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<title>ラランガのメモ帳</title>
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<description>日々の気になることあれこれ</description>
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<title>わきの脱毛をするメリット</title>
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<![CDATA[ わきの脱毛に関心のある女性は大勢いるようです。<br><br>わきの脱毛は自宅で行うこともできますが、エステの脱毛コースを利用する人も少なくありません。わざわざわきの脱毛をするのは、一体どうしてなのでしょうか。わき脱毛のメリットのひとつは、人前で堂々と水着やノースリーブになれるということです。わきの下にむだ毛がなければ、人に見られても困る状態ではありませんので、気にすることはありません。袖が短いものや、露出の高い服でも、着てみたいと思った服を脇の下を気にせずに着ることができるという利点があります。むだ毛が多いことがコンプレックスになったり、消極的なことしかできなくなったりします。<br><br>わき毛のお手入れをきちんとしていない状態で半袖を着ると、腕の動かし方が気になることもあります。あらかじめ脱毛がしてあれば安心というものです。わきの下をきれいな状態にしておくためには、ムダ毛を除去し、雑菌が増えてしまうことがないようにしましょう。わきが清潔になることで臭いも軽減されるでしょう。女性であれば誰でも、わきはきれいな場所にしておきたいものです。きれいな女の人でも、わきの毛が多ければ、何もかもが無駄になってしまいます。日頃からわきの脱毛に気を配っておくことで、服の選び方や行動などがとてもしやすくなるものです。<br><br><a href="http://www.liddy-hynes.com/merit.html" target="_blank">ワキ以外にはIラインもメリットばかりみたい</a>
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<link>https://ameblo.jp/mikouyuh/entry-11451533131.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 10:31:48 +0900</pubDate>
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<title>確実に痩せる運動</title>
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<![CDATA[ 確実に痩せる為には、やはり運動が必要です。<br><br>しかし、運動は避けたいからと、食事制限を徹底する方もいるようです。<br><br>確実に痩せるためには、何はさておき運動をすることです。<br><br>カロリーを抑えるダイエットは、一時的に痩せてもリバウンドしやすい体質になります。<br><br>少なからずの人が、せっかくダイエットをしたのにリバウンドしてしまったことがあるのではないでしょうか。<br><br>リバウンドは、極端な食事制限を実行した時など、短い期間で体重を減らした時に発生しやすいものです。<br><br>確実に痩せる為ということで、低カロリーなものを少しだけ食べていたと言う人がいます。<br><br>体重が目標の値まで減ったからと、食事量を元通りにしたらあっという間にリバウンドしたという人もいます。<br><br>体重が元に戻るばかりか、元以上の体重になってしまったという方もいます。<br><br>ダイエット時にリバウンドしないようにするには、体を動かし筋肉に使うエネルギー燃焼を促すことがポイントになります。<br><br>新陳代謝の活発な体にしておくことで、食事量をダイエット前に戻しても消費カロリーが高ければリバウンドする心配はありません。<br><br>確実なダイエットには、適度な有酸素運動が効果的です。<br><br>一週間に何回かの水泳、ウォーキング、エアロビクスなどを行うことで、痩せる体質を作りましょう。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikouyuh/entry-11424546321.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 23:16:11 +0900</pubDate>
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<title>曇天</title>
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<![CDATA[ <br>曇天。<br><br>今日は気分も曇天。<br><br>お昼なのにこの暗さ。<br><br>早起きしたのかと勘違いしてしまった。<br><br><br>相も変わらず、意味の分からないわけのわからない夢ばかり見る。<br><br>眠りについて、夢を見るのが普通だろうに、<br><br>なぜか私は、夢を見ながら眠りにつく。<br><br>どうしてなのだろう。<br><br><br>「夢は、叶えられない人が作り出すもの？」<br><br>とある作品のとある人物のこのセリフは、私の今に訴えかけてきているようだ。<br><br>この言葉の真意を知るためにはもっと進む必要があるし、<br><br>この言葉に対して、明確な答えを自分の中に持とうと思えば、やはり、進むしかない。<br><br><br>夢を見ているうちは、前に進めないのかもしれないけれども。<br><br>とにもかくにも、私はこうして生きていることに感謝し、幸福を感じている。<br><br>感じてしまっている。<br><br><br>満足なのか？<br><br>と聞かれれば、それは絶対にないと答えるだろう。<br><br>でも、不満かと言えば、絶対にそれはない。<br><br><br>足踏みで靴がすり減ってしまうことの虚しさを私は知っている。<br><br>だから、日常ではあらゆることに目をつむっている。<br><br>目をつむっても夢を見ないように。<br><br>必死に堪えている。<br><br><br>平々凡々に生きれるように努力しているのだ。<br><br>それが叶う日はまだまだ来そうにないけれども。<br><br>それでも、私は、夢を手に入れたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mikouyuh/entry-11389966760.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 16:29:36 +0900</pubDate>
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