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<title>ゆるサブ＠rz</title>
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<description>このブログはゆるく（自分の好きな）アニメやゲームやマンガ…ect、などなどの情報や感想を気が向いたら書いていくブログですっ！</description>
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<title>アイマス懐かしいなって話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">僕は、三浦あずささんが好きだった。</font></p><p><br></p><p>いや、別に今でも好きなんですけどね。</p><p>本日2025年11月28日に、如月千早があのFirst takeで「約束」を歌った動画がうpされたんですわ。</p><p><br></p><p>そんで、アニメのアイマスとゲームを少々やっていた程度のにわかな僕は、懐かしいなー、約束ってどんな曲だったけなーなんて思いながら視聴した訳ですよ。</p><p><br></p><p>動画の再生ボタンを押す。</p><p>すると、上手からスッとマイクの前に如月千早が現れて、その瞬間、「あっ、如月千早ってこの世にいるだ」って彼女の存在を違和感なく受け入れられたんですよ。</p><p><br></p><p>あまりにも映像技術が高くて、如月千早が本当に"存在"するかのような自然な3Dで、一気に画面に引き込まれましたわ。</p><p><br></p><p>そこから一呼吸置いて、自己紹介と共に曲が始まったら、あっという間にアイドルマスター第20話「約束」のあのシーンが視界に広がっていましたね。</p><p><br></p><p>もうね、泣いた。</p><p>普通に泣いた。</p><p><br></p><p>リアルタイムで視聴していた当時は、まぁいい話だなー程度だったのですが、自分もちょっとだけ人生を積み重ねてきた分、この「約束」という曲が持つ背中を押す力に救われた気がして、思わず感動してしまいましたね。</p><p><br></p><p>これが、如月千早という少女が持つ魅力の一面なのかと気付き、彼女が長く愛されている理由も少しだけ分かった気がします。</p><p><br></p><p>アイドルマスターというコンテンツに触れていてよかったなぁ…なんて、しみじみ思う1日でした。</p><p>また、アイマスの色んな楽曲聴いてみよっと。</p><p><br></p><p>それでは、良い週末を。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-12948349543.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2025 23:16:13 +0900</pubDate>
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<title>………ハッ！∑(ﾟДﾟ)</title>
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<![CDATA[ <font size="5">じゅ、13年前………だと！？</font><div><br></div><div>ということで、そういえば昔ブログ書いてたなーなんてことを思い出して、探し出してきた次第です。懐かしいなーなんて過去の記事を見直したりしてね。</div><div><br></div><div>最近も、やってることといえばゲームか動画を見漁るくらいで、13年前とやる事が全く変わってない自分に辟易してましたよ。</div><div>むしろ、アニメを見る体力がなくなってオタクパワーは下がっていますが。寂しいね。</div><div><br></div><div>でも、過去の記事を読んでいて一つだけ大きな違いがあったことに気がつきました。</div><div>それは、今の俺と違って、昔の俺って楽しそうだなってことです。</div><div><br></div><div>好きなモノを、好きなことを、今言いたいことを、素直に発信している。そんな昔の自分の姿を見て、まるで別人のような感覚に陥りました。</div><div>まぁ、長い時間が経っているから、別人と言えばそれはそうなんですけど。</div><div><br></div><div>そして、同時に憧れました。</div><div>もう一度、あの頃の自分に戻れるなら、戻りたいと。だから、また、好きなモノを、好きなことを、今言いたいことを、このブログに書いていけたらいいなって思ってます。</div><div><br></div><div>リハビリって訳じゃないけど、少しずつ、少しずつ。それでも人生は待ってくれないから、できるだけいっぱいに。</div><div>自分の好きを書いていって、そして、その先で自分自身を好きになれたらいいなって思ってます。</div><div><br></div><div>とりあえず、まずは気になったアニメを見ていこうと思います。</div><div>13年前の頃のように。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-12932138873.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2025 04:43:01 +0900</pubDate>
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<title>「え？コイツ何言ってんの？」～劇場版まどか☆マギカ　［新編］叛逆の物語～</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><br>～ネタバレ注意～<br>この記事は「劇場版まどか☆マギカ　［新編］叛逆の物語」の内容に触れてしまいます<br>未鑑賞の方は、閲覧しないことをお勧めします<br><br><br><br><br>ほむらちゃんがキモい・怖い・かわいい<br><span style="font-size: 18px;"><br>どうも<br>最近話題のまどマギの新編を観にいきましたが、観終わった感想がコレ↑でした<br>まぁそれ以外にも虚淵おもしれーだったり、イヌカレー怖えぇ、とかも思いましたよ<br>でも、それよりなにより一番最初に出た感想は、やっぱりほむらちゃんのことでしたね<br><br>まぁ、観ていたときの感想をまんま書くと<br>ほむらちゃんが違和感を抱くまでは、「あぁ新編は劣化かなぁ」とか思いました<br>特にそう思ったのが、仁美ちゃんナイトメアとの戦闘シーン<br>変身シーンだったり、ナイトメアへの止めの刺し方だったり<br>ＴＶ版を観ているからこそ、あの甘ったるいパートは衝撃的でしたねぇ<br>このパートだけに限って言えば、女児向けアニメと言い張っても違和感がないくらい甘かったですね<br><br>しかしそこは虚淵<br>こんなので終わるはずがなかった<br>ほむらちゃんがその甘ったるい世界に違和感を感じ始め、杏子ちゃんとマミさんに違和感を訴え始めたところからガラッと雰囲気が変わりましたね<br><br>まず、杏子ちゃんと見滝原市からの脱出を試みるシーン<br>まどマギ独特の怖さと不思議さが強かったなぁと思いますね<br>あの雰囲気は、他作品ではあまり感じたことのない不気味さが漂ってました<br>ああいうシーンをより気持ち悪く作るのが、やはりイヌカレーとシャフトですよね<br>まぁ、その後の杏子ちゃんのシャフ度カットで癒されましたけどね<br><br>そして、この後にあるマミさんとの戦闘シーン<br>これはすごく衝撃を受けましたね！<br>ここは間違いなく、この映画の見所の一つだと思いましたね<br>時が止まった時の弾道の演出は、純粋にカッコよかったぁ<br>あれほどカッコイイ「時間が止まった世界の演出」は中々ないんじゃないかな？って思ったくらいには、カッコよかったですね<br>そして、戦闘が終わった後に出てくるベベの正体が・・・<br>ええ、まぁ、なぎさちゃんっていう<br>自分は知らなかったのですが、ネットではほとんど予想がついてたらしいですね<br>知らなくてよかったですよやっぱり<br>単純に驚けましたから<br><br>その後は、さやかちゃんとの会話シーン<br>さやかちゃんが黒幕か？と思わせるような素振りでしたね<br>全部観終わった後でこのシーンを振り返ると、さやかちゃんの優しさが見える気がします<br>ほむらちゃんがこのまま暮らしているのが、ある意味一番のハッピーエンドのようだった気がしなくもないですね<br>実際ほむらちゃんが求めた世界ですし<br>だから、さやかちゃんはこの世界を否定しなかったのかな？とか思ったり<br>あとこのシーンでは、さやかちゃんが魔女の力を使ってましたね<br>そういう展開、大好物です！<br>いやぁ、ＴＶ版と比べてさらにいいキャラになってますねぇ<br>そして、さやかちゃんの「自分の時間に云々」のセリフは、ほむらちゃんの本質を捉えたセリフに思えました<br>映画のラストでは結局、ほむらちゃんは自分の時間に引きこもってた気がします<br>さやかちゃん・・・、ＴＶ版の小物臭はどこいったんだ！<br>ええ、さやかちゃん、好きになりました<br><br>そして、まどかと言葉を交わすシーン<br>あそこは感動でしたね<br>まどかの本当の気持ちを知り、ほむらちゃんが後悔してしまうシーンはとても辛いですね<br>ここまでは「ほむらちゃん、やっぱりやさしい子なんだなぁ」とか思ってました<br>ここまでは、ですけど<br><br>ここから一気に謎が解き明かされる、インキュベーターとの対峙シーン<br>今回も、やはりコイツのせいだった<br>この淫獣がぁ！！<br>察しの良い方は、まどかとの会話シーンでもう気づいてたのかな？<br>まさか自分が創り出した世界だったとは・・・<br>この絶望感は、虚淵節がかなり出てましたねぇ<br>創り出してしまったのも全部インキュベーター達が原因なんですけど<br>そのあとほむらちゃんがキュウべぇ達を蹂躙したけど、ギャグっぽかったなぁ<br>真面目なシーンには大概キュウべぇが絡んできますが<br>アイツがいるだけでギャグっぽく見えちゃうのは、もうしょうがないですね<br>キュウべぇの顔アップのカットは、マジで笑えます<br><br>そして、ほむらちゃんは完全に魔女化する前に自害しようとしますが、それをまどか達が止めに入る戦闘シーン<br>一番の山場は、やはり制作の気合が違う<br>魔女ほむらちゃんが処刑台へ行くシーンは最高でしたね<br>イヌカレーと南郷洋一のセンスには脱帽でした<br>特に、魔女ほむらちゃんのデザインはすごく好きですね<br>ほむらちゃんの悲壮感と絶望がまんま表現されたようなデザインが、もうたまらないですね！<br>それ以外にも、みんなが力を合わせて戦うシーンは感動でした<br>特に、杏子ちゃんとさやかちゃんが背中を預けあうシーンなんて、めちゃくちゃ感動でした！<br>前の関係のままじゃ、絶対にありえなかった<br>でも、今は違う関係で出会えたから実現できた<br>だけどそれは、ほむらちゃんが創り出した幻<br>喜びと虚無感が入り混じった、この関係のとてつもなく切ない感じをあのシーンで表現したのは、もうスゴイとしか言いようがなかったですね<br>あとは、シャルロットとの共闘なんて興奮しましたね<br>強かった敵が味方になるなんて王道ですけど、まさかまどマギで観れるなんて思わなかったですよ<br>そして戦闘シーンのラストの締めは、何匹もいるキュウべぇ達による<br>「「訳がわからないよ」」<br>これは完全にギャグですね、さすがに噴きますわ<br><br>そして、ほむらちゃんを救い出すシーン<br>神まどかがきて、「ああ、これでラストか」思ってたら<br>流石、虚淵<br>やっぱりそんな甘くはなかった<br>えぇ、ほむらちゃんなにやってんすか・・・<br>まさかの、ほむらちゃんの裏切り<br>まどかへの「愛」の力で「悪魔」になって、円卓の理からまどかを奪って、世界を創り変えるって<br>どんだけまどかのこと好きなんだよほむらちゃん<br>世界系ヤンデレとか見たことねーよ<br><br>その後、ほむらちゃんの創った世界でのシーンからエンドまで<br>まどかが転校生になっていて、まどかからしたら「え？コイツ何言ってんの？」としか思えないことをほむらちゃんがペラペラ喋った（あ、それは前からか）<br>キュウべぇがボコられていた<br>ＥＮＤ<br>もう訳がわからないよ<br><br>総合的にはかなり面白かったですし、多分初めて、観終わった直後にＢＤ欲しいなぁって思った作品です<br>これからどう転がっていって、どういう結末になるのかがひたすら楽しみです<br>まぁ、でもやっぱり一番思うことは<br>ほむらちゃん、キモい・怖い・かわいい、ですかね<br><br>長文失礼<br>でわ(`・ω・´)」<br><br><br>～余った感想～<br>ほむらちゃん、愛の力だけでさ、神の力を凌駕するってどんだけだよ<br>世界の構造を変えるとかさ、愛が重いし執念が怖いよ<br>そういや、まどかを神のように信仰してるようなカットあったな<br>これでまたほむらちゃんの変態画像やらｓｓやらが増えるんだろうなぁ<br><br>アスミス、次はもうチョイ出番あるといいなぁ<br><br><br><br><br></span></span>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 01:31:58 +0900</pubDate>
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<title>夏が終わる・・・まぁコミケ行ったからいいか</title>
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<![CDATA[ <p><br><span style="font-size: 24px;">海にも山にも行かなかったなぁ<br><br><span style="font-size: 18px;">あ、どうも<br>コミケも特に大きな問題は無く終わりましたね<br>ゴミや異臭や徹夜はまだまだありましたが、無くなっていけばいいですね<br>今回は結構目当ての物が買えたのでよかったです<br><br>咲や艦これもその内の一つだったのですが、前日にサークルの最終チェックをしている時に<br>「ヨルムンガンド」や「デストロ２４６」の作者、高橋慶太郎さんがサークル参加しているのを発見！<br>これは買わねば！と思いコミケ開始直後に特攻を仕掛けることに<br>当日、実際に行ってみたら予想よりは並んでなくて助かりました<br>無事購入した後、咲本や艦これ本を中心に東を散策<br><br>その後一緒に来た友達と企業に行き、奇跡的にガルパンのスタッフ本をゲット<br>通販があるとはいえ、まさか午後１時に行って買えるとは思っておらず、友達とテンション上がりながら購入<br>さらに、マジェスティックプリンスに出てくる機体「AHSMB-005 RED FIVE」の１/６．５スケールが！！<br>しかも、それは展示用ではなくなんと販売していました<br>値段はなんと３２５万円！<br>しかし、実際に資金があれば買ってしまいそうなほどにカッコよかったですねぇ<br>そんな感じで企業を軽く見て回り、ビックサイトを後にしました<br><br>しかし、４ヶ月後にはコミックマーケット８５が！<br>夏コミから冬コミまでが短いのはうれしいですね（財布は悲鳴を上げるのですが）<br>ですが、冬コミということは年末ですね<br>２０１３年が終わりますね、早いよホント<br>クリスマス？知らない子ですね<br>まぁ、とりあえず夏アニメのクライマックスと秋アニメを楽しみにしますか<br><br>では(`・ω・´)」<br><br><br>～百合について～<br>金色モザイクは素晴らしい<br>特に綾×陽子は自分の百合思考を加速させてくれた<br>いつか百合系の同人出したいなぁ（絵描けないけど）<br><br><br><br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11602729654.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 01:15:46 +0900</pubDate>
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<title>オタクにモラルはあるのか？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><br>夏コミがあと８日後ですね<br><br><span style="font-size: 18px;">どうも<br>そろそろコミックマーケット８４ですね<br>自分の生きがいの一つでもあります、ええ<br>今回の夏コミでは、最近かなりの賑わいを見せている「艦隊これくしょん」や<br>プロ達の過去編を新連載で始める「咲」などを中心に買い漁りたいですね<br>カタログでサークルチェックをしていると色々目移りして、財布の紐が緩くなってしまいます<br>まぁ、嬉しい困り事ですがね<br><br>しかし、毎年この時期になってくると嬉しくない困り事も起こります<br>常識のないオタク達の問題です<br>コミケは来場者数が多いためか、様々な問題を抱えています<br>最近目に付くのは、待機列のゴミ問題や徹夜組の増加<br>卑猥な紙袋の問題などがそうですね<br>こういう事はオタク云々以前に、社会に生きる人間としての問題なのですが、話題として取り上げられる時は「オタク」と一纏めにされてしまいます<br>これでは常識あるオタクも同時に批難の対象にされてしまいます<br><br>更に悲しいことに、こういう事例は年々増加傾向にあるということです<br>何故か？<br>その原因は年々増えている来場者にあると思っています<br>近年、ニコニコやアニメなどで若年層のライトオタクがコミケに参加する事が多くなっています<br>その中でも、小中高生などのモラルが育ち切っていない未成年者の参加数が圧倒的に増えています<br>未成年者でも参加はできますが、やはり非常識な言動をする人はよく見かけます<br>問題はそれだけではなく、初参加する人の意識の問題もあります<br>コミケは本来、サークル・スタッフ・参加者は対等なのですが、初参加の方はいわゆる「お客様」の意識で参加することがあるそうです<br>なので、スタッフやサークルに横暴な態度で接する方も少なくないようです<br>これは何も未成年だけの問題でもありませんよね<br><br>これ以外にも細かい問題は多数ありますが、こういうものはどんどん潰していかなければいけません<br>それこそ何が問題でコミケの開催が停止してもなんらおかしくはありません<br>一人ひとりが社会のマナーを守れば、コミケはもとよりオタクが批判されることは少なくなるでしょう<br>これは誰かのためではなく、結局は自分のためになるのだと思います<br>コミケを潰さないためにも、ご協力お願いします<br>そして気持ちよくコミケを楽しみましょう<br>長文失礼しました<br><br>では(`・ω・´)」<br><br><br><br>～いつかやりたいなぁ～<br>いつかサークル参加してみたいなぁ<br>やるからには男性向けで！「○○」のオフセット本を出したいと思います！！<br>って言ってみたいなぁ<br><br><br><br><br><br><br><br></span><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11584712947.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 06:03:04 +0900</pubDate>
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<title>なんで声優変えてしまったんだ・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><br>斑目はやっぱり檜山さんだよね<br><br><span style="font-size: 18px;">どうも<br>げんしけん二代目がついに始まりましたね<br>はぁ・・・<br>初代から観ている自分としては、やはりキャスト総入れ替えはがっかりでした<br>正直、二代目がアニメ化すると聞いた時は、喜びと不安が半々でしたね<br>初代は男性オタクを中心とした雰囲気でしたよね<br>エロゲの話だったり、フィギュアの話だったり、斑目の話だったり<br>男性オタクが共感できるストーリーがほぼでした<br><br>それが二代目に代わると雰囲気は一変して、次は女オタ<br>主に腐女子が中心になりました<br>読んだときは、あまりの衝撃に若干戸惑いましたね<br>あの男性オタ独特の雰囲気があった初代げんしけんが好きな自分としては、結構残念でしたねぇ<br>しかし二代になっても変わらなかったのが、陰（？）の主人公斑目さん！！<br>やはり斑目の恋愛模様はげんしけんにとって抜けない要素の一つですね<br>アニメでどこまでやるのかが少し楽しみです<br><br>二代目のキャストは前文でも書いたように残念でした<br>特に斑目の変更が残念としか言いようがありませんよ、ええ<br>幸い作画は初代より二代目のほうが綺麗ですよね<br>でもまぁ、うん。今のところ喜ばしいのはそこだけなんですよね<br>ですが、観ていくうちにキャストには慣れてくるでしょう<br>後はオリジナル展開にならないことをひたすら願うばかりです<br>別に二代目は嫌いではない、むしろ好きなので成功することを期待しています<br><br>では(`・ω・´)」<br><br><br><br>～譲れないもの～<br>げんしけんのｏｐは、後にも先にも萬Ｚしか認めないっ！！<br><br><br><br><br></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11570358854.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 02:12:36 +0900</pubDate>
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<title>この時期の秋葉はいつも臭い</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 24px;"><br>秋葉原のアンダーグラウンド感ってイイよね<br><br><span style="font-size: 18px;">どうも<br>今回は秋葉に前々から思ってきたことをまぁ、ぼちぼちと<br>秋葉にはじめて行ったのは４年前だったかなぁ<br>駅に着いたときはかなりワクワクしてた<br>が、ゲーセンやその手のショップなどを回っている内に<br>オタク特有の気持ち悪さに飲み込まれ<br>帰宅した時には、「もう二度といかねぇ」と決めていました<br><br>しかし、なんだろうな<br>秋葉には、何か引き付けられるものがあったなぁ<br>数日後には再び行ってしまって、どんどん行く回数も増えて<br>終いには、一人で散歩するのが楽しくなる程にまで<br>秋葉に惹かれていったな<br><br>あのジメッとしたカードショップの陰湿感<br>同人ショップやエロゲショップの怪しさ<br>ｐｃ部品屋のマニアック感や、アニメショップの気持ち悪さ<br>今は見かけなくなった、ドール専門店の絶対に越えちゃいけない一線感<br>ケバブ屋やラーメン屋のいい匂い<br>そんなアングラ感が、自分を引き付ける要因になってるのかもしれません<br><br>ですが、そんな場所も今は「ライト」に浸食され始めている気がする<br>ａｋｂのライトオタ達や、ニコニコのライトユーザー達<br>この二つの「ライト」な人たちが流れ込むことにより<br>周りの建物は新しくライトなものなったり<br>人の割合はオタク：ライトオタクが２：８になったりと<br>「ライト」のせいで徐々にアングラ感が薄まっている感じがします<br>非常に残念でなりませんよ、ええ<br>まぁ、嘆いてもしょうがないですが<br>自分もライトオタですし・・・<br><br>話は戻りますが、秋葉を散歩しているといっても<br>まだまだ入ってないイイ感じお店はいっぱいあるんだよなぁ<br>今度、入ってみようかな<br><br>まぁ、何が言いたいかというと<br>秋葉の空気を壊す輩は消えろ<br><br>では(`・ω・´)」<br><br><br>～だそく～<br>この時期の秋葉行くと、汗くせぇ奴とオキシーの匂いが混ざって<br>コミケ思い出すから少し楽しい気分になれる<br><br>あと記事書いてる途中でダレたのは内緒だぞ☆ミ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11548042117.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 01:10:20 +0900</pubDate>
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<title>エンデュミオンって何ぞや？</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong>インデックス</strong><br><font size="5">とある魔術の禁書目録ーエンデュミオンの奇蹟ー<br><span style="FONT-SIZE: 18px"><br>観に行きました。<br>面白かったなぁ・・・。<br>来場者に配られる１０万３０００冊限定の本もらっちゃいました！<br>鎌池先生書き下ろしだそうです。レアですね！<br>表紙や内容は劇場でもらってチェックして下さいね。<br><br>～映画の感想（ネタバレしないよ）～<br>映画の感想ですが、面白かったです。えぇ。<br>作画はかなり気合入っていました。ぬるぬる動きます！<br>あの時のねーちんやステイルのあのシーン！<br>とにかく派手な描写が多かったですね。観てて迫力がスゴイかったです。<br><br>ストーリーは、二時間では駆け足かな？と思いましたね。<br>あのキャラの過去や、アイツの体はなんなんだ？とまだまだ知りたい事はありました。<br>後３、４時間くらいでそこらへん詳しく説明してほしかったなぁ。<br>それでも、ストーリーは綺麗にまとまっていて、爽快感がありました！<br><br>ストーリーと作画、どっちも最高でした。<br>が、今回一番よかったのは、映画で使われていた「楽曲」の数々です。<br>シーンの要所に流れる楽曲は、本当にシーンとマッチしていて更に引き込まれていく感じがしました。<br>こればかりは実際に観て、聴いてもらわなければ実感できないものでした。<br>他にも、映画のイメージソングとして使われていた井口裕香さんの「Shining Star-☆-LOVE Letter」<br>これもロマンチックな歌詞とリズムのいい楽曲になっています。<br>とにかく、この劇場版に関わっている楽曲たちはとてもいい物ばかりです。<br><br>ぜひ、映画館に足を運んで作画の迫力、ストーリーの面白さ、そして素晴らしい楽曲の数々を体感して下さい！<br><br>でわ(`・ω・´)<br><br>～ちょいネタバレ（個人的に引っかかったセリフ）～<br>一番最初のシーンでの、インデックスさんのセリフ。<br>「ごはんを忘れられたら、私の存在も忘れられた気分になるんだよ！」<br>みたいなセリフがあったのですが、全部観終わった後に<br>「あの時のインさんのセリフは、意味深だったのかな？」<br>と勘ぐっちゃったりしました。<br><br><br><br></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11481467764.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 22:10:26 +0900</pubDate>
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<title>と、年が明けている・・・だと・・・？！</title>
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<![CDATA[ <p><br><span style="font-size: 36px;">年が明けてしまった<br><span style="font-size: 18px;">どうも僕です。<br></span><span style="font-size: 18px;">随分と放置していました。<br>もう冬アニメも中盤ですね。<br>ジョジョやみなみけ安定して面白いですね～<br>続きもの以外の新規アニメでは、「ビビットオペレーション」と「ささみさん＠がんばらない」かな<br>この２つは先がちょっと不安だけど今のところは面白いかな<br>ほかには「まおゆう」と「たまこマーケット」ですかね<br>この２つは安定して面白いっすかね<br>しかしダークホースはいるもんで<br>「AMNESIA」が意外とハマりました<br>原作が乙女ゲーなんですが主人公含め女の子が可愛い！<br>男キャラの声優も豪華で（当たり前か）特に石田さんのキャラが好きっすね<br>あのギャップは見てて笑ってしまいましたｗｗｗ<br>まぁ、今期も僕的には豊作でした<br>また気が向いたら書くのでよろしくです<br>でわ(`・ω・´)<br><br><br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/mikusan104/entry-11480603036.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 20:24:24 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年　夏アニメ～中盤の感想～</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3">どもっ！<br>１クールの夏アニメはそろそろ中盤からラストに向けて転がり始める頃ですね。<br>今期も色んな作品がありましたねぇ。<br>自分的に面白い作品は「トータル・イクリプス」「人類は衰退しました」、更に「恋と選挙とチョコレート」と、あとは「じょしらく」と「夏雪ランデブー」ですかね。<br>中盤になってから「ココロコネクト」も面白くなってきました。<br><br>二期物は安定した面白さですかね。<br>「境界線上のホライゾン」だったり、「もやしもん」と「輪廻のラグランジェ」もやってますね。<br><br>さて、今週放送していたホライゾンⅡをさっき見たんですが・・・。<br>一言で言うと、ミトツダイラちゃん貧乳かわいいっ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/mikusan104/16/8c/j/o0587032612152071322.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 122px" id="1345785538718" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/07/mikusan104/16/8c/j/t02200122_0587032612152071322.jpg" ratio="1.80327868852459"></a>&nbsp;<br><br>まじヤヴァイです。<br>ヤバイじゃなくてヤヴァイです。<br>トーリがドアを開ける→ミトツダイラちゃん着替え中とまぁ、よくあるラッキースケベですがトーリｇｊと言いたい！<br><br>とりあえず、自分の中ではホライゾンキャラ断トツ１位になりましたｗｗｗ<br>もちろん話の内容も面白かったですが、これに全部持ってかれた感じがしますｗｗ<br><br>他には夏雪が割とエグい話だったりするのが面白いかなぁ。<br>なんか昼ドラ見てる感じがしますね。<br>特に1話目からのNTR発言は笑いましたわｗｗｗしかもｃｖ中村さんとか、もう狙ってんだろｗｗ<br><br>今季は割と可愛いキャラが多いっすよね。<br>イクリプスは姉妹も可愛いですが自分は篁中尉派です。<br>恋チョコは葉月先生っすかね。<br>ココロコネクトはもちろん、いなばん！<br><br>ココロコネクトのオカズ発言も衝撃でした！<br>こうやって見ると今期はかなり過激な物が多いですねｗｗ<br><br>ラストに向けて、更に面白くなる事を願うばかりです。<br><br>～お願い～<br>コメントに今期、自分が好きなキャラを書いてくださるとうれしいですっ！<br>皆さん是非ともお願いしま～す♪<br><br>でわ(`・ω・´)<br></font>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 06:39:21 +0900</pubDate>
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