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<title>アラフォー地雷女のマッチングアプリの軌跡</title>
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<description>アラフォー地雷女がマッチングアプリでどんな男性と出会ってきたのか赤裸々に書き綴りたいと思います。</description>
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<title>小学校の先生 成瀬さん Part2</title>
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<![CDATA[ <p><a id="5NU4ipbVA6reTjgZuXlnM6" class="pickCreative pickLayout6 pickLayout6--medium pickCreative_root" contenteditable="false" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=5NU4ipbVA6reTjgZuXlnM6" target="_blank" data-item-id="50919" data-df-item-id="" data-layout-type="6" data-img-size="medium" data-img-url="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/50/141_5.png?mid=102227" data-aid="5NU4ipbVA6reTjgZuXlnM6" style="max-width:100%;height:240px;width:300px"><img alt="ヨガウェア専門店 undigi(アンデジ)" class="pickLayout6_img" src="https://img.mobadme.jp/restimgs/mobadme/banner/00/50/141_5.png?mid=102227" height="240" width="300" style="max-width:100%" data-img="affiliate"></a><br></p><p>駅まで迎えに来てくださった成瀬さんの車に乗り込むと、そこにはマッチングアプリで載せていた写真通りの方がいました。</p><p>成瀬さんは当時39歳で見た目も年相応で優しそうな印象の方でした。</p><p><br></p><p>m「はじめましてm&amp;mです。お迎えありがとうございます😌」</p><p><br></p><p>成「はじめまして！写真で見るよりもお綺麗ですね！スタイル良くてびっくりしました！今日はよろしくお願いします😊」</p><p><br></p><p>たわいも無い会話をしていると成瀬さんは「この辺りにカフェがあるのでお茶でもしてゆっくり話しましょう！」と慣れた様子で車を走らせました。</p><p><br></p><p>着いたのは近くのチェーン店のカフェ。駐車場に着くやいなや成瀬さんは「すみません、ちょっとだけ待ってもらっても良いですか💦？」</p><p>と言い携帯をだしてなにやら集中して入力をしている模様、、。</p><p><br></p><p>わたしはその間おとなしく隣で待っていました笑</p><p><br></p><p>ひとしきり携帯での入力が終わると成瀬さんは「すみません、アプリで他にも会う予定の方がいてその方達に返信しなければならなくて💦マッチングアプリが仕事みたいになってるんですよ、、」と。</p><p><br></p><p>、、ん？？それを今わたしに言うんだ、、</p><p>待たせておいてそれちょっと無神経じゃない？？</p><p><br></p><p>内心腹が立ちましたが空気が悪くなっても嫌なのでそこはスルーしてにこやかに接しました。</p><p><br></p><p>そして気を取り直しカフェへ。</p><p><br></p><p>カフェへ歩いてる間、成瀬さんの目がわたしの全身を品定めするように動いているのを見逃しませんでした、、</p><p><br></p><p>その時点で8割程度ムリかも、、キモい、、</p><p>と思いはじめてしまいました、、</p><p><br></p><p>この頃わたしは婚活するにあたり体型維持も頑張っておりヨガに通ったり食事制限したり今よりも確実に努力していました。</p><p><br></p><p>ヨガも週1で通いウェアもこだわりウエストのくびれはこの時が一番綺麗に絞れてたと思います！</p><p><br></p><p>婚活に着ていくお洋服もワンピースと決めていて上半身がピッタリめのシルエットでスカート部分はふんわりするものを選んでいました。</p><p>その甲斐あってスタイルは良く見えていたんだと思います。</p><p><br></p><p>ヨガも可愛いもの、スタイリッシュなものを着ているだけで気分も上がり楽しく通う事が出来てたんだと思います！</p><p><br></p><p>つづきます</p><p><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12968220924.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 20:25:54 +0900</pubDate>
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<title>小学校の先生 成瀬さん Part1</title>
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<![CDATA[ <p><br>マッチングアプリ2回目にお会いした方は小学校の先生の成瀬さん。<br><br>マッチングした時にトントン拍子に予定が決まっていったので何となく成瀬さんはマッチングアプリ慣れしているような印象でした。<br><br>成瀬さんはわたしの家の最寄りの駅まで車でお迎えに行くと言ってくださりお言葉に甘えることに。(この時友達に知らない人の車に初対面で乗るなんて信じられないと言われ軽く叱られました笑)<br>今思うと確かに怖いもの知らずだったなぁと感じています、、<br><br>そして、待ち合わせ当日になり成瀬さんから駅に着いたよー！と連絡が。<br>車の特徴を聞くと黄色の車だと言われ周りを見渡すとすぐに成瀬さんだと分かりました💦<br><br>車種は忘れましたがかなり黄色で駅でも目立っていました👀<br><br>早速、車に近づき車の中にいた成瀬さんに笑顔でご挨拶すると、、</p><p><br></p><p>続きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12968099569.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 17:17:58 +0900</pubDate>
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<title>料理人マサさんPart4</title>
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<![CDATA[ <p><br>マサさんのお仕事の事を聞いたは良いものの特にこれ以上は広げる事は難しいと感じ(初対面なので掘り下げるのもどうかなと思った)<br>話題を変えた方が良いなと思い一旦マサさんからの質問を待つ形にしてみました。<br><br>・・・。<br><br>なんだか変な沈黙に。耐えきれず頼んだ飲み物を飲み、間を持たせますがマサさんはこちらに質問しようとする気配は無さそう、、<br><br>ん？？？なんかもう帰りたいかも。こんな感じでは話してても疲れるだけだし。<br>無理かも、、。<br><br>痺れを切らし結局わたしから「マサさんはお休みの日はBBQしたりアウトドアを楽しまれてるんですよね！どの辺りが楽しかったですか？？」<br><br>マ「神奈川の厚木の方はよく行きますね！<br>お世話になってる兄貴的な人に連れてってもらってそこで料理作ったりしてみんなでBBQパーティーするんです！」<br><br>・・・。出た！！お世話になってるニキ！！いや一体それは誰なの。今までの話の過程だとマサさんパシられてるだけのように感じてしまうのだけど😥<br><br>m「へー！いつもお馴染みのメンバーで楽しまれてて充実してそうで羨ましいです✨わたしは結構インドアなんで、、」<br><br>ここら辺でそろそろ質問してくるかなと思いましたがマサさんニコニコして頷くだけで会話終了、、<br><br>もう一刻も早く帰りたい、、<br>何この時間、、<br><br>わたしがマサさんのタイプでは無いから質問してこないならそれはそれで仕方ないなと思うので早いとこ解散する雰囲気出してくれよと思いましたがなんか、、なかなか帰る雰囲気を出してこない😇なんならリラックスしてる雰囲気さえある。<br>当然と言えば当然かもしれない。彼は質問してもらって答えてるだけなのだから😇<br>アンケート調査されてるだけなのだから。<br><br>限界を感じ、わたしの方から「そろそろ出ましょうか。初対面なので今日はこのくらいで☺️🍀」<br>マ「あ、、えっっ」<br>真顔からのびっくり顔のリアクション。<br><br>え？いやいや、、当たり前やろ。なんなんその予想外の反応は。<br><br>マ「あ！そ、そうですね、、」<br><br>そこからはそそくさと帰る準備をしてサクッとカフェから出ました笑<br><br>そしてマサさんに丁寧にご挨拶をして早足で駅に向かいました！<br>帰りの電車の中でアプリを確認すると、、マサさんからお礼のメッセージが😇<br>わたしも一応お礼のメッセージを返信しましたがその後すぐにブロック。<br>会う前にブロックしないで欲しいとわたしからお願いしたにも関わらずこのような事態に😇<br><br>最低な事をしていると自分でもよくわかっていました、、。<br>でもマサさんとわたしの間にはこれ以上やり取りを続けても何も生まれない関係だと僅か30分の間に悟ってしまったのです。<br><br><br>以上がわたしのマッチングアプリ初体験の思い出です。<br><br>何も起こらず電車の中でヘトヘトになりながら虚しさを覚えつつ家に帰った記憶です、、。<br><br>マサさんとの話は以上で終了です。<br><br>ここまで読んでくださってありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12967450867.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2026 12:26:47 +0900</pubDate>
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<title>料理人マサさんPart3</title>
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<![CDATA[ <p><br>マサさんの服装と雰囲気に若干戸惑いをおぼえつつも中身を知っていかないと！と自分自身に喝を入れ、質問をし始めました。<br><br>m「マッチングアプリで会うこと事態が初なのでとても緊張しました💦今もちょっと緊張しちゃって、、えーと○○が最寄りでしたよね？新宿にはよく来るんですか？」<br>マ「近いんでよく来ますよ！マッチングアプリの待ち合わせで新宿はよく使うんです！」<br>m「そうなんですね！アプリの待ち合わせだと写真しか手がかり無いから分かりやすい場所が良いですよね。」<br>マ「はい、結構何人か会ってきたんですけど僕が会って来た人たちって結構癖が強い人ばっかりで、、」<br><br>、、ん？？この感じはどういった人達と会ってきたのかを聞いて欲しいのかなぁと思い質問してみることに。<br><br>m「えー癖が強いって言うとどんな感じの人たちだったんですか？」<br>マ「まず写真と全然違ってたり。実際は太ってたり。奢りが当たり前だと思ってたり。本当に変な人達ばっかりでしたよ、、」<br>m「へー、、それは大変でしたね、、」<br><br>この辺りからわたしばかり一方的に質問をして話さないと会話が広がらないなぁと思い始めていました😇<br><br>わたしは元の性格は大人しい方でどちらかというと陰キャですが初対面では割と頑張れちゃう方なのでこの時も頑張って話した事をおぼえています。<br><br>なんとか会話を広げようと思い話をマサさんの仕事の方に方向転換。<br><br>m「マサさんは料理人さんなんですよね？<br>どういったジャンルのお料理を作ってるんですか？」<br>マ「何でも作りますよ！知り合いに家に呼ばれてこれ作ってくれよ、と言われてホームパーティーの料理を作ったり。」<br>m「あ、何でも作れる！すごいですね！知り合いっていうのはプライベートの？」<br>マサ「日頃お世話になってる兄貴的な人にお前これ作れよ！って感じで呼ばれて、、」<br><br>この辺からなんかお仕事の感じがよく分からないなぁと感じはじめ会話を早く切り上げたくて仕方なくなってきました、、<br><br>続きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12967204658.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2026 23:18:15 +0900</pubDate>
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<title>料理人マサさんPart2</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>新宿伊勢丹前で心臓をバクバクさせながら待っているととうとう「着きました！」とマサさんからの連絡が🫪<br><br>そしてこの人だろうなと思った方に「こんにちは」と声をかけました、、！<br>マサさんは笑顔でこちらを迎えてくれて「どうします？最初だしカフェでも？」と。<br>わたしもマッチングアプリ事態が初めてだったので何が普通かは分からずとにかくお店に入りたかったので「はい！カフェでお茶でも💦」と緊張して何がなんだか分からない状態で同意しました。<br><br>伊勢丹待ち合わせだったので伊勢丹の中でも良いかなと思ったのですがマサさんは颯爽と伊勢丹を通り過ぎ結構歩いた所のチェーン店のカフェに「ここにしますか！」と。<br>店に入るとそこはオーダーを聞いて持ってきてくれるタイプではなく、スタバのように自分の飲み物を注文して自分で運ぶタイプのカフェでした。<br>並んでいる間に特に話す事も無いので気まずいなぁと思いながらマサさんと一緒に並んでいました。<br>注文はそれぞれだったので雰囲気的に自分で出す感じなんだろうなと悟りました。<br><br>注文した飲み物をもって席に着いて改めてマサさんを見ると、写真と顔はほぼ一緒でしたが全体の雰囲気が思ってた感じと全然ちがう、、<br>写真だと水色のシャツなんかを着こなす爽やかな印象だったのに目の前のマサさんは白のピチピチしたTシャツに金の太いネックレス。<br>体型がガリガリに近い細身だったのでこのファッションには違和感しかありませんでした😇<br><br>続きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12967122046.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2026 08:27:42 +0900</pubDate>
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<title>料理人マサさん</title>
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<![CDATA[ <p>わたしが初めてマッチングアプリを登録したのは36歳の時。</p><p>恐ろしい事にこの時はマッチングアプリという戦場で自分の年齢のハンデに気づく事が出来ておりませんでした、、</p><p><br></p><p>それでも初めてマッチング出来たお相手は同い年の料理人のマサさんという男性でした。</p><p>写真がタイプだったので絶対にマッチしたくて自分からいいねをしました😇</p><p><br></p><p>当時わたしがやっていたのはpairsというアプリだったのですがいいねを貰ったお相手に対して掲載してる写真以外にも写真を要求できるシステムで、この時マサさんから他の写真を要求されたことをおぼえています笑</p><p><br></p><p>他の写真を載せた所見事にマッチ！</p><p>タイプだったので会うまでかなり緊張した事を覚えています。</p><p><br></p><p>待ちに待った当日、緊張で死にそうでした💦</p><p>お相手がタイプだったことと初めてマッチングアプリで会うことになったからなのか急に不安が込み上げてきてマサさんに「私のことがタイプじゃくても急にブロックだけはやめてください。」とメッセージで自分勝手なお願いをしました。</p><p>マサさんは快く(？)「それはしないです！恋愛関係になれなくても友達になれればいいなとおもっています。」とお優しい返信がありました。</p><p><br></p><p>そして念入りにメイクをして緊張してガチガチな状態で新宿伊勢丹前で待ち合わせをしました。</p><p><br></p><p>続きます</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12967104346.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2026 00:23:02 +0900</pubDate>
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<title>マッチングアプリで出会いを求め続けた4年間</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。</p><p>m＆mと言います。</p><p><br></p><p>現在42歳 独身 実家暮らし</p><p><br></p><p>36歳の時から4年間マッチングアプリで出会いを追い求め40歳にしてやっと彼氏が出来ました。</p><p><br></p><p>これだけ書くと特大の地雷女ですが、、自分でもその通りだと思っています🙋‍♀️</p><p><br></p><p>自分のことを差し置いてお相手の事はかなり厳しく見てきました、、</p><p><br></p><p>最終的に素敵な彼と出会うことが出来ましたがそれまでのわたしの歩んで来た道をこちらに書いてみようかなと思います。</p><p><br></p><p>墓場まで持っていこうとしてた内容を赤裸々に書いていきます、、</p><p><br></p><p><br></p><p>#マッチングアプリ</p><p>#アラフォー</p><p>#実家暮らし</p><p>#地雷</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimi110308/entry-12967101634.html</link>
<pubDate>Sat, 23 May 2026 23:33:13 +0900</pubDate>
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