンネル桜に出演する事は私と敵になる事だと話し,</p><p>大高さんに、「私は桜に正々堂々と自分の意見を話す用意があるから井上さんか水島から私...に電話するよう」伝言を頼みましたが待っていても誰からも電話はありませんでした。大髙さんは賢明な方なので虎の門ニュースで放送する事にしたのだと思います。</p><p>　桜の放送を見られた方は誤解された方も多くメールなどでの問い合わせもあり投稿する事にしました。また番組中で名護市長選で落選した候補の選対本部長を私が勤めたとなっていますが多分島袋義和元市長の事だと思いますが島袋さんはその選挙に立候補もしていませんので近いうちに島袋義和さんと佐藤和夫さんの番組に出演して本人から皆さんに経緯を話していただきます。</p><p>　また番組中に韓国で吉田清治が建立したのは徴用工の碑で慰安婦の碑ではないとも批判していますが大高未貴さんの正論や韓国から持ち帰った韓国の公文書などで慰安婦の強制連行の碑である事は判明しています。</p><p>　チャンネル桜は取材もせずこの様な個人攻撃をするチャンネルである事を知っていただきたいと思います』。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 19:42:38 +0900</pubDate>
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<title>大転換期　皇の時代　パワハラ　セクハラは通用しない</title>
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<![CDATA[ <h1 id="title">&nbsp;</h1><p>　<span style="font-size:1em;">久々にブログを書いてみる。私が長年私淑している「大転換期の後　皇の時代」の著者、小山内洋子さんから数年前に伺ったことがドンピシャで社会的な事象となって表れている。小山内さんの皇の理論を簡単に説明すると、地球は２５００年ごとに人類の意識転換を繰り返しており、現在は低次物質文明から高次精神文明へと以降する大転換期の真っ只中だということだ。人間関係も三角系のピラミッド構造から個人が自立し、上に服従ではなく円となって調和をはかる社会に以降する。</span></p><p><span style="font-size:1em;">　数年前に小山内さんは「これからどんどんトップに立つ人達の悪事が宇宙の働きにより暴かれてゆきます。各界に横行しているパワハラ・セクハラも毎日ニュースになってきますよ」とおっしゃっていた。私は当時半信半疑で聞いていたのだが、永田町だけではなく健全な精神の育成を目的としたスポーツ界でも暴きの嵐がすざましい。相撲界、アメフト、女子レスリングetc,,,おそらく氷山の一角であろう。</span>この現象を小山内さんに問うと「新しい時代に以降するための浄化プロセスなので必然なのです。もう移行期といってもかなり皇の時代に入っていますから、、、、この流れは自然の意志なので誰も止められません」という。</p><p>　ちなみに皇の時代は普通に暮らす大半の人々にとっては朗報だ。なにしろ闇の時代は、トップをめざして競争に明け暮れ、何度も挫折を繰り返しながら自己無力感にさいなまされるという、奴隷システムにくみいられる成功哲学で人類はやんわりと洗脳されていた。まるで回転機の中で走り続けるモルモットのようだ。しかし皇の時代は下り坂。山を下りながら先を急がず道端の草花の美しさを愛で、行き交う人々と一期一会の挨拶をかわし、その瞬間々を楽しみ、喜怒哀楽を味わいつくすというものなのだ。もちろんこの道程に欠かせないのは”自立マインド”。小山内さんはこういう。「皇の時代を生きるために、気をつけなければならないことは、他者に自分の人生を介入させないかわりに、自分も他人にいらぬおせっかいをしてはならない。それを続けていたらどんどん不運が重なり最悪死を迎える場合もあります。ですから他人に興味を持たず自身の興味があることを淡々と追及してゆくと宇宙のリズムにあってきます」と教えていただいた。</p><p>　そんなわけで時事を解説するジャーナリストとしては失格かもしれないが、モリカケ問題だの、芸能人の不倫だの、週刊誌沙汰になるような話もあまり興味を持たずにきたのだが、今日たまたま「皇の時代」の理論書を勉強してブログをかいておられる方がいい内容をお書きになられていたのでついでに紹介したい。</p><p>&nbsp;</p><p>　それにしても、、、、アラハバキの神様が動いている気がしてならない。</p><p><strong>ついでに私の座右の銘もご紹介させていただきます。まるで皇の時代を預言していたかのようですね。</strong></p><p><strong>【ネルソン・マンデラのスピーチ】</strong></p><p>私たちがもっとも恐れていることは、自分に力がないことを知ることではない。</p><p>私たちがもっとも恐れていことは、自分の中に計り知れない力があることを知ることなのだ。</p><p>私たちを怖がらせるのは、私たちの中の闇ではなく、私たちの中の光だ。</p><p>私たちは、自分に問いかける。</p><p>「私が、素晴らしく、魅力に溢れ、天才的で、光り輝いている。はたして、そんなことがありえるだろうか？」と・・・。</p><p>でも、そうでないあなたとは、いったい誰なのだろうか？あなたは紛れもない神の子だ。</p><p>あなたが小さな自分でいることは、世界にとってなんの役にも立たない。</p><p>周りの人たちを心配させないために萎縮しているのは、まったく賢明ではないのだ。</p><p>私たちは輝くことを運命づけられている。子供たちがそうであるように。</p><p>私たちは自分の中にある、神の光を表現するために生まれてきたのだ。</p><p>それは、限られた人たちだけに許されていることでない。すべての人がそのために生まれてきたのだ！</p><p>そして、私たちが自分に光り輝くことを許可したとき、同じように、他の人たちも自分を光り輝かせることを許可するようになる。</p><p>私たちが、自分の中の恐れから自由になるとき、私たちの存在そのものが、自動的に、他の人たちを自由にするのだ！</p><p>ネルソン・マンデラ<br>1994年「南アフリカ共和国 大統領就任演説」より</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下、「もっと暖気に生きてみませんか？」から転用</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/">http://ningenkagaku.blog.fc2.com/</a></p><h2>「人間関係で悩んでいる人」の根っこにある原因　</h2><p><time datetime="2018-05-28">2018.05.28&nbsp;&nbsp;Mon&nbsp;&nbsp;&nbsp;new!</time></p><p><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/img/img_0044_2sa.jpg/" target="_blank"><img alt="img_0044_2sa.jpg" border="0" height="130" src="https://blog-imgs-117.fc2.com/n/i/n/ningenkagaku/img_0044_2sa.jpg" width="250"></a><br><br>親子の関係、嫁と姑の関係、兄弟、友人知人などの<br>「人間関係で悩んでいるという人」の根っこにある原因は<br>「相手を自分の思い通りにしたいが、そうならない。」<br>というものがほとんどです。<br>しかし、そもそも「相手は自分とは違う独立した人格」なのですから<br>「相手を自分の思い通りにしたい。」という思いは<br>最初から無理な話ですし、不可能なことです。<br><br>にも拘らず、その不可能なことをやろうとするから「無理」が生じます。<br>お分かりの通り<br>「無理」というのは読んで字の如く「理」が「無い」ということ。<br>つまり「宇宙のルール・法則」に反しているということですので<br>まずは、このことをご理解ください。<br><br><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/img/151203cafeglobe_madiegene-w960.jpg/" target="_blank"><img alt="151203cafeglobe_madiegene-w960.jpg" border="0" height="87" src="https://blog-imgs-117.fc2.com/n/i/n/ningenkagaku/151203cafeglobe_madiegene-w960.jpg" width="230"></a><br><br>では、人はなぜ不可能なことを敢えてしようとするのでしょうか？<br><br>その根本にあるのは「無智」ということです。<br>独立した肉体（物体）を持っているわたしたちは<br>「それぞれが独立した人格（魂）である。」という当たり前のことを<br>実は理解できていないのです。<br><br>「そんな馬鹿な！！」と思われる方もおられるかもしれませんが<br>例えば、よくある嫁姑問題を見てみますと<br>「いかに嫁（姑）が、自分を無視して気に食わない振る舞いをしているか。」<br>という話ばかりです。<br>もちろんこれは嫁姑問題に限らず、人間関係全般にいえることですが<br>「相手を自分の意のままにコントロールしたい。」と考えている人が<br>かなりいらっしゃいますし、そのような方は極端ないい方をしますと<br>「他者を、まるで自分の所有物のように考えている。」ということです。<br><br>そして次によく見られますのは<br>「人格は別個のものだ。」というのは認めているのですが<br>「どう付き合っていったらいいかが分からない。」というものです。<br>これは「自分の心の治め方と、人間関係を円滑にする方法」が課題となるのですが<br>残念ながら、わたしたちはそういう訓練をあまりしてきていません。<br><br>ですから、最初の「他者を独立した人格と認めていない。」ということと<br>次の「人間関係を円滑にする方法を知らない。」ということが<br>ダブルで起こっている方の「悩み」を解くことは、非常に厄介です。<br><br><br><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/img/iStock-533342616.jpg/" target="_blank"><img alt="iStock-533342616.jpg" border="0" height="108" src="https://blog-imgs-117.fc2.com/n/i/n/ningenkagaku/iStock-533342616.jpg" width="230"></a><br><br>そして<br>「そうか！！違う人格だから、思い通りにしようとしても無理なんだ。」<br>と気づくことができれば<br>「じゃあ、どうすればいいんだろう。」という段階に進めるのですが<br><br>「それじゃあとても納得いかない。悪いのは相手なんだから。」<br>という気持ちを捨てられない方は、どうにもなりませんし<br>そんな方は残念ながら「もう少し悩み続けていただくしかない。」<br>ということになってしまいます。<br><br>そして、相手が「そうか！独立した一個の人格なんだ！！」<br>と気づけた方が、その後で考えて頂きたいことは<br>「自分も相手も、共に発展途上にある人間だ。」という認識と<br>「だから、未熟を責めるのではなく、伸び代がまだ一杯ある発展途上人だ。」<br>ということです。<br><br>そうしますと、自分に埋没することがなくなりますし<br>自分も相手も客観意識を持って眺められるようになりますので<br>是非実践してみて下さい。<br><br><br><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/img/multi-ethnic-group-of-people-holding-the-word-honesty-vysbUS-clipart-300x173.jpg/" target="_blank"><img alt="multi-ethnic-group-of-people-holding-the-word-honesty-vysbUS-clipart-300x173.jpg" border="0" height="93" src="https://blog-imgs-117.fc2.com/n/i/n/ningenkagaku/multi-ethnic-group-of-people-holding-the-word-honesty-vysbUS-clipart-300x173.jpg" width="230"></a><br><br>そして、年齢や立場や上下などに関係なく<br>相手が知っていて、自分が知らないことも多くありますので<br>常に「体験して学ぶ」という姿勢を忘れないでください。<br>それが、人間関係を円滑にする最も簡単な方法です。<br><br>敵視して相手を見れば、敵視した感情が返って来ます。<br>腹蔵なく話せば（素直に話せば）、腹蔵のない言葉が返って来ます。<br>愛ある態度で接すれば、愛が返ってきます。<br>これは「宇宙のルール・法則」であり、絶対的なものです。<br><br>つまり、嫁憎し、姑憎し、と思っていたのは<br>「自分がそういう光線を投げかけていた。」からです。<br>そして、それが跳ね返って来たということだだということを理解してください。<br>そもそも相手をコントロールすることはできないということなのです。<br><br><br><a href="http://ningenkagaku.blog.fc2.com/img/o0500036013696116707.jpg/" target="_blank"><img alt="o0500036013696116707.jpg" border="0" height="83" src="https://blog-imgs-117.fc2.com/n/i/n/ningenkagaku/o0500036013696116707.jpg" width="230"></a><br><br>わたしたちが唯一コントロール可能なのは<br>「自分」だけであるということを忘れないでください。<br>ですから<br>先ず自分自身が「憎し光線」を放つのを一切止めてみましょう。<br>そうすれば必ず二人の関係が、徐々にに良くなっていくことは<br>すでに実践済みです。<br><br>そして、何となくですが<br>「今年は特に人間関係についての体験と学び＝気づき。」が<br>増えるような気がしますので<br>毎日の出来事は「すべて自分にとって必要な体験である。」<br>ということを忘れないようにしてください。<br><br>それでは今日はこの辺で・・・・・<br><br><br><br>さあ、今日も暖気に生きていこう～～～～～</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12379409563.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2018 11:09:03 +0900</pubDate>
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<title>アンビリーバブル！</title>
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<![CDATA[ <p>河野談話を出した河野洋平氏の息子・太郎氏が外相になられてから、「吉田清治氏長男の息子を見習って（吉田氏が強制連行をおこなったという偽証にもとずき韓国に建てた謝罪碑撤去に向けて元自衛官奥氏と一緒に動いていること）いただきたい」という声が高まっています。私も太郎氏から「父の河野談話を撤回します」くらいの発言をしていただきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　強制徴用に絡んで今日もこんなニュースが流れています。　</p><h2>&nbsp;</h2><p>　三菱重工にまた賠償判決【光州（韓国南西部）時事】太平洋戦争中に女子勤労挺身（ていしん）隊員として名古屋市の軍需工場に徴用された韓国人女性3人と別の女性の遺族1人が三菱重工業を相手取り、賠償を求めた裁判で、韓国の光州地裁は11日、それぞれ1億～1億5000万ウォン（約1000万～1500万円）の慰謝料の支払いを命じる判決を言い渡した。(時事通信)</p><p>&nbsp;</p><p>　日本が毅然と反論しなければ、慰安婦問題の二の前となり、日本企業への戦後賠償訴訟が増えることはあきらかです。</p><p>&nbsp;</p><p>オーストラリア在住の女性が、拙書「父の謝罪碑を撤去します」についてわかりやすい紹介文を書いてくださいました。英語圏の方、是非活用していただければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h1>UNBEARABLE!</h1><p></p><p><time datetime="2017-08-11T20:15:18+00:00">2017/8/11</time></p><p>In 2015, the Asahi newspaper apologized to the nation of Japan for fabricated reports. Some statements in these reports were withdrawn (I will inform you gradually of their apology).<br>I want to introduce Mrs Miki Otaka, who is one of Japan’s most respected and most famous journalists.</p><p>What is the News?</p><p>At first I would like to say that I am not promoting her new publication, titled “ I must remove my father’s apology monument”.<br>This book tells you that in fact there was no “forced conscription, or sex slaves.” There were prostitutes and there were very rich women in South Korea in World War II.<br>By the way, the Japanese government has clearly stated that there were no comfort women at all, but there were many prostitutes, both Japanese and Korean.</p><p>The Japanese army<br>1 Set up a comfort women’s facility.<br>2 The military set up medical facilities for the comfort women and for the military.<br>3 The Japanese army were humane, which is the reason they did not put comfort women onto the battlefield, and protected them when the army moved.</p><p>In other words, the handling of the comfort women issue was generous by Japanese armies.<br>In January 2017, Mrs Otaka interviewed the son of Mr Seiji Yoshida who was a fiction writer and published a few books. You may find a particular account of the matters.<br>The following words are from the book “I must remove my father’s ‘apology monument, A monologue of the eldest son of Seiji Yoshida, who was the sole cause of the South Korean comfort women issue.”<br>‘I can no longer bear the unnecessary and futile conflict between Japan and South Korea, and the continuing worldwide publicity of ‘comfort women’ as a historical fact – all of which resulted from my father’s deliberate false messages that he kept sending out to the world. As the last member of the Yoshida family, how can I put right the wrongs my father did and atone for his sins?<br>‘I have decided that this is the least I can do to make up for my father’s misdeed.’<br>This book is in Japanese, not in English. If you are interested, please contact Mrs Otaka.</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.melsakura.com/2017/08/11/unbearable/">http://www.melsakura.com/2017/08/11/unbearable/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12300869869.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 12:40:17 +0900</pubDate>
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<title>吉田清治謝罪碑書き換えその後</title>
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<![CDATA[ <h2>ニュース女子</h2><p>2017年7月24日(月)放送</p><p>■第69回</p><p>慰安婦問題の真相に迫る!吉田証言に黒幕がいた!?「謝罪碑書き換え」事件!韓国軟禁中の奥茂治氏に電話取材!メディアが報じない事件の実情を大激白!<br><br>▽慰安婦問題に新事実!?吉田証言には黒幕がいた!?「慰安婦」を広めたのは…!?メディアが報じない「慰安婦問題」を徹底検証!次々と明らかになる衝撃の真実にスタジオ騒然!<br>▽緊急電話中継!「謝罪碑書き換え」事件の奥茂治氏が軟禁中の韓国からその実情を激白!その時メディアは…?<br>▽どうなる?日韓関係!韓国はやっぱり「親北反日」!?南北統一の先に見据えるものとは…?これからも仲良くやっていけますか?</p><p><a href="http://s.mxtv.jp/variety/news_joshi/episode.php?ep_id=6129_69">http://s.mxtv.jp/variety/news_joshi/episode.php?ep_id=6129_69</a></p><p>&nbsp;</p><h2><label>櫻井よし子　言論さくら組</label></h2><h2><label>第246回放送</label>&nbsp;<label>2017.07.07</label>&nbsp;<br>韓国が拘束！碑を書き換えた元自衛官&nbsp;<br>「韓国で慰安婦の嘘を訴える」と堂々と出頭</h2><p>　言論さくら組は、このニュースを伝え続けるために櫻井キャスターのもとに緊急集合しました。朝鮮半島で女性を慰安婦として強制連行したと偽証した吉田清治氏（故人）の長男が、「日韓両国民が不必要な対立をすることに、もう耐えられない」と父親が韓国・天安市の国立墓地「望郷の丘」に建てた「謝罪碑」の碑文を虚偽だとして関係者を通じて秘かに書き換えていました。ジャーナリスト大高未貴さんのこのスクープは、言論さくら組「前に、進め！」（5・19放送）でもお伝えし、長男から依頼を受けた元自衛官の奥茂治氏（69）がどのように実行したのかは前々回の言論さくら組で放送しました。<br>　奥氏は「逃げ隠れはしない。謝罪碑の書き換えを韓国当局に手紙で知らせたは私だ。堂々と出頭する。韓国の人々に慰安婦の強制連行や朝日新聞の報道が嘘だったことを訴えたい」と述べ、6月24日に韓国に向かいました。韓国警察は奥氏を仁川国際空港で逮捕し、出国禁止にしたうえで拘束を解きました。奥氏拘束のニュースは韓国で伝えられたか定かではありませんが、日本で産経新聞が詳しく報じただけで、本来は謝罪碑の書き換えから伝えるべき朝日新聞はほとんどなにも報道していません。<br>　現在、奥氏が書き換えた碑は韓国当局が液体をかけて溶かし、剥がしてしまいました。奥氏は、韓国当局が吉田清治氏の長男に相談もなく剥がしたことで器物損壊の刑事訴訟と謝罪碑の完全撤去に向けて民事訴訟を起こすなど2本の訴訟を準備し闘う覚悟です。<br>　奥氏にこれからいったい何が起きようとしているのか、「反日」文在寅政権はこの事態をどう活用するのか、なぜ朝日新聞などメディアは伝えようとしないのか・・・。奥氏の訴えが韓国、日本で報道されず、ニュースを伝えないことで闇から闇へと葬り去られないためにも、私たちは伝え続けなければなりません。<br><br>≪対談で語られた論点≫<br>　１．書き換えた碑は韓国当局によって液体をかけられ剥がされてしまった<br>　２．奥氏の訴訟には韓国のおかしな司法が立ちふさがる<br>　３．慰安婦強制連行を捏造した朝日新聞はなにも報道しない<br>　４．韓国挺対協が孤立し始めた<br>　５．捏造映画『軍艦島』この夏に封切られ、反日感情が渦巻く<br>　６．信じがたい「妥協」をする外務省が日本を貶める<br>　７．【杉田水脈報告】第2の吉田清治になりつつある日本人群像<br>　８．キム・イルメン→ジョージ・ヒックス→クマラスワミは「デタラメの系譜」</p><p><a href="http://www.genron.tv/ch/sakura-live/archives/live?id=409">http://www.genron.tv/ch/sakura-live/archives/live?id=409</a></p><p>&nbsp;</p><p>　以下、大高ブログ</p><p>　韓国政府が慰安婦問題の次ぎに対日外交カードとして用意しているのが強制徴用です。実は吉田清治が８３年に韓国に建てた謝罪碑には慰安婦の文字はなく強制徴用の文字が刻まれているのです。裏をかえせばこの時点で慰安婦は問題ではなかったということです。</p><p>　在樺太朝鮮人が強制徴用でなかったことは新井 佐和子が『<strong>サハリン</strong>の韓国人はなぜ帰れなかったのか: 帰還運動 にかけたある夫婦の四十年』 (草思社文庫)で詳しく述べておられます。</p><p>にも関わらず、今月に入りこんなニュースが報じられています</p><p>（『釜山、各 界有識者が文在寅大統領に「サハ リンを訪問してください」訴え、 九月のロシア・ウラジオストク訪 問後、帰国の途でサハリン訪問を 要請。日帝強制占領期に強制徴用 された犠牲者の墓や同胞に会って &nbsp;ほしいと要請』ハンギョレ新聞七 月十二日）。&nbsp;</p><p>　もううんざり、、、、。慰安婦問題の二の前にならないよう、今度こそ日本政府は毅然とした態度で事実に基ずく外交交渉を行って欲しい。</p><p>&nbsp;</p><p>以下、謝罪碑をめぐって以下の媒体に記事が掲載されます。８月発売予定です</p><p>『正論』</p><p>『選択』</p><p>『到知』</p><p>『ジャパン REALVOICE VOL.3 』</p><p><a data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?hl=ja&amp;q=https://www.amazon.co.jp/dp/4866322705/&amp;source=gmail&amp;ust=1500946634462000&amp;usg=AFQjCNE1u7lWdIP7QyXHyfBU9PO_pzpJSg" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4866322705/" target="_blank"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">https://www.amazon.co.jp/dp/<wbr>4866322705/</font></a></p><p>&nbsp;</p><p>余談になりますが、中国の民主活動家・劉 暁波氏がお亡くなりになりました。北京政府に殺害されたも同然です。ご冥福をお祈り申し上げます。当局はネット検閲を強化し、ことごとく情報統制を行っています、やがてダムが決壊し、共産党一党独裁の害悪情報が大量に流出、大洪水に見舞われるようなイメージが浮かびます。</p><p>劉 暁波氏の名前の言霊は”龍が暁とともに現れ、新しい波が産まれる”つまり、共産党の瓦解と人類の意識変化が加速する。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さまも楽しい夏休みをお過ごしくださいませ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/miki-otaka/entry-12295411385.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 10:54:30 +0900</pubDate>
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