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<title>mimikei22のブログ</title>
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<title>彼を好きになったきっかけ</title>
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<![CDATA[ こんにちは！みみです︎☺︎‪❤︎‬‪<div>本日は、伊野尾慧くんを好きになったきっかけを書こうと思います！</div><div><br></div><div>少々重い話にはなりますが、読んでくだされば嬉しいです🥺</div><div><br></div><div>・</div><div>・</div><div>・</div><div>私は今大学1年生ですが、高校3年生の時、好きな人がいたんです。今まで好きなった人で、一番好きでした。</div><div>私の彼の出会いは、高3の時でした。</div><div>高1、高2までは全く接点がなくて、絶対卒業まで関わらないだろうなって思っていました。</div><div>でも、高3の時に同じクラスになって、最初は可愛いなあ、いい人だろうなあとしか思ってませんでした。</div><div>でも、ふとした時、その人が私の横を通り過ぎた時、すごいいい匂いがしたんです。匂いフェチな私は、その人のことがどんどん気になってしまいました。（単純）</div><div>そこからクラスのグループからLINEを追加して、LINEで話すようになりました。</div><div>彼のことを知っていくうちに、どんどん好きになっていきました。</div><div>ある日、いつも通りLINEをしていたら、恋愛の話になったんです。お互い、好きな人いる？という話になり、その人には好きな人がいました。</div><div>私でもなく、別の人でした。</div><div>ああ、終わった。告白もしないで振られたなあって思っていました。</div><div>友達にそのことを相談したら、みみが後悔したくないなら、思いを伝えるのもアリだと思うって言ってくれました。私は、後悔したくないって思って、少しでも好きになってもらいたくて、告白を決意しました。</div><div>結果は、今は難しいけど、真剣に考えたい、って言ってくれました。</div><div>そこから、通話して、学校でもたくさん話しました。夏休み中、花火に誘ったら、断られてその日通話して振られてしまいました。</div><div>「今の状態でみみと付き合っても、幸せにできな</div><div>いし、辛い思いたくさんさせちゃうから、ごめんね、ありがとう。」</div><div>私はその時ショックな気持ちはありましたが、それ以上に、こんな素敵な人を好きになれてよかったな、って心から思いました。</div><div>そこから夏休み明け、学校に行くと、ショックなことがありました。</div><div>なぜか、振られたことがクラス中に広まっていたんです。</div><div>信頼してる人にしか話していなかったし、なんで？って疑問に思っていました。</div><div>それから月日は経ち、10月。</div><div>部活を引退して、進路に向かっていた時。</div><div>受験前日、友達から衝撃的なことを聞かされました。</div><div>それは、振られたことを好きな人が友達に言った、とのことでした。その友達は運悪く、口が軽くてすぐネタにする人でした。</div><div>そこから、学校に行っては全く関係ない男子からコソコソ話されて笑われる、質問箱を始めてみれば、○○のこと好きなんでしょ？とか、沢山来ました。極めつけにもう1つ。私が好きだった人のことを、好きだった女の子がもう1人いたんです。多分その子からであろう質問が届いていました。それは、『人の好きな人奪うとか最低』</div><div>そう書かれていました。その時の私は、かなり精神的に追い詰められていて、返す気力も、泣く気力も無くなってしまっていました。</div><div>だいすきなセクゾのことを見ても、元気なんて出ないくらい、かなり追い詰められていました。</div><div>男の人も、恋愛するのも怖くなっていました。</div><div>そんな時、出会ったのが伊野尾慧くんでした。</div><div>姉がHey! Say! JUMPさんのことが好きで、私もよくライブDVDを見ていました。その時に見つけたのが伊野尾慧くんでした。</div><div>『 えっ、何この人、、かっこいいし可愛い、、』</div><div>私の心は撃ち抜かれました（笑）</div><div>そこから、らじらーやメレンゲの気持ち、めざましなど彼がレギュラーとして出ている番組をチェックし始めるように。</div><div>ある日、過去のらじらーを聞いていた時のこと。</div><div>熊本地震の後のらじらーだった気がします。</div><div>彼が、リスナーさんからのメールを泣きながら読んでいたんです。</div><div>その時、心を撃たれました。</div><div>その時から、振られたショックで愚痴ばっかり言っていた日々が、言わなくなったり、嫌で嫌で仕方なかった学校が彼のおかげで楽しくなりました。</div><div>そのことを彼に知って欲しい、と思い、彼のことを好きになるまでの経緯、好きになったきっかけなどをファンレターに綴りました。</div><div><br></div><div>お気づきの方もいらっしゃると思いますが、</div><div>私が初投稿で書いた「ファンレター」というお話は、1部実話なんです。</div><div><br></div><div>彼のおかげで今も毎日楽しく過ごしています。</div><div><br></div><div>最後に、こんなにも長文を読んで下さり、ありがとうございました。🙇‍♂️</div><div>みんなが幸せで、笑顔で過ごせますように。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Sep 2019 14:17:35 +0900</pubDate>
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