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<title>当方見聞録</title>
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<title>文庫本　これは経費で落ちません！　６　青木裕子</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190818/19/mikity06/d4/3e/j/o0297038714542088149.jpg"><img alt="" height="387" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190818/19/mikity06/d4/3e/j/o0297038714542088149.jpg" width="297"></a></p><p>文庫本　これは経費で落ちません！　６　青木裕子</p><p>&nbsp;</p><p>断っておきますが、ＮＨＫのドラマで見たから、この本を読んだわけではありません。</p><p>第一巻の初版発行時から、このシリーズを買い続けてます。</p><p>正直、ドラマのほうは配役がダメダメで１回目で挫折。２回目の十分以降は見ていない。</p><p>太陽はあいつじゃない。真夕も違う。勇太郎は、まあ及第点。</p><p>森若さんは、多部美華子じゃないっ！　本仮屋ユイカのほうが合うっ！　と強く言いたい。丸顔じゃなくて、瓜実顔だよ。表紙もそんな風に書いてるでしょ。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、ドラマはドラマとして・・・。</p><p>話は、領収書やらなんやらで浮き出てきた疑惑を、冷静な森若さんが解決っ！　てなノリが６巻も続きます。</p><p>５巻目は、それまでの話の後日譚というかなんというか・・・。</p><p>こんな事件ばっかりの天々コーポレーションは会社として大丈夫かよ。</p><p>まあ事件がないと話が膨らんでこないから小説としては仕方がないか。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 20:14:29 +0900</pubDate>
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<title>文庫本　あの日の親子丼・食堂のおばちゃん６　山口恵以子</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190818/19/mikity06/dd/69/j/o0315039814542088138.jpg"><img alt="" height="398" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190818/19/mikity06/dd/69/j/o0315039814542088138.jpg" width="315"></a></p><p>文庫本　あの日の親子丼・食堂のおばちゃん６　山口恵以子</p><p>&nbsp;</p><p>食堂のおばちゃんシリーズも６巻目。</p><p>このシリーズ、発行が早くて嬉しい。６巻目の物語の年号は「令和」。</p><p>令和が舞台の小説が、既に７月に発行なんて早いでしょ。</p><p>今回も、ＳＮＳやブログでの悪口に悪戦苦闘や、若頭料理人・万里の移籍話やらで盛りだくさん。</p><p>&nbsp;</p><p>シリーズも進んできて、登場人物が多くなって整理が大変。</p><p>しかも今回は、バーのマスターやパン屋の兄弟と今後の主流になるような登場人物。</p><p>もう辰波やら後藤やら山手やら、古い登場人物は十羽一絡げでいいような・・・。</p><p>例えば、”店のカウンターでは今日のメニューに合う日本酒を辰波が後から来店してきた後藤や山手に勧めている・・・”　程度の出演（？）でいいんじゃないかと思う。</p><p>”この店に日本酒を下している”云々や”魚屋のくせに卵が好物な”云々はもはやいらない。</p><p>&nbsp;</p><p>それに最近はいろんなメニューを出し過ぎている感も否めない。</p><p>長いシリーズになりそうだから、ちょっと自重してはと思う。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 19:54:38 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシ</title>
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<![CDATA[ <p>夏になると、カブトムシやクワガタに夢中になってしまう。</p><p>今は使ってない田んぼにクヌギの苗を植えて、「カブトムシがきたらいいな」なんて思ってました。</p><p>それから十年余り。</p><p>植えたクヌギが成長して、いまやカブトムシ村になってました。</p><p>先日数えたら、三十数匹もいました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのうちの二匹。</p><p>メスが樹液を吸い、オスが寄り添ってメスをガード。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっかい出すとオスが角を突き出し</p><p>て<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190813/20/mikity06/ac/21/j/o2048153614534476605.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190813/20/mikity06/ac/21/j/o2048153614534476605.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>怒られました。</p><p>&nbsp;</p><p>虫だって、番いになるとオスがメスを必死に守るんですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikity06/entry-12505969405.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2019 20:42:57 +0900</pubDate>
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<title>日本大学のスクール・カラー</title>
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<![CDATA[ <p>日大のスクールカラーは、桃色。</p><p>本当は緋色（赤）なんだけど、既にほかの大学が使っていたので便宜上、桃色を使っている。</p><p><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/15814157/">http://news.livedoor.com/article/detail/15814157/</a></p><p>&nbsp;</p><p>日大としての公式会見だったわけだから、ピンクのネクタイだって良いわけだし、むしろそのほうがいいと思う。</p><p>ちょっと場違いな色ではあるが、日大運動部が普段使用する色なんだから・・・。</p><p>日大運動部の監督として正式な会見であったわけだし。</p><p>会見の内容はともかく、一応は正装をした形だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>記者はもうちょっと勉強したほうがいい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikity06/entry-12429661626.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 15:26:17 +0900</pubDate>
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<title>文庫本　夜届く・猫丸先輩の推理　倉知淳</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181007/05/mikity06/c1/06/j/o0334040014279406506.jpg"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181007/05/mikity06/c1/06/j/o0334040014279406506.jpg" width="334"></a></p><p>文庫本　夜届く・猫丸先輩の推理　倉知淳</p><p>&nbsp;</p><p>買おうか迷って、AMAZONの「あとで買う」にずっと入ってた。</p><p>最近、とにかく人を殺しておけばいいだろ的な推理小説が多いなかで、これはちょっと異色。</p><p>日常に起こるちょっとした事件を謎説く。</p><p>子猫のような眼をして、猫のような耳をした猫丸先輩。ホントにいたらかなり奇怪な人物なんだけど。</p><p>それに推理もホントに正解なのかな？ って感じ。</p><p>小説内で推理展開している時点でもうそれは正解なんだろうけど、疑問を感じてしまう時点で作者の技量というか、言い回しというか、キャラクターに引っ張られ過ぎてこうとしか書けないなかったのか。</p><p>なんとなく胡散臭さを感じてしまうのは、猫丸先輩のキャラクターに乗せられてしまっているからなのか。そうならば作者の技量は相当なものなんだろうけど…。←上から目線のようでスイマセン.。</p><p>二話目「桜の森の七分咲きの下」はひねり過ぎかな。三人も出す必要があったのか。一人目で十分。</p><p>花見席の場所取り会社員の様子を見て、目線と注意を逸らせておけばいいわけで、猫丸先輩は１２５P の推理で複数人の必要性がない矛盾な事を言ってしまっている。</p><p>でも、三人いないと小説も数ページで終わっちゃうか。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり作者の技量の問題か…。</p><p>作者のINDEX見たら、静岡県出身だそうだから、同県人として許してしまおう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 06:30:06 +0900</pubDate>
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<title>うちの犬</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/18/mikity06/e4/0b/j/o2048153614273880002.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/18/mikity06/e4/0b/j/o2048153614273880002.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>久々登場、うちの犬。</p><p>もう１３歳になった。最近は、散歩もしなくなったし、軽トラに乗せて山に連れて行っても降りようとしない。</p><p>そのくせ、車に乗るのは大好きで、軽トラの荷台のアオリをあけるとすぐに飛び乗ってくる。</p><p>嬉しいのか、普段は吠えないのに、軽トラに乗っている時だけ大はしゃぎで吠えまくる。</p><p>村の皆から、「お前が出かけるのは犬が教えてくれてすぐ分かる」と言われる始末。</p><p>&nbsp;</p><p>散歩をしなくなったのは、夜は放し飼い状態だから。</p><p>夜中パトロールをして畑を荒らすハクビシンとか狸とか狐とか鹿とかイノシシを追い払ってくれる。</p><p>そのため夜中は走り回ったりして、昼間はお疲れのご様子。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は道路工事とか国体の影響で、車の交通量が格段に多くなった。</p><p>可哀想だけど、国体が終わるまでは繋いでおくしかないのかな。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 18:34:21 +0900</pubDate>
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<title>今日の富士山</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/18/mikity06/7d/2c/j/o2048153614273870456.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/18/mikity06/7d/2c/j/o2048153614273870456.jpg" width="420"></a></p><p>雨が上がっても、どんよりした天気。</p><p>雲が厚いおかげで、富士山のシルエットがくっきり。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 18:13:37 +0900</pubDate>
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<title>超危険！　富士山に、カエンダケ　　その２</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/1a/a1/j/o2048153614273860363.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/1a/a1/j/o2048153614273860363.jpg" width="420"></a></p><p>草刈りの後、山にキノコ採り。</p><p>この時期だと、アシナガが出始めるころ。</p><p>まだちょっと早かったようで、本命のキノコは不在。そのかわり、またカエンダケを見つけてしまった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/71/b2/j/o2048153614273861981.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/71/b2/j/o2048153614273861981.jpg" width="420"></a></p><p>この画像だとカエンダケの様相がわかりやすいかな。</p><p>炎のようにいくつも、分かれて成長するからカエンダケと言うんだそうな。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/d3/9f/j/o2048153614273864056.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/d3/9f/j/o2048153614273864056.jpg" width="420"></a></p><p>いくつも発見してしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>国体の馬術競技で来場する人は、本当に気をつけてネ。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 18:00:51 +0900</pubDate>
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<title>今日も、草刈り。毒蛇ヤマカガシに遭遇。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/43/5d/j/o2048153614273847740.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/43/5d/j/o2048153614273847740.jpg" width="420"></a></p><p>ここは先日草刈りしたところのその後。</p><p>数日の間で、刈った草は枯れてしまった。後はこれを冬の間に燃やして、灰を畑の肥やしに。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/0d/35/j/o2048153614273848800.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/17/mikity06/0d/35/j/o2048153614273848800.jpg" width="420"></a></p><p>ここはその隣の田んぼ。草刈り終了後。</p><p>刈った草はまだ青々としてるので、これも乾燥したら燃やして肥やしに。</p><p>&nbsp;</p><p>で、草刈りしているときに、草の中からヤマカガシがでてきた。</p><p>本州に広く分布している毒蛇。ハブの１０倍、マムシの３倍の毒をもつといわれているそうな。</p><p>とぐろを巻いていたので、襲いかかる寸前。咬まれる前に刈払機で切っちゃった。</p><p>とぐろを巻いてる上から刈払機を下したんで、８等分くらいになっちゃった。</p><p>つなぎ合わせてみると、長くて太くて、体長１mくらいで胴の太さは直径４ｃｍ超。</p><p>ズタズタになっているにもかかわらず、各部位はクネクネと動いてた。</p><p>すぐに死ぬわけじゃないのね。すごい生命力だ。</p><p>カメラを取りに軽トラまで行ってくる間に、トンビが咥えてっちゃった。</p><p>だから画像はなし。</p><p>&nbsp;</p><p>トンビさん、今日はご馳走だな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikity06/entry-12407964707.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 17:47:29 +0900</pubDate>
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<title>文庫本　海賊と呼ばれた男 上下巻　百田尚樹</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/06/mikity06/bd/ae/j/o0673040014273578592.jpg"><img alt="" height="250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180927/06/mikity06/bd/ae/j/o0673040014273578592.jpg" width="420"></a></p><p>文庫本　海賊と呼ばれた男 上下巻　百田尚樹</p><p>&nbsp;</p><p>面白くて、これまで２度ほど読み返してしまった。</p><p>出光の創成の物語。</p><p>百田尚樹氏は書き始める前に念入りな下調べをするらしいから、ほぼ内容に間違いない。観音様のように主人公を描いていてちょっと持ち上げ過ぎな気もするが、そこは小説だから仕方がないか。</p><p>男ばかりが活躍する（女性の登場が非常に少ない）小説だが、女性に人気の小説らしい。薄っぺらい恋愛小説が多数出ている昨今、こんな小説が女性に受け入れられているってのはなんか嬉しい。</p><p>&nbsp;</p><p>内容は言うまでもなく、とにかく読んでみれば判る。</p><p>ただ、上巻の表紙。この写真は若い復員兵らしいが、小説だとこの時期に主人公国岡は還暦を迎え、尚且つ兵隊ではなかった。しかも高級車オペルに乗って疎開先から東京に戻っている。</p><p>雰囲気を出すための表紙写真なんだろうけど、ちょっとやり過ぎかな。</p><p>&nbsp;</p><p>それに還暦を迎えて五歳の娘がいるって、精力あり過ぎ。その娘は恥掻きっ子って苛められなかっただろうかと妙な心配をしてしまった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikity06/entry-12407852051.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 06:49:44 +0900</pubDate>
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