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<title>毎日前進！みりの足跡！☆</title>
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<description>アスク☆819クラス</description>
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<title>会話のある日々</title>
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<![CDATA[ <br><br>ツイッターとかブログとかが流行るのって、みんな話したいこといっぱいあるのに会話できる機会がなかったりするからじゃないのかなぁって思った。<br><br>みりは普段あんまりつぶやいたりしないんだけど、一人で東京来たりするとその数が一気に増える。<br><br>いつもは思ったこと感じたことをすぐ話せる人がそばにいるから。<br><br>みりの周りにはいつも誰かがいてくれてる。<br><br>幸せ者だなぁって改めて感じました。<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 09:41:23 +0900</pubDate>
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<title>エール</title>
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<![CDATA[ <br>自分が就活で東京に来てたら、同じように就活スーツを着ている子を見ると応援したくなる。<br><br>だから、エレベーターのなかで出会ったリクルートスーツの女の子に思いきって頑張ってくださいって声かけてみた。<br><br>女の子はびっくりした顔してたけど、その後見せてくれた笑顔に心がポッとあたたかくなった。<br><br>朝一番に話せる人がいなくて寂しかったっていうのもあるんだけど、なんか自分も応援されてる気分になったの。<br><br>誰かを応援することって、自分を応援することでもあるんだなぁって感じました。<br><br><br>今日も張り切って行こうッ！☆<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 09:34:20 +0900</pubDate>
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<title>仲間の魔法</title>
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<![CDATA[ <br>東京に向かう日はいつもなんだか気が重たくなります。<br><br>忘れ物はないかなぁって不安になったり、新しい出会いに緊張したり、ネガティブな妄想にびびったり、、、<br><br>でも、東京に行きたくなる方法を見つけたの。<br><br>それは、819クラスのみんなのことを思い出すってこと。<br><br>東京に行けば、アスクに行けば、みんなに会えるって思うとワクワクする。<br><br>みんなに出会えて本当に良かったなぁってずっと考えてました。<br><br>早く明日になぁれ！<br><br><br>おやすみなさい☆<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 23:46:47 +0900</pubDate>
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<title>言葉が生む距離</title>
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<![CDATA[ <br>最近、アナゼミのみんなが私のこと“みりさん”じゃなくて“みりちゃん”って呼んでくれたり、敬語を使わずに話してくれるようになりました。<br><br>今までは一つ年上の私にみんな気を遣ってくれてたみたいなんだけど、私はそぉゆうところに距離を感じて、仲間に入りきれない感じが逆に寂しかったの。<br><br>だから、“敬語じゃなくていいよ”って言うだけじゃなくて、自分からみんなにメールして悩みを打ち明けたり、ゼミ中に涙こらえるのをやめて弱みを見せたりって自分から歩み寄ってみた。<br><br>そしたら段々とみんなから敬語が消えていったんだよね。<br><br>やっと仲入りできたみたいで嬉しかったです。<br><br><br>それだけで距離がぐっと縮まった気になるから、本当に言葉って大切だなって改めて感じました。<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 23:31:10 +0900</pubDate>
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<title>遠慮は無用！</title>
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<![CDATA[ <br>今日は関西でお世話になっているアナウンスゼミの西田先生とご飯を食べに行きました。<br><br>一ヶ月ほど先生には会っていなかったので、またいろいろ怒られたりダメ出しされたりするのかなぁとか思いながら先生に会いに行ったの。<br><br>でも先生は、私の夏休みの思い出話とか恋バナとか全部ニコニコしながら聞いてくれて、私の頬っぺたをつねりながらも褒めてくれました。<br><br>これが先生流の最高の愛情表現だって知ってるから、みりはすごく嬉しかったの。<br><br>その後も、先生とこれからのゼミについてとか授業の進め方とかを話し合ったんだけど、みりは先生がそんなふうにみりを頼りにしてくれていること、そんな存在として認めてもらえたことが本当に嬉しかった。<br><br><br>先生はもっとゼミ生のみんなの団結力を深めてほしいんだって。<br><br>飲み会を開いたり、イベントをしたりして、本当はみりにもっと盛り上げてほしかったんだって。<br><br><br>そんなのみりの大好きなことで、得意分野なのに…<br><br>みりはずっと遠慮してたの。<br><br>みりなんかが出しゃばっていいのかなぁとか、つまらないこと考えて遠慮してた。<br><br>気づいたんだけど、みりは今までにもそぉやって遠慮してチャンス逃したり、壁作ったり、もったいないことしてきたの。<br><br>だから決めたッ！<br><br>みり飛び込む！突っ込む！<br><br>恥も承知で、怪我も覚悟で、ガンガン突き進もうと思います。<br><br><br>なんかまとまらなくなっちゃったけど、新たな発見もあってとってもハッピーな時間を過ごすことができました。<br><br>気持ちスッキリ！<br><br>全てうまぁ～くまわっているのだ♡<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 23:16:53 +0900</pubDate>
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<title>にゃはぁん</title>
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<![CDATA[ <br>私ごとなんですがぁ、、、<br><br><br>彼ぴと仲直り(？)しましたぁ♡<br><br><br>みりなりに色々チマチマ考えましたが、ようは全部自分次第だって答えに辿り着きました。<br><br>彼氏への気持ちが負担になって夢を追いかけられないなんてただの言い訳で、その程度の夢だってこと。<br><br>割り切れるほどの気持ちと余裕がなきゃ、これからだってなんにもできない気がする。<br><br>それに、そういう余裕とかって何かを捨てることで生まれるんじゃなくて、自分で生み出すものだと思う。<br><br>自分で自分のスペースをちゃんと作って、保てる人。<br><br>それが今のみりの理想。<br><br>なによりも、今のみりにとってアナウンサーっていう夢はそんな半端なものなんかじゃない。<br><br>だから、頭で考えるんじゃなくて私の心がどう感じるかを大切にしようと思いました。<br><br><br>モヤモヤが少し晴れたよん。<br><br>今日もこれから頑張ろう！☆<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 15:47:07 +0900</pubDate>
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<title>パパのランチ</title>
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<![CDATA[ <br>今日は、新宿にある豚珍館っていう豚カツ屋さんでお昼ご飯を食べてたんだけど、お客さんのほとんどがサラリーマンの方でした。<br><br>私は、スーツ姿で豚カツを頬張るサラリーマンの姿を見て自分の父を思い出しました。<br><br>私の父は普段お昼に何を食べているんだろう？<br><br>何が好きで、どんな店によく行くんだろう？<br><br><br>私は家族が大好きでよく家族の話しとかするんだけど、どぉしても父がお昼ご飯を食べている姿が想像できなかったんです。<br><br>実は知らないことだらけだなって改めて気付かされました。<br><br>家族って身近な存在すぎて、自分からいろんなこと知ろうとしていませんでした。<br><br>興味を持ってもっと家族に会話が増えれば、実は知らなかったみんなのいろんな一面が見えてくるんだと思います。<br><br><br>帰ったら、お父さんに今日のランチは何だったのか聞いてみたいと思いました。<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 12:48:10 +0900</pubDate>
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<title>おひとりさま</title>
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<![CDATA[ <br>みりね、今まで一人でファミレス行ったりするの苦手だったの。<br><br>なんか寂しいし、恥ずかしくって…。<br><br>でも最近は一人で東京に来ることが多くなって、おひとりさまも克服してきた。<br><br>だってテレビでおいしそうなお店いっぱい紹介されてるし、食いしん坊のみりには誘惑が多すぎるんだもん、東京！☆<br><br>今日は豚珍館でたくさんのサラリーマンに囲まれながら、豚カツ食べてきました(*´･ω･`*)♡えへ<br><br><br>次は絶対築地に行こうッ！<br><br><br>早くみんなに会いたいなぁ♡<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<link>https://ameblo.jp/milly-luv819/entry-11017522688.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 12:24:22 +0900</pubDate>
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<title>第一歩</title>
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<![CDATA[ <br>今日は朝から弟が通う学校の学園祭に行ってきました。<br><br>中学3年生の弟は和太鼓の演奏をしてたんだけど、ほかの学年はそれぞれオリジナルの脚本で劇を披露していました。<br><br>私はそんな中学生の姿を見て、昔の自分を思い出しました。<br><br><br>私の学校では、中学でも高校でも学園祭の出し物は必ず劇でした。<br><br>私は高校3年生の時、初めて主役を演じて、その時の楽しかった思い出が本当に強いんだけど、それまでは重要な役についたことがなかったの。<br><br>目立ちたがり屋で好奇心大勢なのに、素直にやりたい自分をさらけ出せなかったんだよね。<br><br>結局できない自分を見せるのが怖かったんだと思う。<br><br>でも、今は立候補してでもいろんな役やっとけば良かったなぁって思う。<br><br>たくさんの人が見てるステージの上で、言葉に気持ちを込めてその役を表現するってことがすごく楽しくて、気持ちよかったから。<br><br>それに、今なら自分から立候補だってできる気がする。<br><br>自分がだんだん見えてきて、できない自分も含めてみりっていう人間を好きになれたから。<br><br>だから、今なら前よりももっと自分をさらけ出せると思う。<br><br><br>そんなふうになれたことは、みりにとって大きな進歩で、何気ない毎日を何十倍もワクワクさせてくれる。<br><br>それだけでも、アナウンサー目指して良かったなぁって感じました。<br><br><br>まずはアナウンサーになれるような人にならなきゃね。<br><br>明日も頑張ろうッ！<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 01:19:35 +0900</pubDate>
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<title>わいわいスナック</title>
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<![CDATA[ <br>先日、八ヶ岳にある友達の別荘に遊びに行ってきました。<br><br>そこで、今まで知らなかったあったかい場所をまた一つ見つけたんです。<br><br><br>夜10時、私が到着した最寄り駅の周りでは、もう店も閉まっていて人通りもなく、ただタクシーがならぶ真っ暗な街並みでした。<br><br>でも、少し歩いて行くとぽつんと灯りのともったお店が…<br><br><br>そぅ、スナックです。<br><br><br>私、スナックなんて一度も入ったことなかったんだけど、お腹も空いていたので友達と一緒にお邪魔してみることにしました。<br><br>なかにはカラオケがあって、ピッタリ80点をとれば景品がもらえるらしく、みんなとっても盛り上がっていました。<br><br>やっぱり地元の方々ばかりで、親しい地元の方々の集まりにいきなり入っていっても大丈夫かなぁとか少し不安にもなりました。<br><br>でも、話しかけてみると初対面の私たちにもすごく優しくしてくださり、ピッタリ80点を出す方法を教えてくれたり、メニューにない料理をだしたりしてくださいました。<br><br>最後にはピッタリ80点とることができて、みんなも自分のことのように一緒に喜んでくれました。<br><br><br>初対面でも心を開いて、一緒にわいわい盛り上がることができる、そんなあったかい場所が日本にはまだまだたくさんあるんだろうなぁと思うとワクワクしました。<br><br><br>私やっぱり人が好きです。<br><br><br>また行きたいなぁ～。<br><br><br><br>love.<br>miri＊milly
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<link>https://ameblo.jp/milly-luv819/entry-11011837095.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 20:12:43 +0900</pubDate>
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