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<title>ちかふじ、英米文学生、にっき。</title>
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<description>“People may live in stories, if you find them.”以前の勉強ブログ「文庫蟲徒然日記」http://ameblo.jp/lokihouse/現在の勉強ブログ「mimikingmice@S.U.」http://blog.goo.ne.jp/mimickingmice</description>
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<title>2010/12/13</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101213/21/mimickingmice/8e/e9/j/o0240042710916178321.jpg"><img alt="ちかふじ、英米文学生、にっき。-201012121545000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101213/21/mimickingmice/8e/e9/j/t02200391_0240042710916178321.jpg" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 21:45:33 +0900</pubDate>
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<title>古巣へ</title>
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<![CDATA[ 古巣に還ります。今後もよろしくお願いいたします。<br><br>http://ameblo.jp/lokihouse/
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<pubDate>Mon, 10 May 2010 10:31:02 +0900</pubDate>
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<title>大学院の授業も始まり・・・</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに充実した一日だった。大学院も授業が始まり、履修の関係から５コマ中３コマが木曜日に集中している。２限にピューリタニズム、３限が基礎演習（文学批評入門）、４限がシェークスピア（As you Like It）となっているが、まだ最初の授業ということもあり、まだ忙しさこそ感じられないが、学部の授業よりも先生方の熱意が伝わってくる（？）ぶんやる気がでる。<br><br>それにしても、今日でいきなり２つのバイトが決まった。一つは史学科の教授がコミュニティーカレッジで行う授業のアシスタント（６月に４回）であり、もう一つはお世話になっている先生方が翻訳されているある研究書の細かい用語チェックのバイトだ。まぁなんと大学院生らしいバイトではないだろうか。コミュニティーカレッジの授業に関しては、何やら中国の古い家訓を漢文で読むという授業らしいが、英語で書かれた研究書があり、該当箇所を事前にすべて翻訳し、授業で紹介して欲しいのだと言う。早速６０ページほどの英文が渡されたので、来週までに内容を理解しておいて欲しいとのこと。大変そうだとは思ったが、参考までにと漢文も渡され、これよりはマシだなと自分で自分を説得・納得。一方、翻訳書のチェックは大部分は機械的な作業になるが、本邦初訳になるその研究書（よくもわるくも５０年ほど前の発売から今まで、アメリカ文学研究では古典中の古典となっている）の出版作業に参加できるというだけでも嬉しいものだ（まぁさすがに翻訳を手伝ったわけでもなく、用語のチェックだけなので、自分の名前が謝辞にのる気配はないが）。アシスタントもチェックも、どちらも専門分野になんらかの形で関係しているのでやりがいはあるが、腰が痛くなりそうな予感がするのだけはどうにかならないかと思う。<br><br>そういえば、誕生日が近い。普段から何かと付き合いのある友人２人（後輩だが、うち１人はこの春から修士一年の「同級生」となった）が、予想外の誕生日プレゼントをくれた。去年の夏に冗談で言っていたあの計画がまさか実行にうつされたとは・・・都合上、誕生日当日のお楽しみにしておこうと思うので、具体的な内容は今は書けないのが残念だが、今までの２３年間でもらったことのないタイプのプレゼントだっただけに、誕生日が早くこないかとわくわくしている。ドロシーは仕事があるため誕生日は基本独りで過ごすことになりそうだが、今年は良い一日になりそうな予感がする今日この頃である。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10509498652.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 23:10:16 +0900</pubDate>
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<title>バイトの面接に行ったが・・・</title>
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<![CDATA[ 今日はぱらつく雨の中、講師としてのアルバイト面接のため、参考書も出している某予備校講師が塾長の私塾へと向かう。詳しく書く元気がないが、どうやら相当の「右翼思想」の持ち主のようである。私塾の入り口には天皇の掛け軸、奥にはちいさいながら日本国旗が飾られていた。後で調べてみればでてくるでてくる、「オカルト」「霊魂崇拝」といった彼を形容する言葉の数々。今日丸善で彼の著書を二冊のぞいて見たが、一冊はそれなりに売れていそうな受験参考書であり、もう一冊は明らかに「霊」と「英語」を結びつけた英語学習書・・・。<br><br>しかし、なんだか面白そうなのでとりあえず雇われてみようと思う。英語講師としてはまともな人だろうと思えたし、やってみないうちはわからない。まぁ何かが起こってからでは遅いかもしれないが。とはいえ、生徒が入ってくる時期との関係から、実際働き始めるのはまだ少し先のようだ。史学科を卒業し京都に移動、今日はたまたま就活で上京して来ていた友達に、自分でさっそく調べた資料をみせたところ、予想通り、「いやー○○会と○○会の会員とか、もろ右翼ぢゃがー！！！」と、彼が興奮する要素としてはどんぴしゃだったようだ。まぁ親に話したところやめとけとは言われたが、英語講師としての彼とどこまでそういった右翼思想が関係しているかわからないうちは、とりあえずここでバイトをしてみようと思う。なんにしろ何か面白いことが起こるんぢゃないかと期待ができるだけ幸せな今日この頃である。
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10501078302.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 23:18:17 +0900</pubDate>
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<title>あらたな境地にたつときに</title>
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<![CDATA[ まだ一ヶ月も経っていないが、ずいぶんブログを更新していなかったように感じる。ここ最近の心境の変化のめまぐるしさからなのか、大学学部の卒業とその前後の忙しさからくる疲れのせいなのか。つい先日の卒業式では、５年前の入学式の時のような緊張もなく、すべてが落ち着いていくような心境だった。卒業論文に賞をいただくことができた。副賞として図書券５０００円分。以前いただいた成績優秀賞の７万円分の図書券はいつのまにか使ってしまっていたので、この５０００円は何か思い出せるような使い方をしたい。<br><br>卒業式の次の日には、恋人と、その彼女の卒業式のためにはるばるアメリカから来た家族の人たち６人と、自分の故郷岡山へと「旅行」した。高齢者もいる家族をたかが一泊の旅行のために新幹線に乗らせてしまうことも初めの頃は申し訳ないような気がしていたが、倉敷の白壁の町をはじめ、瀬戸大橋などの観光は予想以上に楽しんでもらえたようだった。気を逸らすとばらばらになってしまいそうなエナジェティックなご家族だったので空港に見送ったときにはすっと肩の荷が下りる思いもあったが、普段大勢と行動を共にすることがない自分だけになんだか夢が覚めるような、少しさみしい思いがしたこともたしかだった。<br><br>明朝大学院の入学式を迎え、学び舎こそ学部と同じものの、２年という期間の短さを知っている今の自分には戸惑いがないわけではない。修士（博士課程前期）に進学すればとりあえずは学者の卵とみなされてしまう。本当にこれで良かったのか正直疑問が残る。本当は大学院には進学せずに、一年くらい放浪の旅をしたかった。今でも本当はそうだ。石川直樹さんの本を読んでいると、ただ「勇気がない」自分が疎ましくなる。<br><br>修士を終えたあと、本当に何がしたいのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10497358733.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 21:26:48 +0900</pubDate>
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<title>ゆらりゆらりと</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100314/14/mimickingmice/66/2b/j/o0352028810450748077.jpg"><img alt="ちかふじ、英米文学生、にっき。-image.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100314/14/mimickingmice/66/2b/j/t02200180_0352028810450748077.jpg" border="0"></a></div><br>ふと思い立ち、父方の祖母のとこへ行くことに。<br><br>徳島の田舎なので岡山からは電車を使っていくのだが、乗り換えをしながら何時間も揺られることになる。<br><br>これから乗り換える電車はワンマンで、発車まで40分待ち。<br><br>ここからは鈍行で90分ほど揺られる。<br><br>またこの電車でも、窓の外ののんびりと移ろいゆく景色がちょっとした旅気分を味合わせてくれるにちがいない。
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10481594246.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 14:56:33 +0900</pubDate>
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<title>翻訳の手伝い</title>
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<![CDATA[ <p>そもそも「翻訳」などと「上質な和訳」というようなニュアンスを含む言葉を使って良いのか悩むが、父親の仕事で必要になった書類の翻訳を任されている。５頁ほどの法令に丸二日かかってしまった。それでも所々自分の解釈も日本語もまだまだ落ち着かない。文学専攻の自分は、日本語でも英語でも法律の文章を読む機会が少ないため、（もちろん言い訳だが）不慣れな分野の英文解釈は特に難しい。</p><br><p>英文解釈に自信のある人はぜひ読み進めて欲しい。そして、できれば以下に並べる英文の拙訳に間違いがあれば（あるはずなので）、訂正していただきたい。本当に。</p><br><p>例えば、ある議会の役員の条件に関して定められた条例では、次のような文章が出てくる。</p><br><p>（３）five public members, who shall have knowledge and experience in one or more fields as they pertain to Hawaii of history, ethnology, education, medicine, religion, culture, and folklore and including representatives of the Bishop Museum, the University of Hawaii, and organizations active in the State of Hawaii in the conservation of resources, to be appointed from recommendations made by the Governor of the State of Hawaii</p><br><p>さて、"and including"のところでいったんつまづく。その後を読めば何となく構文がみえてくるような気がするが、一読では少し戸惑う。拙訳は「（３）一般役員５名（ハワイの歴史・民族学・教育・薬学・宗教・文化・民俗学に関する分野に一つでも有識で経験がある者、また、ビショップ博物館・ハワイ大学・ハワイ州で資源保護活動を行う団体からの代表者を含む。ハワイ州知事による推薦から任命される）」（and includingはfive public membersに掛かるのだろう・・・）</p><br><p>次の二つはそれぞれ「長文」で、解釈と言うよりも訳の問題かと思う。前者は形容詞と動詞の並列がすさまじく、後者はいかにも大学入試のいぢわる和訳問題といったところか・・・。</p><br><p>The Secretary shall seek and may enter into cooperative agreements with the owner or owners of property within the park pursuant to which the Secretary may preserve, protect, maintain, construct, reconstruct, develop, improve, and interpret sites, facilities, and resources of historic, natural, architectual, and cultural significance.</p><p>（拙訳）「長官は、公園内の財産の個人所有者もしくは団体所有者との間に協定を求め締結することができる。この締結に準じて、長官は、遺跡や施設、歴史的・自然的・建築的・文化的重要性のある資源を、保存・保護・維持・構築・再構築・開発・改善・解釈するものとする」</p><br><p>Each such agreement shall also provide that the owner shall be liable to the United States in an amount equal to the fair market value of any capital improvements made to or placed upon the property in the event the agreement is terminated prior to its natural expiration, or any extension thereof, by the owner, such value to be determined as of the date of such termination, or, at the election of the Secretary, that the Secretary be permitted to remove such capital improvements within a reasonable time of such termination.</p><p>（拙訳）「加え、これらの協定は以下の諸条件を定めるものとする。所有者は、合衆国に対して、整備改良による公正な市場価値と同額の法的責任を負うことになる。その設備改良は、所有者によって終了期限に先立ち協定が終了される場合、もしくは延長される場合において、財産について実行もしくは命令されるものである。上記の市場価値については、協定終了の時点、また、長官の選挙の時点で決定されるものとする。また、長官は、そのような設備改良を、時効後の適当な期間内に、取り除くことができるものとする」</p><br><p>法令文なので、なにやら機械的な質の訳にしようとは試みたが、果たして解釈があっているのか、訳文がそれなりに法律的なのか、まったく自信がない。ここまで読み進めた人は少ないだろうが、ぜひご意見をいただきたい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10478357042.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:22:22 +0900</pubDate>
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<title>大厄の年に・・・</title>
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<![CDATA[ 今日は朝から警察署（捕まったわけではない）。<br><br>んでもって、もう<br><br><br><font size="7"><font color="#FF0000">免許</font>取ったどー！！！</font><br><br><br>と言うわけです。ほぼ３週間。頑張った甲斐がありました。<br><br>学生証の写真（つまり、大学入学直前の写真）と、運転免許証の写真（大学卒業直前の写真）を比べてみると、なんだか髪型もお口周りもワイルドになった感じがします（現在、坊主に口ひげ）。<br><br>いやぁ、これで東京に戻らなくてはいけないタイムリミットを心配しなくて済むので一安心。のんびりしてから帰るとします。今日からはもう少し勉強も再開して、大学院入学モードにしていこうと思います。<br><br>あっ、そういえば、<br><br><font size="7">卒論、<font color="#FF0000">A</font></font>でした。<br><br>なんだか大厄の年なのにいいことが続いているので、少し春先が怖い今日この頃です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10472527307.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 15:25:50 +0900</pubDate>
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<title>駆け足で卒業検定へ。</title>
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<![CDATA[ <p>こちらに帰ってきてから、かれこれ２０日が経とうとする今日この頃。卒業検定を火曜日に控え、教習所での最後の技能講習が終わってしまった。明日の月曜日は教習所はお休み。たかが一日とはいえ、感覚が鈍る前にできればすぐにでも卒業検定を受けてしまいたい心境である。路上教習も１０時間以上こなしたし、高速も走った。もしこのまま卒業検定がうまくいけば、今週中には警察署に学科試験を受けに行けるはずなので、週末までには免許が取れる計算になる。はぁ・・・うまくいけばよいが、今日の最終路上でもウインカーの出し忘れなどがあったり、バックでの車庫入れ＋方向転換はまだまだうまくできない（まぁ教習でもなぜか数回しか練習させてもらえなかったから仕方がないのかもしれないが、センスのある人はきっとその数回でさっとできるようになるのだろう）。とにもかくも明日はゆっくりと過ごし、明後日の卒業検定を万全の状態で迎えられるようにしたい。</p><br><p>そういえば、最近帰ってくればいつも会うおきまりのメンバー二人（一善さん、えりもいさん）に会った。相変わらずの二人だが、前と違ったのはそれぞれ別々に会うことになったということ。いつもは三人で会うところだが、最近彼女ができたばかりの友人の事情もあり、今回は「とりあえず」別々に会うこととなった（関係図は察してもらえるかと思うが、決してどろどろしたものではない・・・いや、どろどろしたものではなくなった、が正しい。笑）。一善さんは快く（？）彼女を紹介してくれたが、少しよけいな質問をしてしまい、なにか微妙な雰囲気が一瞬漂った気がしないでもないので少し反省している。えりもいさんとは（おそらく）今回が初めてとなった二人での食事。岡山では三人で会うのが当たり前のようになっていただけに、もう高校以来のつきあいとはいえ何か新鮮な感じがしないでもない。幸せそうな一善さんについて二人で幸福を願った後、悪口をたくさん言って終わった。笑　また三人で会うのが楽しみだ。</p><br><p>さて、少し早いが、また『風の谷のナウシカ』の原作（マンガ）でも読みながらうとうとしよう。</p><br><p>（＊マンガ『ナウシカ』の世界は、「ジブリの宮崎駿」像をぶち破る、知る人ぞ知る異質な空間。哲学科でも十分議論に耐えうる作品なので、まだ読んでないひと、ぜひ一読を。立花隆を筆頭に、現代のさまざまな知識人がその真価を認めている。ソフトカバーのものは定価が全七冊で３０００円くらい。ハードカバーのものは全二冊で１万円くらいで売ってます。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10470328293.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 21:13:33 +0900</pubDate>
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<title>明日は…</title>
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<![CDATA[ 岡山は大雨の模様、確かに風がもう湿ってる<br><br>明日は高速実習……なぜだ……。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mimickingmice/entry-10467816418.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 19:36:12 +0900</pubDate>
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