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<title>ミモザのブログ</title>
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<title>最近のはまった小説</title>
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<![CDATA[ 最近は『食』を題材とした小説にはまってます。<br>給食のお兄さん<br>ヤッさん<br>食堂つばめ<br>みをつくし料理帖<br>異世界食堂<br>東京すみっこご飯<br>スープ屋しずく<br>異世界料理バトル<br>幽遊菓庵<br><br>きっとまだまだいっぱいあるだろうから、これ以外にも発掘してみよう。<br><br>お勧めあれば是非教えて下さい！よろしくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12281348294.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 17:34:13 +0900</pubDate>
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<title>徒然雑記/小説  直近で読んだ本</title>
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<![CDATA[ ここ２ヶ月で、読んだ本をメモ書きなみに書いてみます。内容はなく、ただ、読んだ本を並べただけになるかな。<br>ちょっと復習がてら(笑)<br><br><br>赤川次郎/三毛猫シリーズ三冊<br>西尾維新/人類最強シリーズ全部<br>夢枕貘/陰陽師シリーズ二冊<br>秋川滝美/いい加減な夜食 外伝 4<br>犬塚淳平/異世界食堂1 2<br>鈴木麻純/六道の使者<br>安芸/異世界の本屋さんへようこそシリーズ全部<br>畠中恵/明治妖モダン 金色キタン<br>赤城/桜守兄弟封印ノート<br>七尾与史/バリ3探偵シリーズ全部<br>中山七里/カエル男<br>服部まゆみ/この闇と光<br>西澤/神のロジック人間のマジック<br>桑原/遺跡発掘師は笑わない1 2<br>鯨統一郎/白骨の語り部<br>真堂樹/ラストオーダー<br>王谷晶/あやかしリストランテ<br>三上/江ノ島西浦写真館<br><br>大江戸科学捜査1 2<br>筆跡鑑定人東雲清一郎は書をかかない1 2<br>ピロウボーイとうずくまる女<br>詐騎士シリーズ全部<br>謎解き広報課<br><br><br><br>他にも色々読んだのに、タイトルと作者があやふや。<br>そして改めてみると、脈絡ないな・・・<br>乱読？とにかく興味があるのをたくさん読んだ気がする(笑)そして本が読めるって幸せ(о´∀`о)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12199652489.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 19:40:22 +0900</pubDate>
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<title>徒然雑記/食べもの    和菓子</title>
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<![CDATA[ デパートで京フェアをやってました！<br>和菓子が好きなのでウキウキ(о´∀`о)<br>八つ橋の生皮が好きで、それだけでも大量に食べれるんだけど、他人にはなかなか理解されない(´-ω-`)落雁も砂糖の塊だけど、それがまた美味しい。<br><br>今回はキレイなお菓子をチョイス。キレイだし、可愛くてなかなか食べれない(笑)<br><br><br><br>和菓子も好きだけど洋菓子も好き。ポテチもチョコレートも好き！お菓子の一番を決めるのは難しいね<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/22/mimoza97/57/e3/j/o0800106613740463916.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/22/mimoza97/57/e3/j/o0800106613740463916.jpg"></a><br>σ(´・д・｀)
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12196835061.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 22:28:41 +0900</pubDate>
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<title>徒然雑記/小説　　　明治.金色キタン</title>
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<![CDATA[ 前作の続き読み終わりました！<br>前作と比べて、今回のがまとまった一冊という印象ですかね。前作はキャラクターが初登場なので、最終的なネタばらしというか、そうきたか！って感じでしたが、今作はキャラクターを深めて読むので、ドキドキはないけれど、答え合わせのようなおもしろさで一気に読んでしまいました。<br>しゃばけシリーズも新作でたから、早く読みたいな～。<br>若様シリーズもおもしろかったから、畠中さんは私としてはあたりの作者さんらしい。<br><br>たまに固定の作者さん以外を挑戦しようと、本の装丁で選ぶことがあります。さすがに新刊でやる予算はないので、中古や図書館ですが…<br>当たり外れあるけど、なかなか楽しくて、シリーズで読める作者さんにあたると凄く嬉しくなります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12196520620.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 22:51:44 +0900</pubDate>
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<title>徒然雑記/小説  明治.妖モダン</title>
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<![CDATA[ しゃばけシリーズのが有名かな？<br>畠中恵さんの本です。<br>しゃばけシリーズが好きで、妖怪つながりで読んでみました。<br><br>読んでみて、しゃばけシリーズに比べるとちょっと硬いかな？という印象です。<br>「江戸が終わって20年。妖たちが、そう簡単にいなくなると思うかい？」<br>この謳い文句に惹かれ読んでいきました。<br>最初どう妖が絡んでくるのかわからなかったけど、読むうちに止まらなくなりました。長編ではなく、短編？連作？みたいな感じで、一話読むごとに解明される関係にドキドキします。鎌鼬とか覚とか・・・妖怪を題材にした本はそれだけで手を出しちゃいますね。<br>今は続編の金色キタンを読んでいます。<br><br><br>今は電子書籍がはやってるけど、ハードカバーの重みはすごく安心します(笑)文庫のよさ、電子書籍のよさ、もあるけどハードカバーが一番好きかな。場所とるし、カバンに入れると重いけど！(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12195535918.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 21:37:56 +0900</pubDate>
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<title>徒然雑記/漫画     クレヨンしんちゃん</title>
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<![CDATA[ たまにネタバレするかもなので、お気をつけください。<br><br><br>クレヨンしんちゃんを泣ける漫画だというと、まわりから変な顔される(笑)<br>確かに誰もが認める名作！ってわけではないけど、いい話はたくさんあるんだよなぁ。<br>漫画で泣くなんて！っていう人もいるかもしれないけど、人が何に対して感動するかはきっと少しずつ違うはず。<br>私の場合涙腺弱いのかもしれないけど(笑)<br><br>クレヨンしんちゃんの全部が泣けるわけじゃない。基本この本はギャグ漫画に位置付けられてるけど、松坂先生の婚約者が亡くなったり、叔母が引きこもりになったり所々シリアスな部分はある。<br>私はギャグの部分とかもひっくるめて好きな作品だし、一番泣けるのは映画版。ほとんど泣きました(笑)特にオトナ帝国の逆襲は一番泣いたかな～<br><br><br><br>クレヨンしんちゃんは都市伝説？裏設定がなかなか怖く、その中の一つが実はしんちゃんは交通事故で死んでしまい、それを現実として受け止められないみさえが、しんのすけの幻覚をみるようになったという設定。それが本当なら悲しいですよね・・・(´д｀|||)
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12194865103.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 18:52:38 +0900</pubDate>
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<title>好きな作家</title>
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<![CDATA[ ずっとこの人の本を読みつづけたいと思った作家に出会ったのは、高校時代。<br><br>京極夏彦さんの本が衝撃でした。<br><br>小学生の時に赤川次郎さんにはまり、中学も図書室に入り浸り(笑)<br>高校時代の図書室にやたら分厚い本を見つけ、読みだしたのが、きっかけでした。<br>始めはちゃんと理解できず、何度も読み返しました。久びさに同じ本を読み返すぐらい興味をひかれた本に出会い、まわりにとにかく薦めてたのを思い出します。まあ、高校時代に好きだって言った人は残念ながら見つけられなかったけど(笑)<br><br>今はネットなどで、気軽に仲間を見つけられるのがいいですよね。読んだあと、自分の中で噛みしめ、一言良かったよって言える相手がたまにはほしくなるものです。ただ、たまに映像化などで、急に原作に注目集まりモヤモヤしちゃうことも(笑)みんなに認められて嬉しい！でも、それよりもっと前に私は知ってたんだ！みたいな(笑)
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<link>https://ameblo.jp/mimoza97/entry-12194495568.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 15:31:35 +0900</pubDate>
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