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<title>wimper@横浜のブログ</title>
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<title>9/6 RADWIMPS LIVE @横浜BLITZ</title>
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<![CDATA[ いってきました横浜ＢＬＩＴＺ。<br><br>このライブを申し込んだとき「キャパ少ないし当たらないだろうなあ」と思いながら申し込んだのを覚えてます。<br>まさか、当たるとは思わなかった。スタンディング３００番台。<br><br>当日、ＬＩＮＥのグルチャで知り合ったＷＩＭＰＥＲさんと写真を撮る！<br>初対面なのに、一緒にロッカーに入れてくれる心優しい方もいらっしゃいました。<br><br>会場に入って、もうもちろん最前列は埋まっていた。。。が、しかし！<br>逆側から入ることで、あんまみんながいない武田さん側の最前を奇跡的に確保！！！！<br><br>ステージからわずか３ｍ、、、もう感動。<br>ＲＯＣＫＳ　ＴＯＫＹＯでも延命でもウララでも遠くにかすかに見えただけのＲＡＤＷＩＭＰＳ。<br>そのＲＡＤＷＩＭＰＳが目の前に来る、、、。<br>そう考えただけで鳥肌。（書いてる途中も思い出して鳥肌）<br><br>消灯された瞬間、真ん中は激しいモッシュ…見てるだけで十分だあれは（笑）<br><br>そして登場！！！！！！！！！！！きたーーーーーーー！！！！<br><br>1. One man live<br>まさかこの曲から始まるとは思わなかった！<br>一曲目から飛び跳ねる。自分の頭上にあるスピーカーからよーじろーの透き通るような声が響く。<br>会場がほんの数秒にして一体になった瞬間だった。<br>小さいハコだからこそ、演奏の迫力がすごい。武田さんのベース、本当に綺麗な演奏だったなあ。<br><br>２．ギミギミック<br>ＬＩＶＥだと<br>定番になりつつあるのかな、この曲。もちろん、めちゃくちゃ盛り上がる！！<br>感想のよーじろーの声、本当に綺麗だった。<br>そしてＬＩＶＥはどんどんヒートアップしていくのです。<br><br>３．なんちって<br><br>桑「水色の靴下を穿いてきました。下と合わせて！この靴下実は３日間穿き続けてます！（笑）」<br><br>いやーーーーーまさかこの曲が聞けるとは！！<br>桑の台詞がグダグダすぎてかわいかった（笑）<br>みんな待ち望んでいた曲だっただけに、盛り上がりはやばい！！<br><br>「よくできました」<br><br>４．05410-(ん)<br>そっからこの曲ですよ。もうこの時点で幸せ。死んでもいい。<br>会場みんなで「これで５度目の別れ話です、、、」と合唱。ああやってみんなの声とＲＡＤＷＩＭＰＳの演奏が一緒になる瞬間って本当にきらきらしてる。<br><br>５．セプテンバーさん<br>待ってました。これだよ、これ。９月といえば！！<br>生春巻きのＤＶＤを見たとき「これやれたら楽しいだろうなあ」と憧れをもっていた曲。<br><br>よーじろー「おおおおおおお、、あ、言えねっ」<br>ってなってたのが可愛すぎた（笑）　望んでいたこの掛け合いが出来て本当に幸せでした。<br><br>自分が生春巻きのツアーに来てるんじゃないか、と錯覚した瞬間でした。<br><br>６．シュプレヒコール<br>桑のギターのボリュームを下げて、上げて次の曲に行くというパフォーマンスは変わらず。<br>「me me sheくるか？」と思いきや、シュプレヒコールの前奏が鳴り響く。ＣＤと変わらないそのクリーンなギターの音に酔いしれました。<br>あのサビに向かっていく高揚感、焦らされてる感じ、最高！！（笑）<br><br>７．遠恋<br>きましたこの曲、おかずとごはんのダークホース。<br>よーじろーが唯一描いた、自分以外の恋愛。（となっている）<br>桑と武田のギター＆ベースの掛け合い！！！圧巻のパフォーマンス！！！<br><br>さとし「長い話になっちゃうかもしれないんだけど。えっと、ここでメジャーデビューを発表した時の感じ、すごく鮮明に覚えていて。メジャーデビューおめでとう！わー！！っていう歓声と、離れていっちゃうのがさみしいっていう声と、どっちもリアルに聞こえて。」<br><br>さとしいいこと言うなあ…。<br><br>よーじろー「ごめん、ちょっとしっとりするよ」<br><br>８．シザースタンド<br>からのシザースタンド。いやいやいや、十分でしょ、この選曲。<br>よーじろーの歌声が静まった会場に染み渡る。最新シングルとは思えない、みんなへの浸透具合。<br><br>９．ブリキ<br>この曲にはあまり触れません。<br>歌詞の１文字１文字に、ＲＡＤＷＩＭＰＳのすべてが詰まっているような気がしました。<br><br>１０．G行為<br>よーじろー、この曲好きだよね（笑）　みんなでサビは合唱！<br>なんとも、ポップでオープンな下ネタ。そこがまたいいよね、うん。<br>最新アルバムからの曲はまだ続きます。<br><br>１１．ＤＡＤＡ<br><br>誰か「仕事終わって来た！」<br>よーじろー「何の仕事してるの？」<br>誰か「介護！」<br>よーじろー「介護か！ねー、この国、給料低すぎるよね！（笑）おじいちゃんおばあちゃん、これからもっと長生きするわけだし。俺らが生きる世界は俺らで何とかしなくちゃ。おかしいって思うかもしれないけど、でも俺らがこうやって言い続けていれば、30年後には叶ってるかもしれないんだよ」<br><br><br>よーじろー「横浜ＢＬＩＴＺ最後のＤＡＤＡ！！！！」<br><br><br>桑と武田がシンバルを叩く。脳裏によぎるのは延命ツアーの武田のアップ映像（笑）<br>暴れました。とっても。なぁなぁなぁなぁ！！！<br><br>「よくできました」<br><br>１２．おしゃかしゃま<br><br>よーじろー「今日、武田しゃべってないじゃんね」<br>武田「BLITZ閉館ってことで本当さみしいんですけど、こうやってみんなの顔が見られて幸せです！」<br>よーじろー「そういって、武田が一番汗かいてるからね(笑)」<br><br>この流れは反則だと思います。もう会場のボルテージはＭＡＸ。<br>おなじみのカッコいいイントロ（絶体延命ツアーのものに近いかも）。<br>おしゃかしゃまをかっこよく歌えるのは（演奏できるのは）ＲＡＤＷＩＭＰＳだけだと思います（笑）<br>桑と武田がここでもやりあってました。スラップ爆発。かっこよかったーーー！！<br><br>１３．夢番地<br>よーじろー「デビューを発表した時は1700人？だっけ、入るこの会場に1000人くらいのお客さんが来てくれていたんだ。でも1000人の前でライブをする、ってこと自体まったく信じられない世界にいたから、俺らは。」<br><br>よーじろー「何回もブリッツブリッツ言ってるけど、まあ赤坂BLITZもあるんだけど、<br>俺らは赤坂ではライブしたことなくて。ブリッツといったら、俺らにとってはやっぱり横浜BLITZです！！」<br><br>よーじろー「ちなみに、昨日ここらへん散歩しててさ（客：えーーー！！！）、大桟橋とかもいっちゃったりしたわけよ。横浜は俺たちの青春だったよね」<br><br><br>「久し振りにやる曲」という前振りがあったから、期待はしてたけど、夢番地を歌ってくれるとは…。<br>この曲は個人的に好きなのです。このＬＩＶＥにいきたかった人、来れなかった人の分まで、しっかりと耳に残してきました。ＲＡＤＷＩＭＰＳと共有してきました。<br>めちゃくちゃ綺麗な音色がＢＬＩＴＺに響きました。<br><br>１４．トレモロ<br>毎回といっていいほど、ＬＩＶＥでやってくれます。だけど毎回、その音や声は新鮮で。よーじろーの声が、宇宙１幸せな空間に誘ってくれる。<br>ほら、ほら、ほら。みんなでＲＡＤＷＩＭＰＳに届くように、唄う。<br>一番好きな曲なので、始まるなり号泣してしまいました。ありがとう。<br><br><br>１５．君と羊と青<br>前奏からもう最高だよね。みんな「待ってました待ってました」って感じ（笑）<br>ぴょんぴょん飛び跳ねる。<br><br>みんな「おーーーーおーおおーーー」<br>よーじろー「もっとー！！」<br><br>このやり取り好きなんだよなあ（笑）<br><br>最後は、絶体延命みたいに、めっちゃ高速で弾いてくれました。<br>かっこいいいいいいいいいい。<br><br>１６．いいんですか？<br>会場にクラップ音が鳴り響く。全員が手拍子。<br>いいんですか。いいんですよ。そういって自分たちがＲＡＤＷＩＭＰＳと対話してるように思えて。<br>そこには、「まだ終わりたくない」っていう感情が溢れてる気がした。もう終わりが近いのはわかっていたから。<br><br>１７．ドリーマーズ･ハイ<br>よーじろー「BLITZなくなっちゃったら、今度から横浜　どこでライブすればいいのかな？」<br>誰か「うち！」<br>よーじろー「おまえんちどんだけ広いの(笑)」<br>別の誰か「四畳半！」<br>よーじろー「明らかに声が聞こえる方向が違うんだけど(笑)」<br>桑「俺がＢＬＩＴＺまた建てるからさ、ＣＤ１００枚買ってね」<br>よーじろー「大きく出たね（笑）さすが次期社長！！　ちゃっかりＣＤの宣伝もするのね（笑）」<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>よーじろー「次で最後の曲です」<br>みんな「えーーーーーーーーーーー！」<br>よーじろー「なんかめっちゃ責められてるんだけど(笑)いやいや、結構(曲)やってるからね！忘れないでよ？まだ3曲ぐらいしかやってないぐらいの勢いで責められてるけど、おれたち結構やってるからね！なかったことにしないでね！（みんな笑う）<br><br>でもさ、本当、楽しい時間ってこんぐらいでばーーーって過ぎちゃうんだよ(手を高速で回転させる)<br>たとえば、これが高校の社会の授業だとするとー…あ、政治経済とかね(ゆっくり手を動かす)<br>今、こんな感じね(またまた高速回転）　ドリーマーズハイ。」<br><br>最後の曲。あああああ、もう終わっちゃうのか。会場からはブーイング（笑）<br>これでもか！とばかりに跳ねてＲＡＤＷＩＭＰＳへの愛を、ただ無心に届ける。<br>最高のセットリストでした。ありがとう、ＲＡＤＷＩＭＰＳ。<br><br><br>みんな「もーしーも、ほんとにもーしも。きみも、ぼくのことをー、思っていてくれてたらー、なーんてー、考えているぼーくをー、どーかー、しかってー、やーってーくれないかー」<br><br><br>ＲＡＤＷＩＭＰＳのＬＩＶＥでは拍手ではなく、もしも　を歌うのです。<br>ハコが小さいせいか、ほんとーーーに綺麗にそろってました。これまでで一番な気がした。<br>途中、目をつぶって聞き入ってしまったのは秘密です（笑）<br><br>＊アンコール＊<br><br>１．25コ目の染色体 <br>メジャーデビューを発表した時の曲。ＲＡＤＷＩＭＰＳのＢＬＩＴＺへの思いが歌詞に乗って届いてきた。<br>「I will die for you」、その歌詞が、胸に突き刺さる。美しいといっていいほどの綺麗な演奏に、自然と涙が零れてきました。<br><br>よーじろー「話すと泣いちゃうんで、２曲目歌います」<br><br>２．有心論<br>この曲がＲＡＤＷＩＭＰＳの横浜ＢＬＩＴＺ最後の曲になった。<br>みんなで合唱したのも本当に楽しかった。<br>今まで遠くにいたＲＡＤＷＩＭＰＳが、とても近くに感じられました。<br><br><br>一応、本編のレポートはこれで終わり！<br>ＭＣなどの位置は違うかも知れません…うろ覚えです、そこら辺は勘弁してください（笑）<br>以下、感想などの自己満足（笑）<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>やばかった！！！！<br>武田さんと何度も目が合った気がした！！！←<br><br>今までのＬＩＶＥで一番近かった！！！ほんとに！！<br>ああああああああ、文章に表せない。とりあえず、いまできることは「セトリの順にiPodを再生すること」です。<br><br><br>自分、やっぱりＲＡＤＷＩＭＰＳ愛してます。<br>どこまででもついていきます。<br><br>いや、でもですね<br>今回、このＬＩＶＥに参戦出来て本当に良かった。<br>なにより、ＲＡＤＷＩＭＰＳにとって、とっても大事な場所に彼らと一緒に来れたこと。<br>いってきました横浜ＢＬＩＴＺ。<br><br>このライブを申し込んだとき「キャパ少ないし当たらないだろうなあ」と思いながら申し込んだのを覚えてます。<br>まさか、当たるとは思わなかった。スタンディング３００番台。<br><br>当日、ＬＩＮＥのグルチャで知り合ったＷＩＭＰＥＲさんと写真を撮る！<br>初対面なのに、一緒にロッカーに入れてくれる心優しい方もいらっしゃいました。<br><br>会場に入って、もうもちろん最前列は埋まっていた。。。が、しかし！<br>逆側から入ることで、あんまみんながいない武田さん側の最前を奇跡的に確保！！！！<br><br>ステージからわずか３ｍ、、、もう感動。<br>ＲＯＣＫＳ　ＴＯＫＹＯでも延命でもウララでも遠くにかすかに見えただけのＲＡＤＷＩＭＰＳ。<br>そのＲＡＤＷＩＭＰＳが目の前に来る、、、。<br>そう考えただけで鳥肌。（書いてる途中も思い出して鳥肌）<br><br>消灯された瞬間、真ん中は激しいモッシュ…見てるだけで十分だあれは（笑）<br><br>そして登場！！！！！！！！！！！きたーーーーーーー！！！！<br><br>1. One man live<br>まさかこの曲から始まるとは思わなかった！<br>一曲目から飛び跳ねる。自分の頭上にあるスピーカーからよーじろーの透き通るような声が響く。<br>会場がほんの数秒にして一体になった瞬間だった。<br>小さいハコだからこそ、演奏の迫力がすごい。武田さんのベース、本当に綺麗な演奏だったなあ。<br><br>２．ギミギミック<br>ＬＩＶＥだと<br>定番になりつつあるのかな、この曲。もちろん、めちゃくちゃ盛り上がる！！<br>感想のよーじろーの声、本当に綺麗だった。<br>そしてＬＩＶＥはどんどんヒートアップしていくのです。<br><br>３．なんちって<br><br>桑「水色の靴下を穿いてきました。下と合わせて！この靴下実は３日間穿き続けてます！（笑）」<br><br>いやーーーーーまさかこの曲が聞けるとは！！<br>桑の台詞がグダグダすぎてかわいかった（笑）<br>みんな待ち望んでいた曲だっただけに、盛り上がりはやばい！！<br><br>「よくできました」<br><br>４．05410-(ん)<br>そっからこの曲ですよ。もうこの時点で幸せ。死んでもいい。<br>会場みんなで「これで５度目の別れ話です、、、」と合唱。ああやってみんなの声とＲＡＤＷＩＭＰＳの演奏が一緒になる瞬間って本当にきらきらしてる。<br><br>５．セプテンバーさん<br>待ってました。これだよ、これ。９月といえば！！<br>生春巻きのＤＶＤを見たとき「これやれたら楽しいだろうなあ」と憧れをもっていた曲。<br><br>よーじろー「おおおおおおお、、あ、言えねっ」<br>ってなってたのが可愛すぎた（笑）　望んでいたこの掛け合いが出来て本当に幸せでした。<br><br>自分が生春巻きのツアーに来てるんじゃないか、と錯覚した瞬間でした。<br><br>６．シュプレヒコール<br>桑のギターのボリュームを下げて、上げて次の曲に行くというパフォーマンスは変わらず。<br>「me me sheくるか？」と思いきや、シュプレヒコールの前奏が鳴り響く。ＣＤと変わらないそのクリーンなギターの音に酔いしれました。<br>あのサビに向かっていく高揚感、焦らされてる感じ、最高！！（笑）<br><br>７．遠恋<br>きましたこの曲、おかずとごはんのダークホース。<br>よーじろーが唯一描いた、自分以外の恋愛。（となっている）<br>桑と武田のギター＆ベースの掛け合い！！！圧巻のパフォーマンス！！！<br><br>さとし「長い話になっちゃうかもしれないんだけど。えっと、ここでメジャーデビューを発表した時の感じ、すごく鮮明に覚えていて。メジャーデビューおめでとう！わー！！っていう歓声と、離れていっちゃうのがさみしいっていう声と、どっちもリアルに聞こえて。」<br><br>さとしいいこと言うなあ…。<br><br>よーじろー「ごめん、ちょっとしっとりするよ」<br><br>８．シザースタンド<br>からのシザースタンド。いやいやいや、十分でしょ、この選曲。<br>よーじろーの歌声が静まった会場に染み渡る。最新シングルとは思えない、みんなへの浸透具合。<br><br>９．ブリキ<br>この曲にはあまり触れません。<br>歌詞の１文字１文字に、ＲＡＤＷＩＭＰＳのすべてが詰まっているような気がしました。<br><br>１０．G行為<br>よーじろー、この曲好きだよね（笑）　みんなでサビは合唱！<br>なんとも、ポップでオープンな下ネタ。そこがまたいいよね、うん。<br>最新アルバムからの曲はまだ続きます。<br><br>１１．ＤＡＤＡ<br><br>誰か「仕事終わって来た！」<br>よーじろー「何の仕事してるの？」<br>誰か「介護！」<br>よーじろー「介護か！ねー、この国、給料低すぎるよね！（笑）おじいちゃんおばあちゃん、これからもっと長生きするわけだし。俺らが生きる世界は俺らで何とかしなくちゃ。おかしいって思うかもしれないけど、でも俺らがこうやって言い続けていれば、30年後には叶ってるかもしれないんだよ」<br><br><br>よーじろー「横浜ＢＬＩＴＺ最後のＤＡＤＡ！！！！」<br><br><br>桑と武田がシンバルを叩く。脳裏によぎるのは延命ツアーの武田のアップ映像（笑）<br>暴れました。とっても。なぁなぁなぁなぁ！！！<br><br>「よくできました」<br><br>１２．おしゃかしゃま<br><br>よーじろー「今日、武田しゃべってないじゃんね」<br>武田「BLITZ閉館ってことで本当さみしいんですけど、こうやってみんなの顔が見られて幸せです！」<br>よーじろー「そういって、武田が一番汗かいてるからね(笑)」<br><br>この流れは反則だと思います。もう会場のボルテージはＭＡＸ。<br>おなじみのカッコいいイントロ（絶体延命ツアーのものに近いかも）。<br>おしゃかしゃまをかっこよく歌えるのは（演奏できるのは）ＲＡＤＷＩＭＰＳだけだと思います（笑）<br>桑と武田がここでもやりあってました。スラップ爆発。かっこよかったーーー！！<br><br>１３．夢番地<br>よーじろー「デビューを発表した時は1700人？だっけ、入るこの会場に1000人くらいのお客さんが来てくれていたんだ。でも1000人の前でライブをする、ってこと自体まったく信じられない世界にいたから、俺らは。」<br><br>よーじろー「何回もブリッツブリッツ言ってるけど、まあ赤坂BLITZもあるんだけど、<br>俺らは赤坂ではライブしたことなくて。ブリッツといったら、俺らにとってはやっぱり横浜BLITZです！！」<br><br>よーじろー「ちなみに、昨日ここらへん散歩しててさ（客：えーーー！！！）、大桟橋とかもいっちゃったりしたわけよ。横浜は俺たちの青春だったよね」<br><br><br>「久し振りにやる曲」という前振りがあったから、期待はしてたけど、夢番地を歌ってくれるとは…。<br>この曲は個人的に好きなのです。このＬＩＶＥにいきたかった人、来れなかった人の分まで、しっかりと耳に残してきました。ＲＡＤＷＩＭＰＳと共有してきました。<br>めちゃくちゃ綺麗な音色がＢＬＩＴＺに響きました。<br><br>１４．トレモロ<br>毎回といっていいほど、ＬＩＶＥでやってくれます。だけど毎回、その音や声は新鮮で。よーじろーの声が、宇宙１幸せな空間に誘ってくれる。<br>ほら、ほら、ほら。みんなでＲＡＤＷＩＭＰＳに届くように、唄う。<br>一番好きな曲なので、始まるなり号泣してしまいました。ありがとう。<br><br><br>１５．君と羊と青<br>前奏からもう最高だよね。みんな「待ってました待ってました」って感じ（笑）<br>ぴょんぴょん飛び跳ねる。<br><br>みんな「おーーーーおーおおーーー」<br>よーじろー「もっとー！！」<br><br>このやり取り好きなんだよなあ（笑）<br><br>最後は、絶体延命みたいに、めっちゃ高速で弾いてくれました。<br>かっこいいいいいいいいいい。<br><br>１６．いいんですか？<br>会場にクラップ音が鳴り響く。全員が手拍子。<br>いいんですか。いいんですよ。そういって自分たちがＲＡＤＷＩＭＰＳと対話してるように思えて。<br>そこには、「まだ終わりたくない」っていう感情が溢れてる気がした。もう終わりが近いのはわかっていたから。<br><br>１７．ドリーマーズ･ハイ<br>よーじろー「BLITZなくなっちゃったら、今度から横浜　どこでライブすればいいのかな？」<br>誰か「うち！」<br>よーじろー「おまえんちどんだけ広いの(笑)」<br>別の誰か「四畳半！」<br>よーじろー「明らかに声が聞こえる方向が違うんだけど(笑)」<br>桑「俺がＢＬＩＴＺまた建てるからさ、ＣＤ１００枚買ってね」<br>よーじろー「大きく出たね（笑）さすが次期社長！！　ちゃっかりＣＤの宣伝もするのね（笑）」<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>よーじろー「次で最後の曲です」<br>みんな「えーーーーーーーーーーー！」<br>よーじろー「なんかめっちゃ責められてるんだけど(笑)いやいや、結構(曲)やってるからね！忘れないでよ？まだ3曲ぐらいしかやってないぐらいの勢いで責められてるけど、おれたち結構やってるからね！なかったことにしないでね！（みんな笑う）<br><br>でもさ、本当、楽しい時間ってこんぐらいでばーーーって過ぎちゃうんだよ(手を高速で回転させる)<br>たとえば、これが高校の社会の授業だとするとー…あ、政治経済とかね(ゆっくり手を動かす)<br>今、こんな感じね(またまた高速回転）　ドリーマーズハイ。」<br><br>最後の曲。あああああ、もう終わっちゃうのか。会場からはブーイング（笑）<br>これでもか！とばかりに跳ねてＲＡＤＷＩＭＰＳへの愛を、ただ無心に届ける。<br>最高のセットリストでした。ありがとう、ＲＡＤＷＩＭＰＳ。<br><br><br>みんな「もーしーも、ほんとにもーしも。きみも、ぼくのことをー、思っていてくれてたらー、なーんてー、考えているぼーくをー、どーかー、しかってー、やーってーくれないかー」<br><br><br>ＲＡＤＷＩＭＰＳのＬＩＶＥでは拍手ではなく、もしも　を歌うのです。<br>ハコが小さいせいか、ほんとーーーに綺麗にそろってました。これまでで一番な気がした。<br>途中、目をつぶって聞き入ってしまったのは秘密です（笑）<br><br>＊アンコール＊<br><br>１．25コ目の染色体 <br>メジャーデビューを発表した時の曲。ＲＡＤＷＩＭＰＳのＢＬＩＴＺへの思いが歌詞に乗って届いてきた。<br>「I will die for you」、その歌詞が、胸に突き刺さる。美しいといっていいほどの綺麗な演奏に、自然と涙が零れてきました。<br><br>よーじろー「話すと泣いちゃうんで、２曲目歌います」<br><br>２．有心論<br>この曲がＲＡＤＷＩＭＰＳの横浜ＢＬＩＴＺ最後の曲になった。<br>みんなで合唱したのも本当に楽しかった。<br>今まで遠くにいたＲＡＤＷＩＭＰＳが、とても近くに感じられました。<br><br><br>一応、本編のレポートはこれで終わり！<br>ＭＣなどの位置は違うかも知れません…うろ覚えです、そこら辺は勘弁してください（笑）<br>以下、感想などの自己満足（笑）<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>やばかった！！！！<br>武田さんと何度も目が合った気がした！！！←<br><br>今までのＬＩＶＥで一番近かった！！！ほんとに！！<br>ああああああああ、文章に表せない。とりあえず、いまできることは「セトリの順にiPodを再生すること」です。<br><br><br>自分、やっぱりＲＡＤＷＩＭＰＳ愛してます。<br>どこまででもついていきます。<br><br>いや、でもですね<br>今回、このＬＩＶＥに参戦出来て本当に良かった。<br>なにより、ＲＡＤＷＩＭＰＳにとって、とっても大事な場所に彼らと一緒に来れたこと。<br>これを読んだ人が、たとえ一人でもわくわくしたりしてくれていたら、幸いです。<br><br>最後に、今回のＬＩＶＥを作ってくれたＲＡＤＷＩＭＰＳ、横浜ＢＬＩＴＺ、スタッフさん、その他関わった方々すべてに、お礼を言わせてください。本当にありがとうございました。<br><br><br>宇宙１幸せな場所に居れた者の、宇宙１駄文なレポでしたm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/milan-rad/entry-11791934485.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 20:32:00 +0900</pubDate>
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