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<title>ミルクチョコレート日記　～遠恋中の秘め事～</title>
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<description>遠距離恋愛中の彼milkは世界一大切な人だけれどミルクとは正反対の魅力的な男性chocolateに惹かれ始めて・・・</description>
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<title>こわいよ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/amemberentry-10725502896.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 12:39:07 +0900</pubDate>
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<title>チョコの悩み</title>
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<![CDATA[ 今日は男友達とお出掛けしました。<br>その人は、チョコのお友達でもある人。<br>このブログ上ではその人のことをナッツさんと呼ぶことにします。<br><br>ナッツは、私とチョコの関係を知らず、友達どうしだと思っています。<br>チョコが私たちの関係を話していれば、知っているのかもしれませんがチョコはそんなこと話さないタイプなのでそれはないと思います。<br><br>今日のナッツの話の中で、チョコが最近悩みを抱えてるということを知りました。<br><br>ナッツ｢チョコはいろいろ悩んでいるみたいだから、今度チョコに会ったら抱かせてやりな(笑)｣<br><br>えな｢それで悩みがはれるなら抱かせてあげますが、私お高いのよ(笑)｣<br>なんて会話をしていました…(ナッツは私たちの関係を知らないからこんな事話している。気付いていても知らないふりをしていているだけなのかなと思ったりするが)<br><br>本音はチョコがなにに悩んでいるかを聞きたかったのですが、男同士の秘密は話したくないだろうから聞きませんでした。<br><br>チョコは自分でもいっているけど悩みが多い。<br><br>それは、人生のことであったり、私との関係であったり、仕事のことであったりするようだ。<br><br>先週チョコから来たメールでは、私のことで悩んでいる様子だった。<br><br><br>昨夜遅く、急に会いたいと呼ばれたのは、チョコの精神が弱っているからだったのだろうか。<br><br>チョコは何に悩んでいるのだろう。人生？恋愛？仕事？<br>私のことで悩んでいるなら、あなたが悩まなくていいように、私変わるから。<br>大好きな人の悩みは減らしてあげたい。少しでも幸せでいてほしい。<br><br>ねぇチョコは今何に悩んでいるの。<br>私にも話してほしいよ。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10530625175.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 22:41:50 +0900</pubDate>
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<title>チョコの気持ち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/amemberentry-10494758286.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:11:57 +0900</pubDate>
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<title>ミルクのところへ</title>
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<![CDATA[ 連休。<br>久しぶりの、ミルク。<br>前に会ったときと変わってない。<br><br>いつもの髪型(くせ毛だからその髪型が似合うと言ったらその後毎回その髪型<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">)<br><br>いつものジャケット(一緒に選んだ)<br><br>いつもの車の匂い(学生時代毎日かいだ匂い)<br><br><br>ただいま。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10517856816.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 22:06:37 +0900</pubDate>
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<title>ヤキモチ</title>
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<![CDATA[ 今まで、自分は束縛心が薄いと思っていた。<br><br>彼氏が他の女の子と会っていてもいいって思っていた。<br><br>だって、恋愛は自分に最適なパートナーを探す行為。よりよいパートナーを探すのは別に悪いことじゃないから。<br>他の女の子に会ってみて、私よりいいパートナーになると判断したら、そちらに行ってもらったらいい。<br><br>一番じゃないと思いながら結婚されるなんてイヤだし。<br><br>そのかわり、私は、彼氏を奪われちゃわないように、自分磨きをして魅力的でいる。<br>どんな人にも負けないように、彼氏の一番であり続ける努力をする。<br><br>そういうスタンスでやってきた。<br><br><br><br>だけど、チョコに対しては自分の束縛心に驚く。<br>先日、チョコがポロッと話したことば、<br><br>｢あ、その日は、女の子とデートしていた｣<br><br>チョコは私の彼氏じゃない。<br>フリーのチョコが女の子とデートすることは、当たり前のこと。<br><br>頭では分かっていたけれど、すごくヤキモチを妬いた。<br>平静を装って会話を続けたけれど、そのことばかり考えていた。<br><br><br>その人にも、この笑顔を見せているのかな…<br><br>私と同じようにキスするのかな…<br><br>私より好きなのかな…<br><br><br>お願いだよ…私だけのあなたになって。<br><br>そんなこと、彼氏がいる私が言えることではないけれど。<br><br><br>チョコは、私が彼氏と別れる必要はないという。<br>でも、もし彼氏と別れて、<br>あなただけの私になったら、私だけのあなたになってくれるのかな。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10486150350.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 22:32:28 +0900</pubDate>
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<title>三連休</title>
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<![CDATA[ 今週末は三連休。<br><br>連休があるとミルクに会いに行く(もしくは来てもらう)ことにしている。<br><br>いつもは楽しみにしている連休なのに、今回は何だか気が重い。<br><br>そう。心が完全にチョコに傾いているから。<br><br>こんな気持ちでミルクに会っていいのだろうか…<br>ミルクに悪い。<br><br><br>でもミルクは大切な人に変わりはない。<br><br>行かなきゃいけない。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10484849531.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 12:17:05 +0900</pubDate>
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<title>夜ドライブ②</title>
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<![CDATA[ チョコの顔を見上げると、穏やかな笑顔が私に向けられていた。<br>いつもクールなチョコ。<br>知らなかったな…この人、こんな穏やかな笑みをするんだ。<br>外では見たことがない笑み。<br>仕事中や、食事中、チョコの笑い顔はよく見る。<br>でもそれとは違う。笑い顔じゃなくて笑み。<br>おじいちゃんが孫に向けるような慈愛に溢れた穏やかな笑み。<br>こんなに暖かな笑みを、こんなに暖かな愛情をもらえるなんて思ってなかった。<br><br>大人の関係でいようとチョコに言われて、ずっとお互い心を許さないようにしていた。<br>だけど、先日チョコが言った言葉。｢大人になりきれなかったね…｣<br><br>私は、自分の心にブレーキをかけず、思いっきり愛したいと思うようになった。<br>そう思うようになったのは私だけじゃなかったみたい。<br><br><br>笑みを向けられた私は、それだけでとろけそうになる。<br>愛されている安心感…<br>満たされる幸せ…<br><br>そしてチョコは優しいキスをくれる。<br>柔らかなチョコの唇。<br>私の中に入ってくるとろけるような舌。<br>全てが愛おしくてたまらない。<br>唇を放して見つめ合って微笑み合う。｢愛してる｣なんて言葉はいらなかった。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10481485334.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 20:28:30 +0900</pubDate>
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<title>夜ドライブ</title>
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<![CDATA[ ぶらぶらと目的地もないドライブ。<br>この前会ったばかりだけど話がつきない。<br><br>以前は、ときどき話が途切れることがあった。<br>チョコを深く知らなかったから、何を話したらいいか分からなかったのもあるし、自分の全てをさらけ出して話せなかったのもあった。<br><br>今では、チョコの好きな話も知っているし、自分の全てをさらけ出して話しても受け入れてもらえるのが分かるようになった。<br><br>ドライブの最後、車を止めて、チョコの仕事のグチを聞いていた。<br><br>チョコ:｢グチ聞いてもらってありがとう。そろそろ帰る？｣<br><br>えな:｢うん。明日も仕事だしね｣<br><br>チョコ:｢そうだね～帰らないとね｣<br><br>と言いながら、帰りたくなさそうなチョコ。<br>えなの髪を撫でてくる。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10481459473.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 20:00:30 +0900</pubDate>
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<title>そう言えば…</title>
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<![CDATA[ 平日の夜に突然会いたいなんて言われたの初めてだ。<br>週末に会ったばかりなのに。<br><br>チョコの中でも心境の変化があったのかな。<br>だとしたら、とても嬉しい。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/entry-10474335303.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 19:40:20 +0900</pubDate>
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<title>すぐにメールが</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/milkchocolate-diary/amemberentry-10473736746.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:03:50 +0900</pubDate>
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