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<title>ミモザのブログ</title>
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<title>鬼畜 ばんだい桜園</title>
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<![CDATA[ ある利用者の方が、ご本人はしていないとおっしゃっていたが、ご自身の居室の洗面台に、朝、離床時に髪をとかされた際、髪の毛を詰まらせてしまい、居室の掃除をされていた掃除会社の方から苦情が来た。利用者の方がしたことについては、当然怒るつもりはないが、問題はそのことに対して、上司がとった行動にあり、それを聞いた私は驚愕した。その上司は苦情が来たことに怒り、その利用者の方の居室の洗面台を使わせないように、洗面台のコンセントを抜いたのである。しかも、それを他の上司が私のせいにして、他の利用者の前で暴言を吐いたのである。<br><br>苦情が来たのなら、「すみません。」と一言謝っておけば済む話なのに、職員が利用者に対してそんなことをするなんて、鬼畜としか言いようがない。<br>まして、他の上司もそれを知っていても、見て見ぬふりをしているなんて、職場環境に問題があり、また、別のことで私以外の人がしたミスを私に押しつけ、私をパートにさせようとする等施設の方針の問題である。
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12295543860.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 20:25:14 +0900</pubDate>
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<title>ずるい大人たち②</title>
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<![CDATA[ このようなサービス業、特に教育関係や医療関係のような人の命を預かり、お世話するような仕事に就いている人が、こんな言動をとっていていいのだろうか。特に、後者のように自分はストーカーをしないと言っておきながら、私や私の職場のことについて、しつこく聞き出し、年齢や出身地を偽るという、人に対して、恐怖や不信感を与える行動を行っていて、本人が1番悪いと思うのだが、このような人たちを採用している新潟市教育委員会や病院の人事の人たちの人を見る目を疑ってしまう。<br>このような行動をとるずるい大人が、社会にはびこっていることが、社会に対する理不尽さを感じさせると共に、社会の仕組みそのものの在り方が間違っているのではないかと感じた2人のずるい大人たちの出来事であった。
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12295333197.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 00:33:30 +0900</pubDate>
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<title>ずるい大人たち</title>
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<![CDATA[ 最近、社会で理不尽さを感じることがある。<br>一つは、いじめを理由とした自殺が新潟県内で相次いでいるが、中学生時代にいじめをしていた人が、現在鳥屋野中学校の教師をしていることを知って、ショックを受けた。おそらく、何の反省もしていないのだろう。だが、このような人が、いじめを受けている生徒と教師として、関わって、痛みがわかるのだろうか。そして、保護者からの信頼を得られるのだろうか。<br><br>もう一つは、先日知り合った人が、あまりにもしつこく連絡して来て、恐さを感じた私は、連絡先を替えたのだが、それを知ったその男は、態度が豹変して、3分間に14回もメールしてきて、自分が今まで婚活イベントに何十回も参加して結婚できないのは、世の中の女性のせいだと言い出した。挙句の果てには、他の複数の女性と同時に交際していたことがわかった。<br>この男は新発田市内の病院の事務職員だったのだが、この2人に共通して言えることは、人を支える仕事をしていることである。
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 00:12:39 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ さっきの祖母のお祝いと話が重なるけど、最近、身近な家族の存在のありがたみを感じることがある。<br>今までは、母方の親戚とはめったに顔を合わせることはなかったのですが、うちは親戚とかのつながりが強いせいか、例えば、仕事のこととか些細なことでも、気に掛けてくれたり、お互いが支えるという関係ができていて、こういった自分が支えられているといった実感は、結婚して新たに親戚が新しく増えたり、親戚とのつながりがあるような家庭環境にあるからこそ、得られるものだと知りました。<br><br>今回の親戚のお祝いの席で、家族の良さ、温かさを感じ、温かい家族を築きたいとの思いを強くしました。<br>以前、他の記事にも書いた健康や時間と共に家族という、普段自分の身近にある、あって当たり前でない、かけがえのない存在をもっと大切にしていきたいと思います。家族と過ごす時間は限られています。そして、誰かに支えられているけれど、誰かを支えるためには、自分自身が自立していなければとも思いました。
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12293467479.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 18:08:46 +0900</pubDate>
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<title>祖母の88才の米寿のお祝い</title>
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<![CDATA[ 半年前、祖母の88才の米寿のお祝いが今日、行われると聞いて、今日出席してきました。母方の祖母の兄弟姉妹、子ども、孫、曾孫で約20人位が集まり、お祝いしようということになったのですが、なかなか母方の親戚は知らない人も多く、馴染めるか不安。<br><br>会場に着くと、親戚全員で記念写真を撮影。その後は、今回の主役である祖母の挨拶と祖母の兄弟の方の乾杯の音頭のもと、食事をすることに。私も、ほんの少しですが、お酌をしながら、祖母の兄弟姉妹の方とお話させて頂きました。<br><br>途中、祖母の兄弟の方が音楽に合わせて、踊り始めると、そこからは、祖母の兄弟、伯父がカラオケで歌い始め、ついにはうちの母までも、そして主役である祖母も民謡や兄弟姉妹で踊りながら、歌うということに。祖母が歌好きなのは知っていたけれど、最後は「花」で締めくくることに。<br><br>従兄弟の子どもたちから花束を渡され、喜んでいたし、兄弟姉妹も集まり、嬉しそうでした。<br><br>祖母には、もっと長生きして欲しいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12293448315.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 16:55:58 +0900</pubDate>
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<title>時</title>
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<![CDATA[ 人生にもしも…は無いけれど、もしも、あの時…って、思って、後悔したり、どうなっているんだろうって、考えることはある。<br>私の中で、健康と同じくらい大切なものは、時間である。<br><br>とは、言っても、時間は取り戻せない。<br>だから、かけがえのない、今という一瞬一瞬を大切にして、懸命に生きていきたい。<br><br>20代の頃、やっておきたかったことは、仕事だったら、ソーシャルワーカーになるか、臨床検査技師になりたかった。<br>仕事以外では、スキューバダイビングをやったり、料理教室に通ってみたかった。<br>そして、20代ギリギリで良いから、結婚して家庭を持つこと。<br><br>40代に向けて、20代にできなかったことを含めて、今という時を大切にして、生きて、40代につなげていきたい。そして、40代になって、あの時頑張って生きていて良かったと思えるような生き方をしていたい。40代で輝くために。<br><br>時と健康という限りある、当たり前そうで、当たり前ではないものがあることに感謝です。
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<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 15:18:55 +0900</pubDate>
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<title>GWについて②</title>
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<![CDATA[ 続きです。<br><br>5月3日<br>洋服等、必要なものを観に、買い物へ。<br><br>5月4日<br>三浦しおんさんの『舟を編む』の続きを家で静かに読む。<br>夜は、生まれて初めてケーキを作りました。作ったと言っても、買って来たスポンジケーキと生クリームと缶詰のフルーツで作っただけですが。少し、甘かったけど、スポンジケーキがしっとりしていて、おいしかったです。<br><br>5月5日<br>『舟を編む』を完全読破。最近にしては、珍しく自宅で2日間過ごした。今度から、読書をもっとしようかな。<br>本当だったら、温泉とかに一人旅とかで行ったり、親が行きたいと言っていた弥彦に行ったりして、いつもとは違う環境の中で過ごしたり、親孝行になるようなことがしたかったです。<br>
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<pubDate>Fri, 05 May 2017 20:04:46 +0900</pubDate>
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<title>GWについて</title>
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<![CDATA[ 今年のGWについて、記したいと思う。<br><br>4月29日<br>ホテルのレストランで、ケーキを食べたいなと思って、ホテルオークラのレストランで、越後姫のデザートと迷って、ケーキセットの中から、いちごのショートケーキとコーヒーのセットを。以前、他のレストランで2度、食事をした時にとてもおいしくて、やっぱりホテルオークラは、裏切らないなと思いました。<br><br>4月30日<br>以前から、行きたいと思っていたラフォルジェルネのコンサートへ。私が、聴いたのは、ショパンの曲の演奏でした。<br>終わった後は、婚活イベントに参加。実は、私は今まで、こういったイベントに参加したことがなかったのですが、時間が思ったより短く、なかなかゆっくりとお話する時間がありませんでした。<br>だけど、本当に良い出会いを求めていて、おそらくこのような気持ちになったのは、早く親を安心させてあげたいという気持ちと温かい家庭を築きたいという気持ちからでした。良い出会いがあると良いなと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12271942985.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 18:44:48 +0900</pubDate>
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<title>過去と今と未来</title>
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<![CDATA[ 次の就職先として、介護職として、就職することも考えたけど、介護職をすることがどれほどのエネルギーがかかるか知っていた私は、他の仕事に就こうかなとも思いましたが、当時は、不況でそれも難しく…<br>もちろん、就職する意思はありましたけど、親戚からは、ワガママだと見られたり、職安の職員からは、ひどい対応をされたり。<br><br>周囲からの理解を受けることができず、人間不信で限界を超えた状態にあった私が救いを求めたのは、仕事関係の相談にのる団体で、たまたま相談にのって下さった方の一言で、救われた気持ちがしました。<br><br>今は、体調も良くて、本当に心の底から生きていて良かったと思いますし、食事もおいしく感じます。<br>あの時の私に戻りたいと思わないけれど、何かに迷った時には、あの時の私を思い出し、色々なことに有難みを感じながら、精一杯、今という時間を生きていきたいと思います。そして、今という時間の一つ一つが積み重なって、未来へとつながってた時、あの時のことが自分の中で完全に消化され、あの時のことが無駄でなかったと思えるようになっていると思います。
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12271714602.html</link>
<pubDate>Thu, 04 May 2017 23:54:49 +0900</pubDate>
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<title>過去と今と未来</title>
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<![CDATA[ 私の20代の中で、今の時点で1番苦しく大変だった時期は、24、25才の時だったとはっきりと言える。<br><br>社会人として間もない時で、仕事に慣れなければいけない時期に、介護施設だったその職場は、辞める人も多く、常に過重労働を強いられたあげく、少ない職員でのケアから、負担も大きいし、人間関係もキツく、他の職員からのセクハラ、パワハラ、暴力行為も横行していた。さらに、ノロウイルスのような感染症が流行っていても、職員が検査を受けれないような事態にまでなっていた。<br><br>私自身は、それなりの理想を持って、福祉の仕事に就き、真面目に仕事に取り組んできたのだが、その理想とは、遠く離れたものだった。<br>私が、真面目に仕事をしていても、他の人のミスを押しつけられ、その結果、正社員なのにパートにさせられそうになったことが何度かあった。真面目にやっているのに報われない。そういったパワハラや上記したようなことが重なり、身も心もクタクタになり、うつ病寸前にまで追い込まれ、退職することを上司に伝えると、パートで働けと言われ、それを聞いた時は、呆れて何も言えなかった。<br><br>さらに、祖父母が同じ時期に相次いで亡くなり、その後は、叔父からの金に対する催促と連続連夜のイタズラ電話。
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<link>https://ameblo.jp/mimoza-0407/entry-12271709146.html</link>
<pubDate>Thu, 04 May 2017 20:49:54 +0900</pubDate>
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