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<title>理想と現実・・・こんなはずじゃなかった・・・</title>
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<description>理想の家族を夢見て再婚したはずが、こんなはずじゃなかったのにな～～。再婚相手の現在の夫オニオンとの出会いから日々のつれづれを綴ってます。</description>
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<title>プール開き</title>
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<![CDATA[ <p>ドロップの学校も先日プール開きがありました。</p><br><p>プールといえば思い出す。</p><p>ドロップが幼稚園に通っていた頃</p><p>滑り台もある隣の市にあるプールへ、夏休み最後にと、家族3人で出かけた時のこと。</p><br><p>夏休み、どこにもドロップを連れてってあげれてなかったのもあり、</p><p>前日に行く予定をたてていたのですが、</p><br><p>朝からあいにくの雨。といっても小雨・・・。</p><p>ちょうど私も朝になって月のものが来てしまったのもあって、</p><p>「あきらめるしかないね～」と言っていたのが、昼前に雨があがり、</p><br><p>オニオンから「雨やんだし、行こうか」と行ってくれました。</p><br><p>「私はプールに入れないから、ドロップのことよろしくね」と頼んで準備を始めました。</p><p>あわててお弁当をつめ、準備。</p><br><p>そんな私がﾊﾞﾀﾊﾞﾀしている時もオニオンは、「俺、準備できたけど、まだ？」って・・・。</p><br><p>手伝ってくれりゃあいいのに。</p><p>シートとかさ、置いてる場所知ってるよね？</p><br><p>オニオンは、気持ちも行動もいつまでたっても独身だからさ。なんもしないのよね・・・<img alt="悲しい" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/mewmew0101/2365729.gif"></p><br><br><p>お昼前に無事プールへ到着♪</p><p>ドロップと流れるプールに入ったものの、ものの数分でドロップをおいて、一人シートへ戻ってきたオニオン。</p><p>「え？ドロップは？」の私の問いに<font color="#0000ff" size="2"><strong>「さぶい<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/13514.gif">さぶい<img alt="ﾌﾞﾙﾌﾞﾙ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kure-smile/1008571.gif">」</strong></font>とオニオン。</p><p>「いや、だからドロップは？」</p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>「え？泳いでるで！」</strong></font></p><br><p>ってΣ(- -ノ)ノ ｴｪ！？ほってきたの？</p><p>まだ、ドロップは、幼稚園児ですけど・・</p><br><p><img alt="ガクリ（黒背景用）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/21798.gif" width="16" height="16"></p><p>（浮き輪こそつけてますが、普通ほっとかないでしょ～よ）</p><br><p>「ちょっと～。危ないよ。見てきてよ。」というと、</p><p>渋々プールの横を中のドロップを追いつつ、歩いてました・・・。<font color="#ff0000" size="3"><strong>てか、入れよ！！<img alt="ムカッ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2075.gif"></strong></font></p><br><p>もう、すっかりがっかり～の私は、足がつくところでドロップを泳がせることにしました。</p><p>私も足までならつかれるし、ちゃんと見れるしね・・・。</p><p>ドロップは流れるプールで泳ぎたがってたんだけど、説得して。</p><br><p>もう、オニオンなんかにゃあ頼むまい。</p><br><p>で、浅いプールでドロップと遊んでたらば、</p><p>オニオン、勝手に弁当食ってますから～～！！</p><p>で、食べたあと、寝てますから～～！！</p><br><p><font size="2"><strong>何しにきたんだよ！<img alt="怒り" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ho/horokeumankin/15446.gif"></strong></font></p><p>もう、二度とオニオンと一緒にプールにはくるまい、と誓いました。</p><br><p>付き合ってた頃は、夏になるとよく海に連れてってくれて、</p><p>ドロップのこともちゃんと見てくれてたんだけどな～～。</p><br><p>結婚したら、こうも変わるものかな？</p><p>水が冷たいからって、幼稚園児をプールの中に1人置いてくるかな。</p><p>どうしても、水の冷たさに我慢できないなら、</p><p>ドロップを説得して浅い方のプールに入らせることも出来ただろうに。</p><br><p>オニオンの言い訳がまたすごい。</p><p>「最初から頼んでたのに、どうして一緒に入ってくれないの？」と言えば、</p><p>「冷たいから無理！代わりに外歩いて見てるし」って</p><br><p>水冷たいから、一緒に入るのが無理！って人がよ！</p><p>ドロップに何かあった時、飛び込んで助けれるのか！ってな話でしょ～よ！！</p><br><p>もう、あの時は怒りしか出てきませんでした・・・。</p><p>いや、悲しかったのかもしれませんね・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10564293788.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 22:46:33 +0900</pubDate>
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<title>恐るべし</title>
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<![CDATA[ <p>現在、私は派遣社員として働いています。<br>ドロップが小学校へ入学したと同時に働きだしました。<br>やっぱりオニオンから言い出したこととはいえ、専業主婦は肩身が狭いものです。</p><p>「ドロップのお菓子代も馬鹿にならないよね。」なんて言われるのもたまりません。</p><br><p>ドロップのお菓子として買ってきたものも半分以上とりあげてるのは、自分じゃないか～！<br>酒は飲むわ、たばこは吸うわ、その上、子供用のお菓子にまで手をだすのか～！！<img alt="怒り" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ba/baseball0505/2230623.gif"></p><br><p>買い物ついでに買ってきたドーナツだって<br>「ドーナツ買ってきたから食べていいよ～」と言っておいたらば</p><p>翌朝（日曜だったのだけど）ドロップと起きてきたら、ドーナツは全部なくなってた。<br>5個買ってきてて、オニオンが2～3個食べたとしても</p><p>ドロップと私の分1個ずつはあるだろうと思っていた。</p><p><br>のに・・・<img alt="ガクリ（黒背景用）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/21798.gif"><br>５個とも食べるか？普通。<br>まぁオニオンに「普通」という一般常識は通用しないということですね。</p><br><p>ちなみに我が家の家計事情はというと、<br>結婚する前に決めておいたのは、私が家計をにぎるということ。</p><p><br>まぁオニオンも「ルイに任せるよ」と言っていたし、</p><p>以前の結婚で家計をにぎれず、<br>いろいろな問題が勃発したので、ここは私にとって重要ポイントでした。</p><br><p>が、一緒に生活し始めても、なかなか通帳を渡さなかったオニオン。<br></p><p>話が違うくないですか？と言って、ようやくしぶしぶ渡されました。<br></p><p>まぁどんどん話が違うことが出てくる訳ですが・・・。</p><br><p>しかも、その通帳、給料が振り込まれる口座なのですが、</p><p>残金2万円で渡されました。<br>「今月末には給料が入るから大丈夫やろ？」と<br>通帳の明細を見ると、オニオンの別銀行の口座へ残金2万円以外の全てを<br>移動させていました。<br>恐るべし、オニオン。</p><br><p>そして、給料明細は見せてくれないオニオン。<br>「通帳に入るから分かるやろ？」とのこと。<br></p><p>あとから分かったのは、私に渡した口座とは別の口座にも給料の一部を<br>振り込むようにしてあったんです。<br></p><p>で、私が預かった口座から彼のおこづかいを渡すのですが、要望どおりの額を<br>渡していました。</p><p>が、つまりはそれとは別にまだ（別の口座に）あった訳で・・・。</p><p><br>それに彼、財形もしていて、その額はなんと月3万。<br>で、財形をおろせるｶｰﾄﾞはもちろん彼が持っています。<br>つまりは、私に渡された口座は結局いろいろな支払い先（家賃、光熱費などなど）にも<br>なっているので、いろいろ差し引けば、オニオンから生活費をもらっているのと<br>同じ感覚なんですよ。しかもそれが生活するのにギリギリの額。</p><p>話が違うよね～。<br>聞いていた手取り額とは全然違うし（もちろん少ない）</p><br><p>その上、オニオンは、自分のおこづかいが少ないからと土曜にはバイトも<br>はじめちゃうんですね～、強欲な彼・・・。<br>もちろんバイトで稼いだお金は彼のおこづかいとなります。</p><p><br>そして、たった一日の休みになった日曜は彼の趣味日となります。<br>彼の趣味はバイクにギター。<br>長期休みがあれば、ツーリングへも出かけます。<br></p><p>家族と過ごす時間は？？<br>もちろんありませんよ。<br>オニオンに愚痴ろうものなら、「たいていの父親ってそういうもんだろ」って・・・。</p><br><p>オニオンは両親に冬はスキー、夏は海へといろんなところに</p><p>ちゃんと連れてってもらってるんですよ。<br></p><p>そういうのは引き継がないのか？？</p><p>それとも<u>ドロップが私の連れ子</u>だからか？？<br>私がそう思ってしまっても仕方ないであろうことをオニオンは平然とやってのけます。</p><p>そして、最後には「子供を持ったことがないんだから分かる訳がない」とくる。<br>分かろうとしてるのか？ってな話ですよ。</p><br><p>なので、結局シングル時代と変わらず、</p><p>私とドロップ2人きりで出かけるのがほとんど。</p><br><p>でも、まぁそれなりに毎日楽しくやってるんですよ♪</p><p>住めば都ってやつですか？</p><br><p>いや、いわゆる慣れってやつですかね・・・。</p><br><p>恐るべしはオニオンではなく、慣れでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10507354405.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 12:43:21 +0900</pubDate>
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<title>最悪の結婚式</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1" face="Arial">結婚式、</font></p><p><font size="1" face="Arial">2度目になる私は全くしたくありませんでした。</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">友人を2度も招待するのは憚られたし、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">かといって、式に呼ぶほど仲のいい友人が</font> <font size="1" face="sans-serif">多くいる訳でもなく。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">彼も彼で</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">「いい歳（40になってましたからね）してかっこ悪いからしたくない」</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">と</font> <font size="1" face="sans-serif">二人の意見は同じだったのですが、</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">彼の両親が絶対に式はあげるようにと・・・</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">でも、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">これが大事。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">お金は一銭もだせないって。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">次男と三男には出してあげたらしいのにね。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">結果、彼は長男なのに家を出る後ろめたさからか、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">両親の希望通り、式をあげると決め、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">式代も彼が全て負担すると言いました。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">でも、でも、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">ケチケチ式。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">いい歳して、それは、かっこ悪くないのかな～？</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">正直、そんなケチケチ式なら挙げない方がましじゃなくて？って思いました。</font> <br><br><br><font size="1" face="sans-serif">ただ、彼が私とドロップと新しい家族を築くために、家を出るという苦渋の決断を</font> <br><font size="1" face="sans-serif">してくれたんだと思ったからこそ、譲ってきたのだけども・・・。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">ドロップの誕生日に式をあげようと言い出したのは彼の方。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">それは、ドロップの誕生祝をかねるということだと思いきや・・・・</font><br></p><p><br><font size="1" face="sans-serif">式の打ち合わせ時に担当者から、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「娘さんの誕生祝い用のｹｰｷも用意しますか？」と聞かれ</font> <br><font size="1" face="sans-serif">即、断るオニオン。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「別に誕生祝をする訳じゃないから」と。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">「じゃあ、なんのためにドロップの誕生日にしょう、と言ったの？」</font> <br><font size="1" face="sans-serif">と聞けば</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「覚えやすいかな、と思って」</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">ひどすぎる</font><img alt="ガクリ（黒背景用）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/21798.gif"> <br><br><font size="1" face="sans-serif">ドロップは誕生日なのに、私やオニオンとは離れた私の親族席に座り、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">席辞表にも新婦の娘とかかれ、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">誕生日を祝ってももらえない。。。主役にもなれない。。。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">「だったら、違う日にしてよ、可哀想すぎるよ」と言えば、</font> </p><p>「ドロップ、そんなケーキ好きちゃうし、いらんかなって思っただけやんか」</p><p>って。</p><p>どんな言い訳よ！！<img alt="ムカッ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2075.gif"></p><br><p>結局、感動の結婚式でもなく、</p><p>笑顔の結婚式でもない</p><p>最悪の結婚式をしてしまったのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10504237941.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 19:23:23 +0900</pubDate>
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<title>引越し前に</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1" face="Arial">新居への引越しの前に</font> <br><font size="1" face="sans-serif">ドロップの幼稚園の入園手続きがありました。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">正直、今の保育園に退園することを伝えるのもギリギリまで迷いがありました。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">本当に再婚してしまってもいいのか？</font> <br><font size="1" face="sans-serif">私はまた間違いを起こしているのではないのか？？</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">実際、再婚が決まるまでもいろいろあったけど、決まってからもいろいろ</font> <br><font size="1" face="sans-serif">ありました。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">弟くんへの挨拶を済ませたあとも、まだオニオンの実家はもめていたよう</font> <br><font size="1" face="sans-serif">でしたし・・・。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">相続のことと・・・</font> <br><font size="1" face="sans-serif">まだご両親は健在なのだけど、オニオンが出て行くなら、相続を放棄する</font> <br><font size="1" face="sans-serif">書類を記入するだの、なんやかんやとね。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">んんん・・・田舎というのは、こういうものなのかな・・・。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">うちは、団地住まいで、親も子供に面倒みてもらおうなんて思ってない、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">って人なので全く理解できません・・・。ただ、子供として、親を大切に</font> <br><font size="1" face="sans-serif">思う気持ちはあって、何かあればかけつけるし、助けたい。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">みんな同じじゃないのかな～？</font> <br><font size="1" face="sans-serif">家を出たら、親のことを放っておくって意味ではないでしょ？</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">まぁ、私には分からない諸々の理由があるのかもしれませんが。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">弟への挨拶というのも元々理解できませんでしたからね。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">じゃあ、私も家を出るんだから、オニオンもうちの弟に挨拶にくるの？って</font> <br><font size="1" face="sans-serif">それは違うんだろうな～～。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">というか、私はオニオンの弟への挨拶を済ませましたが、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">オニオンはうちの親に</font> <font size="1" face="sans-serif">挨拶に来てませんが？？</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">そこは省略？？</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">と思っていたら、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">その後、オニオンはスーツ姿で我が家へ挨拶に来ました。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">父が「スーツで来るのはやめてくれ、と伝えておいて欲しい」</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">と何度も言っていたので、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">オニオン</font> <font size="1" face="sans-serif">にも言ってましたが、やっぱりスーツで来ましたよ。</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">まぁオニオンだから、そうすると思ってましたが。</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">会社の通勤にもスーツだしね。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">製造業なのによ！</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">スーツから作業着に着替えるんだって。</font> （もしかしてそれが普通？？）<br><font size="1" face="sans-serif">でも、オニオンの会社にも行ったことありますが、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">他の人はたいていジーパンとかで、出勤してたんですよね～。</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">一応、大人としての身だしなみ？</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">でも、ジーパンはよくないにしてもネクタイまでしなくてもいいのでは？</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">と思いますがね。</font> </p><p><br><br><font size="1" face="sans-serif">で、うちの親への挨拶にスーツできたオニオン。</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">うちの父にお酒をすすめられ、断ればいいのに、いきなり泊まって帰りました。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">着替えの下着をコンビニまで買いに走ったのは私。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">正直、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「スーツにはこだわったくせに、いきなり泊まるんだ～」</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">ってちょっとひきました。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">父もそんなしつこくすすめた訳じゃないし、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">私も隣で、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「彼、車だから飲めないよ」と言ったのに。。。</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">全然断れるでしょうよ。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">というか、そこ断ろうよ。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">なんかね、彼の中で、うちの親の反対はないと思ってたみたいなんですよ。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">まぁ私もうちの親は私とドロップが幸せならそれでいいと言ってくれると信じてたし、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">実際そうだったけど、</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">彼の考えはちょっと違ってて</font> <br><font size="1" face="sans-serif">つまり、バツイチ子持ちと結婚してあげようと言っているのに</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">反対は</font> <font size="1" face="sans-serif">ないでしょう？みたいな。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">スーツできて、礼儀もばっちりだし、みたいな。</font> <br><font size="1" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="1" face="sans-serif">しっかり働いてる訳だし、みたいな。</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">まぁ彼の中にこういう考えがあったのは確かなようで、なんか彼の本性みたり、</font> <br><font size="1" face="sans-serif">って感じでした。</font> <br></p><p><br><font size="1" face="sans-serif">父もね、やっぱりバツイチ子持ちっていうのを遠慮がちに言っちゃったりするんだよ。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">だから、余計彼がずにのっちゃった感じ。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">これから家族として生活していこうっていうのに遠慮するのはおかしいでしょ？</font> <br><font size="1" face="sans-serif">彼もその道を選んだ訳だし。</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">ちゃんと自覚もってもらわないといけなかったのに・・・</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">まぁ結局のところ、彼は、家族としてやっていく自覚を持ってなかった訳で。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">こんなはずじゃなかったのに・・・</font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 19:17:34 +0900</pubDate>
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<title>ぱなしっぷり</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと前に「だしっぱなし、あけっぱなし」なんてﾌﾚｰｽﾞのCMが流れてましたよね。<br>これ、まさにうちの旦那様のことですよ。<br></p><p>でも、CMに出るようになるってことはですよ、こういう人が多いってこと？<br>なんですかね～～？？</p><p><br>ｵﾆｵﾝのぱなしっぷりは、<br>まず電気の付けっぱなしは当たり前。</p><p><br>仕事から帰ってきて、歩いた先々の電気が付けっぱなしです。</p><p><br>それから、引き出しも開けっぱなし。</p><p><br>これは、危ないからほんと、やめてほしい。</p><p><br>そのくせ、ﾘﾋﾞﾝｸﾞのﾄﾞｱをﾄﾞﾛｯﾌﾟが閉めずに出たりすると、<br>「ﾄﾞﾛｯﾌﾟ、閉めなさい！！」と叱る。<br>まぁそのとおりですから、いいんですけど、</p><p>自分は出来てるのか？って話で。</p><p><br>ﾄﾞﾛｯﾌﾟにしたって、普段ｵﾆｵﾝがﾄﾞｱは開けっ放し、引き出しは開けっ放しなのを<br>知ってる訳だから、素直に聞けないと思うんですよね。</p><p><br>まぁちゃんと「はい」と言って閉めに戻ってきますけど。</p><br><p>ちなみにﾄﾞﾛｯﾌﾟが閉め忘れるのは、ﾄｲﾚへ急いでる時ぐらいですけどね。</p><br><br><p>こないだは、歯ﾌﾞﾗｼを洗濯機の上（蓋は開けてるので、端っこ）に置きっぱなし<br>（洗面台の隣に洗濯機があるから？）</p><p><br>で、その後そのことを忘れてﾀｵﾙをその上に置きっぱなしだったんでしょうね。</p><p><br>私が朝洗濯をするのにﾀｵﾙを中に入れた時に歯ﾌﾞﾗｼも中へ・・・<br></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>洗濯機が壊れるっつ～の！</strong></font></p><p>これ、私が気づくべきことなんですかね？？</p><p><br>そして、翌日も歯ﾌﾞﾗｼは洗濯機の上にありました。</p><p><br>注意してもﾀﾞﾒなんだな～～。</p><br><p>引き出しの開けっ放しもそう、</p><p>電気もそう、</p><p>何度、注意しても直らない。</p><p><br>38年間、実家で何も言われずそのままだったなら、そりゃあ直らないよね。</p><p><br>再婚して3年になりますが、いまだ直らず。</p><p><br>注意する気もなくなってきました。</p><p><br>注意しても返事もしなしし。</p><p><br>うるせ～な～、ぐらいにしか思われてないんだろうな、なんて思うと<br>注意するのも馬鹿らしくなりますよね。</p><br><p>でも、ﾄﾞﾛｯﾌﾟの手前注意しないのもﾀﾞﾒだろうし・・・。</p><br><p>ただ、ｵﾆｵﾝの不思議なところは、<br>ｵﾆｵﾝには自分の部屋があるんですけど、<br>（普通夫婦の寝室として使うべき二階の一番広い部屋がｵﾆｵﾝの部屋です）</p><p><br>その部屋だけはきちっと整理整頓され～の、引き出しが開けっ放し<br>なんてこともありません。<br>どういうこと？？</p><br><p>いや、私がほとんど足を踏み入れないから知らないだけとか？？</p><br><p><br>窓は、開けっ放しで出かけますけどね。</p><p><br>玄関のﾄﾞｱの鍵も閉め忘れて出かけますけどね。<br></p><p>以前、春休みかにﾄﾞﾛｯﾌﾟと実家に泊まって自宅に戻ると</p><p>（平日だったので、ｵﾆｵﾝは仕事に出かけていたんだけど）</p><p>玄関鍵しまってませんでしたからね、びっくりよ。</p><br><p>うかうか留守に出来ませんから。</p><br><p>あ、冷凍庫の引き出しが開いてたこともあったっけ。あれはまいったな～～。</p><br><p>そうそう、自分の車の窓が開きっぱなしってこともありましたよ、たしか。</p><p>車の長さが分からず、家の壁に車を当てちゃうｵﾆｵﾝですから、</p><p>窓を開けてﾊﾞｯｸしてたんでしょうね。</p><p>で、閉め忘れたんだね、きっと。</p><br><p>朝、会社行く時、気づいたんだって。</p><p>夜ちょうど雨が降ってて、シートずぶぬれ。<img alt="キャ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/i-/i-love-dachs/27648.gif">ｷｬ、ついてないね～。</p><p>てなこともありましたよ。</p><br><p>ぱなしも徹底してるでしょ？うちの旦那様</p><br><p>って、<font color="#800080" size="4"><strong>笑えな～～～～～～～い！！！<img alt="悔し泣き" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/morumoru-711/1740.gif"></strong></font></p>
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<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 12:53:07 +0900</pubDate>
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<title>オニオンという人。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2" face="Arial">オニオンは、私のことを「頭がいい」と言います。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">オニオンのご両親と初めて会った時にも「息子から頭がいいと聞いている」と</font> <br><font size="2" face="sans-serif">言われました。</font></p><p><font size="2" face="sans-serif">「どんなに頭がよくても・・・どうのこうの」と言われた訳なんですが・・・<img alt="えへへ…" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/1504.gif" width="16" height="16"></font><br><font size="2" face="sans-serif">ちなみに私は頭がいい訳ではありませんがね。</font></p><p> <br><font color="#0000ff" size="3" face="sans-serif"><strong>「かしこかったら、お宅の息子さんを選んだりしませんから！！」</strong></font> <br><font size="2" face="sans-serif">なんてことは思っても口には出来ませんが・・・。</font> </p><p><br><font size="2" face="sans-serif">言いたくなっちゃうよな～～。</font> <br><br><font size="2" face="sans-serif">お馬鹿な私を頭がいいと言っちゃうオニオン、</font></p><p><font size="2" face="sans-serif">確かにお馬鹿な私が、<strong>この人大丈夫かしら？</strong></font> <br><font size="2" face="sans-serif">と思うぐらいだから、まぁ相当お馬鹿なのかもしれません。</font> <br><font size="2" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="2" face="sans-serif">てことで、お馬鹿夫婦ここに健在です<img alt="えへへ…" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/1504.gif"></font> <br><br><font size="2" face="sans-serif">この人大丈夫？と思うことはまぁいろいろあるんですが、</font> <br><font size="2" face="sans-serif">今日はそのほんの一部をご紹介しちゃいますね。</font> <br><br><font size="2" face="sans-serif">保井さんのことを「ほいさん」と呼んじゃうのは、まぁまだ可愛いもの？</font> </p><p><br><font size="2" face="sans-serif">でも、自信持って言い切っちゃうのはやめてほしいな～恥ずかしいからさ。</font> </p><p><br><font size="2" face="sans-serif">お箸を噛んで何度も割ってしまうのもやめてほしいな～恥ずかしいからさ。</font> </p><p><br><font size="2" face="sans-serif">こっちは、箸を噛むなんて習慣がないもんだから（普通ないよね？）</font></p><p><font size="2" face="sans-serif">炒め物するのに</font> <font size="2" face="sans-serif">でも使って割れたかと思ったのにさ。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">「違うよ、噛んでるから割れただけ」だってさ。だけ、だってさ</font> <img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shiho44/4740.gif"><br><br><font size="2" face="sans-serif">自宅の駐車スペースに車を入れるのに、何度も家の外壁部（窓枠）に車を当てるのもやめて。</font> <br><font size="2" face="sans-serif"><br></font></p><p><font size="2" face="sans-serif">免許とってもう20数年経ってるよね？今の車にしてもう5年は経ってるよね？</font> <br><font size="2" face="sans-serif">そろそろ車の長さ分かろうよ。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">分からないならあきらめてタイヤ止め置くかしようよ。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">タイヤ止め置くのがかっこ悪い？窓枠ひずんでんのに？？</font> <br><font size="2" face="sans-serif">そのうち窓閉まらなくなるよ？</font> </p><p><br><font size="2" face="sans-serif">で、私の愛車借りる時は、ちゃんとサイドブレーキおろして行ってよね。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">これがいっつも下ろし忘れてるんだよね～。</font> <br><font size="2" face="sans-serif">（つまり、サイド下ろさないでそのまま出発してるの。</font><font size="2" face="sans-serif">一緒に乗ってる時は、</font> <font size="2" face="sans-serif">出発してすぐ私が気づいてるんだけど、一人で乗って行ってる時はそのまま</font><font size="2" face="sans-serif">じゃなかろうか・・・）</font> </p><p><br><strong><font size="3"><font color="#ff0000"><font face="sans-serif">いい加減、壊れるっつ～の！</font> <img alt="ムカッ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2075.gif"></font></font></strong></p><p><strong><font size="3"><font color="#ff0000"><br></font></font></strong></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><font color="#800080" size="2">今日はこの辺にしときます<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"></font></font></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><font color="#800080" size="2"><br></font></font></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><font color="#800080" size="2">えっと、まだまだありますので、あしからず。</font></font></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10500832904.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:31:47 +0900</pubDate>
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<title>ｵﾑﾗｲｽとdonburi</title>
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<![CDATA[ <p>えっと、今日は現在のｵﾆｵﾝとの再婚生活の1ｺﾏを・・・。</p><br><p>それは、ｵﾆｵﾝの朝食の話。</p><br><p>ｵﾆｵﾝ、朝食は基本ご飯がいいらしい、でも、味噌汁はいらない。<br>おかずはﾊﾑｴｯｸﾞでいい。と言っていたので、<br>まぁほぼ毎日ﾊﾑｴｯｸﾞを出してました。たまにはﾍﾞｰｺﾝｴｯｸﾞで（笑）</p><p>だって、毎日同じでいいよ～って言ってたんだもの。</p><p><br>横にｻﾗﾀﾞをつけても手をつけないし。</p><p>昨日の晩の残りのおかずを並べても全く手付かず。</p><p>「朝からそんなに食べれないから」とのこと。</p><p><br>ただ、前の晩のｶﾚｰやｼﾁｭｰの残りは食べるらしく（しかもｼﾁｭｰもご飯かけ）</p><p>朝からｶﾞｯﾂﾘいってました。</p><br><p>あとは、ﾊﾟﾝなんかも焼いたりしてたので、朝食に出すこともありましたが、</p><p>ﾄﾞﾛｯﾌﾟのように「美味しい」とは言ってくれないし</p><p>物足りないように言うこともあったので、基本ご飯にﾊﾑｴｯｸﾞ。<br></p><p>ある日、前日の夜にﾃﾚﾋﾞで作っていたｵﾑﾗｲｽを見て、朝食にどうしても食べたくなった私。</p><p>ｵﾆｵﾝは食べないだろうな～なんて思いつつ、作ってみました。</p><p>ｴﾋﾞ入りｵﾑﾗｲｽ。<br></p><p>ｵﾆｵﾝの反応</p><p>「え！！まじ！！朝から無理やし、勘弁して！！」」と<br>もうすんごいひきつった顔で拒否。<br>そりゃあもう、頭おかしいんじゃないの？</p><p>ぐらいの言い方でした。<br>拒否するのが予測範囲内だったにもかかわらず、その言い方にひきました。<br></p><p>ただね、先に言ってる訳ですよ。</p><p>「ｵﾑﾗｲｽ作ったんやけど食べる？」<br>「いらんかったら私が食べるし、普通のご飯もあるしね」とね。<br>それなのに、その言い方は無い訳ですよ。<br></p><p>くやしいので</p><p>「だから、別に無理して食べんでいいし。私が食べるって言ってるやん」</p><p>と返すと、少し言い過ぎたことに反省したのか、<br>「あの、、、あんまりこったんしてくれんでいいし。」と言うので、<br>翌日からまたﾊﾑｴｯｸﾞが続きました。<br>ていうか、ｶﾚｰやｼﾁｭｰはよくてｵﾑﾗｲｽはﾀﾞﾒなんだ～。</p><br><p>が、ある日、<br>朝いつも通りﾊﾑｴｯｸﾞを焼いていたらば、<br>「たまには、ちょっと丼ぶりとかしてくれたら～」<br>「毎日ﾊﾑｴｯｸﾞばっかり飽きるわ」と。<br></p><p>は？？<br>ｵﾑﾗｲｽはﾀﾞﾒでちょっと丼ぶりはOKですか？んなの分かる訳ないし。<br>てか、「ちょっと丼ぶり」ってﾒｰｶｰまで指定？<br></p><p>で、「ｵﾑﾗｲｽはﾀﾞﾒでちょっと丼ぶりはOKなんや。そんなん分からんし」<br>と言ったら、</p><p>「え？ｵﾑﾗｲｽﾀﾞﾒって言ったっけ？」だって～～。<br></p><p>へ？ほんの半月前ですけど？<br>あなた、きっつい拒否反応示してましたけど？</p><p>きつい言葉も浴びせましたけど、<br>覚えてないと？？</p><br><p>ｵﾆｵﾝはこういうやつです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10495993128.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 12:49:04 +0900</pubDate>
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<title>家族会議はつづく・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1" face="Arial">家族会議のはてに、</font></p><p><font size="1" face="Arial">家を出る決意をしたオニオンでしたが、その後も家族会議は続いていました。</font></p><p><font size="1" face="Arial">そして、まず両親を説得できたことで、オニオンは結婚への決意を強め、</font></p><p><font size="1" face="Arial">プロポーズもまだ、</font></p><p><font size="1" face="Arial">うちの両親への挨拶もまだ、</font></p><p><font size="1" face="Arial">のうちに新居を決めると言い出しました。(・∀・)へ？</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">新居は、オニオンの会社から近い場所。</font></p><p><font size="1" face="Arial">車で20分以内。</font></p><p><font size="1" face="Arial">当時実家から通勤していたオニオン、なんと通勤時間5分。</font></p><p><font size="1" face="Arial">そりゃあ、20分でも遠いって思っちゃうんでしょうね～～。</font></p><p><font size="1" face="Arial">「20分が限界！」って言い切られました・・・<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">私も働いていましたが、自宅から車で20分でした。</font></p><p><font size="1" face="Arial">そして、オニオンの実家と当時のルイ家の距離は車で1時間近くありました。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">ということは、オニオンの希望する新居は、私の職場から1時間以上になってしまうんですね。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">ということは、仕事が終わってから、ドロップを保育園に迎えに行く、のはなんとか間に合う。</font></p><p><font size="1" face="Arial">でも、朝が厳しいんですよね。</font></p><p><font size="1" face="Arial">保育園が開く時間までに送っていくのが困難・・・。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">今まで7時に起こして間に合っていた保育園が、6時に起こしても間に合わない感じ・・・。</font></p><p><font size="1" face="Arial">それは、ドロップへの負担が大きすぎる。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">なんとか、オニオンに中間地点でお願いするものの、自分はずっと働くんだから、と言われ返す言葉もなく・・。</font></p><p><font size="1" face="Arial">そして、「ルイはしばらく専業主婦でいればいい、その方がドロップにもいいはず」と言われました。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">まぁドロップにとっては、そうかなと思ったけど、</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">すごく働きやすい職場で、人間関係も良好だったので、これ以上の職場にはもうめぐり合えないのでは？</font></p><p><font size="1" face="Arial">そう思うと再婚しても続けたい気持ちが大きかった。</font></p><p><font size="1" face="Arial">（ローンがあるから、ずっと専業主婦は無理とも言われてたし。）</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">自分のおこづかいも欲しかったし、ドロップにも気兼ねなく欲しいものを買ってあげたかったしね。</font></p><p><font size="1" face="Arial">が、結局、オニオンに負けて、思いきり譲る形で、オニオンの職場から15分の場所に決めてしまったのでした。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">つまり、とりあえずしばらくは専業主婦ということに・・・。</font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">つまり新居は、オニオンの実家からも15分です・・・<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial"><br></font></p><p><font size="1" face="Arial">そして、新居が決まったあとは、弟（三男）夫婦へのご挨拶が待っていました。</font></p><p><br><font size="1" face="sans-serif">なぜゆえ？</font> <font color="#ff0000" size="3"><strong>ＷＨＹ？？</strong></font></p><p><br><font size="1" face="sans-serif">長男のオニオンが家を出るのだから、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">ご両親の老後（？）のお世話をすることに</font><font size="1" face="sans-serif">なるのは三男夫婦になるから、挨拶が必要だということらしい。</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">私はみんなで見ればいいんじゃないの？と思ってたし、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">そういうものだと思ってたんだけど、</font><font size="1" face="sans-serif">近くに住む三男夫婦が実質面倒を見ることになるのだから、と。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">オニオンには「スーツで来るように」と指示がありましたが、かるく拒否って、</font></p><p><font size="1" face="sans-serif">まぁそれなりの</font><font size="1" face="sans-serif">きちんとした格好で伺いました。</font> <br><br><font size="1" face="sans-serif">で、私とオニオンの（テーブルを挟んで）向かいに座ったのは、三男。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">その横に三男嫁、その隣に次男夫婦</font> <br><font size="1" face="Arial">少し離れてご両親。</font> <br></p><p><br><font size="1" face="sans-serif">で、オニオンはスーツ。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">私とオニオン以外は、みんなジーパンにトレーナーですけど？</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">三男くんもオニオンに「どうしたん？スーツなんかきて、これからどっか行くの？」なんて聞いてますが？</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">オニオンそれに対して「挨拶だからだろ」と。</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">で、まず三男くんがしゃべります。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">「もっと早くに来てくれてたら、こんなにもめなかったんじゃないかなと思う」みたいなこと</font><font size="1" face="sans-serif">言ってます。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">（えっと、行きましたけど。。。2回も<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">）←心の中で言いました</font> </p><br><p><br><font size="1" face="sans-serif">さらに「前回来てもらった時は結婚するつもりとか聞いてなかったし」と。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">（いや～、オニオンに、そのつもりで呼ばれたし、オニオンもそう言ったと聞いてましたけど・・？）</font> </p><p><br><font size="1" face="sans-serif">最後に「いろいろ言ってしまったけど、まぁ仲良くやればいいんじゃないの？」風なことを言われた気が</font><font size="1" face="sans-serif">します。</font> <br><font size="1" face="sans-serif">結局「賛成」とは言ってませんでした。</font></p><p> <br><font size="1" face="sans-serif">三男くんの心の声を代弁するならば「散々反対したけど聞かないみたいなんで勝手にすれば？」</font><font size="1" face="sans-serif">てな感じ。</font> </p><br><p>そんな挨拶が終わったあとに待っていたのは・・・</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづきはまた～～<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10455606057.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 20:22:22 +0900</pubDate>
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<title>ﾊﾞﾚﾝﾀｲﾝの思い出？</title>
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<![CDATA[ <p><font face="Arial" size="1">オニオンとの出会いから現在まで順をおって書いていこうと思ってたのだけど、なかなか落ち着いて更新する時間と余裕がなかったりして、順序はﾊﾞﾗﾊﾞﾗになっちゃうかも？だけど、</font></p><p><font face="Arial" size="1">ちょっと気づいたこともupしていこうかと・・・。</font></p><p><font face="Arial" size="1"><br></font></p><p><font face="Arial" size="1">まず、今日は、もうすぐバレンタインなので、それにちなんだ思い出話を。</font></p><p><br><font face="sans-serif" size="1">オニオンと付き合って最初のバレンタインのこと。</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">さりげにリクエストされたので、</font> <font face="sans-serif" size="1">GODIVAのチョコを用意しました。</font> </p><p><br><font face="sans-serif" size="1">ちょうどバレンタイン前日にオニオンの友達2人とスノボーに行く予定だったのですが、</font> <br><font face="sans-serif" size="1">オニオンから、友達にも用意してくれと言われお友達の分も用意しました。</font> <br><font face="sans-serif" size="1">（さすがに義理でGODIVAは無理なので、メ○ーのにしましたが。</font>）<br><font face="sans-serif" size="1">でもね、バレンタイン当日じゃあるまいし、一緒にスノボーっていっても、山で会う予定だったので、</font> <br><font face="sans-serif" size="1">いつ渡すわけ？？ってな感じだったのですよね。</font></p><p><font face="Arial" size="1">で、</font> <br><font face="sans-serif" size="1">「前日だし、もてる２人だから私からなんていらないんじゃない？」なんてかるく拒否ってみた</font><font face="sans-serif" size="1">のに、</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">「いや、用意しておいてくれ」と言われたので、用意したのに。</font> <br><font face="sans-serif" size="1">結局、直接渡すことはできず、</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">帰りにオニオンに「これ、用意しておいたチョコ、渡しといてね」</font><font face="sans-serif" size="1">ってなことに。</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">（オニオンと友達２人はご近所だったのでね）</font> <br><font face="sans-serif" size="1">オニオンは、自分が頼んだくせに「ありがとう」もなく「わかった」と。</font> </p><p><font face="sans-serif" size="1"><br></font></p><p><font face="sans-serif" size="1">で、</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">で、</font></p><p> <br><font face="sans-serif" size="1">その後も渡したとかって話もなんもなく、まぁ私もあえて聞かず</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">（てか、普通言うだろうし、てな</font><font face="sans-serif" size="1">感じだったら、全くなく・・・あれあれ？と日は過ぎ、みたいな・・・<img alt="ぼー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif">）</font> <br><font face="sans-serif" size="1">ほんとに渡した？てな感じですよ。な～んの返事もないんですから。</font> <br><font face="sans-serif" size="1">で、オニオンにはGODIVAですから、お返しもばっちし期待してたんですけど、</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">ばっちしありません</font><font face="sans-serif" size="1">でした～～</font></p><p><font face="sans-serif" size="1">残念・・・。<img alt="○|￣|＿" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/database5500/1472.gif"></font> <br><br><br>どうでしょう？オニオンという人が少しは見えてきましたか？</p><p>って、見えなかった私・・・あ～～情けない・・・<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"></p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10454730628.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 19:29:42 +0900</pubDate>
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<title>家族会議の果てに</title>
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<![CDATA[ <p>オニオンは家族会議の果て（付き合ってから1年半が過ぎていました）に</p><p>ようやく家を出る決意をしました。</p><br><p>といっても、周りの友達に（といっても、友達は少ないですけど）散々「家を出た方がいい」と言われてのことだったみたいですけどね・・・。</p><p><font color="#00ccff">んなこと自分で決めろよ～～！！<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16" height="16"></font></p><br><br><p>つうかね、</p><p>オニオンが弟夫婦に「同居するな」と言われたんですよね。</p><p>オニオンのご両親は長男のオニオンに同居して欲しかったみたいだけど、</p><p>隣に住んでる弟夫婦が、嫁になるのが、私なら拒否するってことだったそうで・・・。</p><p>でも、長男であるオニオンに家はついでもらいたい、でも、嫁は自分たちと仲良くできる人であってほしい。</p><p>みたいな？</p><br><p>まぁﾊﾞﾂｲﾁ子持ちなので、反対はつきものだとは思ってましたけども・・・。</p><br><p>オニオンの「弟は僕の一番の理解者だから」と言っていたし。</p><p>オニオンが「うちの家族は大丈夫。絶対に反対なんてしないから」と言ってたんですよね～～。ずっと！</p><p>あの自信はどこから来ていたのでしょうかね？不思議です。</p><p>オニオンに聞くと、「僕はそう思ってたんやけど・・・」って。</p><p>あんたを信じてついてきた私はどうすればいいのさ、って感じでした。</p><br><br><p>でも、ここからオニオンは頑張りました。</p><p>結婚へ向けて♪</p><p>家族に反対されたままだけど、私とドロップと新しい家族を作ろうとしてくれたのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/milkteadrop/entry-10415882470.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 00:23:19 +0900</pubDate>
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