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<title>「ボチボチ妊婦日記」</title>
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<description>「ボチボチ不妊治療日記」から妊娠日記へ移行する事が出来ました♪自分自身の記録として。。。</description>
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<title>妊娠糖尿病　糖負荷検査</title>
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<![CDATA[ <p>今回は９月に引っかかった妊娠糖尿病の検査を再びしました。</p><p>１０月からは栄養士さんの指導をほぼ（＾＾；守って、摂生の日々を過していたので、どのような結果が出るのか期待と不安。</p><br><p>まぁ前回の結果もボーダーラインすれすれの結果だったし、妊娠初期からずっと尿には糖は出ていない状態。</p><p>前回の負荷検査以降の主治医先生の診察時には血液検査は実施されず、「調べなくて大丈夫なんですか？」と不安な面持ちの私に、「あまり神経質にならなくてもいいんですよ～。血糖値はそう簡単に下がるものでもないし」と言われてそんなものなのかなぁと思ってました。</p><br><p>とは言え、前回より状態が悪くなっているのか、改善されているのか、そのままなのかやっぱり気になるところ。</p><p>なので、そろそろまた負荷検査をしましょうと言われてホッとしました。</p><br><p>負荷検査の日は8:50までに受付するように言われているので、出勤する夫と共に７時過ぎには家を出発。いつもと違ってラッシュ時なので、南浦和で途中下車して始発電車を待ちました。</p><p>立っているのはそれ程苦じゃないんだけど、お腹を押されたくないものね。</p><p>そんな訳で無事に病院に到着。ちょっと待たされて9:30から検査開始でした。</p><br><p>まずは前日21時から絶飲食（カロリーのない飲み物は可）の状態で採血。</p><p>そして極甘のソーダを一気飲み。頭痛がしそうに甘いのだ！</p><p>で、飲用から30分後に採血。</p><p>次に飲用から60分後に採血。</p><p>更に、飲用から120分後に採血。</p><p>計４回採血を受けたのでした。片腕に2回ずつ針を刺すのでちょっと痛い。</p><br><p>採血と採血の合間時間が空くので、乳首のマッサージ時に何となくしこりがあるような気がしていたので、助産師さんとお話をしたいと看護婦さんに言った所、助産師さんに話してくれたんだけど「乳房のしこりに関しては主治医先生と話してください」と伝言が帰ってきた。</p><p>ついでに入院時の疑問とかいろいろ聞きたくもあったのに～。残念。</p><br><p>まぁ血液検査は無事終わり、ペッコペッコなお腹を抱えて四谷三丁目へ。</p><p>何を食べようかな～とぶらついて、ちょうど今日NewOpenのインド料理屋があったのでナンとベジタブルカレーのセットでランチにしました。</p><p>オープン初日のせいかお店の人たちもバタバタしていてかなり混乱している様子でした。</p><p>私もかなり待たされて、ようやく料理が来たものの、ナンは冷めちゃってるし、カレーはなんか水っぽいというか薄い。正直いま三つって感じでした。</p><p>店主さんらしきインド人の男性は頑張ってる感じだったので落ち着いたらもうちょっと良くなるのかな？？</p><br><p>その後銀座に移動し、母と待ち合わせて高島屋でベビーグッズをいろいろ買ってもらいました♪</p><p>母の姉、私を小さい頃から可愛がってくれている伯母が赤ちゃんのためのものを買ってとお金を預けてくれたのです。</p><p>好意に甘えてアフガンや退院時に着させるちょっとよそ行きなお洋服２枚、出産後私の骨盤を締めるベルトなど購入させてもらいました（＾＾）</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10164612012.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 11:57:19 +0900</pubDate>
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<title>夫と♪　後期母親学級</title>
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<![CDATA[ <p>出産する大学病院での後期母親学級に参加してきました。</p><p>立会いをする場合は夫の出席も必須と言う事で、夫も同伴。実は分娩室までの立会いは夫はちょっと抵抗があるみたいなんだけどね。でも私が怖くて「いや」とも言えないらしい（笑）</p><p>まぁ肩のあたりに立って私を励ます係りなんだから、通常の分娩で済めばそんなにスプラッタだったりグロテスクな代物を見る訳じゃないはずなんだけど。そこら辺はまだこれから詰めると言う事で。</p><br><p>夫が私以外から出産などの情報を聞くのは初めてなんじゃないかな。お腹がだいぶ大きくなってきたし、動くし、ベビーグッズもボチボチ増やしてきたのでそれなりに赤ちゃんがやって来るのは実感し始めているだろうけれど、やっぱり一緒に出産に関する心構えのようなものを勉強する場に同席できるのは嬉しい私（＾＾）</p><br><p>で、集合時間に指定された待合室に行くと部屋に入りきらないほどの妊婦夫婦が集まってました。中期の母親学級同様、集合時間を過ぎても助産師さんは現れず、しばら～く待たされてようやく登場。</p><p>そして別のフロアの会議室に皆で移動となったのでした。</p><p>用意された会議室はあまり広くなくて、その上並べられた机の間隔が狭くて妊婦達には非常に窮屈。結局全員が席には着ききれず通路にイスを出しての補助席もフル活用してのスシ詰め状態になりました。</p><br><p>予約制で事前に人数は把握できてるんだから、もうちょっと何とかしろよなぁ～。段取り悪すぎっ！と思ったのでした。</p><br><p>で、14:30からようやく始まった母親学級。</p><p>まずは病棟の医師による、お産にまつわるいろいろな説明。</p><p>その後ちょっと休憩を挟んで助産師さんよりお話。</p><p>まぁ全て前回同様貰ったテキストの情報の域をさほど出ない内容ではあったけど。ヒッヒッフ～の呼吸法などは夫も含め全員でやってみたり。</p><br><p>会議室での説明終了後は実際に入院する病棟に移動し、病室と陣痛室、分娩室を実際に見学。</p><p>以前この病院の婦人科に２回ほど入院したことがあって、そのあまりの古さショボさに泣きそうになった私としては、産科病棟の設備は大変気になる所でありました。</p><p>結論から言うと…ここもか～な～り～古くて質素（＾＾；</p><p>まぁ婦人科病棟よりはわずかに、微妙に、いいかな？程度。</p><p>今月個人病院で出産する義妹の倍近い70万と言う入院費用だと言うのに。安いなら文句は言わないけど。</p><p>まぁブランドなのか？都内有名大学病院で、何かあったとき対応してもらえる安心料と思うべきなんだろうけど。</p><p>病室は２人部屋か個室のみ。勿論うちは２人部屋希望です。</p><p>だって個室にしたら更に10万円以上UPですよ。払えませんって。</p><br><p>病室を見た後は殺風景で寒々しい階段を上がって１フロアー上へ。そこには陣痛室と分娩室、あとは新生児室と授乳室がありました。</p><p>陣痛室はウナギの寝床状の細長い部屋に４台のパイプベッドが並列されており、間はカーテンの仕切りのみ。ここも質素。って言うか、陣痛室が満床だとプライバシーとか皆無な感じ？お互いの会話もうめき声もまる聞こえ。</p><p>陣痛室の隣は分娩室でここもまぁ質素。</p><p>分娩室はともかく。あの陣痛室は…どうなんだろう？？って感じでした。</p><br><p>不妊治療をしていたし、病気の主治医先生もいるし、大病院だしと安易に何となく決めちゃったけど、もっと良く調べるべきだったなぁ。</p><p>産科の主治医Ｍ先生は好きなんだけどね。この先生がお産に立ち会ってくれるかどうかはあまり期待できそうにないし。。。</p><p>２人目を作る予定はないけれど、もし産むとしたら次はもっとちゃんと調べてからだわと思う私なのでした。</p><br><p>軽くショックを受けつつ後期母親学級は17:30頃終了し、お腹がペコペコだった私達は原宿のトンカツ「まい泉」で夕食を食べて帰りました。</p><p>美味しいものを食べてテンション回復（笑）</p>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 10:02:09 +0900</pubDate>
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<title>区の母親学級最終回</title>
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<![CDATA[ <p>区主催の母親学級の３回目、最終回に出席してきました。</p><p>先週の２回目は赤ちゃんの抱き方やオムツ換えの実習が出来るという事だったので是非出席したかったのだけれど、家のリフォーム工事初日と聞いていたので、学級はキャンセルして待機していたのでした。</p><p>（でも前日夜になって実はリフォームはその日に始まらないと言う事になり私は激怒したのですが）</p><br><p>全３回で１セットの講習なので、今回も初回と同じメンバー、同じグループで着席。</p><p>初回に居た１人はお休みでしたが。</p><p>今回は歯科医師さんによる歯の健康チェックと、歯科助手さんによる妊婦や幼児の歯のお手入れについての説明が主でした。</p><p>日頃歯のお手入れは結構気を使っているつもりの私。今回のチェックも虫歯も歯周病もナシという結果に満足。</p><p>しかし、全員のチェック終了後、歯垢が赤く染まる薬剤で磨き残しを見てみましょうというところで、前歯に結構な歯垢が残っている事が発覚。これはちょっとショック～。</p><p>気をつけねば。</p><br><p>子供は生まれた時は大丈夫だけれど、口移しだったり、大人の食べかけのものを食べさせたりする事で、大人から虫歯菌が移って虫歯になりやすくなるそうです。</p><p>だからこそ、親も虫歯ケアが大事との事。</p><p>まぁ夫も最近結構時間をかけて虫歯の治療を完了したし（歯医者が大嫌いなので行かせるのに苦労した）、私は自主的に半年に１度は歯医者に行ってメンテしているし、あとは私の教育で歯医者や歯磨きを好きにさせるようにすれば大丈夫かな。</p><br><p>講習終了後、前回他の皆は出席して連絡先の交換をしたらしく、私の連絡先もと言っていただき…</p><p>正直、ここであえてお友達を作りたい！という意識がなかったので一瞬躊躇したものの、連絡先を交換し合ったのでした。</p><br><p>２回出席してみて、病院の母親学級よりはずっと興味深く、内容も充実していたので、出席してよかったと思います（＾＾）</p>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 09:09:32 +0900</pubDate>
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<title>妊婦検診</title>
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<![CDATA[ <p>今日は約１ヶ月ぶりの妊婦検診。</p><p>そして久しぶりの超音波検査もあり、ちび太の姿も見られるぞ♪と楽しみにしてました。</p><br><p>しかし、自宅のちょっとしたリフォーム工事が業者の都合で急遽今日から始まる事となり、駐車場から車をどかしておかねばと焦って移動させたところ、雨樋を壊してしまった（汗）</p><p>下の方ではあるけれどバッキリと割れた雨樋…</p><p>しかし病院の予約時間の兼ね合いもあり、それはそのままに家を出るしかなく。</p><p>まぁちょうど業者さんが来てくれる事だし、ついでに直してもらうしかないなと思ったのでした。</p><br><p>で、予約した9：50に受付を済ませ、超音波はさほど待たされず受けることが出来ました。</p><p>今日のちび太は頭を下にしてうつ伏せ（私の背骨方向に向いた姿勢）で手は少し曲げて耳の辺りでグーと手を握った状態で眠っている様子でした。</p><p>おぉ！大きくなったなぁ♪って感じ。</p><p>心臓もトクトク動いていて、右心室左心室の「バランスも大丈夫そうですね」との安心なコメント。</p><p>「何か気になる事はありますか？」と超音波の先生が仰るので「妊娠糖尿病なので巨大児にならないか心配です」と言うと、「う～ん。ちょっと大き目ではあるけれど正常な範囲内だし今のところ気になる所はないですよ。」と言ってもらえました。</p><p>ちょっと大きめ…正常な範囲内ならいいけれど、このままズンズン成長したら産む時大変か？</p><br><p>まぁ超音波の診察はスムースに終わり、主治医のM先生の待合室に10:30頃には移動完了。待合室は（他の数名の先生の患者さんも待つ総合待合室だけど今日はいつもより人が多かった）</p><p>とは言え多少待たされても12:30とか13:00には病院を出られるだろうと思っていたのだけれど…</p><p>待てども待てども呼ばれる気配なし。</p><p>持参した本もとっくに読み終わり、夫にメールで今朝の雨樋破壊の報告をして、友人に１件メールを送ってもまだ呼ばれない。</p><p>更に待って待って待ちくたびれて、14:00を回ったところで（M先生の予約は10:30だったのに！）看護婦さんに「あと、どれくらいですかね？」と聞くと、またしばらく待たされて「順番は次なんですけど、前の方がちょっと時間がかかるんですよ。お待たせしてごめんなさいね。」といわれる。</p><p>そして更にしばらく待って、ようやく呼ばれてまずは外診室へ。お腹を出してベッドに横たわり…そこから更に更に待たされる。</p><p>大きいお腹で仰向けは長時間キツイのよ。って事で右向いてみたり左向いてみたり起き上がってみたり。ため息ついてみたりしても先生は来ない。</p><p>確かに耳を済ませているとM先生と患者さんがなにやら込み入った話をしている様子。確かに時間がかかっているのだなぁとは納得できるけれど、いい加減待ちくたびれすぎました。</p><p>その患者さんは終った様子でいよいよかっ！と思った時に、若い先生がM先生になにやら自分の患者さんの事で相談を始めた様子。それがまたしばししばらく時間がかかり。</p><p>私は腹を出したままか～な～り待ったのでした。そしてようやくM先生登場。</p><p>あちこち計測したり、赤ちゃんの心音を聞いたり、診察してくれて、次は内診室へ。</p><p>もう内診予備室から呼ばれもしないのに内診室に入ってイスに座って勝手に準備万端。こちらはまぁ程なくして診察してもらえました。</p><p>そしてまた外待合室で呼ばれるのを待つ。すぐに呼ばれるかもとしばらくドアの前で立って待ってたんだけどなかなか呼ばれず、近くのイスで座って待つ。</p><p>そしてようやく名前を呼ばれて超音波その他の結果を合わせて「順調ですね」のお言葉をいただき、次回の予約をして診察終了となったのでした。</p><p>気になる血糖値に関しては、今私がやっている食事療法で血糖値が急に下がるわけではないので、診察のたびに血液検査をする必要はないとの事。</p><p>え～っ。結構面倒で、いろいろ我慢しているのに、それ程効果が出ないって事？とガッカリしたけれど、これをしないとちび太に悪い影響が出るならばやるしかないか。</p><p>お会計を済ませて病院を出たのは15:00を少し過ぎていました。</p><p>はぁぁぁ。きちんと予約の時間に行ったのに4時間半も飲まず食わずトイレにも行かずで待たされるってやっぱりおかしいよ。ＫO大学病院！</p><p>先生には文句ないけど、患者を待たせるシステムをもうちょっと改善してくれないだろうか。携帯で自分の順番が確認できるようにして、どこかで時間をつぶせるようにするとかさぁ。。。</p><p>しかも妊婦なのに。イライラしてずっと同じ姿勢でベンチに座り続けて心身共に疲労困憊、車もぶつけて散々な１日でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10154003312.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 19:11:04 +0900</pubDate>
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<title>食生活改善10日目</title>
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<![CDATA[ <p>10月1日から栄養士さん監修の１日１７００Ｋｃａｌを６分割（食事の時間とそれぞれの食べる割合も決められている）を続けています。</p><p>まぁ時間が多少前後したり、あまりお腹が空いていないと最後の間食を省いちゃったり、外食したり、多少融通きかせつつでも極力守るように心がける感じで。</p><p>で、11日目の今朝体重を量ってみると10月1日から2ｋｇ減ってました！</p><p>あと500ｇで妊娠前の体重に戻る事になります。ちび太は大きくなって来ているから、実質私の脂肪が落ちたって事よね。すごい！！</p><p>ただ、20日まで産科検診がないので、ちび太が痩せちゃってないか（まぁそんな事はないと思うんだけど。よく動いているし）、そして肝心の血糖値がちゃんと正常になっているのかわからないのがちょっと気になるといえば気になる。</p><br><p>食事については、今まで時間も不規則だったし栄養バランスも適当だったのでそれを見直す良い機会にもなったと思います。</p><p>夕食を２度作るのが面倒で、夫の帰宅時間に合わせて遅い時間にしかも空腹で待っているのでガッツリと食べて、すぐ眠るという生活だったのはやはり良くなかった。</p><p>今は時間が決まっているので、自分の夕食は先に済ませ、夫には帰宅し次第作って出しています。２度作るのは面倒でも下ごしらえは一緒にしてしまってとか少しでも効率よく出来るように段取りを工夫するようにもなったし。</p><p>ちび太が生まれたらやはり規則正しく食事もさせなくちゃいけないだろうし、思えばよい練習になっているのかもね。栄養バランスの事にしても。</p><br><p>１回の食事量が物足りない時も確かにあるけれど、食後30分もするとお腹も落ち着くし、間食もあるので空腹感などはなかったです。</p><p>ただ、糖分をカットしなくてはいけないから和菓子洋菓子のスィーツやスナック菓子など高カロリーの嗜好品が食べられないのはやっぱりツライ。</p><p>さほど甘いもの好きって訳じゃないつもりだったけど、スーパーやコンビニで無性にプリンや羊羹やソフトクリームが食べたかったり、自動販売機を見てジュースを飲みたくても我慢我慢。</p><p>我慢と思うとやっぱりちょっと辛かったりします。</p><br><p>運動も雨降りではなく、用事もなければなるべく歩くように心がけています。</p><p>今のところはこれも大体守れてるかな。</p><br><p>自分の為だけだったら「たまには…」「ちょっとだけなら…」と甘えちゃっていただろうけど、今はちび太の健康に関わると思うので何とか耐えられてますが。</p><p>出産したらちょ～っと自信ないなぁ。</p><p>妊娠出産を期にダイエット！と思うものの、規制を解かれたら暴走して妊娠前より太ったりして（汗）</p><p>それだけは回避したい。。。</p><br><p>今はお腹の中で元気にうごくちび太の存在が励みであり抑止力です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10150018097.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 09:54:14 +0900</pubDate>
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<title>区役所の母親学級</title>
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<![CDATA[ <p>今日は午後から区役所主催の母親学級に行ってきました。</p><p>病院の母親学級とかぶるかな～</p><p>若いお母さんばかりで浮いちゃったらやだな～</p><p>近所に中途半端な知り合い作るのも面倒かもな～</p><p>とギリギリまで出席するかどうか迷ったけれど、とりあえず１回行ってみてダメだと思ったら次回行かなければいいやと、今回は参加しました。</p><br><p>会場で受付をするとＡ，Ｂ，Ｃの３つのチームに振り分けられ、席もそのチームで分かれています。</p><p>一応同じ区内でも住む地域が近い人同士をまとめたものだそう。</p><p>Ａチームが５人、Ｂチームが５人、Ｃチームが６人くらいだったかな？</p><p>私と同じテーブルには早速親睦を深めようと隣の席の奥さんに積極的に話しかけている人もいました。</p><br><p>そして時間が来て、係りの女性（若い）が今回の流れを説明し、助産師さんのお話が始まりました。</p><p>この助産師さん40代半ば頃の女性。がパキパキと歯切れよく話しの面白い人で、テキストに添いつついろいろな余談も交えてわかりやすく楽しく、妊娠中の注意事項やお産の流れについて話してくれました。</p><p>病院の母親学級は本当にテキストに書いてある事を読んでいるだけって感じだったけれど、今回は＋αの興味深い話がたくさん詰っていて参加した甲斐があったなぁと話を聞きつつ思ったのでした。</p><br><p>前半のお話しが終った所で、20分程チーム毎に自己紹介を含むオリエンテーリングの時間。</p><p>私はここで「お友達を作ろう！」という気はあまりなかったので当たり障りなく会話をしつつ様子見。33歳の奥さんと37歳のお友達が欲しいわ～という奥さんと、多分30歳前後かな？あまり会話に加わらない奥さん、26～7歳位？の綺麗で感じのいい奥さんと私という構成。</p><p>出産時期は４人が１月中、大人しくあまり話さない奥さんが２月予定日との事。</p><p>まぁ出産準備の進み具合（みんなまだこれからとの事）、病院の事、今家でどう過しているかなどを話して時間終了。</p><br><p>休憩を挟んでまた助産師さんのお話を聞いて１回目の母親学級は終了。</p><p>今回はとにかくこの助産師さんのお話が聞けたのが良かった。</p><p>出産する時もこの人がいてくれたら心強いのになぁ等と感じられる人だった。実務的でサバサバして明るい人。</p><p>助産師さんのお話の間、なぜかちび太がよく動いてた。ちび太にも助産師さんのお話が楽しかったのかな（笑）</p><br><p>母親学級は来週、再来週とあと２回。同じチームでやるらしい。</p><p>とりあえず、継続して参加してみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10149218577.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 10:48:15 +0900</pubDate>
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<title>病院の母親学級</title>
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<![CDATA[ <p>今日は出産する病院で出席が義務付けられている母親学級に出席しました。</p><p>14:10集合、時間厳守と言う事だったのでそのつもりで行ったのだけれど、助産師さんがやってきて会議室に案内してくれたのは集合時間を１０分くらい過ぎてから。</p><p>おいおい（＾＾；</p><p>妊娠中期の妊婦さんたちが１２～３人居たかな？</p><p>でも誰も会話を交わす事無く淡々とした雰囲気で、若い助産師さんの話を聞いただけでした。</p><p>内容は事前にもらっていたテキストの内容を読み進めて、多少の補足説明をしたもの。</p><p>こういうものなのかしら。。。</p><p>参考になったようなならないような。</p><p>もっとテキストには載っていない情報が聞けるかなと期待してたんだけど。</p><br><p>しかし自宅～病院の間を移動しただけで大した運動はしていないのに、家にいるよりもずっとお腹が空きました。何でだろ？</p><p>とりあえず本格的に糖尿病食を始めてまだ３日目、今のところは指示された事を守ってます。</p><p>糖尿病用食品交換表もようやく入手。Ａ４サイズの大判な本で持ち運びには不向きだから必要な情報をコンパクトにまとめなおして外出先でも見られるようにしなくちゃね。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 09:14:29 +0900</pubDate>
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<title>早速飲み会</title>
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<![CDATA[ <p>食事療法をしなくてはと言っている先から今日は元職場の友人達とお食事会でした。</p><p>宴会部長Ｓさんが私が前から行きたいと言っていた「喜虎房」での飲み会を企画してくれたので、絶対に行きたかったのよね～。</p><p>血糖値は気になりつつ、食事療法は明日から頑張るゾと自分に言い訳しつつ、楽しくておいしい時間を過しました。</p><br><p>明日からちょうど切りよく10月になるし、心を入れ替えて出産まで頑張ります。</p><p>とは言え、別れ際「次は鍋パーティーね♪」等と言い交わして分かれたのでした。わはは。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10145904699.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 09:11:29 +0900</pubDate>
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<title>妊婦検診（25週と4日）</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠が判明してから記録をずっとつけようと思いつつサボりまくりはや妊娠７ヶ月に入ってしまいました。</p><p>サボりすぎ（汗）</p><br><p>今日は主治医Ｍ先生の妊婦検診。</p><p>予約時間より早目に行ったせいか、たまたま空いていたからなのか、殆ど待たされずに診察してもらえました。</p><p>超音波はなし。</p><p>外診で腹囲や子宮底長、尿検査、赤ちゃんの心音確認など。</p><p>その辺は問題なしだったんだけど、前回血糖値の付加検査の結果が要入院すれすれの妊娠糖尿病に片足を突っ込んだ結果だったことを踏まえ、栄養士さんからの栄養指導を受けることになりました。</p><p>やっぱり私の血糖値はかなり宜しくない状態。</p><br><p>で、栄養士さんからの指示としては</p><p>１日1700kcalのエネルギー摂取、食事はそれを1日6回に分けてとること。</p><p>朝食、間食、昼食、間食、夕食、間食、それぞれどの栄養郡をどの位と細かく指示されているので、食材をはかりで量りつつ、調味料もきちんと計測してとる事。</p><p>1日20分以上週５日は汗ばむくらいの速度でのウォーキングをする事。</p><p>を言い渡されました。</p><p>勿論、お菓子やジュースは厳禁（T△T）</p><p>まぁお付き合いの食事会などでちょっと食べ過ぎてしまった時などは次の食事を抜いたりするのではなく、次回からまた１から始める気持ちで出直すとの事。</p><p>でも赤ちゃんの為に摂生してね。と釘を刺されました。</p><br><p>この食事の制限がただ量を減らせばいいとかいう事ではなく、食材のそれぞれの量も細かく考えてやらないといけないので大雑把でいい加減な私には何より大変。出来るかなぁ。。。</p><p>でもやらなくては！</p><p>私のためではなく、お腹の赤ちゃんのためなんだから！！</p><p>あぁしかし。。。</p><br><p>と言う訳でこれからは毎日食事日記をつけていこうと思います。</p><p>とは言え明日の夜は私の大好きな中華料理屋でお食事会だったりするんだけど～。</p><br><p>でも妊娠糖尿病は出産すれば大体症状は治まるとは言え、夫婦２人の内に行っておきたい美味しいお店がいろいろあったのになぁ。トホホ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10145240601.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 16:10:19 +0900</pubDate>
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<title>妊娠しました！</title>
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<![CDATA[ <p>そして迎えた診察日。</p><p>基礎体温は高いまま。</p><p>Ｍ先生に基礎体温表を見せると「これは妊娠してるんじゃないかな」とニッコリ笑顔。</p><p>「すぐに尿検査をして確認しましょう」と言われ、一旦診察室を出て尿を提出してしばし待機。</p><p>そして改めて診察室に呼ばれて開口一番「おめでとう！妊娠です」と笑顔で伝えられ、先生が握手して下さったのでした。</p><p>でも私はとっさに胸がいっぱいになってしまい、しゃくりあげて「ありがどうございまず～」と言いつつ、自分の唾が気管に入ってしまいしゃくりあげつつ咽るという非常にナサケナイ姿に。</p><p>先生も苦笑い（＾＾；</p><p>「とりあえず超音波で見てみましょう」と言われて検査室に移動し、超音波で胎嚢も見る事が出来ました！</p><br><p>「また２週間後に来て下さい。その頃には心拍もみられるでしょう」という事で、改めてＭ先生にお礼を行ってもう一度握手をしてもらって診察室を出たのでした。</p><br><p>そして病院を出て早速夫に連絡</p><p>「赤ちゃんが出来たよ！」と言うと「えっ！本当に？！…おめでとう」との言葉。</p><p>おめでとうって他人事かよっ！とつっこみそうになったけれど、夫の驚きと動揺もよく分かるので笑ってしまう。</p><p>もう出来ない気がしてたんだよね。</p><p>「嬉しい？」と聞くと「嬉しいよ」と言ってくれたけれど「生まれて来る時には俺は43歳かぁ。大丈夫かな。これからいろいろ大変だなぁ」とのつぶやき。</p><br><p>嬉しい気持ちに変りはないけれど、確かに生まれてくるときには39歳の母と43歳の父の第一子を迎えるには高齢夫婦。</p><p>別に高収入って訳でもなく、貯金も殆どないし。。。</p><p>妊娠が確定してみると、勿論喜びも大きいのだけれど、生まれた後のことを考えると経済的、肉体的不安はどうしても打ち消せない。</p><br><p>でも折角授かった命。大事に大事に育てて行きたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mimuro/entry-10096942610.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 10:56:13 +0900</pubDate>
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