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<title>みんなのなおゆきのブログ</title>
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<description>29歳経営コンサルタント「みんなのなおゆき」のブログです。将来は独立することを考えており、ビジネスのアイディアを日々模索しています。ブログでは読んだ本の感想や日ごろ考えていることを記事にしていきます。</description>
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<title>学歴と結婚について</title>
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<![CDATA[ <p>ブログにはできるだけ建設的なことを書いていきたいのだが、先日めずらしくいやだなーと思ったことがあったので、そのことについて考察してみたい。</p><br><p>先日全く意図していないきっかけから2人の女性とお話する機会があったのだが、その際なんともいえない嫌な気持ちになったので、そのことについて少し深堀をしてみようと思う。</p><p>2人のスペックはざっくり下記の通り。</p><br><p>48歳おばはん：　年の割りにかなり綺麗なおばはん。年収1億円超えの弁護士のだんな様がいる。それとは別に彼氏がいる。あと高校生の娘を溺愛している。</p><br><p>三十路まじか東大卒女：　東京大学理3卒、博士号を取得している。今年就職活動を終えて、無名のコンサル会社に入社予定。ブス。</p><br><p>話題はもっぱら結婚相手に求める条件の話であった。</p><p>年収1億超えのだんなを捕まえてかつその他彼氏までいて何不自由ない生活を送っている高飛車48歳おばははんいわく、「東大理3卒の○○ちゃんには、最低でも年収2000万超えの男じゃないとつりあわないよー。ちょっと君達だれかいい男紹介してあげてよー。」とのこと。そしてそれをいわれて特に否定もしない東大卒三十路ブス女。</p><br><p>俺いらっとするも冷静に回答。「いやいや、年収2000万超えの男なんて世の中に０.数パーセントですよ。コンサル会社だとパートナーじゃないと年収2000万なんて超えないっすよー。」</p><br><p>そもそも東大理3卒だとなぜ相手に求める年収が2000万円を超えるのだろうか？ここが今日の考察のポイントだ。</p><p>そもそも学歴と年収に相関関係があるのは本人の話であって、女性の学歴と結婚相手の男性に求める年収には関係がないはずだ。</p><p>まず学歴が高いということはどういったことかを少し考えてみた。</p><p>学歴が高いとは、、、</p><p>・日本でも有数の大学を卒業している（有数の定義は人によって若干差がある）</p><p>・日本でも有数の大学を卒業しているということで、その人がある程度勉強ができるということが証明されている</p><p>・有名企業に就職できる可能性が高い（就職している人が多い）</p><p>・有名企業に就職していなくても就職できるくらいの力があるか、自分でなにかしらで食っていく力があると考えられる</p><br><p>よってもって学歴が高いと年収が高くなりそうだということはなんとなく理解できる。</p><br><br><p>おばはんの思考回路を考察するに、</p><p>・最低でも2000万以上の年収がないと満足する生活は送れない（おばはんの経験則）（ここから2000という数字が来ている）</p><p>・東大理3卒の女を捕まえる男はそれくらい稼いでいてしかるべき（おばはんの固定観念）</p><p>それゆえの年収2000万ないと東大理3卒三十路女にはつりあわないよー発言だろう。</p><br><p>まず結婚相手に求める条件で最初に年収がでてくる時点でそいつは幸せになれないだろうと思う。</p><p>どんな男も年収いくら以上じゃないと私とつりあわないなどど思っている女と結婚したいとは思わない。</p><p>需要と供給がマッチしてはじめて結婚が成立するのであって、稼いでる男が女性に求める条件というのを全くもって無視しているところがこの話の恐ろしいところだ。</p><br><p>今度は少し視点を変えて稼いでいる男が女性に求める条件を想像してみた。</p><p>まあ人にもよると思うが、自分で稼いでる男が女性に稼ぎを求めるかというとそうではないだろう。自分であれば頑張っている自分を献身的にサポートしてくれる里田マイ的な女性が理想的だ。</p><p>そのため年収から考えた学歴に関しては女性には必要ないと考えられる。その人の偏見やある一定レベル以上の会話がしたいということで一定以上の学歴を求めることがあるだろうが、女性の高学歴は稼ぎのある男性からするとなんらプラス要素にはならないだろう。</p><p>また、年齢に関しては一般的には若ければ若い方が需要は高い。また、容姿に関しても一般的にはかわいいほうが需要はあるであろう。</p><br><p>そうなると三十路東大理3卒ブス女の高年収男から見たときの見え方は、、、</p><br><p>・結婚相手に求めるものの優先順位1番が年収でかつ2000万以上というゲス女</p><p>・自分の学歴を鼻にかけている高飛車女</p><p>・三十路のおばはん女</p><p>・ブス</p><br><p>これでは高収入男性からみたときの需要は限りなくゼロに近いだろう。なぜそんなことにも気づけないで楽しそうに結婚について語っていられるのか。そんなことも考えられないってどうなの？学歴ってほんとなんなの？と考えさせられる久々に無駄な時間であった。<br></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27314103" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">高学歴女子の貧困 女子は学歴で「幸せ」になれるか? (光文社新書)/光文社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F310QPYz6H2L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥799</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-11874466422.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 10:39:42 +0900</pubDate>
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<title>マッチングサービスについての考察</title>
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<![CDATA[ 今年は一つWebサービスを新規で立ち上げることを検討している。<br>以前友人と一緒にWebサービスを立ち上げたことがあり、その際は、脳内メーカー的なユーザ非参加型のサービスを作ったのだが、今回はマッチング系サイトの立ち上げを検討している。<br><br>マッチングにも様々あると思うが、やはりここは男心をくすぐる合コンをテーマに、他とは違ったマッチングサービスを立ち上げられないかと考えているのだ。<br>今後トライアルと通していろいろと気づきを得られればよいのだが、検討のポイントは下記の通りだ。<br><br>・ユーザ数（どのように増やしていくか？どの程度のユーザ数を確保できれば、サービスとして機能しているといえるのか？）<br>・収入モデル（都度課金？月額？広告？）<br>・サイトイメージ（登録する際の心理的はハードルを如何に下げられるか？信頼度の高いサイトとは？）<br>・競合（他に競合はいるか？差別化のポイントは？）<br><br>これらのポイントを検討するために一つ似たようなサイトに登録してみたのだが、これがなかなか面白い。<br><br>メシトモ<br>http://meshitomo.biz/<br><br>食事会マッチングサービスというものだ。要はただでご飯が食べれて素敵な男性と出会えれば一石二鳥と考える女性とお金払ってでも女の人とご飯を食べる機会が欲しいと考える男性のマッチングサービスである。<br>悪くいうと出会い系サイト、よくいうと食事会マッチング、なかなか微妙なラインである。<br>私個人からする「メシトモ」というネーミングと食事をおごってもらったり、食事会をしたりといった説明文から見事に出会い系とは違う綺麗で純粋な食事会マッチングというイメージを構築できていると思うのだが、捉え方は人それぞれだろう。<br><br>また、収入モデルについても考えさせられる。今のところ広告は見られないので収入モデルは広告収入ではないだろう。このサービスでは事前に登録した住居地情報から一日2人～3人のメシトモ候補を自動提案してくれるようになっているようだが、メシトモの検索ができず、メシトモ候補の追加も一日一回自動更新されるのを待たないといけない仕様になっている。ポイントを購入することでしか追加でメシトモ候補を表示することができない、というところで収入を得るモデルのようだ。<br><br>このモデルの善し悪しは私には判断できないが、個人的にはポイント購入の心理的ハードルは高いと思われる。つまりポイントを購入してまで候補を追加したいといった心理状態にならないということだ。もっとこう男のスケベ心をくすぐるような、もしくは女性の好奇心をくすぐるようなうまい課金方法はないだろうか？<br><br>例えばメシトモ検索は自由にできる前提で、ポイントを購入しないと女性の顔写真やカップ数、年齢を確認できなかったり、女性視点でいくとポイントを購入しないと男性の年収や勤務先が確認できなかったりなどだ。（これは極端な例なのでここまであからさまにするとちょっと印象はよくないとは思うが。）<br><br>やはり他の類似サービスと比べての差別化ポイントが直接収入（課金や月払い）につながるようなサービスを考えていかないと収益を上げていくことは難しいような気がするなー。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-11870803786.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 00:02:21 +0900</pubDate>
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<title>アムステルダムから帰国して考えたこと</title>
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<![CDATA[ <p>はてさて本当に久しぶりのブログ更新。</p><p>2013年の始めから2014年の3月末まで仕事の関係でアムステルダムに滞在していたのだが、4月に日本に帰ってきた。</p><br><p>帰国してから思ったことは下記の通り</p><br><p>・日本は本当にご飯がうまい、うますぎる、レベル高すぎる。こんなに美味しいご飯を当たり前のように食べている日本人は本当に恵まれている。そして日本人である自分は恵まれているんだなーといったこと。あと死ぬまでにもっと美味しいお店にたくさん行きたいと思ったこと。</p><br><p>・コンビにとか便利すぎるし、なんでも置いてあるし、置いてあるものすべてのレベルが高すぎるといったこと。</p><br><p>・飲み方が健全じゃない。向こうでは飲みにいっても遅くても10時には家に帰っていたのに、こっちではみんな2時3時まで飲み会をやっていて、とても健全じゃないと思ったこと。</p><br><p>・やっぱり日本人の女性の方が素敵。オランダ人でかい。日本人ちょうどいいといったこと。</p><br><p>・友達に会えるというのは幸せなことでやっぱり人と話をしたり一緒に何かをするというのは楽しいということ。</p><br><p>・仕事の仕方が海外の方が健全。仕事はあくまで仕事なので、定時にあがれるように最大限の努力をしてプライベートを大切にするべき。日本人は仕事することが美徳になっていて、プライベートを楽しんでいない。生きるために仕事をするというより仕事のために生きている感じがやはり強いといったこと。</p><br><p>・海外に憧れていたけど、仕事を定時に終わりにしてプライベートを大切にする文化以外は日本の方があらゆる面です素晴らしいと思ったこと。</p><br><p>・そんな素晴らしい日本でちゃんとビジネスを興すことを真剣に考え、活動をスタートしようと思い、今年は中小企業診断士の勉強と起業のトライアル（サービス立ち上げトライアル）を実施しようと思ったこと。</p><br><p>とまあ、非常に乱暴に書くとこんなところか。</p><p>簡単にまとめると幸せのハードルが下がって帰ってきたようで、しばらくは日常生活のあれこれ些細なことに幸せだなーと感じることができるだろうなー、ということと、そんな幸せな日本での今後のキャリアとあれこれを真剣に考えて今年具体的に行動に起こすことを決めて、実際に活動を始めたというところだ。</p><br><p>20代最後の今年は、来年へ向けての土台をしっかりつくって、来年は飛躍の年にしたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-11869888201.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 22:29:07 +0900</pubDate>
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<title>「矛盾の経営」を読んで</title>
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<![CDATA[ 本日は本の批評。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18556210" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">矛盾の経営―面白法人カヤックはどこが「面白い」のか?/古井一匡<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51dM9l-5XZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>この本は面白法人カヤックについて、どこが「面白い」のか？ということを説明しながら、企業や起業家に新しい経営のエッセンスを与えてくれる本だ。<br>前々からカヤックには非常に興味があった。前職の時に一緒に起業を目指していた仲間に「面白い会社」と紹介されたのがきっかけだった。フラッシュコンテンツというキーワードをこの会社の社長の柳澤さんの本を読んで知り、それを真似してコンテンツ作りに勤しんだ時期もある。<br>いろいろあって結局2つのコンテンツしかリリースせず、その友人との活動は一時中断してしまったのだが、今は転職後に知り合った仲間と起業について日々熱く語り合い、最近またWebコンテンツの作成を始めた。<br><br>ちなみに以前作成したコンテンツはこれ↓<br><a href="http://www.arcaline.com/index.html" target="_blank">Arcaline.com</a><br><br><br>少々話は脱線したが、自分がこの本の中で特に印象に残ったのは下記の2点。<br><br><br>1. カヤックの社長の柳澤さんは「何をするか」というよりも「誰とするか」ということを重要視しており、それで実際に起業していること。<br><br>私は、サラリーマンだから勤務地は選べない、サラリーマンだから一緒に働く仲間を選べない、という「我慢して働くのが当たり前」という会社の常識とも捉えられる考え方が前から不思議でならなかった。<br>勤務地に関しては、転勤を断ったり、最初から勤務地を選べるという会社もあるかもしれないが、一緒に働く人を選べるという会社は今まで知らなかった。前職の時から、なんでみんな何をするかや何がやりたいのか、ということだけで部署の移動やプロジェクトへのアサインを希望するのか全く理解できなかった。あの人と働きたいから、なんて発言した日には、本気で上司に殴られていただろう。<br>そもそも大半のサラリーマンが掲げている社内でのやりたいことなんていうものは、会社がある程度用意したレールに沿ってしか発言できないものであり、それを少しでも脱線していると色眼鏡で見られるのが大半だと思う。そんな疑問と考えを持っていたため、実際に「誰とするか」を重要だと考え起業し、実績を残しているのはほんとにすごいことだと思う。<br>同時に、この本を物差しとして、自分の考えが間違っていなかったんじゃないかと考えられたことがうれしい。<br><br><br>2.評価に独自の360°評価を採用していること。<br><br>この評価方法の詳細は本を読んでもらえばわかるが、本の中で、「人が人を評価するということが極めてあいまいなことで高慢なことだ」といった旨の内容が書かれていることにとても共感した。自分も同じことを思っていたからだ。一般的な会社の評価ではほぼ100%上司が決める。単純に、部下がその上司の物差しで測れないような人物だったらどうやってその人を評価するんだ、と前から思っていたのだ。<br>そもそも、同じ物を見てもかたや感動したりかたやしらけたりと価値観の全然違う人間同士が仕事をしている中で、絶対的な価値観や絶対的な評価なんてものは存在しないと思う。上司が少しでもそのことを意識して評価しているならまだよいが、そうもいかないだろう。少しでも評価を客観的に、いろいろな価値観でその人を見ることができる360°評価（しかも独自）を取り入れているのは流石である。<br><br>本についての批評はこの辺で。<br>起業やWebコンテンツ作成について少しでも興味がある人には、刺激を与えてくれる本だ。是非読んでみてほしい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-11138783563.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 22:51:33 +0900</pubDate>
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<title>2012年やりたいこと</title>
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<![CDATA[ <p>かなり久々のブログ更新。</p><p>せっかく読者が何人かついていてくれたのに、また減ってしまった。ブログを更新しなければ読者は減ってしまうということはわかってはいたのだがやっぱり寂しいものだ。</p><br><p>今日は本当に久しぶりのブログ更新であるため、ダラダラと纏まりのない話をしようと思う。</p><br><p>2011年の6月に転職してから早7か月が経過した。そろそろ仕事に慣れる頃かと思えはそんな気配は毛頭なく、日に日に大変な状況になっている。コンサルタントとはこんなに大変な仕事だとは思いもよらなかった。</p><br><p>泳ぎ続けていなければ溺れてしまう、という言葉がまさにぴったりの仕事である。何度も心が折れそうになったし、（実際には何回か心が折れている）、一日でも早く独立したいと考えることもしばしばだ。</p><br><p>今年はそんな状況を少しでも改善したい。</p><p>今年の抱負はまだ決めていないが、そんな今年にやりたいことを下記に羅列しようと思う。</p><br><p>本を読む</p><p>人脈を広げる</p><p>ロジカルシンキングを強化する</p><p>ドキュメンテーションスキルを強化する</p><p>ブログを複数作成する</p><p>アプリケーション開発に着手する</p><p>マンガを読むのをやめる</p><p>仕事をする時間を増やす</p><br><p>最近マンガを読む時間が増えていたのだが、マンガを読んで現実逃避をしていたことに気がついた。そもそも思考停止ツールの一つだと思っていたのだが、昔からマンガを読むのは結構好きなので、趣味の一環ということで特に気にしていなかった。なんでこんなにマンガ読むようになったのかということを自分の現状を踏まえて冷静に考えてみたところ、自分は現実逃避をしていたということに気がついた。</p><br><p>やっぱリア充じゃないと人生楽しくないな～と思ったので、今年やりたいことはちゃんと実践して、充実した生活を送れるようにしよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-11127746770.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 21:54:39 +0900</pubDate>
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<title>ベトナム旅行</title>
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<![CDATA[ 久々のブログ更新。<br><br>転職して間もなく、大阪のプロジェクトに配属になり、毎週月曜日～金曜日まで大阪に出張し、金曜日の夜に帰ってきて週末は東京で過ごす、という生活を続けている。<br><br>2ヶ月以上も大阪に滞在しているにも関わらず、仕事漬けで全く大阪nightを楽しむことができていない。魂を削って仕事をしているような忙しさ。でも充実している。<br><br>夏休みは顧客先に合わせて取得可能ということで、お盆に休みを取得しベトナム(ホーチミン)へ旅行に行ってきた。いつもは旅行先での計画を綿密に立てて、目的を決めて行動するのだが、日々の忙しさからの反動か、初めて何もしないでのんびり過ごした。<br><br>滞在したのは下記のホテル。<br>ルネッサンスリバーサイドホテル<br><a href="http://4travel.jp/overseas/area/asia/vietnam/ho_chi_minh/hotel/10146411/" target="_blank">http://4travel.jp/overseas/area/asia/vietnam/ho_chi_minh/hotel/10146411/</a><br>口コミ通り非常に良いところだった。立地もよく、朝食が非常に美味しい。ホテルのジム、プールが無料で利用できるというところも素敵だ。自分はスニーカーを持っていなかったのだが、ホテルのジムでトレーニングするために、市場でスニーカーを購入した。<br><br>ベトナムは物価も安く、料理もおいしい。タイ料理のような香辛料の効いた料理をイメージしてたが、ほとんど辛い物は出てこなかった。薬草のようなよくわからない草が多かったが、特に癖もなく日本人にも食べやすい料理が多かった。高級レストランで食事をしても$50程度でかなりいいコース料理が食べられるというのは素晴らしい。言語は、ちょっといいレストラン、ホテルであれば英語が使用可能。日本語を話せる人も少しはいるが、英語の方が一般的のようだ。<br><br>今回改めて英語の必要性を痛感させられた。英語の勉強を続けてきて（最近はサボっていたが）それなりに話せるようになったが、何の苦もなくネイティブのように話せるようになりたいのだ。<br><br>今まで様々な英語学習を試してきた。リトルチャロ、光テレビの海外ドラマ、ディズニーチャンネル、Podcastなどなど。再び英語の勉強を再会するにあたり、手始めに下記のDVDを購入した。英語番で最後まで見るつもりだが、効果と内容についてはまた後ほどレポートしたい。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00362QKAI/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=aikawa70-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00362QKAI">KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT BOX VOL.1 [DVD]</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=aikawa70-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00362QKAI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003N4SU66/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=aikawa70-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B003N4SU66">KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT DVD - BOX2〈FINAL〉</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=aikawa70-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B003N4SU66" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-10992319141.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 19:30:49 +0900</pubDate>
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<title>【再アップ】twitter始めました</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">　※アカウントの記載が間違っていたため、修正して再アップ(2011/06/05)</font><br><br>どうやら風邪を引いてしまったようで、38度程度の熱が2日間ほど続いているため、今日は会社を休んだ。病院にいって検査をしたのだが、インフルエンザではないようだ。<br><br>昨日、一昨日は出社していたのだが、寒気、ダルさ、頭痛で仕事への集中力が通常時の3割程度だったと思う。今日は会社を休んだにも関わらず、午後も少し寝ていたためかだいぶ回復してきた。<br>時間がたっぷりあるので、この隙にずっとやろうと思っていたtwitterを始めることにした。<br><br>今更!?と思う人もいるだろうが、自分のようにtwitterが周りで流行っているのは知っていて、始めたいと思っていても実際に始めることができないでいる人は結構いると思う。<br>理由は様々だろうが、はやり思っていても実際に行動に移せないことは多い。<br>少し理由を考察してみた。<br><br>・時間がないことを言い訳にして、行動に移していない。<br><br>・どうやって始めたらいいかわからない。そして調べるという行動に移さないでいる。<br><br>・別にやらなくても困らないので、そのままにしている。<br><br>・やってみたいとは思っていても、流行に乗るという行為に対して少しの反骨精神を持っているため、あえて行動に移さないでいる。<br><br>こんなところだろうか。<br>思っていたり、考えていたりしても、行動に移さなければ成果も出ないし、周りの人はその人の行動を見て自分の思いや考えを知るわけなので、周囲に納得してもらうこともできない。<br>そんな訳で行動に移すということがいかに大事なことなのか、ブログを書くことで再度確認、整理できた。<br><br>さて、ようやく本題なのだが、重い腰を上げて登録したtwitterのアカウントは下記だ。<br> <strong> min_70</strong><br><br>使い方は今後覚えていくことにして、せっかくアメブロを書いているので、アメブロとtwitterを連携することにした。<br><br>アメブロをtwitterに連携させるにはこちら↓<br>『twitterfeed 』<br>http://twitterfeed.com/ <br><br>この記事がtwitterfeedに登録してから初の記事となるため、本当にtwitterに連携されるか少しだけ楽しみだ。今後はブログだけではなくtwitterも活用して情報発信していきたい。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-10874034527.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 12:30:00 +0900</pubDate>
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<title>カモメになったペンギン</title>
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<![CDATA[ 今日は転職後の新しい会社での勤務初日だった。<br>メーカーのシステム子会社でのシステムエンジニアからコンサルタントへ転身したわけだが、勤務初日の感想は「スピード感が全然違う！」というものだった。コンサル会社での1年間は、普通の会社での3年間に匹敵する経験ができる、と聞いたことがあるが、初日から驚かされた。きっとその通りなのだろう。もたもたしていたら置いてかれてしまう。<br><br>以前の仕事をしている時に、もっとも重要で難しい仕事程、後回しにしてしまっている自分に気づいていた。緊急であるが重要でない簡単な仕事ばかりに気を取られて、結局うまく成果を出せていなかったと思う。ここでは、そんなよくない習慣を断ち切る必要があるだろう。<br><br>さて、今日はタイ行きの飛行機で読んだ本について紹介したいと思う。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15459555" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">カモメになったペンギン/ジョン・P・コッター<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41GxhXu4tJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>タイトルを聞いたことがある人は多いかもしれない。<br>タイトルからでは想像できないが、これは実際にペンギンがカモメになったというお話ではない。<br>成功する変革プロセスのお話。<br>人は一般的には変化を嫌う生き物であると思う。変化の激しいこの時代、企業は様々な変化に柔軟に対応できなければ生き残ることができない。これは企業が取り組む成功する変化への対応プロセスを、ペンギンをモチーフにした萬話で描いている。<br><br>具体的な対応プロセスについては、本を読んでいただければわかるのだが、自分が関心をもったのは少し違う部分。<br><br>最近の自分の中でのテーマは「実際に行動に移す」というもの。思ったり考えたりしていても、実際に行動に移して何かしらの結果を出していなければ、やっていないことと同じである。行動しなければ失敗もないため、そこから学ぶものはなにもない。そのため、とにかく今まで行動に移せなかったことを実際に行動に移してみて、結果を確認している。<br><br>この本に書いてあったのは、更にその先の話。<br><br>一人で行動できることには限界がある。より大きな成果を上げるためには、組織で共通の目標に向かって行動を起こす必要がある。一人でも実際に行動に移すのは難しいのに、それが複数人になればその難しさは一人の時に比ではないと思う。<br>この本には周りの人に行動を起こさせる術がさらっと書いてあった。<br>簡単に説明すると下記のようなことだ。<br><br>・データを収集し、それを分析する。<br>・その情報を論理的に提示する。<br><br>これによって、考え方が変わり、行動が変わるというものだ。<br>いたってこれだけだが、確かにその通りだと思った。<br><br>これについては、実際にこれによって身近な人の行動が変化した例があるので紹介したい。<br>自分でデータを収集、分析し、それをだれがどうみても矛盾のないように納得できる形で論理的に提示する資料を作るのには時間が掛かるため、すでにデータが収集、分析され論理的にまとまっているサイトを見つけて、それを他人に見せることで行動に変化が起きるか試してみた。<br>結果確かに行動に変化が起きたのだ。<br><br>皆さんも興味があったら試してみてください。<br>（下のサイトを、今までがぶがぶ冷たい水を飲んでいた人に見せると、お湯を飲むようになります。）<br><br>　<a href="http://www.geocities.co.jp/Beautycare/1040/ichou.html" target="_blank">健康コツ</a><br><br>この本によって、他の人の行動を変化させる術を学んだ。<br>この方法は、今後多くの場面で大いに役に立つだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-10910473282.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 23:43:54 +0900</pubDate>
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<title>タイ旅行</title>
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<![CDATA[ 5月はいろいろな出来事があったため、ブログの更新を怠ってしまっていた。<br>ブログを更新できなかった理由を考察してみた。<br><br>1. 5/20で4年間勤めていた会社を退職したのだが、退職前の手続きや連日の送別会で時間をとれなかったため。<br><br>2. 5/23～5/26の間にタイ旅行へいっていたため。<br><br>3. 旅行中もパンツを2枚現地へ捨ててくるほどお腹を下していたのだが、帰国後もほぼ一日トイレから出ることができなかったため。<br><br>4. 旅行から帰ってからは、茨城の実家へ帰郷していたため。<br><br>5. 6/1の入社準備で忙しかったため。<br><br>こんなところだろうか。<br>ブログタイトルにもあるように、5/23～5/26の4日間で、タイ旅行へ行ってきた。<br>これが初めての海外一人旅だったのだが、思いのほか楽しむことができた。基本的に寂しがりやのため、一人で旅行することは少ない。一人の時間は好きだし、だれかと24時間一緒だと息が詰まることもある。人の成長は一人の時間の使い方で決まるとも思っているが、食事や観光、旅行中のトラブルなどはだれかと共有した方が楽しいと個人的には考える。<br><br>人生で転職の合間に休暇をとることなんてそうそうあるものではないと考え、この機会に一人で海外旅行に行ってみることにした。タイを選択したのは、以前友達と旅行に行こうとした際に、『タクシン派』と『反タクシン派』との政治的内紛暴動が起きていて行けなかったからだ。<br>結果的にはものすごく楽しかった訳だが、それでも旅行は友人か愛する人と行きたいと思った。<br><br>初めてのタイ（バンコク）の感想は、表現が難しいのだが、一言でいうと「混沌とした国」だろうか。<br>インドへ出張で行ったことがあるのだが、インドの場合は、神秘的な印象を持った。<br>タイも人の多さ、街の汚さ、物価の安さなどがインドに似ていると感じたのだが、神秘的に一つの方向性を向いているというよりは、いろいろな人種、もの、考え、文化が集まって、収拾がつかなくなっている、方向性が見えないような印象を受けた。<br><br>いろいろな人種の人が生活しているようで、黒人だから旅行客かと思えば、実は娼婦でホテルに誘ってきたりする。ニューハーフも多く、美人だなと思ったら実はあそこがついていたりもした。<br>ゴーゴーバーで、白人があそこのついた<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9#.E7.9C.9F.E5.B8.8C.E6.B3.A2.E3.83.BB.E3.83.9E.E3.83.AA.E3.83.BB.E3.82.A4.E3.83.A9" target="_blank">真希波・マリ・イラストリアス</a>似のおかまちゃんをお持ち帰りしている様子を想像すれば、そのカオスっぷりがイメージできるだろう。<br>僕も指名してたんだけどな～。<br><br>ただ、アジアの中でも随一の国際都市になる可能性を秘めていると思う。<br>自分がそう思った理由は下記。（あくまで旅行に行った上での個人的な見解）<br><br>・世界中の国の人種が集まっていて、まさにグローバルな環境。いろいろな文化が融合して、これから新たな文化が生まれる可能性がある。<br><br>・ゴーゴーバで働く人達は皆英語が達者であった。ここからもわかるように、多くの外国人とコミュニケーションをとるために、英語が話せないと仕事にならないのだ。日本と違い、今後更に英語が浸透していくだろう。<br><br>・スカイトレインなどの鉄道が発達しているため、バンコクは東京をイメージさせる部分もあるため。<br><br>・物価が安く、生活水準がまだ高くないので、企業からすれば豊富な労働力を安価で手に入れることができる。英語教育を徹底し、IT領域を強化するなど、なにかしらの教育制度をつくり、教育水準をあげれば、安くて優秀な労働力、または新たな市場を求めて、今後更に外国資本が参入してくることになると思う。<br><br>いろんな魅力溢れるタイ。今度の発展に期待したい。そして、是非また遊びに行きたいと思う。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-10905878859.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 18:27:13 +0900</pubDate>
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<title>韓国旅行</title>
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<![CDATA[ GWに初めての韓国旅行に行ってきた。<br>下記理由から前々から韓国には興味があり、行ってみたいと思っていたのだが、想像以上に面白かった。<br><br>1.KARAが好きなため。<br><br>2.少女時代が好きなため。<br><br>3.会社同期の韓国出身の女の子に「韓国の女性は日本の男性をかっこいいと思っていて、なおゆきの顔なら韓国に来たらモテると思うよ」と昔言われたことがあり、すごくうれしかったため。<br><br>4.それ以来韓国ひいきになり、韓流スターを本気でかっこいいと思っているため。<br><br>5.今では韓流スターのような肉体になりたくて、170cm、53Kgのガリガリな体にも関わらず、ゴールドジムに通っているため。<br><br>6.更には韓国語の勉強まで始めてしまったため。<br><br>韓国が日本人に人気がある理由を自分なりに考察してみた。<br>飛行機で2時間弱の距離にあり、アジアの中でも日本との文化的なギャップが比較的少ない(日本に近い)、それでいてキレイになれるおいしい食べ物が多く、ショッピングも楽しめる。<br>更に言語的には英語があまり通じず、見たことのないハングル語が使われていることと、食べ物が日本と違うところから、「海外へ来ている」という非日常の刺激を時間的、金銭的、精神的に低コストで気軽に味わえるため、だと思う。とっても素敵なところだ。<br><br>自分が行った中でも下記がとってもよかったので、せっかくだから紹介したい。<br><br>・元祖サンパッチッ<br><a href="http://www.seoulnavi.com/food/583/" target="_blank">www.seoulnavi.com/food/583/</a><br>サムギョッサルのお店。<br>薄いお肉で、新鮮な感じの野菜がたくさん出てくる。お肉も食べたいけど、野菜もたくさん食べたい、というOL的な欲望を満たしてくれる。リンク先にも記載されているが、セットとは別で注文する海鮮サムジャンが絶妙においしい。注文の際に勧めてくるはずで、自分もOKOKと言っていたら勝手に出てきた。<br><br>・MOON JAR<br><a href="http://www.konest.com/data/gourmet_mise_detail.html?no=3416" target="_blank">www.konest.com/data/gourmet_mise_detail.html?no=3416</a><br>今流行のマッコリバー。とってもおしゃれ。<br>店員も韓国的な美男美女揃いだった。マッコリの量が基本750mlと少し多めなのが残念。いろいろな味を試したかったが、結局1種類しか飲めず。それでも雰囲気、味ともにとてもよかった。<br><br>そしてなにより美味しかったのは、<br>初めて宿泊したGRAND HYATTのルームサービスのティラミスだった。<br>あまり韓国関係ないが、また是非食べたい。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/min70/entry-10888009534.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 23:47:26 +0900</pubDate>
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