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<title>ライブ感想ブログ</title>
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<description>お笑いライブのレポだけうpします。</description>
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<title>2/14 ツモルハナシ後半</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっと時間を置きましたが後半です。<br>前回よりさらに曖昧になってるかもですがご了承ください。<br><br><br><br>・コーナー『くず芸人のデート』←名前曖昧<br><br>福田、田所、徹の吉本を代表するくず三人が一人の女性とデートして、誰が一番くずか決めると言うコーナーww<br><br>待ち合わせ～ランチ　　担当:田所<br>公園　　　　　　　　　担当:福田<br>遊園地　　　　　　　　担当:徹<br>ボーリング　　　　　　担当:福田<br>ディナー　　　　　　　担当:徹<br>家←！？　　　　　　　担当:田所<br><br>という感じで割り振られる。<br>お相手は松田桃花さんという可愛らしい女優さん。<br>松田さんと徹くんが登場。田所さんは神保町出演のためお休みでした。<br>初っぱなから「俺が一番よかったでしょ！？」と言い張る徹くんwww <br>徹「いや、ぶっちゃけこの二人がメインですから！俺くずじゃありませんもん！」<br>その言い訳の感じがもうry<br><br>バレンタインということもあり松田さんが手作りお菓子を作ってきてくれました。<br>松「今日作ってきましたー」<br>福「やったー！あれでも袋が一つしか…」<br>徹「あれ？」<br>伊「このお菓子はデートの勝者にしか渡されません」<br>福・徹「えーーー」<br><br>お約束の流れですがお菓子で喜ぶキチ田が可愛かったので←←<br>早速デートVTRを四人で見ることに。<br>合間合間に舞台上のトークが入りましたが一部割愛しております。<br><br>①待ち合わせ～ランチ　田所<br>いきなり遅刻してくるシーンからスタート。<br>この時点で軽いブーイングですww<br>田「ごめん待った？」←わざとらしい<br>松「いえ、10分くらいしか…」<br>田「ごめんね！寝坊しちゃって、走ってきたんだけどさ…」<br>肩を見ると小枝がついていて、必死に来ましアピール。<br>しかもこの映像TAKE2らしいです笑<br>そのままランチのレストランへ。<br>田「ここのおすすめ、クランベリージュースなんだよ。（←確かそんな名前」<br>松「へーそうなんですか！」<br>田「クランってさ、酸っぱいって意味があって。これちょっと酸っぱいんだ。だからちょっとキツいかもね笑」<br><br><br>テロップ「クランは酸っぱいという意味ではありません」<br><br><br>まさかの知ったかwwwwww <br>実際にクランベリージュースを飲むとあれ、甘い？という反応の松田さん。<br><br>田「ここの本場じゃないな。」<br><br>意地でも認めないたどこお。<br>そこからアメリカに留学してたときストリートバスケをしていたという話に。<br>田「マイケルとかとさ…こう毎日やってたんだよね」<br><br>この後も知ったかが一つあったのですが名前を失念しました(´Д｀)<br><br>田「今日さ。寝坊っていったのあれ嘘なんだよね。」<br>松「え？」<br>田「実は…（鞄からなにかを取り出す）はいこれ」<br>松「わぁー！ありがとうございます！…生姜？」<br>田「生姜の入浴剤だよ。プレゼント」<br><br>まさかのここでプレゼント作戦。<br>会場の残り二人はしまった！みたいな反応してました笑<br><br>…in会場<br><br>福「あの登場の仕方あり？！」<br>徹「寒いでしょ、あの方法！」<br>福「てか俺仁がアメリカに留学してたのはじめて聞いたんだけどwwwwww 」<br><br>恐らくほぼ全員が初耳です←<br><br>徹「でも入浴剤は良かったっすよねー」<br>松「映像ではなかったんですけど、あれ『ずっとバッグに入れて俺を思い出して。』って言われてて。この収録本当に一日で全部やったじゃないですか。だから…」<br>福「あ、途中俺と徹くんとかといる時にも忘れないでって！？」<br>徹「計算だけぇー！」<br><br>まさかこれが最後あんな伏線になろうとは…←<br><br><br>②公園　　担当:福田<br><br>ベンチで一人待つ桃花さん。<br>すると背後から黒い人影が登場ww<br>こっそり後ろに回り「待った？」と福田さんがwww<br>この時点でお前もやってんじゃん！と突っ込まれてます。<br><br>福「今日寒いね」<br>松「本当ですね」<br>福「女の子が寒いのはダメだからさ」<br>と自分のマフラーを巻いてあげる福田さん。<br>元々マフラーを巻いてた松田さんはもこもこに笑<br>さらにコート、カーディガンと松田さんに着せて真冬の公園で半袖一枚になる福田氏。<br>かなり寒そうでしたwww <br><br>福「俺何か飲みもの買ってくるね！」<br><br>と行ったきり20分近く戻ってこない福田さん。<br>松田さんが待ちくたびれていると大量に飲み物を抱えた福田さんが登場www <br>でも熱い缶が地肌を直撃して「あっつ！」と言ってベンチに落としていました笑<br>後程のトークで運んでくる時に何回か落としてることが判明←<br><br>少し談笑したあとに缶（未開封）で缶けりをすることに。<br>最初の福田氏が鬼の時はすぐに松田さんが見つかり終了。<br>次に松田さんが鬼の時福田さんを探していると、松田さんの背後のベンチの下から足のようなものが…<br>完全にホラー映画でした笑<br>そのまま缶を倒し福田さんの勝利！<br>本人曰く「何事も全力でやらなきゃ」とのこと。<br>ちなみにこの缶けり20分近くやったらしいです←<br><br>余った飲み物は後程福田さんが、その公園に住んでる方々に配ったそうですwww<br><br><br>③遊園地　　担当:徹<br><br>また一人で待ちぼうけの松田さんww<br>徹「松田さーん！」<br>と声が聞こえるが姿は見えず。<br>きょろきょろしてるとまさかのメリーゴーランドに乗って登場wwwwww <br>みんな他人のこと言えませんでした。<br><br>合流しそのまま徹くんお勧めというアトラクションへ。<br>バイキングだったのですが喜ぶ徹くんと、怖がる松田さん。<br>実は松田さんは絶叫系が大の苦手だったのです。<br>福「嫌がってるのに無理矢理乗せちゃダメだよ！」<br>徹「絶叫系楽しいじゃないっすか！」<br><br>徹くん…絶叫系がダメな人もいるんです。<br><br>その後二人でジェラート屋さんへ。<br>さりげなくお互い交換するように仕向ける徹くん。<br>ここまでは良かったんですが…<br><br>徹「奢ったんだからあーんして？」<br><br>それはダメだろwwwwww <br>徹くん、しっかりいくら奢ったのかも覚えてました←<br><br>会場で色々突っ込まれていました笑<br><br><br>④ボーリング　　担当:福田<br><br>今度は棚の影からこっそり登場する福田さんwww<br>意地でも驚かしたいようですね←<br><br>普通にボーリングを始める二人ですが、松田さんがとても下手だということが判明。<br>ここから福田先生によるボーリング教室がスタートしました。<br><br>あまりに松田さんが下手なので途中からストライクorスペアを出してハイタッチすることを目標にww<br>そして7レーン目から怒濤のハイタッチの嵐。<br><br>伊「これ絶対ヤラセでしょ！」<br>福「違う違う！本当だから！」<br><br>必死に言いますが最後まで信じてもらえませんでした。<br><br><br>⑤ディナー　　　担当:徹<br>ちょっと遅れてくる徹くん。<br>軽いマジックみたいな感じで次々と小さい花束をプレゼント。<br>結構会場は反応が良かったんですが、私は見てて少し恥ずかしかったです笑<br>そして何のタイミングか分かりませんが<br><br>徹「俺変態なんですよ！」<br><br><br><br>は？wwwwww <br><br>そこからは良く分かりませんが徹くんが話せる内容は下ネタと悪口の二択らしく、ずっと残り二人の悪口を言ってましたwww<br><br><br>⑥家　　　担当:仁<br><br>仁さんの家に行く松田さん。<br>すると<br>なぜかパジャマ姿の仁さん<br>なぜか敷いてある布団<br>なぜかすでに沸いてる風呂wwww<br><br>もうこの時点で会場は悲鳴の嵐です←<br><br>そして最初に渡しておいた入浴剤がまさかのここで…<br><br>仁「入浴剤入れて一緒に入ろうよ」<br>と誘う仁さん。<br>結局断られて一人ではいる仁さんwwww<br>身の危険を感じた松田さんはその間に家から逃走笑<br><br>仁「（風呂から出てきて）…あれ？」<br><br><br>というところでVTR終了。<br><br><br>・エンディング<br><br>出演者含め全員が悲鳴をあげてましたwww<br><br>それでは優勝者発表ということで、（伊藤ちゃんが仁さん代理になり）三人で目をつむり手を差し出す。<br><br>結局選ばれたのは福田さんでした！<br>そして最下位は徹くん笑<br><br>松田さん曰く<br>「最初は田所さんに決めてたんですが…<br><br>ここでの対応で変えちゃいました。」<br><br>徹くんどんまい☆<br><br>徹「ルックスは俺が一番でしょ！」<br><br>と終始ごねる徹くん。<br>LLRの二人がかっこつけなければいいんだよ、と助言。<br><br>徹「本当にやったら笑えないくらい甘えちゃうもん！」<br><br>実際にどんな感じか福田さんで実践することに。<br>福田さんに抱きつきながら首もとにすり寄る徹くん。<br>いや、普通にかわいかったですよ？←<br><br><br><br>全体の感想:徹くんドンマイ☆<br><br><br><br>色々文章おかしいですがこんな感じです。<br>ちょいちょいおかしかったらすみません(´Д｀)
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<link>https://ameblo.jp/milklv62/entry-11173043840.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 16:25:00 +0900</pubDate>
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<title>2/14 ツモルハナシ前半</title>
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<![CDATA[ <br>※一日おいたので記憶が曖昧です。前後関係が違うかもしれません。<br>「警備員さん」の話は多分場所が違います(^^;<br>ご了承ください。<br><br><br><br><br>・今までなんの話をしたか<br>最近どこで何を話したか思い出せない福田さん。<br>ツモルは月１だからなおさら思い出せないとのこと。<br>伊「大体ギャンブルとドラマの話しかしてないよ」<br>お客さんからの話で先月は映画の話をしたことが判明。<br><br>福「だからねーどこで何話したかチェックしてくれる人雇いたいな、って」<br><br>私にやらせてください!!!!と心のなかで叫んだのは私だけではないはず（真顔<br><br>・警備員さん<br>本社に福田さんにすごい話しかけてくる警備員さんがいると。<br>どうやら競挺好きなので馬があうらしい。<br>伊「どの人？」<br>福「一番真面目そうじゃない人」←おい<br>伊「あー多分分かったわ」<br><br>なんかこの会話が好きでした。それだけです←<br>いつも入り口で会うと必ず話しかけてくる警備員さん。<br>その人が以前本社の中をお偉いさんらしき人を案内してた時、たまたま福田さんが通りかかる。<br>あぁ、と軽く挨拶した福田さんとすれ違うとき<br><br><br>「（レースが）荒れてますね（ぼそっ」<br><br><br>福「そんな一瞬でもしゃべりたい！？」<br><br>警備員さんたちの働きぶりについて。<br>伊「でもあの人たちすごいんだよ。<br>俺最近チャリで本社いってるのね？」<br>「で、俺のチャリとか全部覚えてて先にチェーン開けてくれるの。大体覚えてるんだって。」<br>福「暇なんだねーもうあの年だったら普通それなりの職についてるよね。あんな仕事してるなんてもうダメなんだよ」<br>伊「それは失礼だろ笑」<br><br>すいません、ここら辺の会話曖昧です(´Д｀)<br>しかし何かの流れで伊藤ちゃんがあの暇人たちみたいなことを言ってしまう笑<br><br>福「あ！お前悪口いったな！カメラで取られてるのに！」<br>伊「いや、お前も言ったじゃん！」<br>福「言ってないよ。お前しか。みなさん！こいつこういう奴ですよ！」<br><br>なんだこいつら可愛い。<br><br><br>・オレオレ詐欺<br>二回もオレオレ詐欺に会いかけている福田さんのお母さん。<br>実際お母さんの友達とかは300万とか被害にあっているので、福田さんも心配している。<br>なので重要なことは電話じゃなく直接言うと宣言していた。<br>そんな時携帯のことでお母さんにお金について連絡しなければならなくなる。<br><br>福「あ、母さん？おれおれ」<br>母「はい（超冷たい」<br>福「かくかくしかじかでお金がさー」<br>母「はい（超冷ry」<br><br>オレオレ詐欺に間違われていると気づいた福田さん。<br>自分の情報をひたすら話して本人だとやっと信用される。<br><br>福「それで合言葉決めようってことになって。母さんに何にする？って聞いたら『私が山って言うから…』（会場爆笑）」<br>福「山って来たら九割が川って返すよね！」<br>ひたすら合言葉の話。<br>母「岡って言ったら山って返すのは？」<br>福「岡山！？」<br>母「私岡山出身だから←」<br>色々あって合言葉は決まったらしいです。<br><br>伊「え、じゃあそれで何になったの？」<br>福「いや言ったらダメじゃん。カメラ回ってるんだから」<br>伊「岡山関連？桃太郎とか」<br>福「違う違う。」<br>伊「地元の八百屋とか？」<br>福「それ福田商店だから。身内のじゃないし。お前絶対わかんないから」<br>伊「（それでも）うーん…」<br><br>福「お前（オレオレ詐欺）するつもりだろ！！！」<br>確かにwwwwww <br><br>伊「また（合言葉）変えればいいじゃん。教えてよ。」<br>福「いや、ここにいる客にも悪いのいるから！」<br><br><br>伊「え、俺がかけても『岡山』って言うの？」<br>福「言うと思うよ。」<br>伊「自宅の電話番号なら知ってるからな…」<br>福「かけるなよ！？」<br>伊「（笑いながら）やってみたいーwww 」<br><br>ここから完全ブラック伊藤です。ブラックタイムです。<br><br>伊「あのさー」<br>福「なに？」<br><br><br>伊「自宅の番号ここで言っていい？（超笑顔」<br><br>おwwwwwwwwwwwwいwwwwwwwwwwww <br><br><br>福「ダメに決まってるだろ！！カメラ回ってるのに！」<br>伊「ピー音入れてもらえばいいからさ。」<br>福「Twitterとかに呟くから！みんな！」<br><br>福田さんを翻弄する伊藤ちゃん。素敵です←<br><br>・野島伸司<br>先程みたいに最近お母さんの話ばかりする福田さん。<br>周囲からマザコンと思われてるのはと。<br>そこからドラマ「理想の息子」の話に。<br><br>福「あれ書いた野島伸司さ。母と息子の恋愛書こうとしたら反対されたから、怒ってものすごいコメディにしたらしいよ」<br>伊「確かにすごいコメディだもんね」<br>福「なんか前もさ…野島伸司のコメディあったんだけど…なんだっけ…愛してる？いや違う…」<br>しばらく悩む福田さん。<br>調べてもらった結果一度否定した「愛してる」←多分名前違う<br>ということが判明。<br>伊藤ちゃんに攻められるがとぼける福田氏。<br><br>・アニメ<br>そこから脚本家→漫画家の話に。<br>復活したハンターハンターの事からNARUTOの話へ。<br>福「最近お気に入りのシーンができてさ。お前ナルト知ってる？」<br>伊「なんか途中まで読んだんだけどね」<br>福「九尾いるじゃん。あれみたいなのが9ついるのね。（多分人柱力のこと）」<br>伊「え、知らない」<br>福「お前全然知らないじゃん！あれ、俺らが高校の時だぜ！」<br><br><br>それはないです福田さん。<br><br><br>福「そいつら見た目すごい化け物なんだけど、過去話のところでそいつらの小さい時が出てくるんだけどさ。ものっっつすごい可愛くて！！！」<br><br>一気にテンション上がる福田。<br><br>伊「お前可愛いもの好きだもんね。高校の時もピカチュウ可愛いってたじゃん」<br><br><br>な　　ん　　だ　　と<br><br>福「アニメのピカチュウの声が本当可愛くて！！でもあいつ電撃出すじゃん。それがまた可愛いものにはトゲがあるみたいな」<br><br>そんな事言ってるあなたが可愛いです。<br><br><br>・タバコ<br>パチンコ中に隣の人のタバコが当たりそうで怖い。<br>福「喫煙者じゃないとタバコの長さとかわからないんだよ」<br>伊「確かにね。」<br>福「一回（手に）当たったことあるんだよ」<br>伊「熱い、とか、当たってますとか言えばいいじゃん」<br>福「そんなのいきなり言ったら俺の使ってる台が熱いと思われるじゃん！」<br><br>確かにwwwwww <br><br><br>・新幹線の子供<br>喫煙車両みたいに子供車両を作ってほしい福田さん。<br>新幹線で子供が騒ぐのが本当にうるさいと。<br>福「この前も隣に赤ちゃん抱えてるお母さんが座っててさ。あやしてる間にお母さん寝ちゃったのね。でまぁその結構な赤ちゃんが…」<br>伊「結構な赤ちゃん？wwなにそれwww」<br>福「赤ちゃんらしい赤ちゃん！赤ちゃんof赤ちゃん！（超てんぱる」<br>今回結構揚げ足とられてます←<br><br>その赤ちゃんが福田氏の方に手を伸ばし、肩に手をかけたりしてくる。<br>それをこっそり戻すけど面白がった赤ちゃんがまた伸ばしてくるをひたすら繰り返してたらしいwwwwww<br>めっちゃ可愛い光景ですね。<br><br>・新幹線の子供２<br>名古屋からの仕事から帰るときの話。<br>となりの座席の女の子がずっと泣いていた。<br>話を聞いてるとどうやら大阪から来てずっと泣いてるらしい。<br>子供「みのうに帰りたいよー！」<br>と言ってたので帰省？かなんかから帰る途中と推測。<br>横浜くらいまでずっと「みのうに帰りたいよー！みのうに帰りたいよー！」と泣く女の子。<br>怒ったお母さんが<br>「これ以上うるさくしたら二度とみのうに連れていかないからね！」<br>と。<br>ひとまず泣き止む女の子。<br>そのまま品川に着き、福田氏もその親子も一緒に降りる。<br><br>女の子「でもね…お母さん。ひとつだけいわせて」<br><br><br>女の子「みのうに帰りたいよー！」<br>福「もういいよ！！」<br><br>と突っ込みたかったが堪えた福田氏。<br>車両一個増やして子供車両にするべきだ、と言いはっていました。<br><br><br><br><br>前半終了！<br>
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<link>https://ameblo.jp/milklv62/entry-11165548242.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 13:32:00 +0900</pubDate>
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