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<title>DV・モラルハラスメント夫からの~安全な幸せをつかみとるまでの壮絶な記録~</title>
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<description>私が受けた体験を通して、今悩んでいる方に、多少でも力になれたらと・・・そういう思いで書いていこうと思っています。</description>
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<title>現在</title>
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<![CDATA[ <p>長い間、更新できず申し訳ありませんでした。</p><br><p>ある事件がおきまして、更新できずいた訳ですが</p><p>いまだに傷がいえておりませんので</p><p>更新できずいるわけです。</p><br><p>長い間、放置していたわけですから</p><p>いただいたメッセージも無くなりました。</p><br><p>気になる方、いらっしゃいましたら、メッセージにて</p><p>お知らせください。</p><br><p>お答え出来る部分は、答えますので・・・</p><br><p>申し訳ありません。</p><br><br><p>miko</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 19:08:27 +0900</pubDate>
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<title>皆様</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございますm(_ _)m<br>本年も、どうぞよろしくお願いします。<br><br><br>miko<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 17:10:28 +0900</pubDate>
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<title>体調悪いです。</title>
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<![CDATA[ 風邪ひきました(ﾉ_･｡)<br><br>頭、痛いの・・・<br><br>更新出来ていなくて、ごめんなさいm(_ _)m<br><br>頑張りますので、もう少し時間下さい<br><br>見てない人のほうが、多いか(笑)<br><br>見てくれている方、見捨てないで下さいね～m(_ _)m<br><br><br>miko<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:05:28 +0900</pubDate>
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<title>77話：便利なメッセンジャー</title>
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<![CDATA[ 会社でのNさん・Yさんに嫌気がさしていたようなのです。<br><br>私への態度や言動・・・自分達の仕事中の態度・・・<br>会社内に事務員だけになった時のNさん・Yさんの<br>行動・言動・態度・・・等など<br>どうしても納得が出来なくなったようでした。<br><br>だから、私と話をしたかったのだそうです。<br><br>話をした後に<br>「<span style="color: rgb(238, 130, 238);">もっと早くに、話したかったんですけど・・・</span><br style="color: rgb(238, 130, 238);"><span style="color: rgb(238, 130, 238);">Nさん・Yさんが怖くて、話しかけれませんでした。</span><br style="color: rgb(238, 130, 238);"><span style="color: rgb(238, 130, 238);">すいません・・・これから、仲良くさせて下さい</span>」<br>と、言われました。<br>私は、単純に信じてしまい、嬉しくて仕方ありませんでした。<br><br>SさんとKさん・・・新入社員二人が、味方になってくれたのです。<br>なんとも嬉しい事で、会社に行くのが、あんなに嫌だったのに<br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">味方が出来た</span>」という事だけで、朝一番に会社に出社するように<br>なりました。<br><br>二人も味方が出来、私は嬉しかったです。<br>知らないのは、Nさん・Yさんだけ・・・(b^-゜) <br><br>会社内では、私とSさんが、話をするのは不自然なので<br>話したい時は、SさんとKさんと私は、メッセンジャーを使って<br>会社内では、話しをしていました。<br><br>あると便利ですねぇ～～仲間内の<br>「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">メッセンジャー</span>」γ(▽´ )ﾂヾ( ｀▽)ゞ<br>当時は、「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">こんなに便利なツールだったのかぁ～</span>」と<br>思うほど、大活躍してくれました(笑)<br><br>Kさんと私が、話をするのは不自然ではありませんでしたが<br>話の内容いかんでは、Ｎさんが「聞き耳」をたてているのが<br>わかっているので、仕事の関係しか会話せず<br>「私用な事は、メッセンジャーで話す」という、3人だけの<br>暗黙の了解になりました。<br>仕事中は、常に「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">メッセンジャーＯＮ</span>」でした。<br><br>※Ｎさんの「聞き耳」とは、私的な話をちょっとでもすると<br>　「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">今は、仕事中でしょ！＼(*｀∧´)／</span>」<br>　「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">関係ない話は、しないでくれる？</span>」とか、言ってくるのです。<br>　　自分達の事は、棚に上げて・・・(￣へ ￣ 凸<br>　　本当に、当時はむかついていたものでした。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 14:34:44 +0900</pubDate>
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<title>76話：営業事務のＳさん</title>
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<![CDATA[ SさんとKさんは、初め中立の立場でしたが<br>Kさんは、私の下という事もあったのか、わかりませんが<br>私の味方になってくれました。<br><br>これは、Nさんは面白くなかったようです。<br>「でも、もうすぐ退社するんだから・・・」と<br>私達は、励ましあいながら頑張って乗り越えました。<br><br>Sさんの方から、私に直接コンタクトを取って来たのは<br>入社してから、二ヶ月後位たった頃でしょうか・・・<br><br>Sさんが、NさんとYさんが、いない時を見計らって素早く私に<br>携帯の電話番号を書いた紙を、ｺｿｯと渡してきて<br>「今日、電話します」と、小声で言ってきた時は驚きました。<br><br>それまで、まともに話すらした事が無かったので<br>Sさんが、どういう人なのかわからなかったのです。<br>多分、散々な言われようで私の事は聞かされていたと思います。<br><br>私は、営業の方にいるSさんを少し疑ってしまいました。<br>何か、魂胆があるんじゃないか？と・・・<br><br>近づいてきて、私が話した事などの情報を、Nさん・Yさんに<br>流そうとしているのではないか？と・・・<br><br>つまり、スパイをする役目を指示されたのでは無いか？と<br>疑ったのです。<br><br>しかし、真実は違いました。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 10:04:42 +0900</pubDate>
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<title>現在・過去・・・そして？</title>
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<![CDATA[ 私は、3夫から受けた、大/麻、覚/せい剤、DV、ﾓﾗ、によって<br>努力で隠していた扉を開けてしまい、先天性の障害者と判明した。<br>子供は私よりも早くに判明していた<br>遺伝性なので私と同じ障害者だ。<br>子供の事にショックで、二人で死にたくなってしまった。<br><br>思いとどまったのは、覚/せい剤・・・<br>まっすぐに、向き合えず薬に逃げてしまった。<br>毎日、泣いて暮らしていた。<br>あの時は、薬があったから生きていけた。<br>でなければ、死んでいただろう・・・<br><br>後遺症その1<br>密室で、知らない人と一緒の空間に二人きりで居る事が<br>全く、出来なくなってしまった。<br><br>後遺症その2<br>現在、男性を好きになるという事すら、出来ずにいる。<br>どうでもいいが性欲も、全く無い・・・これは、後遺症なのか？<br>時間が経過すれば、完治するものなのか？<br>それとも一生このままなのかも予測不可能だ。<br><br>私は、どんな風な人生をこれから歩んでいくのだろう？<br>まさか、自分がこんな目にあうとは、思いもしなかった。<br><br>自分の性格・・・いや、人に対しての接し方が変わってしまう程の<br>ダメージ（後遺症）を与えられたなんて、おもうだにしなかった。<br><br>いつまで、自分はこの思いを消化出来ずに過ごさなければ<br>いけないのかな？これは、私への罰なの？悲しい。<br><br>その頃の子供にも、辛い気持ちを持たせてしまっていた事を<br>今日、知った・・・とても、ショックを受けた。<br><br>当時の私は、子供は特別変わった様子も無く<br>何事もよくわかっていないように思い込んでいたから・・・<br>私の考えが甘かった。<br><br>事実は、子供は、当時の事を詳細に記憶しているし<br>恐怖も感じていたらしい。<br>その時、子供が抱え込んだ感情を<br>当時は、全て見落としてしまった。<br>いや、目をそらしていたんだ。精神が、壊れそうだったから・・・<br><br>母親として、最悪だ・・・自分で、そんなのわかってる。<br>世界で、一番子供を愛しているのに・・・<br><br>当時の、子供の素振りからは、微塵も感情を表面に出さずに<br>普通に、生活して過ごしていたように見えたけど<br>子供なりの、配慮だったのだろう。<br><br>私が勝手に、「幼いから、理解できていないだろう」との見方は<br>的外れもいいとこ、大間違いだったのである。<br><br>今になり、当時の気持ちを言葉にし口に出して、私に訴えてくる。<br>「3夫と、外で会ってもいいけど、もう一緒に生活はしたくない」<br>これが、子供の本音！<br>私を責めているわけではけっしてない。<br>納得し、確認したいだけのような気がする。<br><br>事実、全てを話すことは出来ないが、ほぼ全てに近い所まで<br>よく覚えているし、話したことも覚えている。<br>そして、付随してくる感情も・・・記憶してる。<br><br>3夫と離れて生活して3年・・・<br>今になって、子供は、その当時味わった感情と恐怖を<br>自分の口から自分の言葉にし、私に話し出せるように成長したのだ。<br>話せるようになるまでに、3年の時間がかかったのだ。<br><br>私は、成長してくれた子供の言葉を聞きながら、「申し訳ない」と<br>いつも、負い目を感じてしまう。<br>子供に、迷惑をいっぱいかけた・・・<br><br>なのに、「ママが、世界で一番好きで、愛しているよ！(^O^)」と<br>毎日、照れもせず言ってくれる。（中1です。）<br><br>だから私は、立っていられる。<br>愛してもらえる、態度と表現と言葉で<br>毎日、エネルギーをもらえるから、なんとか頑張れる（ｉДｉ）<br><br>子供を守るためなら、私の命なんて惜しみなく差し出す！<br>それくらい、愛しい(^O^)<br>まぁ、殺される前に、かなり抵抗するつもりだが(笑)<br><br>子供の人生の中で、「どこが一番良かった？」と、質問してみた。<br>「酷な質問だったろう」と思うが、私が、一番気にしていた事なので<br>衝動に抑えられなかった。子供は、考え込む事もせず<br>「今、二人で生活しているこの時が、一番好きで幸せだよ(^O^)」と<br>答えてくれました。<br>私も、全くの同意見だったので、まさか子供も同じ気持ちで<br>過ごしていたとは・・・と、少し驚きましたが、嬉しい驚きでした。<br><br>私達は、よく話しているし、仲も良い。顔も、似ている！<br>たまには、お風呂も一緒に入ってしまうほどだ(笑)<br>毎日、抱きしめあい、ほっぺにチュ！は、かかさない！<br>「このまま、時が止まってしまえばいい！」のに、とさえ考えるほど<br>今現在の現状に、二人で大満足している。<br><br>いつまで、こんな事してくれるかな？<br>してくれなくなったら淋しいから、もうDVDに録画しておいた(笑)<br>彼女にとられたら、それみて懐かしも(笑)<br>あと、何年一緒にいられるだろう？考えると、淋しいが<br>いつまでも、子供のままじゃいられないしね！<br><br>二人で精神的に受けた傷は、時間しか癒すすべはないのだろうな。<br><br>早く、3夫からの呪縛から解き放たれたい。<br><br>心から、そう望む・・・<br><br>miko<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miko1818monaiyo/entry-10911447553.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 23:42:22 +0900</pubDate>
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<title>75話：Kさんの見解</title>
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<![CDATA[ 少し話しを戻しますが・・・<br><br>新入社員2人が入社して、Nさんの意識は私から<br>少し離れるかな？と、甘い考えをしていましたが<br>とんでもなかったです。<br><br>ますます、酷くなっていきました。<br>「新入社員に、仕事を教える」という名目が出来たため<br>教えるかたわら、私が片付けた仕事のファイルを<br>追いかけるように開いて、ミスをしてないかチェックしていました。<br><br>私の仕事のミスを、必死になって探していました。<br><br>その頃には、あまりミスをしなくはなっていたのですが<br>やはり、営業の方の仕事はちょっとしくじったりしていました。<br><br>店長や社長は、この仕事の難しさを知っていたので<br>私を1年位のスパンで育てようとして下さっていました。<br>なので、怒るような事は、ありませんでした。<br><br>それだけ、計算が複雑で難しいソフトだったんです。<br>なので、Nさんに怒られたようだと誰かから聞いたら必ず<br>店長か社長に呼び出されて「気にしなくていいからね」と<br>必ず慰められました。<br><br>私に辞められたら会社的に困るので<br>上司がNさんが私に辛くあたるのをフォローしてくれていたのです。<br><br>新入社員は、私の下にも一人ついてくれていたので<br>Nさんに、叱られたりするのはいつも見られていました。<br>とても、恥ずかしかったし面子も丸つぶれでした。<br><br>しかし、その新入社員のKさんが言うには<br>「Nさんは、いつもmikoさんにばかり辛くあたっている」<br>「ミスを見つけて、わざといじわるしているとしか見えない」<br>と、私に言ってくれたのです。<br><br>私は、理解してくれる人が出来た事がとても嬉しかったです。<br>折れそうだった心が、少し立ち直ったように感じました。<br>味方が出来たのが、泣きたい位、嬉しかったのです(^O^)<br>しかも、同じ事務員で・・・<br><br>その頃から、会社に行くのが、あまり嫌じゃなくなりました。<br>味方が出来たのですから・・・本当に私は、単純です(笑)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 May 2011 19:23:28 +0900</pubDate>
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<title>74話：あの件の愚痴</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 18:55:22 +0900</pubDate>
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<title>73話：Nさんの退職理由</title>
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<![CDATA[  いじめは、Nさんが会社を辞めるまでずっと続きました。<br>私は、それに耐え続けなければなりませんでした。<br>Nさんが、退職する日を楽しみに、指折り数えていました。<br><br>Nさんの退職理由は、「<span style="color: rgb(238, 130, 238);">寿退社</span>」です。<br>（こんな女が、結婚するんすかぁ？？？((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ）<br>大丈夫かぁ？旦那～～～(-"-;A<br>って、勝手に妄想しちゃいました(笑)<br><br>社長に相談した私を、Nさんは憎んでいるのです。<br>多分、相当根に持っているのでしょうね<br><br>最後の最後まで、私に対して、いじめを貫き通しましたから・・・<br>ある意味、アッバレな女です。<br><br>社会人になってから、今回のような「いじめ」にあったのは<br>初めての事で、私には、衝撃的な出来事でした。<br><br>Nさんが、悪かったのか・・・<br>私が、悪かったのか・・・<br>今も昔も、真相はわかりません。<br><br>わかる事は、私とNさんは、性格と相性が最悪に<br>合わなかったという事だけです。<br><br>私が、自分の言葉でNさんのいじめにたえかねて発言した<br>最初で最後のたったひとつの言葉は<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">だって、Nちゃん怖いんだもん・・・</span>」でした。<br><br>私にしてきた数々の「いじめ」に比べたら<br>かわいいもんでしょ？(笑)これくらい・・・<br>　<br>なのに、Nさんは悲劇のヒロインになりきってて<br>被害者ぶりながら、泣きながら話してるんですよ？<br><br>本当に、ボロボロ泣きながらですよ？（＾＾；<br>あんな一言だけで、普通ありえないでしょ(笑)<br><br>Nさんの方が、もっと私に酷い事言ってるし<br>行動してるじゃん！って・・・はっきり、言いたかったなぁ～<br><br>私に、言える度胸があれば、もしかしたら<br>いい方向に転んだのかもしれませんけどね（ｉДｉ）<br>あいにくと、持ち合わせてないんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">いやぁ～～、Nさん、演技上手いねぇ～～っ</span>」て<br>言っちゃうとこだったよ(o^-')b<br><br>「私に、酷い事を言われた」と言って<br>店長に、この一件を切々と訴えていました。<br><br>その時に、Nさんが言っていた言葉も聞こえてしまったのです。<br>見てはいけない場面に遭遇してしまったと、焦りました。<br>私に出来たのは、その場からすぐ居なくなる事でした。<br><br>すぐに、自分の机に戻り、保留にしていた電話の<br>対応を行いました。<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ただいま、席におりませんので、戻り次第、折り返し</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">お電話させていただきます。</span>」として、電話を切り<br>店長の机の上に、至急電話してください！との<br>伝言メモを残しておきました。<br><br>あんな一言で、酷い事を言われたとチクられるとは・・・┐(￣ヘ￣）┌<br>そんなに、ひどい事、私言ってますか？<br>読んだ素直な感想をいただけると、励みになり嬉しいですm(_ _)m<br><br>私の方が、よっぽど酷い事言われてると思ってましたけど？<br>自分が言った事は、棚の上に上げっぱなしで、降ろしもしないんだね<br>あんたは、そんな女なんだね！凄く身勝手な理屈だね！<br>そんな風に、私を責める資格が、あなたにあるのかな！<br><br>本当に、Nさんあなたという人は、自分勝手で<br>自己中で、自分中心に地球が回ってると思ってる<br>勘違い女です。最低、最悪な女ですね・・・<br>そして、自覚してない所で救いがないように感じます。<br><br>心底、あきれ返ってしまって<br>マジにあなたをキライになれた事件でした。<br>お礼を言います。ありがとう♪(*^ ・^)ノ⌒☆<br><br>本当に、あなたの性格がいいなんて<br>私は、口が裂けても、言えないですヽ(`Д´)ノ<br><br>あなたに言われた事、1回だけじゃなく<br>私は、もっと多くの回数、言われてますけど？<br>って、嫌味の一つも言い返してやりたかったわ。<br><br>きっと、今なら言えると思うんだけどな～～<br>ちょっとは、強くなれてるだろうから・・・<br><br>でも、どうかなぁ？場数、踏んでないし・・・<br>尻込みしちゃうかな？想像できないや(^▽^;)<br><br>なんで、言い返さなかったんだろう？<br>ううん、言い返せなかったんだ・・・<br>怖かったから・・・それが、真相！<br>言えなかった、悔いが残ります。<br><br>これからは、悔いが残らないように<br>自分に精一杯、正直に生きたいと思います。<br><br>衝撃を受けたのは、Nさんではもちろんなく<br>私の方だったような気がするんですよね・・・未だに（＾＾；<br><br>まさか、あれくらいの事だけで(笑)<br>あの、Nさんが泣くはずないもの！<br><br>それとも、案外、打たれ弱いのか？<br><br>あぁ、あれは、演技だったけね┐(￣ヘ￣）┌<br><br>もっと、きつい言葉で酷い事を私に言い続けてたくせに<br>今更、弱い子ぶるなよ！<br><br>本当に、「自分の事は棚に上げて」を<br>地で行って、人生歩いてるんだね・・・<br>大したもんだよ！<br><br>Nさんの他に、女性で、ここまでアクの強いキャラクターの人に<br>私の今までの人生を振り返っても、いまだ、お目にかかった事が<br>ありませんね<br><br>ある意味、Nさんには、貴重な人生体験を<br>させていただいたと思うようにしています。<br><br>前向きに、考えなくちゃね(o^-')b<br><br>貴重な人生経験させてくれて、ありがとうﾟﾟﾟﾟﾟ-y(^｡^)｡o0○<br><br>男性なら、います。<br>間違いなく、3夫です(笑)<br><br>話しが、それました。すいませんm(_ _)m<br><br>Nさんが、泣きながら店長に訴えかけていた話ですが<br>誰からも、私には、何も言ってこないまま、幾日も過ぎました。<br><br>心の準備は万端です。<br><br>いつ、呼ばれてもいいように<br>気持ちを、安定させているのに、一向に店長からは<br>名前を呼ばれる事も無く、何一つとして<br>注意される事も無く、特別に何か言われるとか<br>何かの処罰の対象になるとかも無いままでした。<br><br>いつしか、あの件については、おとがめなしの状態で<br>終着を迎えてしまいました。<br><br>何か、すっきりしない気分でしたが・・・<br><br>別に、私も怒られたいわけでは無いので<br>私から、特に何もアクションを起こしたりはしませんでした。<br><br>この数日は、Nさんもおとなしくしていてくれたので<br>しばらくは、穏やかで平和な普通の日々が流れて行きました。<br><br>でも、多分それが、普通じゃないかと<br>今でも、考えちゃうんだよね(^∇^)<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 14:23:07 +0900</pubDate>
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<title>72話：Nさんの「いじめ」は進化をとげる</title>
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<![CDATA[ 仕事の凡ミスや、ちょっとしたミスは、会社員の人なら<br>多分、一度や二度は、誰でも経験した事があると思うんです。<br><br>悪意があったわけじゃないし、そんなに目くじらたてて<br>ギャンギャン喚かなくってもいいんじゃない？って<br>考えてしまうくらい、他の事務員さんへの態度と<br>私への態度が、全く違うNさん・・・<br><br>私一人を、目の敵にしている状態でした。<br><br>ミスなんて、たくさんの人がおかした事があるだろう・・・<br>Nさんだって、した事くらいあるはずだ！<br><br>なのに、他の人がしたら、笑顔で優しくフォローするNさんだが<br>怒るような事ではないような些細な事でも、私がしたミスだと<br>鬼の首でも取ったかのように、一切見逃してはくれず<br>かなりきつい攻撃的な文句を言いだし始めた。<br><br>Nさんの「いじめ」は、重箱の隅をほじくるような「いじめ」に<br>進化していったのです。<br><br>いつも、私の仕事の後をチェックして回っては<br>私がミスをしていないか？と、細心に書類を見なおしていました。<br><br>私に対する、あからさまな嫌がらせです。<br>そんな暇があるなら、自分の仕事をすればいいのに・・・<br>「給料泥棒めっ！」と、内心思っておりました。<br><br>Nさんの大義名分は、私の指導員として仕事のミスが無いかを<br>チェックしているだけだと、言い張ります。<br><br>営業のNさんが、経理の何を知っているというのでしょう？<br>不思議な事を、言う人です。<br>仮に、知っているのならNさんが経理をすれば<br>良かったのにと、私は思っていたのです。<br><br>前の経理のMさんなら、この方法の正しさも<br>納得がいくし理解出来るのですが・・・<br><br>Mさんは、会社立ち上げ後、すぐに、短期のバイトの<br>つもりで勤務したのだそうです。<br><br>きっかけは、友達がこの会社に勤務していたから・・・<br>コネ入社って、わけです。<br><br>初めの仕事は、雑用から始まり、次に営業に回され<br>その時の、経理さんが急に辞めてしまい、社長に頼まれ仕方なく<br>穴埋め的に、経理を担当する事に・・・<br>なので、立ち上げ後まもない小さい会社だったからこそ<br>全ての事務の仕事を覚える事が出来た訳です。<br><br>立ち上げ後の当時から残っている事務員は、すでに<br>いないし、今の仕事量では、分業でなければ<br>処理しきれないほど、業績が伸びていたのです。<br><br>受け持っていない仕事をやらされるのは<br>時間も無駄に使うし、当時とは比べられないほどの<br>仕事量がある。<br><br>そういう理由で、Mさんと私を比較されると<br>本当に頭にくる。<br><br>Mさんと私の差は、経験値の差であると<br>言っていいかもしれない<br>今から、Mさんと同じ道は歩けない・・・<br><br>Nさんは、わかってて言ってるんだ・・・<br>本当に、意地悪だY(＞_＜、)Y<br><br>この「いじめ」方は<br>Nさんが正論を振りかざしているので<br>私を庇護出来る人は<br>社長以外、基本いませんでした。<br><br>これは、これで<br>かなり陰湿な「いじめ」でしたね。<br><br>こんなくだらないいじめを、一生懸命考えていたんだなと<br>思うと、他に考える事は無いのか？と<br>Nさんの人格をも、否定してしまう私がいます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miko1818monaiyo/entry-10838904330.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 09:12:02 +0900</pubDate>
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