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<title>みぃ猫のブログ</title>
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<description>私の生きてきた証</description>
<language>ja</language>
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<title>それから</title>
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<![CDATA[ <p>彼は、仕事がシフト制になったからか</p><p>昼間でも、行為をしようとせまられるが</p><p>私は普通に寝起きしていてそんな気持ちがなく</p><p>逆にセックスレスになっていた</p><p>なんで旦那としなきゃいけないのかも。。。</p><p>わからなくなっていた</p><br><p>拒むと、壁を殴ったりドアを力いっぱい閉めてみたり</p><p>怖くて毎日おびえていました。</p><br><p>拒んだあげくにはく言葉が</p><p>「最低だな！」「ばかおんな」</p><p>などという・・・・・・</p><p>私はものではない。はけぐちではない。</p><p>愛のない行為などしたくないだけ</p><br><p>私は、ストレス発散のためパソコンで</p><p>オンラインゲームをはじめていた</p><p>それも、旦那が寝てる間だけのものだった</p><br><p>そうすると、お前寝てる間にｶﾀｶﾀうるさいとか</p><p>当然寝ている部屋からとおいんです</p><br><p>なのに文句をいう</p><br><p>出かけたら出かけたで</p><p>「お前今日どこいってた」といってくる</p><p>そぉ、私はストレスを発散する場所がなかったんです</p><br><p>でかけるといっても買い物程度</p><p>お友達とも遊べるほど時間がない</p><p>遅く帰ってくれば</p><p>こどもおいてどこいってるというし</p><p>遅いといっても６時ぐらいですが</p><p>そんな毎日がつずいてたあるひ</p><br><p>爆発したのか</p><p>私に携帯をなげつけ</p><p>私の頭からは流血。。。。。。</p><p>当てるつもりじゃなかったんだとあやまる彼。。。。</p><p>でも、その時点で私は。。。。さめていた</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10096637855.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 09:51:04 +0900</pubDate>
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<title>彼は</title>
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<![CDATA[ <p>一番上のこと中がわるかった</p><p>上の子が、まだちいさいころ、いうことを聞かないと</p><p>押入れに閉じ込めたり・・・・・</p><p>あざができるほど殴ったりけったり・・・・</p><br><p>そんなことばかりしているときだった</p><p>上の子が小学校へ入学してからのことです</p><p>上の子は、彼からの暴力にたえられなかったのか</p><p>学校ではおちつかずにクラスの中で暴れる始末</p><p>ほかの子に何かいわれると、すぐに手をだし</p><p>たたいてしまう。。。そー彼と同じことを学校でしているんです。</p><p>そのうち。学校から帰ると遊びにいくといって</p><p>スーパーで万引き。。。。</p><p>私はショックでした、まだ1年生の子が万引き・・・・</p><p>そのスーパーから電話がきて、スーパーへ謝りにいきました。</p><p>さすがに私もへこんでしまい。おこるきにもなれず彼に夜はなすことにしました。</p><p>私もばかでした、いわなきゃよかったと今では後悔しています。</p><p>言ってすぐになんでそんなことをするんだといいながら</p><p>頭をなぐる。。。こういう行為するのは私たちに問題があるからだよといっても</p><p>彼は私が悪い！という・・・・</p><p>その学校にもいられなくなるほど学校の先生からいろいろいわれ</p><p>私も精神的にうつになりつつあった</p><p>そのころ、引越しになり学校がかわったんですが</p><p>また、その学校でもおにいちゃんは、女の子に手をあげてしまい</p><p>よびだされ、相手側の母親は帰国子女みたいな感じのこのお母さん</p><p>アメリカにいたらしく、私はどういう教育してるんですか！</p><p>慰謝料もらいますよ！訴えますよ！といわれるほど・・・</p><p>女の子の顔をたたいたみたいで、あざというのはなかったんですが</p><p>やはり手をあげたという行為はよくないので</p><p>私はあやまっていたんです、校長室で1時間半も。。。。。</p><p>私もいろいろやってるんです。だけど。。。彼が手を上げるから・・・</p><p>なんていえないまま、謝るだけ。･・・・・・・・・・・・・・・・・</p><br><p>なんでこんな。。。</p><p>私はもう、どうしていいかわからなくなってきていた</p><p>下の子達は普通に元気にそだっているのに</p><p>たしかに下の子達は彼からの暴力はない。。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10094863630.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 08:34:35 +0900</pubDate>
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<title>マンションで</title>
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<![CDATA[ <p>暮らすことになって、彼はシフト制の仕事につき</p><p>私もしばらく、パートをしてたのですが</p><p>目の前が消防署でイライラするのか。。。。</p><p>私にあたるようになっていった</p><p>シフト制で朝方かえってくると昼間いたりして</p><p>昼間寝たりするので、一応は静かにするんですが</p><p>子供はまだ小学生だったり中学生だったりと</p><p>遊び盛りで、多少声をだしてあそんだりすると</p><p>寝てる部屋から</p><p>「うるさい！静かにしろ！」などいいだす</p><p>子供たちもその声でびくびくするようになった</p><p>子供がいない時間は、私がしたくなくても</p><p>性のはけにされる</p><p>本当にこばんでしまうと、鬼のように怒り寝る部屋へもどる</p><p>私を道具のようにみている・・・・</p><p>子供がうるさかったりで、私が多少しゃべったりあそんだりするでしょう</p><p>といおうものなら、おこりだす</p><br><p>おきたときに、ご飯をつくる。いたって普通の光景ですが</p><p>私がおきて、普通に野菜炒めなどちょっとしたおかずをつくって</p><p>だすと、彼は「こんなまぜた料理しかつくれないのかよ」と</p><p>けちをつける・・・・・</p><p>おおくだせば。。「おおすぎだ」</p><p>すくなくだせば「これしかないのか」といいだす</p><p>そして、コーヒーをマグカップにいれてだすと</p><p>「俺はこれでのまない、ガラスのコップにいれろ」</p><p>というので、私はこれでもいいじゃんいれたし、もったいないよと</p><p>そうすると、口答えしたからなのか</p><p>コーヒーを壁に投げつけ。コップをわり、うるせーとののしる。。。。</p><p>私はべつになにもしていないのに。・・・・・・</p><br><p>ここからだんだん、DVがはじまっていくんです</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10094555062.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 07:43:23 +0900</pubDate>
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<title>それから</title>
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<![CDATA[ <p>私は彼と住むことになったんですが</p><p>そこは彼の会社の寮みたいになっていたアパートで</p><p>外国の人たちが共同ですんでいて</p><p>だいたい４．５人はくらしてました</p><p>そこに2ヶ月ほどすんでいたんですが</p><p>もーなにいってるかわからないし</p><p>私はおなかがおおきくて、あそびにいけないしで</p><p>ストレスがたまりそうでした</p><p>その彼は、アパートをみつけてくれて、やっと違うアパートに</p><p>二人ですむことができました。</p><p>それからというもの、会社に毎日いってたんですが</p><p>あるひ、仕事を変えたいといい</p><p>私はあちこちに電話をして就職先を探すのを手伝った</p><p>すると、彼はわたしに</p><p>「もっとちゃんと探せよ」「家にいるだけなんだから仕事さがせよ」</p><p>って。。。。そのころ子供も生まれ初めての子供で</p><p>私は助けてもらえる人もいなく、一人でがんばっていたんですが</p><p>授乳の3時間おきでなかれていらいらして布団の上になげてしまったり</p><p>したこともりましたが、彼はあるひ、泣き止まない子供に手をあげ。。。</p><p>私は涙がとまらなかった・・・・・・</p><p>そのころからでしょうか。。。だんだん私にきれるようになったのわ</p><p>私が多少文句言ったとき、外をあるいていたときのことでした</p><p>私の首めがけて手をふりかざすように腕でなぐられました</p><p>でも、毎日やさしくしてくれてて我慢をするようになっていました。</p><p>仕事がかわるたび、だんだんひどくなっていく</p><p>車を買っては2年ごとの車検がきれるので買い換えてみたり</p><p>アパートをほかの場所に移動してみたり</p><p>一定の場所におちつけませんでした</p><p>あるとき、団地があたり、４ねんぐらいは平凡にすんでました。</p><p>そのころです、マンションから購入の電話がかかってきていて</p><p>かいませんかーというセールス</p><p>私はずっとことわっていたのですが、彼はそのマンションを</p><p>みにいき、即効きめてしまった。。。お金もないのに・・・・</p><p>マンション購入してしまい。そこへ暮らすようになった</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10094227677.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 06:53:05 +0900</pubDate>
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<title>遍歴生活</title>
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<![CDATA[ <p>何人かの男性とつきあってみましたが</p><p>誰も私をわかってくれなく</p><p>長続きはしなかった</p><p>多少ながくつきあった男性でも</p><p>童貞の人は一度行為をしただけで、彼女になってしまい</p><p>この方は交通事故をしたらしく連絡がとれなかったあるひ</p><p>電話がかかってきて、</p><p>「なんできてくれなかったの？」とか</p><p>「マグカップ二つかって彼女にかってもらったっていちゃったのに」</p><p>とか・・・・</p><p>自己中だった。たばこもその当時すっていてすうなとかまで</p><p>私がすることに文句ばかりだったから</p><p>私は別れることに決意、わけを話すと</p><p>そんな人だったんだ。。。とか最低レベルでいわれた。</p><p>その後、私が落ち込んでるとおもわれたのか</p><p>友達に男性を紹介され、その男性とつきあうが</p><p>私が女友達に紹介したら、その女友達とつきあいだしてしまった</p><p>私はそのショックでその女友達と話をしなくなり</p><p>私はショックのあまり誰でもいいや。。。的な考えにはしってしまった。</p><p>そぉ、外人とつきあうようになって</p><p>私は、、、だんだん友達からはなれるようになった</p><br><p>そのころ、つきあった男性はアジア系</p><p>追いかけられたりもありました。</p><br><p>当時つきあっていた年齢18歳</p><p>だんなになる　外人と知り合う</p><p>身長もさほどない　自己中でしたが</p><p>私にやさしかったので、つきあうことに</p><p>4ヶ月たったころでした、私は妊娠してることが発覚</p><p>妊娠したことを彼に告げると</p><p>「生んでいいよ」という答え</p><p>私はそのころとてもうれしく</p><p>会社の社長につげることに・・</p><p>私は殴られそうになったときその彼は社長にかかっていき</p><p>社長はほぼぼこられていた</p><p>もう会社にいなくていいから、荷物をまとめてでていきなさい</p><p>そうして会社をやめることに、</p><p>私は若くて考えがあさかったんです</p><p>それから大変な生活がまってるなんて</p><p>おもってなかったんです</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10093924360.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 06:44:32 +0900</pubDate>
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<title>その間</title>
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<![CDATA[ <p>妹は。おじさんからやはり乱暴されたらしく</p><p>一人で暮らしたり施設おくりにまで・・・・・</p><br><p>私は寮にはいったものの毎度の集団生活</p><p>そこの会社の社長はおばあちゃんの知り合いで</p><p>今日からうちでめんどうみることになったから</p><p>といわれ、布団を購入</p><p>そのころの布団は高くてセットで3万もしていた</p><p>会社もちだと最初聞いたのに</p><p>毎月払いになり5千円ずつはらうために</p><br><p>私はまじめに働くが</p><p>会社の子はほぼ若い施設からだったり</p><p>片親だったり、いろんなこがいた</p><br><p>あるひ、先輩に新宿のディスコへ</p><p>その先輩はナンパされたがりで私はその数あわせのために</p><p>連れて行かれた。</p><p>もちろん私は帰りたいんで一人で先にかえってきてしまった。</p><p>かかわってくる人があまりいいひとがいなかったというのも事実</p><br><p>そんな時、私に男性紹介するからといわれ</p><p>友達についていく（実際どうでもよかった）</p><p>私は自分がもーいやになっていた</p><p>つきあいたければつきあう？程度の感覚でいた</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10093653511.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2008 09:02:02 +0900</pubDate>
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<title>学校へいくようになって</title>
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<![CDATA[ <p>私は、祖母にジャージも靴もうわばきもすべて買ってくれなかった</p><p>２年の時に母親が買ったもの</p><p>学校のセーラー服も３年ものあいだ成長していても</p><p>同じジャージをきていた、洗濯もいない間にするしかなく</p><p>お風呂も叔父がいない間にはいるしかなく、水風呂がおおかった</p><p>妹の先生が良くきをつかってくれて、学校であまったジャージをもってきてくれたり</p><p>給食の残りなど、もってきてくれた</p><p>貧乏でもない祖母たちの自宅なのに</p><br><p>中学校生活もなんとなく終わり卒業</p><p>仕事をし始めた私は、祖母にいわれる</p><p>「働いてるんだから家賃代として２万いれなさい」と</p><p>「妹の学費はおまえがだせ」とまだ１５になったばかりの</p><p>私にいう、おばあちゃん・・・・・涙がでた</p><p>そう、いうまでもなく食費も別になった</p><p>食べる場所も自分の部屋で</p><p>冷蔵庫やかままで用意してきたおばあちゃん</p><p>顔すらあわせることもなくなった。</p><p>私はまだ１５歳、手取りだってすくなく１１万そこそこ</p><p>そこから、家賃、学費、食費。衣服費とだしていたのです</p><p>妹の前では弱音をはくこともできない</p><p>ご飯だけかっておかずはたくわんだけとか</p><p>昔は１００円ショップなどなく、物もたかくてたいしていいものがたべれなかった</p><p>そのころも、妹はまだ小学生だったので</p><p>先生が給食の残りをもってきてくれたりと毎日をすごしていた</p><br><br><p>あるひ、めんどうみきれないといい（めんどうみてもらった覚えがない）</p><p>私だけを千葉にある寮付きの会社へといれられることに</p><p>私は、妹と離れてくらす事になった・・・</p><br><br><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10093338607.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 06:50:18 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃん宅についてから</title>
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<![CDATA[ <p>1週間はどことなく気を使い、おばあちゃんたちもやさしくせっしてくれた</p><p>私は、そのころ親戚のおじさんが好きで、そのおじさんに何でも相談とかしていて</p><p>どこにいくにもくっついてまわっていた。</p><p>そんなある日、親戚のおじさんとおばあちゃんの息子とおばあちゃんたちとで</p><p>いろん中華ものが食べれるお店へ行くことに、</p><p>その車中の中で私は、おじの腕にしがみついていたときのことだった</p><p>おばあちゃんの息子は異様なめで私をみていた。</p><p>そして、食事をし普通に楽しんで帰ってきた</p><br><p>ある日私は、親戚のおじさんの八百屋の仕事の手伝い+気分転換</p><p>という事になり、そのおじさんと二人で市場へいく、</p><p>その帰りの出来事だった、私はそのおじさんにせまられキスをされた。</p><p>私も嫌いじゃなかったので、12歳ながらも受け入れてしまったのだった</p><p>通常、犯罪になることです。</p><p>その後も、手伝いがあるたびおじとﾗﾌﾞﾗﾌﾞするという行為でした。</p><p>それを、知ったのか</p><p>おばあちゃんの息子がお酒を飲んだ夜のことだった</p><p>夜中の3時に私たちの部屋に入り、私の上にのっかっていて</p><p>犯そうとしている・・・・私は怖さのあまり飛び起き。おばあちゃんを</p><p>おこし、つれていってもらうが、それからというもの、毎晩のように</p><p>私たちの部屋にこようとする、あるときは窓をこじ開けたんすの間から</p><p>はいってこようとする。怖くて怖くて毎晩3時ごろまで眠れなくて</p><p>窓やドアノブを必死でおさえる・・・</p><p>私はここから男性恐怖症になり、親戚のおじともあわなくなった。</p><p>あるひ、私は喘息になると最初のうちは車でおくってくれたり、タクシーで</p><p>病院までいってたんだけど、だんだん態度がいっぺん</p><p>「自分で歩いて病院にいけ！」「朝になったら病院いけ！」などいうようになった</p><p>苦しくて我慢ができない私は、1時間半かけて病院まで歩き</p><p>吸入器と点滴、夜中のうちに治療はすんでしまうが、帰りも歩いて1時間半で</p><p>朝方あるいて帰ろうと病院のいすで夜をすごす。</p><p>だんだんおばあちゃんたちの私たちへの行動がおかしくなっていった。</p><p>おばあちゃんの息子がさしみをたべていると私たちが手をだしてたべようものなら</p><p>「お前たちの食べるものじゃない！大人の食べ物だ」という</p><p>いつも食べるものは、ありきたりのおかずとごはんのみ</p><p>食べれるうちはまだよかった。</p><p>なにかちょっとでもきにいらないと、私たちの部屋にきて</p><p>私を殴り、髪の毛をひっぱり、私は死のうかとも考えていた</p><p>学校も不登校になり、先生がよくきてくれた</p><p>送り迎えで学校へかよっていた</p><br><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10093060260.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 07:28:46 +0900</pubDate>
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<title>母親が病院で</title>
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<![CDATA[ <p>亡くなった日。。。私たちは母親の言葉を思い出した</p><p>「ままが死んだらだれも面倒みてくれないからな」</p><p>という言葉を・・・・すでにその時頭をよぎっていた。</p><p>祖母と母親の姉妹兄弟達が集まり。母親を見送りにきた</p><p>そうして、終わったと祖母の家に行くことに、</p><p>母親は脳死の状態で心臓は動いている状態・・・・</p><p>まだ生きているとばかり思い、私は母親に声をかけたり</p><p>そばにいたり・・・・</p><p>疲れて寝てしまうと、私は夢をみた</p><p>二本の分かれ道、片方が青い扉、片方が赤い扉</p><p>真ん中には戦争時代にいるかのような男性がたっていて</p><p>「どちらにお前はいくんだ」と聞かれ私は最初青い扉を開けた</p><p>そうすると、青い扉の中からたくさんの霊がでてこようとする。</p><p>慌てて閉め、赤い扉を開けると、そこには母親が裸の状態で</p><p>板にしばりつけられて、観音様にムチでたたかれている</p><p>血がにじみでている、見かねた私は、赤い扉も閉めてしまい</p><p>もと来た道を戻る。。。。</p><p>もう、ひとつは私がねているところに母親が横に座っていて</p><p>私の髪の毛をひっぱるという。。。夢</p><p>どちらもあまりいい夢ではなかった</p><p>私は夢でうなされることが多いかった。</p><br><p>そして、葬式が始まった</p><p>しらない親戚達がゾロゾロ集まってくる</p><p>そう、もう何年もあってなかった父親違いの妹が</p><p>葬式へきたのだ、自分の母親が亡くなったことも知らず</p><p>親戚として・・・・</p><p>もうだいぶあってないしほかの家庭に育てられた妹は</p><p>父親ににたのか、顔も性格もちがう妹でした。</p><p>親戚たちは、私たちをどうするか相談を始める</p><p>その内容は</p><p>「どうしようかね。うちはもう子供いるし旦那のおばあちゃんと住んでるからだめだよ。</p><p>うちは、預かるほど余裕ないよ。でも、世間体あるし」</p><p>という話、誰もが預かる事にこばんだ、誰一人として・・・・・・</p><p>仕方がないということで、母親のお母さんであるおばあちゃんに</p><p>最終的にいくことになった。</p><p>そこから、地獄の生活が始まる</p><br><br><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10092777188.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 07:27:54 +0900</pubDate>
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<title>そのころ</title>
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<![CDATA[ <p>学校へ登校していた私、学校も４度目の転校の学校で</p><p>家から徒歩２０分の学校へいっていた。</p><p>微妙に友達はいたけど、一度も家につれていって遊んだことはない</p><p>それも、家が古いというのと、親が身体障害者のため</p><p>子供ながら恥ずかしいとおもってしまった。</p><p>友達の家にあそびにいったり公園であそんだりと家の中で</p><p>あそんだりしなかった</p><p>その学校でほかの女の子がいじめられていた。</p><p>ちょうど６年生になり、男の子で性にやたらめざめたこがいて</p><p>その子の股間を触っていた、次にまた男の子がきて</p><p>女の子の髪の毛をひっぱり殴っている・・・・・</p><p>私ははらがたち、その男たちの前にかけより、</p><p>「てめぇ、いじめてんじゃねぇ」と蹴飛ばし殴ってしまった。</p><p>そのときはさすがに男の子たちもびびったのか、逃げたんですが</p><p>女の子は、泣いてたので大丈夫だよと声をかけてあげた。</p><p>周りにいる子は、みているだけで誰一人たすけようとしない</p><p>こんなクラスならいじめられても別にいたくもかゆくもないや</p><p>とおもっていた、矢先に次の日から無視というまじめに子供じみた</p><p>いじめが始まった。</p><p>それでも、学校にかよっていた私、ここから私の人間不信がはじまった</p><br><p>中学に入学、マンモス中学校で全校１０００人にもなる中学だった</p><p>そこでは、頭のいいクラスにいれられた気分だった</p><p>私は微妙に周りのことずれていた。そのころ私はだんだんひねくれていた</p><p>毎日まじめに学校はいっていたものの、中学２年のときだった</p><p>友達のお兄さんがバイクの交通事故で亡くなった。。。。。</p><p>私仲良かったから、すごく心配でやっと学校にきたときの</p><p>友達は元気がなかった。私はいろいろなことで元気になってもらおうと</p><p>一緒にあそんだりしていた、そのころだった</p><p>学校が早帰りのひで、３時ごろに家に帰ったときのこと</p><p>親は毎日と同じように、階段下にある洗濯に洗濯をしにいった</p><p>ところが階段をのぼってきて、部屋にくると急に頭がいたいと倒れた</p><p>私は、いつも使う冗談だとばかりおもっていて数分「嘘でしょ！またそんなこと」</p><p>といい、みていたら本当に涙を浮かべて尿がでている</p><p>私は、慌てて救急車を呼ぶが対応してくれない、</p><p>病院に電話しても、子供だからだといたずらだと勘違いされて</p><p>応対してくれない、慌てていて、なきながら近所のおばさんに</p><p>言葉にならないまま、つれてきてやっとの対応。</p><p>そこに、妹がかえってきた。私はつい</p><p>「みるな！あそびにいけ！」と怒鳴ってしまった、</p><p>妹にだけは、あまり悪いイメージの母親をみせたくなかったんだ。</p><p>病院にいったけどおそくて、私は自分のせいだと自己嫌悪になり</p><p>屋上から飛び降りたら楽かなとか。考えながら屋上にいったり</p><p>これから、どういきていったらいいのかなとか</p><p>パニックしていた私だった・・・・・・</p><br><p>続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikisuke315/entry-10092492928.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 07:31:02 +0900</pubDate>
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