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<title>ミキティのヘルパーへの道</title>
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<description>アラサーのミキティがヘルパーになる為に勉強したり愚痴ったり感動したりした事を書き記したいと思います。</description>
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<title>すでに働いて２ヶ月が経ちました【整理後修正有り】</title>
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<![CDATA[ 全然更新もせずすみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>実は…すでに介護職員として働きはじめています。<br>もう２ヶ月になります。<br>いろいろまとめたいのもあるのですが、きちんとまとまらず…。<br>ちゃんとやってますのでお待ちいただければと思います。<br>あたしの就職先は、【小規模多機能】です。建物自体は【高専賃】です。<br>なんだ？と疑問に持った人も多いと思いますが、働いているあたしたちさえよくわかっていないのが現状です(２ヶ月経った今でも誰もわかりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">)<br>新しい施設なので、利用者も少なく、ゆっくり覚えているのが現状です。<br>夜勤もあるし、休みもある程度は希望制なので、あたしにとっては希望どおりの職場です。<br>職員も２～３ヶ月くらいのキャリアという人４名とベテラン２名で、ベテランふたりはとてもいい人だし、わからない事も何でも丁寧に教えてくれるので働きやすいです。<br>問題は上司でして…気分屋なんですよ。それくらいですね。<br>【編集後書き直します】<br><br><br>約２ヶ月経ちまして。<br>12月にはいる前にばたばたと入居されて、一気に人数が増えました。<br>でも、高専賃入居ばかりなので、覚える内容はあまり変わりません。<br>今日は人数が増えてはじめての夜勤です。<br>巡回でまわるところが増えただけで、することはあまり変わりません。<br>平和です。<br>てか、利用者さんがまだ起きてます。<br>K-1見てるのよ、みんなで。<br>男性は好きですねぃ。<br>軽く眠くなってまいりました(笑)<br>そんなこんなで夜勤頑張りま～す。<br><br>今後、アメンバー限定で、なかなか公には書けない内容などを書いていきたいと思います。<br>もちろん、プライベートな部分をつらつら書くわけではありません(それはルールなのでしません)<br>まぁ愚痴とか悩みになるでしょう。<br>介護職員として働いてる方、または介護に興味のある方限定とさせていただきます。メッセージにその旨記入上、アメンバー申請お願いします。<br>しょっちゅう書いてるわけではないですが、よければ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 21:52:59 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー最終回</title>
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<![CDATA[ 世の中には…<br>本当に<br>姥捨て山のような施設があるんですね。<br>不衛生な部屋に雑魚寝して……<br>あまりにもひどいですよね。<br>介護について…<br>やはりもっと国は考えてほしいですね。<br><br><br><br>全話、見せていただきました。<br>あたしには知らない事がいっぱいでした。<br>まだ勉強の身なので、現場の事はほとんど知りません。<br>だけど、これから自分がどれだけ役に立つのか…<br>試してみたくなりました。<br>まだまだ未熟者なあたしなので、しっかりと自分を磨いていきたいと思います。<br><br><br>早く実習の事も書かなきゃね。<br>ごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10344835262.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 23:06:45 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー10話</title>
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<![CDATA[ 先日はすみませんでした。<br>まだ下書きだったのに公開しちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>ちゃんと書いてから公開しなおしますね。<br><br><br><br>物語も佳境なので、話の筋はストーリーに沿ってきてますからね。<br>でも、ヘルパーとして働く事によって、人を思いやるという心がみんなに表れてました。<br>あたしも早くヘルパーになって、自分を磨きたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>羽鳥さんの認知症がひどくなっていくのを見ると…こわくなってしまいます。<br>身内だったら…<br>いや。<br>自分が当事者だったら…<br>と考えるとぞっとしますね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10339933952.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 23:16:52 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第９話</title>
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<![CDATA[ 結局、この感想ばかりになってますね……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>頑張って書いてるのですが、すみません。<br><br><br>看取り介護。<br>これってどうなんだろうね……<br>捨てられたと思うのか、ずっと誰かが側にいてくれると思うのか。<br>看取られるのも言葉にあったとおり。<br>みんなに見守られて幸せだったのか、家族が来なくて寂しかったのか。<br>考えよう…だよね。<br>難しい問題です。<br><br>看取るって…<br>こわいなぁ。<br>あたしもずっと泣いてるような気がする。<br><br>そして。<br>若年性アルツハイマー。<br>こわいですね。<br>考えさせられました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10334987669.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 22:27:20 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第８話</title>
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<![CDATA[ 彦一もだいぶやわらかくなりましたね。仕事も真面目で。<br>ただ、ね。<br>「よいしょ」「よいしょ」<br>って言うでしょ？<br>あたしも普段の生活でよく使うんですけど。<br>ダメじゃなかったっけ？<br>とすごく思ったり……<br><br>あと。<br>死別シーン。<br>あたし、情に流されるタイプなので、はじめはきっと落ち込むというか、泣いちゃうというか、そうなりそうです。<br>先輩から聞いたら「半年もしたら慣れますよ」<br>との事。<br>どうだろう。<br>心配です。<br><br>あと、会いに来ない身内。<br>捨てられたと思うでしょうね。<br>孤独だからね。<br>でも、仕事が大変で会いに来れないだけかもしれない。<br>ほんとは会いたくて仕方ない。<br>会えない事情があるかもしるない。<br>だから家族の垣根は越えられない。<br>寂しいの見てるのは現場の人だから、言いたくもなっちゃうよね。<br>難しいですね。<br><br>で。ちょっと。<br>話それます。<br>なかなか物語については書かなかったけど。<br>まさか。<br>ベテランの彼もヤクザとは。<br>強いはずだ。<br>社長のアルツハイマーも進行してるしね。<br><br><br>あと。<br>日に日に。<br>清四郎くんがカワイイです。<br>どう育てたらこんなに可愛く育つのかなぁ～。<br>立派な俳優さんにあたしも頑張ろうと勇気をもらいます。<br>将来も楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10329971590.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 22:08:10 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第７話</title>
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<![CDATA[ 今回は介護疲れ。<br>あんなに拒否してたんじゃなかなかヘルパーは雇えないよね～。<br>自分が見なきゃって思いだけが強くなって空回り。<br>最後は楽になりたいと思ってしまう。<br>介護はいつ終わるかわからない。<br>果てしない戦い。<br>それを助けてあげられるのがヘルパーなんですよね。<br>頑張らなくちゃ！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10325060106.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 22:56:17 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第六話</title>
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<![CDATA[ 今日は利用者の恋愛。<br>教室でもその話は聞きました。<br>ディサービスに行きはじめた女性がそこで好きな人が出来て、毎回化粧したり服を楽しそうに選んだりするようになり、毎日楽しく過ごすようになったそうです。<br>ある日、ヘルパーに行った先生に内緒よと相談されたのは「バレンタインチョコあげたいんだけど」という話。若い時にはなかったから全く知らない行事。ぜひ好きな人にあげたいという事でした。<br>可愛らしいですね。<br><br>あとは、某アイドルに恋した女性。部屋には彼のポスターでいっぱい。ついには「会いたい」と言い出し、彼に会いたいのでリハビリ頑張るという生き甲斐に変わったという話。<br>生き甲斐が出来るというのはいい事ですよね。<br>あたしは別に恥ずかしい事ではないと思うんです。<br>個人意見ですけどね。<br><br>あとはセクハラ。<br>きゃ～とかはさすがに言わないかな～。びっくりはするでしょうが。<br>それも実際されないとね。<br>そんな年でもないけどもね。<br>ほほ。<br><br><br><br>実習にはいってるので、少しずついろいろ見えてきました。<br>そのレポートはゆっくりと書いていきますね。<br>すみません。
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10320273520.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 22:14:30 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第５話</title>
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<![CDATA[ 少しずつ書いてるのですが、ブログに書く暇がなくてごめんなさいm(__)m<br><br><br>今日は老老介護。<br>ただでさえ家族の介護。<br>過労を抱えながらの介護は大変です。<br>その為にある訪問介護やディサービス。<br>今後はしっかりサポート出来るように頑張っていきたいと思います。<br>今日はこんな感じで。
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10315553504.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 22:31:43 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第４話</title>
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<![CDATA[ 今日は詐欺問題でした。<br>何回かドラマで見た事あるけどね。<br>そして今回はボランティアとヘルパーの違いもありました。<br>ヘルパーには法律で出来ない事が沢山あります。<br>町のボランティアでそういうところを補っているのが現状だそうです。<br>「いいじゃないのよ、優しくしてくれたんだから！」<br>お金を盗まれても…その優しさが嬉しかった。<br>もちろん盗みはいけないことです。<br>難しい問題です。<br><br><br>たいがいでまとめなければ。<br>こうして木曜日が来てしまうのです。<br>ふふ。
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10310729568.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:49:50 +0900</pubDate>
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<title>任侠ヘルパー第３話</title>
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<![CDATA[ また間があきました。<br>すみません。<br><br>今日は老人虐待。<br>本当に難しいですね～。<br>本人が認めなければ虐待とはならないし、助けてあげられない。<br>利用者の言い分も孫の言い分も理解はし難いけど。<br>解決したからってそれがいい方向に行くとは限らない。<br>孫をとられた事で認知症が進んだり、生き甲斐を失ったりする。<br>ヘルパーにも限界がある。<br>まさにそのとおりなんだなぁと。<br>教本の中での事しか聞いた事なかったですけどね。<br>難しい。<br><br><br>さっ。<br>そろそろまとめて実地の話も書いて復習していかなきゃ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/mikitea123/entry-10305961264.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 22:57:35 +0900</pubDate>
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