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<title>miminari-1のブログ</title>
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<title>医者の能力と判断力</title>
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<![CDATA[ 　年をとり交通事故「車と人」に合うと医者に診察してもらうことになるが、頭鳴り・耳鳴り以外に11症状を発症する。交通事故に合うと後で症状が次から次へと発症するので当然病院へ行くことになる。　今迄、耳鼻科医師に９人・整形外科医師に９人診察をしてもらう。<br>「　内科・泌尿器医師４人は除く。」<br>診察してもらった耳鼻科医師9人中１名及び整形外科医師9人中１名の中でどのような交通事故か<br>確認をした医師は、耳鼻科1医師・整形外科医師1名でそれ以外の医師はどのような交通事故か確認<br>した医師はいない。「検査結果のデーターか画像の確認で交通事故内容を問う医師はいない。」<br>検査結果のデーターか画像の確認で本当に事故による症状を判断能力出来る医師はいるのか。<br>医師に診察してもらうたびに医師に対する不信感が増すばかりである。<br>なぜこのように書くかといえば、私はラジオ・音響技能検定試験2級並びにテレビジョン受信機修理技術試験に20歳代合格していることと、宅地造成工事で擁壁工の構造計算をエクセルでプログラムしどの角度で・擁壁のどの位置に・どの位の外力が加わるので、コンクリートの厚さや・鉄筋の量及びピッチを計算するので、今回の交通事故も頭鳴り・耳鳴り・その他の症状に適応し考えるためどうしても医師の診断を観察し、医者の能力と判断力を自分なりに考察するので医師の説明に納得いかない<br>点が有るためである。<br>①　耳鼻咽喉科の医師はどのくらい頭鳴り・耳鳴りに関する知識・能力を持っているのか自分の音　　響技術で判断する。とある大学病院の女医は老人性によると説明をした時、例えは話で説明し　　音響の話で説明をしない。「音響技術にどの位の能力が有るか不明」聴力検査結果のデーター　　で考えるとスピーカーの「3ｗａｙ」フイルターにはない減衰量有り。「100ｄｂ/oct」<br>　　老人性難聴の特徴である言語障害が自分にはない。<br>②　整形外科でもどのような交通事故か確認をした医師は、MRI診断クリニックの50歳代の女医師<br>　　のみで、その他の医師は、レントゲン・MRIの画像を見るだけで診察・判断結果を出す。<br>　　これで医師なのか疑い無くなる。「耳鼻科の医師と同様に年齢によるものと直ぐに説明をす。<br>　　画像に交通事故で悪うなったとは出てこない。外部から見て判断できるものや確実に骨折が判　　断出来るような状態でないと無理なのか。」<br>　　このように考え書くのも擁壁工の構造計算をし問題が発生した時の原因分析と対策をするため<br>　　です。<br>　　①と②に書いたような意味で診察を受けると医師に対する不信感が生じる原因になっていま　　す。<br>　　頭鳴り・耳鳴りは信頼出来る医師を探したので治療を受けていますが、整形外科の医師は医師<br>　　により違うことを言うし、画像のみで判断する。人身交通事故にもいろいろな事故が有ると思　　いますが。　今、整形外科にいkつているのは10ケ月位してから腰のシビレ感が発生し腰から<br>　　下が異常に重くなり歩行障害が出ているためです。交通事故前の半分位の速さでしか歩けなく　　なる。60歳代になると皆なこのようになるのか。私の周りには同年齢以上でも問題なく歩行し　　ている人で私のような歩行者は見かけない。<br>　　2週間後に受信するので医師を怒らせるつもりで自分の言ってみたい。<br>　　「これは易と人生哲学に書いてある、人間観察法---八観と人間検査法---六験と」デス。<br>　　 著者は、昭和の吉田松陰を称される人物で、太平洋戦争でアメリカに負けた時に昭和天皇が<br>　　 昭和20年8月15日玉音放送された内容に加筆されたことで有名で、平成の元号の考案者でも<br>　　 有ります。　年を取り交通事故の遭うと被害者は痛みと苦しみを味わい辛い日々を過ごす<br>　　　ことになります。 又、医師も年のせいにし、交通事故との因果関係とは中々認めようとは　　　しません。<br>　 　これが現在の日本であり、下手に認めると保険会社から文句を言われると医師から聞きまし　　 た[耳鳴り症状で]ので医師は中々交通事故での症状と言わないのが本音のところと考察して<br> 　　いる次第です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　　<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12200376032.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2016 23:04:21 +0900</pubDate>
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<title>交通事故後１年以上経過した症状・気づいたこと</title>
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<![CDATA[ ひさしぶりの投稿です。<br>交通事故に遭ってから1年2ケ月近くなる中で、気づいた点があります。<br>救急者で搬送される病院は自分で選択できませんが、それ以降は自分で<br>選択できますが、「どんな交通事故かは被害者本人に救急者の隊員は聞き取り調査せず、<br>　　　　　　　　　加害者に確認する。（目撃者が要る場合は別と考える。）」<br>第１　に大学病院には、個別症状で行かないこと。<br>　　理由は、紹介状を持参しても診察する医師が大半30歳代で、経験と能力不足と<br>　　　　　　感じる。まず経験有る名医師に診察してもらうことが無いため症状に対する<br>　　　　　　治療は難しい。（名医がいるかは不明だが）<br><br>第2　交通事故でかかっている病院の整形外科の医師が現在４人目。<br>　　医師によって症状に対する説明が違うこと。このことは各医師の経験及び知識不足<br>　　と考える又、患者をこなすための医療で勉強不足。<br>　　症状を訴えても検査もせず、個人差で扱われる。<br>　　それに、どのような交通事故かを確認した医師は1名もいない。<br>　　どんな交通事故かによって交通事故による症状は推測できると考える。<br>　　「私も土木屋だが、技術的な問題が発生した場合、現場の損傷個所を観察を入念に行い、<br>　　　どこからどのような力が係りどのように損傷したか、自分の技術で判断するし、<br>　　　推測した結果を持って解決の材料とするため。」　　<br>第3　交通事故を受けてから、自動車保険を使わず、十数か所の病院を自分が納得のいく<br>　　　説明ができる医師を探す。「中にが医師からﾄﾞｸﾀｰｼｮﾂﾋﾟﾝｸﾞと言われる。」<br>　　　どうも医師は、交通事故で診察を受けると、嫌がる傾向が有るように感じる。<br>　　　そのため、別症状で受診したが受診を断られたため、交通事故と言った経験有り。<br>　　　理由は推測だが、半年を経過すると後遺症診断で、医師の後遺症書類作成の仕事が<br>　　　発生するためか。後遺症診断は面倒で、お金に成らないのか、書き方が判らない<br>　　　のかは不明だが。従い、交通事故を嫌がらない医師・病院を探すのが良い方法と<br>　　　考える。がこれが中々患者にとっては難しい問題で有る。第4　<br>第4　「現在、確実に2症状が後遺障害と考えている。」<br>　　１・症状は両手の小指薬指・手の平・甲のしびれと肘から手首までの神経の痛み。<br>　　　「神経が、針で刺されてような、電気が流れるような数十本の痛み」<br>　  2・脳内に発信器が鳴っているような3000～4000Hz位のｼﾞｰｼﾞｰ連続音及び断続音<br>　　　　とチリチリ音、それに1000Hz位のﾌﾟｰ音<br>　　　薬は飲んでいるが、薬では治らないと考える。<br>　　　特に、朝の目覚めと仮眠後の目が覚めた時。「24時間なっていると考える。」<br>　　　寝ている時はわからないので---たぶん鳴っている。<br>     実験として、39度の風呂に45～50分入浴すると、頭鳴り、耳鳴りは低下する。<br>　　　ジージー音は1/10（20ｄｂ）位低下すると、別の音が聴こえる。ﾁﾘﾝ・ﾁﾘﾝ音この音色の<br>　　　音は1/2（6ｄｂ）位しか低下しない。　<br>　　　しばらく書き込みをしてなかったので現状周知のため、書き込みを行う。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上　<br><br>　<br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br><br><br>　　　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12177006304.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 21:20:46 +0900</pubDate>
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<title>加害者の反誠意</title>
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<![CDATA[ <p>第7回目　記述</p><p>交通事故の被害者として、保険会社担当者に、4ｹ月の建て替え治療費、交通費等の</p><p>明細書をまとめ請求してから2週間も返事がないので</p><p>電話をし、苦情を言った時、社内で検討中とのこと。</p><p>保険会社担当者に「はたらく」の意味を簡単に問うと、担当者は「はたらく」は何ですかと</p><p>の返事だったので、</p><p>は---はやく</p><p>た---たくさん</p><p>ら---らくに</p><p>く---くじょうなく</p><p>「く」の苦情を電話をしているんだという話し、そんなことも知らないのかと問う。</p><p>どんな社内教育をしているのかと問うと返事無し。（　-中略-）</p><p>それから、2日後加害者本人に電話をし、話が有るので指定場所に来て欲しい</p><p>と伝えると、承諾の返事あり。</p><p>ここからが問題で、加害者に電話してから2日後に、加害者の弁護士から電話があり</p><p>加害者本人、保険会社担当者に連絡はしないことの通知の電話内容だった。</p><p>翌日には、郵便でポストに投函有り。</p><p>なぜ、こんなに早く加害者弁護士から電話が有り又、郵便が届くのか疑問に思う次第である。</p><p>あまりにも早い対応に驚いた。</p><p>こちらは、医者の診断書は4症状だが、一番苦しい、つらい「耳鳴り」それと頭の中に発振器が</p><p>発振器が唸りを上げる毎日「寝起き時、仮睡時の目覚まし時」で、3～6時間なり続け、今まで</p><p>飲んだことの無い「安定剤、睡眠剤」を飲んでいるのに。</p><p>PM11：00過ぎ、睡眠効果6～8時間のところ3時間しか効果が無く、AM3：00前後に頭内の発振音で</p><p>目が覚める毎日でくるしんだ。　又、2度ではあるが、頭が割れるほどの発振音で俺の頭はどうなるの</p><p>だろうかと思った程である。のに加害者は、一言の謝罪の無し。あったのは言い訳ばかり。</p><p>人に損傷を与えたら謝るのが「人間と思うが。」</p><p>従い、加害者は「姿、形は人間でも頭の中はサル並み」と思う次第である。</p><p>今現在は、多少「発振音、耳鳴りも一番ひどい状態は改善したが、尚症状は続いている。</p><p>当方も、弁護士が見つかり「症状記録」をPCに記録することも無くなったので神経使う必要が</p><p>無くなったことが幸いである。</p><p>今願うのは、交通事故の症状が事故前に戻ることを願うが、後遺症も残る可能性が有るので</p><p>精神力で耐える方法・手段を考える日々である。</p><p>最後に、精神力は「ある学問をし、心の襞に刻み鍛えるしかないと考えている。」</p><p>加害者は、交通事故に関係なしとも言っている。　</p><p>ではこの症状はなぜ発症するのか。説明して欲しいものである。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12090828545.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 20:58:10 +0900</pubDate>
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<title>保険会社の対応（加害者側）</title>
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<![CDATA[ <p>第5回目？</p><p>交通事故で加害者が加入する保険会社は誠不誠実である。</p><p>示談成立に要する期間は、1年以上必要な損傷を受けた。</p><p>その間、確実な外傷・MRI画像で損傷を受けた病院への支払いは1病院。</p><p>耳鳴治療を出来る又、検査できる耳鼻咽喉科は少なく、6箇所目の耳鼻咽喉科</p><p>で耳鳴に詳しい病院を探し、その耳鼻咽喉科で専念して治療を受けることに決めた。</p><p>耳鳴り発症と交通事故の因果関係の診断書を書ける病院は少なく、耳鼻咽喉科以外の</p><p>病院も受診した。</p><p>治療を決定した病院も耳鳴りが交通事故で発症した診断書を書いてくれる保証はないが、</p><p>「聴力検査をした結果を見て（ひどいな）言われた。」</p><p>今まで耳鳴りと交通事故の因果関係を証明するために受けた医療費、投薬費、交通費、</p><p>その他の費用を整理し保険会社に郵便で中間請求すると、2週間何も連絡がないので</p><p>電話すると、保険会社の担当者は今社内で検討中であると返答した。</p><p>「病院の医療費支払いは健康保険で支払う。」</p><p>「対話内容は中間省略」</p><p>私は、「はたらく」を簡単に言うと、どうゆうことだと問うと、</p><p>担当者は、「はたらく」は何ですかと返答した。</p><p>①　は--早く　②　た-たくさん　③　ら-楽に　④　く-苦情なく</p><p>で　④の「く」を言っているのだと説明した。</p><p>いかに、「はたらく」の意味も判らず、何を社内教育としていると問うた。</p><p>40歳を超えた課長クラスでこのような意味が分からないか疑問に思うしだいである。</p><p>たぶん、現代医学では「耳鳴り」の原因解明が出来ないことに対し「たかをくくっている」</p><p>ようにも感じる。</p><p>交通事故に合わなければ、安定剤・睡眠剤も飲まずに働けたのに。</p><p>又、6時間効果のある睡眠剤を飲んでも2時間30分しか効果が無く、耳鳴りで夜中に</p><p>叩き起こされることもなかったのに。</p><p>最後に、今から治療する耳鼻咽喉科の先生によると、耳鳴りで自殺する人もいると</p><p>話された。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12080201135.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 21:08:38 +0900</pubDate>
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<title>耳鳴り診断と医療機器</title>
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<![CDATA[ <p>第5回目　耳鳴り治療と診断書及び診断医療装置についての</p><p>想いと診断機器の開発に想いを馳せると、</p><p>①　耳鼻咽喉科の多くの医者は耳鳴りについての知識、治療能力</p><p>　　 理解があまりにも乏しい。　医者を自認するのであれば昔から</p><p>　　 難しい耳鳴り治療及び診断に精通して欲しいものである。</p><p>　　 6つめの開業医である耳鼻咽喉科でようやく病院探しをやめ</p><p>　　 治療に専念する気持ちになった。</p><p>　　 特に、30歳代の若い医者は知識、経験、能力も低く又、</p><p>　　 大学病院の医者は若いので、開業医である知識と経験、能力の</p><p>　　 有る医者を探すのが賢明と考える。</p><p>　　 今からではあるが、交通事故「軽トラックに狭い道路（幅2.7ｍ）に</p><p>　　 しゃがんでいるところを前方からはねられたのであるから当然</p><p>　　 頭部と首に損傷を受けるのは説明するまでもなく理解できると</p><p>　　 考えている、」で耳鳴りが発症した診断書が無ければ、保険会社</p><p>　　 加害者も、知らぬ・存ぜぬに一点張りになり全額の保険適用と</p><p>　　 精神的な慰謝料の無一文と想定すると、いかに交通事故で</p><p>　　 耳鳴り発症が医療進歩の犠牲者になっているか想像できる。</p><p>　　 「インターネットで検索すると、交通事故の10％位の人が耳鳴り発症とある」　　　</p><p>　　 耳鳴りは自覚症状で本人しか聞こえないので「交通事故と耳鳴り診断書」が</p><p>　　 書けないのが現状のようである。＜真実と事実の違いを一致させる＞医療</p><p>　 　技術を進化させる必要があると考える。</p><br><p>②　現在の耳鼻咽喉科での耳鳴り診断は、聴力検査、耳鳴り検査、その他の検査等</p><p>　　 で直接、耳鳴り音・耳鳴り周波数・耳鳴り音圧は測定出来ないように考えている。</p><p>　　 そこで、上記に記した耳鳴り音・耳鳴り周波数・耳鳴り音圧を測定できる検査機器</p><p>　　 の開発を医療機器メーカーに託したいものである。</p><p>　　 人口の10～15％の人がいるといわれているが「老化による人も含む」、全世界では</p><p>　　 6.5億からの人が居ることになる。</p><p>　　 耳鳴り音の再現と、その発生原因「各病状はら耳鳴りは」を発見できる医療機器の</p><p>　　 開発を願う次第である。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12075606869.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 15:18:32 +0900</pubDate>
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<title>交通加害者の対応</title>
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<![CDATA[ <p>第4回目ブログ</p><p>5月12日（火）　交通事故発生直後、アスファルトに仰向けになり、体は自然的に力が抜け</p><p>たため動かなかった。</p><p>目が見え、音が聞こえるようになり前を見ると、運転手は未だ運転席におり、おもむろに</p><p>車から降りてき、近寄ると救急車を呼びましょうかと言い残しその場を離れた。</p><p>しばらくして、運転手の奥さんと思われる女性が近寄り、発声の一言。</p><p>「車の横に当たったのね」と言うので真正面じゃと返答すると無言になった。</p><p>救急車で病院に搬送され、検査を終えた後夫婦2人で見舞いに来た。</p><p>予備室のベットに横になっていると、夫婦2人で入室しよかった、よかったと又、奥さんの一言。</p><p>そこで同席していた社長が怒り、検査結果がまだ出ていないのに又、今後どのような症状が</p><p>起きるか判らないのに、謝ることの無い発言は「いかがなものか」と感じる。</p><p>自宅に帰り静養していると、3日位過ぎた日に、加害者がら電話が有り病状を確認し、交通事故の</p><p>処理を物損で処理願いたいと言ってきた。</p><p>考え、返答すると電話を切る。　2～3日後加害者から電話があり、再度交通事故の「物損事故」</p><p>を願うので理由を問うと、行政処分を避けたいとのこと。</p><p>こちらは、寝起き時に、肋骨の骨折他痛みで苦痛を感じる毎日を過ごしているのに、何と自分の</p><p>ことしか考えない人間を判断し、人身事故で処理をすると返事をすると納得した。</p><p>その後、３ケ月を過ぎるが一切連絡なし。　加害者は保険会社に一任していると、「後は自分は</p><p>知ったことではない」とも言える対応に思える。</p><p>こちらは事故後に発症した耳鳴りで苦痛の毎日を過ごし、治療病院又、耳鳴りに関する書籍、</p><p>知識をインターネットで検索し、この精神的な苦痛から解放されたいと努力しているのに、</p><p>加害者は、被害者への配慮は一切無し。</p><p>人間として、誠意が有ると思いますか。　65歳の人生経験の有る判断と思いますか？</p><p>痛ましい、悲しい交通事故がテレビで報道されるのを見ると、「人間の出来、不出来を」感じます。</p><p>実際に、自分が加害者になったらどうなるが判りませんが、人間の出来を高めたいものです。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12068789189.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>耳鳴り受診と耳鼻咽喉科の診断感想パート2</title>
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<![CDATA[ <p>第3回目ブログ</p><p>大阪の大学付属病院耳鼻咽喉科受診後、奈良県の大きな2か所の病院に行き、同様に耳鳴り症状を</p><p>説明を行い受診しました。</p><p>受診結果は、1箇所目の病院は、聴力測定後耳鳴りは難しいので判らない。</p><p>　　　　　　　　 薬として、神経改善作用の有るビタミン12と血行改善薬の処方有り。</p><p>　　　　　　　　 2箇所目の病院は、事前問診後の診察で、大阪の大学付属病院耳鼻咽喉科の診断結果が</p><p>　　　　　　　　 交通事故との因果関係を否定するのであれば、何も言えないとのこと。</p><p>　　　　　　　 　交通事故直後直に耳鳴り症状が有ればとのこと。</p><p>世界的に言われているのは、補聴器で音を聴き、耳鳴りになれるしかないとのことで</p><p>5ｹ月後の予約を取ってもらいました。　又、それまで住居近くの病院で通院治療をする手配をして頂きました。</p><p>5ｹ月後までに治れば予約はキャンセルでＯＫとのこと。</p><p>その1週間後、指導の通り近くの耳鼻咽喉科へ受診しましたが、若い（30～35歳位）の男性医師は、</p><p>耳鳴りは、当病院では検査も出来ない、判らない様な感じで、気にしないように言われたので</p><p>そこで一言。</p><p>ラジオでも、テレビでもボリュームの音量を1～2位で聞いていれば気にもならないが、ボリュームの音量</p><p>を10で聞いたら気にならないかと言うと、こちらに目線を合わせて来ました。</p><p>そばに居た看護師も同感したような目を感じました。</p><p>それから耳鳴に関する書籍を購入し、「耳鳴の9割は治る」2回読みました。</p><p>その中に、①　今でも多くの医師が耳鳴を誤解している。</p><p>　　　　　　  ② 耳鳴はドクターショッピングに走る人が多い。</p><p>　　　　　　  ③ 医師の不要意な言葉に注意。</p><p>　　　　　　　　　　　　耳鳴を悪化させる医師の発言として</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ａ）耳鳴り治りません。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ｂ）耳鳴は病気ではない。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ｃ）原因はわからない。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ｄ）年のせいだから」。等々の記述が有りました。</p><p>耳鳴に関して、いかに現代西洋医学の限界又、医者の勉強不足、医者が患者の立場になり症状を</p><p>改善しようとしないかが問題とも感じる。又、耳鼻咽喉科以外の医者についても多くの患者を治療</p><p>する必要があるので、治療の対応で手一杯で個々の患者の心情まで考慮していないように感じｌる。</p><p>テレビで名医と言われる医者の治療番組が放映されているが、日本に名医と言われる医者が</p><p>どれほど居るか考える次第である。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ドイツ流に言うと、レーゼマイスター＜読師＞、レーベマイスター＜導師＞</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　と言う考え方があるようですが、レーベマイスター＜導師＞の考え方を</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　もった医者が居ればと考える次第です。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12067498182.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 15:38:28 +0900</pubDate>
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<title>耳鳴り受診と耳鼻咽喉科の診断感想</title>
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<![CDATA[ <p>第2回目ブログ</p><br><p>第1回目の受診は、大阪のとある大学付属病院</p><p>受診症状は、交通事故による耳鳴りで、事前問診で耳鳴りと体のふらつきの説明を行いました。</p><p>問診後の診察は、問診と別の医者によるものでした。</p><p>当然、事故の内容と症状の説明を行うと、医師はPC入力。</p><p>それから両耳内の目視確認を行うのですが、今までの目視確認とはまるで違う0.1～0.2秒で</p><p>ゼスチャー診察に感じる。私も土木関係の管理技士　そんな瞬時に問題の確認は出来ないと感じる。</p><p>それから、平衡感覚の検査、聴力検査を行った後、診断結果を当初問診した若い女医さんに</p><p>耳鳴の原因は老人性難聴によるもので交通事故との因果関係は無しと説明が有りました。</p><p>体のふらつきは説明なし。</p><p>歳をとれば皮膚等も老化現象を起きるように同様の症状とのこと。</p><p>音楽等を聴き、耳を鳴らすことで対応して下さいとのこと。</p><p>一瞬耳を疑う診断内容で、唖然としました。</p><p>私の周りにいる同年齢で、老人性による耳鳴りが鳴る人はいない。</p><p>今回の診断結果で、耳鳴りによるドクターショッピングの始まりとなります。</p><br><p>交通事故により耳鳴りを訴える人は、約10％くらいとインターネットに記述がありました。</p><p>交通事故の状況は違えど、多いか、少ないか思いをめぐらす次第です。</p><p>本日はここまで。</p><p>以降に他の病院の診断結果を書きたいと考えています。</p><p>　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><a href="http://health.blogmura.com/memai/ranking.html" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhealth.blogmura.com%2Fmemai%2Fimg%2Fmemai88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://health.blogmura.com/memai/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12064927269.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 15:16:15 +0900</pubDate>
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<title>耳鳴りブログをはじめました</title>
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<![CDATA[ <p>６７歳の男性です。</p><p>６６歳と10ｹ月の時、田舎の狭い道のＹ路地で道路中央にしゃがんでいた時、軽トラックに正面から右側前頭部をはねられました。　道路の見通しも悪くない、車のスピードをそんなに早くないのに、車の正面で</p><p>はねられました。　はれられた時、目の前が帯状にオレンジ色の星の形が数秒間現れ、その後白い物が</p><p>のしかかるような意識が有りました。　時間にして数秒間　「秒数は不明だが、5秒前後かな」</p><p>当然、はねられた時は目は見えない、音も聞こえない状態です。</p><p>しばらくして目も見え、音も聞こえるようになった時、目のまえ3ｍくらい前方に白い軽トラックが見え、運転手が見えました。　運転手は、おもむろに車から降りてきて、救急車を呼びましょうかと言い残し、近所の</p><p>家に向かい、救急車・警察に連絡をとり近所の人と話をしている声がきこえたのを覚えています。</p><p>近所の人いわく、なんでこんなところで人をはねたの！　いわく運転所　ほかに気を取られ前を見ていなかったと、話しているように私には聞こえました。</p><p>ここまでは事故状況の説明。</p><br><p>本題は、交通事故のよる損傷は、①頸椎捻挫　②両脚すね打撲傷　③肋骨折れ（右側下部先端部）</p><p>　④　右手首打撲　でしたが、事故発生から3ケ月が経過し、今一番や病んでいる病状が有ります。</p><p>　それは、事故後11日目から発症した耳鳴りです。</p><p>　音の種類は4種類　①ジージー音　②ジージー音の周波数が高くなるとキー音に変化する音</p><p>　③　チリチリ音　「線香花火のような気持ちのわるい高い音」　④プー音</p><p>　この中で一番強烈な、ジージー音で頭が割れるようなことが2度有りました。</p><p>　当然、耳鼻咽喉科を受診するのですが、受診後の診察結果と感想は次回に記述致します。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><p>ランキングに参加してます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><a href="http://health.blogmura.com/memai/ranking.html" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhealth.blogmura.com%2Fmemai%2Fimg%2Fmemai88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://health.blogmura.com/memai/ranking.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/miminari-1/entry-12064082529.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 08:23:20 +0900</pubDate>
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