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<title>･:*:･ﾟ☆　【置手紙】　和音　いつか生まれてくる我が娘へ　･:*:･ﾟ☆</title>
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<description>もうすぐ出会える我が娘「和音」へ、そしてやはりこれから生まれてくる和音のたくさんの友人たちへ捧げます</description>
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<title>ブログの移転のお知らせ　⇒　http://milky01.blog50.fc2.com/</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000">当ブログは</font></strong></p><p><strong></strong></p><p><a href="http://milky01.blog50.fc2.com/"><strong>http://milky01.blog50.fc2.com/</strong></a> <strong> </strong></p><p><strong></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">に移転しました。</font></strong><font color="#ff0000"><strong><font color="#ff0000">移転先にて更新されます。</font></strong><br></font><br></p>
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 21:48:32 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「主人公と監督 from 中国」</title>
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<![CDATA[ <p>結局、昨日手紙に書いた「白夜行」の小説で結構夜更かししちゃったよ、、、</p><br><p>さて、今日は午後からこちらの会社の各部門長4名とMTGだった。</p><p>4時間ぶっ通し。</p><p>課題は色々あるが、特にこのレイヤーにおいては問題意識を自ら持って考え、自ら動くようにならないとすべてその場凌ぎになるし、個人としても組織としても永続していく経験にはならないことを感じたし伝えた。</p><br><p>昨日の手紙にも書いたが、自分で自分を演出しなければならない。</p><p>このレイヤーは明らかにこの舞台において主人公クラスである。監督は監督でしかない。</p><p>数人ならともかく、数十人の規模においてプレイイングマネージャー（主人公兼監督）というものは厳しい。伝わりにくいし誤解もされやすい。つまり、バランスがとりにくい。</p><p>各自がそれぞれの立場の演出で物語を紡ぐことにより、その多彩な物語（個人）から一つの大きな物語（会社）に繋がったり、逆に一つの大きな物語から多彩な物語が生まれていくというのが理想だ。</p><p>物語とは価値とも言い換えられるだろう。つまり、規模が大きくなれば本来は色んな価値が生まれうるし、それが大きな一つの価値を作ることにも繋がりうるということを意識したいと思うのだ。</p><p>理屈くさいし実際には難しいことだけど理想でもある。</p><br><p>また、このMTGでは先日書いた秋田の某企画の話もしたが、もともとローカル性が高いのに加え、海外ということで説明に苦しんだが、実はすぐ側の台湾でも展開していると伝えるとより現実的に把握できるようだ。ここでやるとどうなるんだろうねと話してみたが、中には面白そうなアイディアもあった。</p><br><p>自ら変身してこちらの大きなデパートで会社のビラでも配って試してみるかな。</p><br><p>from オトウサン</p><a href="http://diary.blogmura.com/in/036087.html"><img alt="にほんブログ村 日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary80_15_lightred_2.gif" border="0"></a>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 19:59:19 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「物語と音楽とコミュニケーション from 中国」</title>
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<![CDATA[ <p>今日も寒い。</p><br><p>昨晩も寒くて到着日には必ずいくマッサージ（一時間500円程度）も行かずに部屋に引きこもっていた。</p><p>日本から持ち込んだ「白夜行」を寝る前に読む。</p><br><p>900ページ弱もある分厚い小説だ。</p><p>東野圭吾の本を読んだことがなかったのだが、ドラマ化されたこともあって手をつけてみた。</p><p>あとでドラマを見て振り返られるしね。</p><p>しかもドラマにはトウサマが大好きな綾瀬はるかさんが出ている。素敵。</p><br><p>サクサク読めるがなんせ長い物語だ。</p><p>夜更かしにならない程度に少しずつ読んでいこう。</p><br><p>話は変わるが、音楽と物語（小説）は非常に似ている。というか同じだ。</p><p>起承転結の流れであり、その根底にテーマがありメッセージがある。</p><br><p>だからコミュニケーションというものも仕事であれプライベートでいかにテーマに沿って言動に物語性を持たせられるかで伝わり方も大きく変わってくると思う。内容自体、そしてその人となりが伝わるということに関して。</p><br><p>もっとわかりやすく言えばいかに物語性を持つかはいかに演出するかということでもある。</p><p>言葉が多ければいいわけでもないし、すべて上手である必要もない。</p><p>単にいつも積極的であればいいということでもないし、前向きであればすべて良いわけでもない。</p><p>人と人を繋ぐのはその人からにじみ出てくる人間性でありその人が背負っているものだろう。</p><br><p>音楽いえばお金をかけて制作技術が優れたものすべてが胸に響く音楽とは限らない。そのテーマであり、取り繕ったものでなく背負ったものがにじみ出るような表現や表情が心に響くのだ。</p><br><p>自分の性格や経緯を把握した上で言動にいかに物語性を持たせられるか（演出ができるか）、そして他人のスパイスを加えてそれをどう新しく展開していけるのか、そう考えていれば自然に人間性や背負っているものもにじみ出てくるのであろう。</p><br><p>ただ、いくら考えても不確かな部分が多い。</p><p>そこで人は悩む。トウサマも悩む。</p><p>そもそも人間の内面など形もなくどんどん変化するものだ。</p><p>でも、だから不安なのでなく、だから楽しいのだと思う。本当は。</p><p>というのは想定内というのでなく、意図せずに自分にフィットするものを発見したり得られるというのが一番心地良かったのだ。</p><p>トウサマの少ない人生経験上では。</p><p>殻を破って前に進める感覚がする。</p><br><p>だから何事にも確証をもって演出する必要はないし、なんとなくこんな感じだろうというノリでいいと思う。</p><p>また、ちょっとしたことでも意識的に大げさに演出してみたっていい。</p><br><p>そうすると「自分らしさ」というものが勝手に自然に積みあがっていくかもしれないよ。</p><br><p>そんなことをふと思った。</p><br><p>from オトウサン</p><a href="http://diary.blogmura.com/in/036087.html"><img alt="にほんブログ村 日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary80_15_lightred_2.gif" border="0"></a>
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<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 19:01:01 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「中国入り -暖かいと思ったのに-」</title>
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<![CDATA[ <p>朝6時過ぎに家を出て成田へ向かう。</p><p>中国の兼任している会社の決裁を月に一度訪問して一気に行うのだ。</p><br><p>今朝は寒かったよ。</p><p>定刻通りに飛行機は飛んだが、中国に入ってから強い向かい風ということで予定より一時間長くかかった。約五時間半弱で到着した。</p><br><p>ここは石垣島とほぼ同じ緯度なので暖かいことを期待したが寒かった、、、</p><p>先日の秋田とあまり変わらないような気がする。</p><p>ここ数日は寒いそうだ。</p><p>ちょっぴり出鼻をくじかれた感じだ。</p><br><p>言葉が通じにくいタクシーの運転手に苦戦しながらオフィスに向かった。</p><p>同じ事を言っても通じる人と通じにくい人との差は大きい。</p><p>彼らの出身地の問題か？</p><br><p>オフィスに到着して幹部から一ヶ月分のざっくりとした報告をまとめて受けながら決裁する。</p><p>胃が痛くなるようなものもあるし、良い話もある。</p><p>それらの話もリアルタイムでないので優先順位のつけ方に苦労する。</p><br><p>月に一度の訪問とはいえ、日本の会社と同様に代表としてすべての決裁と権限を持っている。</p><p>やはり日本の会社と同じような課題もあるし、全然異なる課題も多々ある。</p><p>トウサマも頭を切り替えなければならない。</p><p>ここには約60人いるので責任は重い。</p><p>しかも、今は以前と状況が変わって泣きつける人もいない。</p><p>なので、しっかりとディフェンスを固めながらカウンターを狙って攻めに転じるという感じだ。当然ながら会社なので結果も必要だ。</p><br><p>基本的にビジネスに関して様々な面で日本よりシビアな国だと思う。</p><p>日本であればしなくていい心配もする。業務なり人なり。</p><p>だけど引きずらず淡々と割り切ってやれる側面も大きい。</p><p>だから単純にどちらが良いということでもない。特に最近そう思う。</p><br><p>こういった様々な違いを経験することによって新たな自分の発掘に繋がればとも思う。</p><p>貴重な経験でもある。しっかりと自分としての意義を感じていたい。</p><br><p>from オトウサン </p><a href="http://diary.blogmura.com/in/036087.html"><img alt="にほんブログ村 日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary80_15_lightred_2.gif" border="0"></a>
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 23:13:50 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「喧騒と静寂 -東京と秋田-」</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の手紙でトウサマが秋田に行ったことを書いたよね。</p><br><p>秋田で訪問した所はトウサマの住んでいた田舎にもそっくりだった。</p><p>山と田んぼと海、そして漁船。</p><p>初めての土地にもかかわらず懐かしささえ感じた。</p><p>やはり自然に包まれると心が落ち着く。</p><p>夜は暗闇で月と星の光以外にはポツポツと家や店の明かりがある程度だ。</p><p>川が流れる音も時折する。</p><p>両手を広げると自分自身が広大な星空に溶け込んでいける感覚がして心地よい。</p><br><p>秋田から東京へは飛行機で一時間で着く。</p><p>たった一時間で風景ががらりと変わる。</p><p>トウサマは家に帰ってから、敢えてたいした用事もないのに家からすぐ近くの渋谷の町を少しぶらついてみた。</p><p>コンクリートと人ゴミに包まれて数時間前まで秋田にいたことを思うと息苦しくなる。ただ、それも慣れてくるといつものように気にならなくなった。</p><br><p>そう、前にも伝えたかもしれないけどトウサマは大勢の中の孤独というのが好きなのだ。</p><p>自分に一切関係ない人たちが様々な表情をして歩いている。</p><p>喜怒哀楽、表情も様々だ。</p><p>どんな経緯でどんな生活をしていてどうしてここにいるのだろうか。</p><p>それぞれの物語がそこに存在する。</p><p>人の数と同じだけの物語が交差する場所だ。</p><p>そしてそれぞれの物語にて主人公でなくても通行人Aとして私は登場する。それは偶然のようで必然に。</p><p>そのように考えると、この世の大勢の一人であってもしっかり生きている実感がする。</p><p>また、自分の未完成な物語も多くの物と人によって自分の価値観では考えられなかったような新たな展開も期待できるよね。これは視野が広がるという素敵なこと。</p><br><p>秋田と東京の話をしているけど、単純にどちらがいいとかいう話ではない。</p><p>いろんな土地に行くことで自分がどういう人間なのかを垣間見ることができるし確認することができるのだ。</p><p>それは素晴らしいことだ。</p><br><p>from オトウサン</p><a href="http://diary.blogmura.com/in/036087.html"><img alt="にほんブログ村 日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary80_15_lightred_2.gif" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/milky01/entry-10010049609.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 19:05:52 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「想い -秋田から全国に届け-」</title>
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<![CDATA[ <p>某プロジェクトにあたって関係者に正式にご挨拶ということで秋田に飛んだ。</p><br><p>秋田空港は真っ白だった。</p><p>ただ、天気は良く、聞けばこれまで降って溶けなかったものが残っているだけであり、これから積もることはなく溶けていく一方とのこと。</p><br><p>某プロジェクトの関係者の方々とじっくり話をした。</p><p>どういう理由と経緯でこういうことをやってきたのか、そしてどうしていきたいのかなど。</p><p>嗚呼、ものすごい情熱だ。</p><p>想像をはるかに超えていたよ。</p><p>中心人物の人はもちろんだが、関係する人皆がもの凄い誇りと愛をもってやっている。</p><p>トウサマにとって軽いカルチャーショックだったといえる。</p><br><p>やはり自分がやっていることに愛と誇りをもって全力を持っている人の情熱はもの凄いし魅力的だよ。</p><p>本件しかり、昨今では下記の件なりそう思う。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/milky01/entry-10009905922.html">http://ameblo.jp/milky01/entry-10009905922.html</a> </p><p><a href="http://ameblo.jp/milky01/entry-10009483630.html">http://ameblo.jp/milky01/entry-10009483630.html</a> </p><br><p>こういう人たちと話していると話を聞いているだけで刺激になる。</p><p>話の内容や話術を超えて胸に響いてくるものがある。</p><br><p>なお、この企画の為、ちょっとした撮影をした。</p><p>トウサマも代役としてとある着グルミ？を着ることに。</p><p>新卒で入った会社のイベントで某ヒーローの着グルミを着たことがあったがそれ以来だ。</p><p>こういうのはトウサマ好きなので面白かったよ。</p><br><p>さて、6月初旬、秋田だけでなく全国にもプロジェクト側やトウサマ側の”想い”がより広く届いていくように良い物を作りたい。</p><br><p>物語は様々な人の想いを様々な人を介して繋がっていく。</p><p>形を変えながらも永遠に。</p><p><br></p><p>from オトウサン</p><a href="http://diary.blogmura.com/in/036087.html"><img alt="にほんブログ村 日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary80_15_lightred_2.gif" border="0"></a>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 18:22:51 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「人それぞれ」</title>
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<![CDATA[ <p>昨今、外出したり社内で打ち合わせがある度に今取り組んでいる某企画を話している。</p><p>同じ内容を同じような説明で。</p><br><p>反応はバラバラだ。期待に反することも多々ある。</p><br><p>だけど同じことに対しても人それぞれで違う行動をし、違う反応をするものだよね。</p><p>それぞれの状況や立場、関係性、経緯、性格で全然違ってくるよね。</p><p>これを当たり前だと思わずに下記のように思うことも多々ある。</p><br><p>「どうして同じように感じてくれないの？」</p><p>「どうじて理解できないの？」</p><p>「こう考えるのが普通でしょ！　常識でしょ！」</p><br><p>そんな時は心の深呼吸を意識的にしてみよう。</p><p>同じことに対しても他人が違う反応をし、違う行動をするのが当たり前だということを。</p><br><p>だからこそ他人に対して思いもしなかった共感が生まれることもある。</p><p>だからこそ自分には無い価値にも出会える。</p><p>これらが他人と関わるということの醍醐味なのだ。</p><br><p>結果としての目の前の言動に振り回されず、人それぞれということの本質を忘れないようにしたい。</p><p><br></p><p>from オトウサン</p>
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<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 22:42:00 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「ロングMTG」</title>
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<![CDATA[ <p>Jazzシンガーの「五十嵐はるみ」さん、そして五十嵐さんとよく一緒に活動しているバンド、「ブルースエンジェルス」さんとお話をした。</p><br><p><a href="http://www.harumi-igarashi.com/">http://www.harumi-igarashi.com/</a></p><p><a href="http://k.excite.co.jp/hp/u/harumi-igarashi/?pid=0007&amp;yid=&amp;SSL">http://k.excite.co.jp/hp/u/harumi-igarashi/?pid=0007&amp;yid=&amp;SSL</a>=</p><br><p>四時間弱のロングMTGであり、とある企画のキックオフだった。</p><p>関係者皆で力を合わせて良い作品ができればいいな。</p><p>トウサマの会社としては経験を積む機会だ。勉強しよう。</p><br><p>なお、この場にはトウサマが音楽を始めたときによく読んでいた音楽制作の某専門誌で連載を持っていた作・編曲家の小川悦司さんもおられた。</p><p>当時、紙面ではあるもののいろいろ勉強させてもらったがこんな出会い方をするとは不思議なものだ。</p><br><p>音楽には色々ジャンルがある。あまり深く接してこなかったジャンルだったとしても今日のように一緒に曲を聴きながら話をするだけで勉強になるし刺激になる。</p><br><p>みなさん凄い情熱だ。</p><p>いわゆる会社対会社でサラリーマン的に話す感覚と全然異なる。</p><p>純粋に面白いよ。</p><p>もっとジャンルとして話に食いついていけるようになりたいけどさ（笑）</p><p><br></p><p>from オトウサン</p>
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<link>https://ameblo.jp/milky01/entry-10009905922.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 23:55:55 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「キックの練習」</title>
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<![CDATA[ <p>ジムに行った。</p><p> </p><p>自主トレの時間帯に行ったのだが、プロ選手兼インストラクターの方がいて、</p><p>「見ましょうか？」</p><p>と言ってくれたのでミットをやることに、、、</p><p>昨年、我龍真吾選手と戦ったこともある選手だ。</p><p>わずかばかりの自主トレで既にバテ気味だったトウサマは体力が持つか不安だったが開き直るしかない。</p><p> </p><p>自主トレでパンチを練習していたのを見てくださっていたようで、</p><p>「ボクシングやっていたのですか？」</p><p>と聞かれたので、</p><p>「10年前に少しだけ」</p><p>と答えた。決してプロのはしくれだったことは言わない。</p><p>現状を踏まえると恥ずかしくてとても言えない。</p><p>「パンチは大丈夫ですのでキックやりましょう」</p><p>ということになった。</p><br><p>足が上がらない。</p><p>股が痛い。</p><p>蹴る足も痛い。</p><p>嗚呼、難しい。</p><p>最初にパンチを習った時のように全然思い通りにならない。</p><p>無駄に力が入るのがよくわかる。</p><br><p>最終的には短時間で上達するのがわかって心地よかった。</p><p>パンチと似ているところはたくさんある。</p><p>バランスのとり方や力の入れ方は同じだと思った。</p><br><p>結局、5ラウンドくらいやっただろうか。</p><p>かなりバテた。</p><p>それを見せないようにするので必死だった。</p><p>敢えて質問して間を置き、呼吸を整えるという姑息さも出てしまうほどだ。</p><p>終わる頃には若干気持ち悪くなった、、、</p><br><p>うーん、有意義だったがきつかったよ。</p><p>やはり体重を絞るのと持久力を回復しないとこういう練習にはついていけないよね。</p><br><p>うーん、なんかこうやっていると本格的にやりたくもなるね。</p><p>アルバイトしながら集中しようかな。</p><p>もう勘違いが始まりそうだ（笑）</p><p><br></p><p>from オトウサン</p>
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<link>https://ameblo.jp/milky01/entry-10009867238.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 23:56:38 +0900</pubDate>
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<title>･:*:･ﾟ☆ 生まれゆく君へ 「ボコボコ相談室」</title>
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<![CDATA[ <p>竹原慎二という元世界チャンピオンがいる。</p><p>「ガチンコ」のボクシングのコーチ役で注目された。</p><p>それを機に世界チャンピオンの時より有名になった人だ。</p><br><p>彼が人生相談をネットでやっている。</p><p>内容が熱い、熱過ぎるぜ。</p><br><p>その名も「竹原慎二のボコボコ相談室」だ。</p><br><p><u><font color="#800080"><a href="http://promotion.yahoo.co.jp/charger/backnumber/200601/contents02/theme02.php">http://promotion.yahoo.co.jp/charger/backnumber/200601/contents02/theme02.php</a> </font></u></p><br><p>「～<font color="#333333">ぐらいの気概でやらんか、このボケが。」だって。なんて素敵な言いようだ。最高。</font></p><br><p><font color="#333333"></font></p><p><font color="#333333"></font></p><p><font color="#333333"></font></p><p><font color="#333333">その他のボコボコ相談は下記から見られる。</font></p><br><p><font color="#333333"></font></p><p><a href="http://promotion.yahoo.co.jp/charger/index.php">http://promotion.yahoo.co.jp/charger/index.php</a> </p><br><p><font color="#333333"></font></p><p>嗚呼、実に素敵だ。</p><p>大好き、こういうノリ。</p><p>憧れるね。</p><p>できればトウサマもこうありたいね。</p><p><br></p><p>from オトウサン</p>
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<link>https://ameblo.jp/milky01/entry-10009827172.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 00:10:32 +0900</pubDate>
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