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<title>*初めてのキスは 涙の味がした*</title>
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<description>大胆な彼に、いつのまにか私は引き込まれていた</description>
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<title>Ｄ　-後編-</title>
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<![CDATA[ <p>彼「やっぱしづらい・・・あっちいこ」</p><p>私「うん」</p><br><p>そしてディープキス。</p><p>彼「もう無理なんだけど・・・襲っていい？」</p><p>!?</p><p>いや無理無理無理ぃぃぃ</p><br><p>何故か二人とも上半身裸になって、アソコ触ったり胸揉んだり吸ったり。</p><p>もちろん同じことをされた。</p><p>彼の肌かなんて学校の着替えでいっつも見てるのに</p><p>その日はとても逞しく感じた。</p><p><br>彼「もう1時半じゃん。行かなきゃ」</p><p>私「しょーがないよね。部活だし」</p><p>そして玄関で最後のキスをして、彼は出て行った。</p><p>蕩けるような、優しくて甘い。</p><br><p>この人を好きになって、本当に良かった。</p>
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 15:00:44 +0900</pubDate>
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<title>D　-前編-</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の出来事だけど、 書く気力が無かったから今日書くという←</p><br><p>前の日に彼とメールでやりとりしてて</p><p>向こうから「ディープする？」という嬉しい御誘いが。</p><p>もちろん「するー」と返した。</p><p>偶然、次の日は私が家で独りぼっちだったのでウチに来ることに。</p><br><p>朝の11時半、彼が「俺。」とマンションのインターホンから私に言った。</p><p>その声が何だか愛おしくて、無言でロック解除ボタンを押した。</p><br><p>彼は部活（バトミントン部）の格好で来た。</p><p>私はTシャツにジーパンを着ていた。</p><p>なんでも、2時から部活があるらしく</p><p>学校から少し離れた私の家からは1時半に出ないといけないのだと。</p><p>少しでも長くお前と居たいから、と。</p><p>その言葉は“愛言葉”だった。</p><br><p>2人でPCのエロ動画や、学校の人のサイトを観たりした。</p><p>観るものが無くなってPCを閉じ、無言になり沈黙が流れた。</p><p>いきなり、彼が私の手をとり、触り始めた。</p><p>そしてそのまま引き寄せられるようにキスをした。</p><p>濃くて大人の、でも青春の味。</p><p>口の中の感覚が麻痺してしまいそうで、怖かった。</p><p>だけどその時の快楽に私の理性は勝てずに、彼の中に舌を入れた。</p><p>本能の赴くままに。</p><p>彼と一緒だと、理性が崩れてしまう。</p><p>でも、それは嬉しい悲鳴でもあった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miku-t-love/entry-10727392710.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 08:54:27 +0900</pubDate>
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