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<title>みこのブログ　　　－サイキックの日常ー</title>
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<description>サイキックです。東京で&lt;&lt;太陽と月の女神&gt;&gt;の代表をしています。スプーン曲げます。浄霊もします。だけど普通の人です・・・</description>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 原初、人間は全てに精霊がやどっているのを感じていた<br><br>そしてその声を聞いて暮らしていた<br>誰にも精霊の声は聞こえていた特別な事ではなかった<br>村が形成され一部の人間にしか感じる事の出来なくなった精霊<br>その声を聞ける者は尊ばれるようになった<br><br>社会が出来て支配階級は自分たちの権力に許しを与えるために一神教を擁護し階級制度を作り魔女裁判を行った<br>全てに精霊が宿るという多神教は駆逐されていった<br>世界最大の宗教団体が地動説を容認したのは1992年つい最近の事だ<br><br><br>神だ仏だとあがめ奉る人達は所詮、自分があがめられたいだけの心寂しい人達だと思う<br><br>優しさ、残虐さ、思いやり、嫉妬、怒り、寂しさ、嫉み、恨み、尊敬それら全ての心は全ての人に宿る<br>そこから離れて綺麗事だけで生きたいのなら、どうしても光だ闇だと自分以外のせいにして生きたいのなら<br>僕はその人と語る言葉を持たない、交わす心を感じない<br><br>不器用でも転んでも辿々しくても、ほんの少しづつでも何も特別の力なんて無くても自分の足で歩こうとする人<br><br>その人を俺は友と呼ぶ<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 15:25:18 +0900</pubDate>
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<title>それでも</title>
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<![CDATA[ <font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">君らしくあってほしい</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">自分の為に</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">自分の為に</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">自分の為に</span></font><br><font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/5b/10111263025.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/5b/10111263025_s.jpg"></a><br></font>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 16:33:12 +0900</pubDate>
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<title>与那国へ行って</title>
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<![CDATA[ 素直に感想だけ書きます。<br><br>何故行ったのか？<br>好きな仲間と逢いたかったから。<br><br>呼ばれてなんかいないよ。<br>勝手に行った。<br>「自分で生きれるよ。神だか仏だか知らないけどほっといてくれ。」<br>そう伝えに行った。<br><br>島は地元の神人が守っていた。静かだった。大きなエネルギーが横たわっていた。<br>「ありがとう。もういいよ。もういいんだ。自分たちでやっていける。もうその時がきてる。ありがとう。」<br><br>静かに、砂時計の様に昇っていくそのエネルギーがすっかり昇るまではこの地球の時間では２０年もかかるだろうか。<br><br><br>島の神人は優しかった。優しく誇り高い人だった。<br>塩を作る友達がいた。とても目の綺麗な人だった。<br>「神なんて俺はわからない。」そう言っていた。<br>自然を感じ塩を作るその毎日。<br>普段はあまり酒も飲まないと言っていた。<br>あんな澄んだ目を俺は見た事がない。<br>大変な仕事で白目は充血していたが、果てしの無い深さを持つような澄んだ瞳をしいた。<br><br><br>神人は島を国を守ろうとして自分を懸けたのだろう。<br>体の自由がきかなくなっていた。<br>俺の母もそうだった。<br>今も不自由な暮らしをしている。<br><br><br>これからも俺は俺を信じ自分の道を切り開いていくだろう。<br>その時一番大切な物はなんだろう？<br>神でも仏でも無く、家族。<br>キリストや釈迦なんて知らない奴じゃない。<br>今、目の前にいる貴方。<br><br><br>人は一人では生きられない。<br>スピリッツのネットワークは繋がっている。<br><br>英雄も救世主もいらない。<br>救われる必要なんてない。<br><br>俺は、俺たちは独立する。<br>自我を確立する。<br>確立された自我の調和。<br>それこそが新しい世界だ。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/be/d6/10109507390.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/be/d6/10109507390_s.jpg"></a><br><br>新月の日は自分の願いを叶える為のアファメーション(宣言)をするのに良い日と言われています。<br>新月は、始まりを意味し、これから満ちていく月のパワーを使い、願いを叶えるための決意をする日に最適なのです。<br><br>願い事を叶えるのは、自分自身に他なりません。<br>その願いに向けて最良の自分を発揮できるよう、潜在意識や、潜在能力を引き出す味方になってくれるのが、<br>「太陽と月の女神」が自信を持ってお届けする『新月のブレス』です。<br>『新月のブレス』は、完全受注生産になります。<br>毎月、新月の日にお作りし、持ち主が願い事を叶えるため最大限の力を発揮できるよう、カウンセラーが一本づつ作成し、エネルギーを調整してお届けいたします。<br>そのため、毎月限定数とさせて頂きます。<br><br>詳しくは、こちらをご覧下さいね。<br>http://happy-gem.com/?mode=cate&amp;cbid=432060&amp;csid=0<br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 19:16:27 +0900</pubDate>
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<title>結婚</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">結婚して1人のパートナーといつまでも仲良く幸せになる。</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">一番素朴で</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">一番大切で</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">実は一番難しい事な気がする。</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">そこでお勧めの本です。</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">ジョン・グレイの《ベストパートナーになる為に》ですね。</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">離婚した直後どうしても自分に非がみつからずに、なにかあるはずだと、本屋を物色していて見つけた本です。</span><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 191, 255); font-weight: bold;">目から落ちた鱗の数は数えきれませんでした。</span></font>
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<link>https://ameblo.jp/miko--papa/entry-10160709446.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 12:44:34 +0900</pubDate>
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<title>地球に祈る</title>
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<![CDATA[ 若い頃は線香を毎日あげていた。<br><br>母に「三本たてなさい、そして、地球の為、宇宙の為、人々の心の浄化の為と祈りなさい。」と言われそうしていた。<br><br>当時、心からそう思いやっていたが、その後祈るっていうのは全てのそんな想いを手放す事なんじゃないかと感じそうしていた。<br><br>そして妻の高度異形生を治療した（していだいた）時に本当にそうできた。<br><br>しかしだ！この間地球にアクセスした時にまた新しい事を見つけた。<br><br>俺たちは宇宙に望まれ、地球に望まれ、生まれてきた命だが、宇宙や地球は俺たちのように感じたり俺たちのように考えたりしないという事だ。<br>ただただ、もうひたすらに大きな存在で森羅万象を見守っている。<br><br>だから俺たちは小さな、本当に小さな存在で、魂の不滅を知っていても、全ての一人、一人が幸せになる事を望み、事故や天災で傷つく人がいたり、亡くなる人がいたら、やっぱりとても悲しい。<br><br>心が傷ついている人がいたら、助けたい、自分も一人でいたくない、理解しあいたい。<br><br>そんな事を感じて生きている、小さな小さな存在なのです。<br><br>私たちは食べる喜びが大好きです。<br>私たちは語り合う学びが大好きです。<br>私たちはふれあう歓喜が大好きです。<br>もう少し、もう少しこの現実で学ぶ時間をください。<br><br>私たちの子供の世代やそのまた子供の世代そしてその先もこの悲しみや怒りや涙、慈しみ、愛、を感じてほしいのです。<br>幸せを感じてほしいのです。<br>だからどうかもう少し私たちがここに存在する時間をください。<br><br><br>言葉にしたらそんな事を、<br>音楽やダンスやヒーリングだったり、祈りで宇宙や地球に伝えなくちゃならない。<br><br>みんなの通訳にならなくちゃならない。<br>叶うなら小さな小さな俺たちは大きな大きな、一つの存在になれる。<br><br>それがアセンションなのかもしれない・・・<br>そう感じる。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8e/5f/10106969875.jpg"><img height="165" border="0" width="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8e/5f/10106969875_s.jpg"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 15:26:41 +0900</pubDate>
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<title>自分の為に生きる</title>
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<![CDATA[ 人の為に生きるって楽だ。<br>言い訳できるもの。<br><br>親の為、子供の為、友達の為、世の為、人の為。<br><br>まして、顔も見た事のない他人の為とかって言って生きているのってもの凄い楽だよね。<br><br>お前の為に父さん辛い思いして働いているなんて女房にも子供にも絶対にそんな事言いたくない。<br><br>貧しい人の為にボランティアしてるなんて絶対に言いたくない。<br><br>まず、自分の為、言い訳しない。人のせいにしない。<br><br>本当に自分の為に一生懸命、本当に自分に感謝して生きていけば、それは必ず、必ず、家族の為、友達の為、他人の為、世の中の為、宇宙の為になっていく。<br><br>そうできてる宇宙は。<br>忘れてるのは人間くらいだよ。<br><br><br>【太陽と月の女神】も見てくださいね！<br>　　http://happy-gem.com　<br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 17:06:00 +0900</pubDate>
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<title>悪魔の囁き</title>
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<![CDATA[ ネガティブな感情を捨て去る方法とかさ、<br>ポジティブシンキングとか別にそれはそれで良い面も沢山あると思うけど、<br><br>ネガティブな感情って悪い物だろうか？必要の無い物だろうか？<br><br>人を殺したいと思う事だってある。<br>電車の中で女性に抱きつきたいと思うことだってある。<br>死にたいと思う事だってある。<br><br>そんな時に俺はその感情にフォーカスする。<br>掘り下げていく気づくどんな負の感情も破壊的な衝動も全てがワンネスだと・・・<br><br>怪我をしたら痛い、痛みは体からの信号、メッセージ。<br>痛みにフォーカスする。腰が痛いなら腰からのメッセージ。<br>肩がこるなら肩からのメッセージ。<br>いつから背中を丸めて歩く癖がついたのか、本当の原因はなんだろう。<br><br>病気も怪我も自分で治す物。医者もヒーラーも気功師もそれを助けたり、見失った方向を照らしてあげたり・・・<br>ましてや天使なんて希薄な存在に口なんてださせねー<br>俺の命。<br><br>原因がわかる。心や体の痛みから解放される。全てが間違いなんかじゃないと気づく。<br><br>それでも、またネガティブな感情に支配される・・・そしてまた解放・・・<br><br>くりかえし、どうどうめぐり、そんな気がする。<br>でもくりかえし、くりかえし、歩く事をやめなけりゃわかるよ、俺たちは螺旋を昇っていっているって。<br>また同じ景色に見えても確実に螺旋を昇っているって。<br><br>例えネガティブな感情でも自分の中に芽生えた感性を無視したくない。大切なインスピレーション。<br><br>今の日本なら不安や痛みや心配なんてしなくても生きていけてしまうだろうね。<br><br>でもそれじゃ家畜だ。俺は家畜になんかなりたくない。<br><br>矛盾してるだろ？俺たちはその矛盾そのものなんだ。
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 17:05:14 +0900</pubDate>
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<title>ネイティブ・アメリカン</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 128, 0); font-weight: bold;">ヘミシンク</span>（知らない人は調べてね）<br>でF２７のフリーフローかな？でネイティブ・アメリカンの信念体系に行った事がある。<br><br>ただ、凝り固まっている感じが少なくて信念体系と言っていいのかどうか？<br><br>そこは宇宙に浮かぶ平原でネイティブ・アメリカン（考えてみればこれも勝手な呼び方だよね・・・）の同族（ナバホ？）が死ぬとまずここへ訪れることが約束されていて、テントの前に羽かざりをつけた大きなネイティブ・アメリカンの男が座っていて、魂の話を聞き、安心させ、天国はあっちだよ～迷わないで行けよ～と。こんな感じだった。<br><br>ネイティブ・アメリカンに生まれた事がある魂に合うとなにかほっとして自由な感じを受ける。<br><br>色々な真実を理解していてそれを大切にする人達だったんだろうね。<br><br>俺は前世で今の台湾？らへんの琉球民族の一人に生まれた事があるんだけど、近いような社会形態でいくつもの小さい王朝が点在して共存していたみたい・・・
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 20:12:09 +0900</pubDate>
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<title>環境破壊</title>
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<![CDATA[ 先日中学の同級生と呑んだ。<br><br>中卒で美容学校へいって、卒業してすぐに佐川急便で働いて金をためて自分の店をもったがんばりやで今は夜ハウスクリーニングもして、なおかつ時間があれば海にいってサーフィンをする。<br><br>彼が波乗りを始めた頃は茅ヶ崎の浜は100ｍくらいあったそうだが、今半分の50ｍくらいしかないと言っていた。満潮になって風があると道路まで水がくる事もあるらしい。<br><br>それに付近の工場で重金属などを含んだ水を流していたらしく、彼のサーファー仲間は子供が出来ない人が多いらしい。<br><br>俺は喫煙者なので、ごくたまにだが夜散歩する時みちばたの吸い殻やゴミなんかを拾って歩いたりする。<br>彼も海に行った時は目についたゴミなんかを拾うそうだ。<br><br>正直俺たちにできるのはそんなもんで、どう考えても海岸線を50ｍも押し戻す事は出来ないだろう・・・<br><br>出来る事をやっていくしかないが。
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 14:03:28 +0900</pubDate>
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<title>地球へ・・・</title>
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<![CDATA[ 30年も前になるんだな～<br><br>当時マンガ少年（漫画少年ではない念の為）という雑誌に連載されていて夢中になって読んだな・・・<br><br>当時小学生だったので友達はみんなコロコロコミックなんかを読んでいて話しが合わなかったっけ・・・<br><br>映画もみんなドラえもんを見にいって一人でガンダムとか地球へ・・・とか見にいったな～<br><br>沢山の科学者もそうだし、作家のアイザック・アシモフやそれこそ漫画という身近な媒体で環境破壊なんて何十年も前から言われていたのにね・・・もういくつかの国は海に沈もうとしてる・・・<br><br>タイムリーに妻がアタゴオル物語のDVDを借りてきた。<br>同じマンガ少年に連載されていた漫画でやっぱり大好きだった。<br><br>しかも内容は今の自分の疑問に思っていることや感じている事そのまだった・・・おすすめです。<br><br>しかし当時、地球へ・・・、アタゴオル物語、火の鳥、サイボーグ009とか藤子不二雄の短編など人気作品やヒット作が連載されていたのに雑誌はさっぱり売れなくて廃刊・・・不思議な漫画雑誌だったよな・・・
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<link>https://ameblo.jp/miko--papa/entry-10156045213.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 17:38:01 +0900</pubDate>
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