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<title>メモ帳</title>
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<title>2015/11/03</title>
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<![CDATA[ たまに自分がどうしようもなく馬鹿でしょうもない価値のない人間に思えることがあって、そのきっかけって別に誰かになにかを言われたとかそういうんじゃなくて、うまくパンにジャムが塗れなかったとかお水をこぼしたとかそういう地味なことで湧き上がってくる。なんでもないちょっとしたことで悲しくなったり嬉しくなったり一喜一憂、はたまた杞憂だったり、その変化が苦しくてしようがないときは、じっと天井を見つめることにしている。自分自身でこうなんだから、他人からしたらうざったいことこの上ないんだろう。<div>ただもうお互いやりたいことだけやってだらだら雑談して恋愛で失敗したとか社会に馴染めないとか働きたくないとか酷くくだらないことをうだうだする昨日の時間はとってもよかった。良かった君もそういう日ってあるんだね、勝手にわたしひとりぼっちじゃないんだなんて安心を得ました。各々裏切ったり裏切られたりもあるんだね当たり前だけど。ラブでもライクでも男女関係なく言葉で好きって言ってても実際本人にしかわかんないし、どんだけ取り繕っても言葉のいらないグチャグチャなとこ見せてくんなきゃもう誰も信じないからねわたし。かなりストレスためちゃうっぽくて常にイライラしてて良くない良くない良くない良くない。環境のせい人のせいばっかり、ほんとは全部自分のせいじゃんダサすぎる。わけのわからない不安とか恐怖とか緊張とかお願いだから消えてください。ずっと霧がかかってるのは何なの。落ち着きたくない好奇心をなくしたくないこんなとこに収まっていたくない。ギリギリでいいから刺激のある生活をしたい。なんとかしないと爆発する。ほんとの本音を書きなぐりたいけどそれこそ試合終了だしもーなんか疲れた。情緒不安定すぎて笑えるぜ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mina-idmu/entry-12091275064.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 01:52:13 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/01</title>
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<![CDATA[ <div id="{2D1CC0FB-66CC-4768-8305-A969536B6DE2:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/05/mina-idmu/17/7f/j/o0480048013440738093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/05/mina-idmu/17/7f/j/o0480048013440738093.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{2D1CC0FB-66CC-4768-8305-A969536B6DE2:01}"></a></div></div><br><div>そしてその理解は別に今のわたしには全く必要のないものであること。</div><div>君の絶望は君のものであってわたしにはわかんないから、ちゃんと話してくれなきゃわかるわけないじゃん。</div><div>兎にも角にも全力疾走で行くしかなくって生き急ぐ必要性はわたしのものだからしまっておくね。わたしの好きなものに感動したからって共鳴できると言い切れることがとても優しい感覚だったから怖いと思ったよ。共通点はあくまでも点であって線にならなきゃ信じらんないからね、どうやって繋ぐのかはわからないけど。いつもいつの間にか繋がっているから。</div><div>まだちょっとビビってる。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 05:22:29 +0900</pubDate>
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<title>2015/09/28</title>
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<![CDATA[ 保存されていたのは空白で、拍子抜け。復讐のような感情で音楽を飲み込んで吐き出そうとやっきになったところで、魂なんか込もっちゃいない、ちゃっちい波にしかならないんだよ、わかってやってんの？<div>優しいギターの音はとても心地よくてずっと聞いていたかったし歌っていたかった。でもそこにすがるのは違うと思うし、てか違うし、てめぇの足で立ってやんなきゃそうでなきゃ勝てないわとかまた勝ち負けで表しちゃったり、そもそも勝ち負けとかそういうんじゃなくてただひっそり自己満足！をやりたいだけなはずなのに、それこそ何を驕ってんだろう。やめろよほんとに。叱ってほしい、めちゃめちゃに。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 23:34:15 +0900</pubDate>
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<title>2015/09/06</title>
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<![CDATA[ ここ半年程、精神的にスランプに陥っていたことにさっき気が付いた。自分に自信がなかったし、誰かを信じることができていなかった。半年より前の自分は、そこが少しだけどできていたのに。そうなってしまった要因は色々あるけれども、精神の安定を保てていなかったことが一番だ。生活する上で【さらば安定】という一句を掲げていたのだが、「大人しくなりたくない」がその根本にあるもので、決してヒステリーを起こしたかったわけじゃないんだ。浮ついていたな。浮かれていたわけではない、ただひたすらに焦っていた。どっしり構えられていなかった。誰と関わるにしても、しっかり構えて支えられる人でいようとしていたはず。これじゃあいけないね。<div>凛とした女でいること。構えて後ろから支える女でいること。少女でいること。</div><div>忘れちゃいけないことを疎かにして過ごしてしまっていた。季節の変わり目の振り返りで気付けた。1～8月で成長できた部分はたくさんあったけど、半年くらいは棒に振っちゃったかもしれないと思うともったいない。</div><div>縛りつけたら面白くなくなっちゃうけど、一定の位置にいること、戻る余裕を持つ。</div><div>そしたら今日こそは、って気持ちで毎日いられるよね。</div><div>このままで死んでたまるか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mina-idmu/entry-12070270033.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 23:55:19 +0900</pubDate>
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<title>2015/09/03</title>
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<![CDATA[ あっという間に9月になってしまった。<div>早かったなぁ。今年もあと3ヶ月で終わるのか。驚愕。</div><div>夕暮れに聞くフィッシュマンズの「SEASON」の</div><div>忙しくて会えないねえ<br></div><div>だんだん暑くなってくよ</div><div>こんな季節を遊びたい 君をそばにおいて</div><div>風を呼んで 風を呼んで 君をそばに呼んで</div><div>季節の中を走り抜けて</div><div>もうすぐ秋だね</div><div><br></div><div>ってとこが、もう。</div><div>同じ季節を過ごしたかったけど、わたしは東京を離れてしまった。秋って切ないのね。この切なさを力にするほかないわね。などと、歌に寄りかかって重ねて、すこしセンチメンタルになったりするのでありました。</div><div>秋から冬になるとき、風の味が変わるよね。秋は少し土の味がするんだけど、冬は木の味がする。んだけど、、、どうなのかな。</div><div>毎日がおだやかに流れるから、のらりくらりと暮らしている。人間の友達はあんまりいないけど虫がいっぱい遊びに来てくれている。今日は苦手なマイマイカブリさんが来たよ～。気持ち悪かった。ひぃ。</div><div>明日もいい日になりますように。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 20:41:36 +0900</pubDate>
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<title>2015/09/02</title>
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<![CDATA[ やさしいうたをうたうためには優しくならなければならないわけではないのかも。<div><br></div><div><div id="{6D08897B-F997-4C86-905A-6A551AF45370:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{20C2B647-9AF8-4A84-A104-B1D3DFC74F05:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150902/02/mina-idmu/d6/f3/j/o0480036013413350826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150902/02/mina-idmu/d6/f3/j/o0480036013413350826.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{20C2B647-9AF8-4A84-A104-B1D3DFC74F05:01}"></a></div></div><br><br><br></div><div><br></div><div>夏が終わる。</div><div>縁側で揺れる風鈴をはずした。飛ばしたすいかの種は芽生えて、また次の夏を待っている。蚊取り線香のにおいをかぎたくて火を点けたら叱られた。そういえば今年は花火をしなかったから、煙が恋しかったのかもしれない。</div><div>また、季節が巡る。毎日時計の針は進んでいるのに、たまに忘れてしまう。今日こそは、で生きている「つもり」なだけでは、真の破壊は成し得ませんよ。しっかりしなさいよ。って、言ってた。わたしが。</div><div>あなたは、正しい。あなたがそうだと言うのであれば、わたしもそう思うことにする。あなたのこともわたしのことも、これがすんなりできればうまくいくのかもしれないね。</div><div>次の季節が来たら、運命に逆らおう。運命とは、命を運ぶと書く。命を運ぶのは身体。身体が命を運ぶとすればそれは生きること。生きることに逆らう＝死、ではない。生きながらにしてどれだけ「ざまーみろ」って言えるかだ！という、理解に落ち着いた。</div><div>生成化育の夏は、わたしをしっかり育てた。つぎは、実りの秋。秋のテーマはもちろん「反逆」だよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mina-idmu/entry-12068448862.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 02:09:44 +0900</pubDate>
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<title>2015/08/24</title>
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<![CDATA[ 結局脳内戦争を起こしたところで現実は何も変わらない。燻ったら燻っただけ表に出るのが怖くなるだけなんだ。殺してきた季節と言葉と感情を、もう一度かき集めてみよう。もう塵になっちゃったかもしれないけど、今までの積み重ねで作ったものなんだし。ヒントになるかもしんないよ。<div>風も太陽も虫も、全部が音楽でアートだった。</div><div>今日は歌詞を3つ書いた。もう少し推敲が必要だ。抉って、弄って、重なる。が、目標。</div><div>引っ張り出してみた中学の時に買った安物のアコギは、チューニングがきかなかった。</div><div><br></div><div>今日改めてすごいと思った歌詞は、ミドリのスピードビート。</div><div><br></div><div>あの時と同じだ</div><div>あたしのピッチが狂っていく</div><div>穏やかに低く低く</div><div>明日、世界が終わるなら、</div><div>悲しみは消えるでしょう。</div><div>あなたはあたしを選ばない。</div><div>なんて、素敵な、もしも、</div><div>続きがあるなら、人の前でキスしたい、</div><div>壊れるまで抱きしめて、</div><div>なんて冗談よ、ロマンチック</div><div><br></div><div><br></div><div>痛いのが伝わる。</div><div>わたしも精進せねば。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mina-idmu/entry-12065458223.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 20:47:36 +0900</pubDate>
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<title>2015/08/20</title>
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<![CDATA[ 音楽は<div><br></div><div>何だろうね。</div><div>何だと思う？</div><div><br></div><div><br></div><div>魚をたくさん捌いた。頭の中で。魚はわたしで、わたしはわたし自身を知りたかった。知らない臓器がたくさんあった。わかりたかった。14歳のときに言われたあの言葉、わたしはまだそこに達していません、先生。半年。半年で決めてやる。わたしはわたしに勝ちたいんだ。某シンガーソングライターのようだけど、ざまあみろ、って言いたい、昨日までの自分に。ので、もっと苦しんでみよう。追いやって追いやって懊悩しよう。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 23:23:56 +0900</pubDate>
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<title>2015/08/09</title>
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<![CDATA[ わたしはわたしで貫こう。まわりは関係ない。崇高なものだけ信じて。ただ、自分に酔わないように。もっともっと表現していこう。少しずつ歌ができている。歌いたいなぁと思う。ぽつらぽつらでいいから。歌うように生きたいし生きるように歌いたい。伝えたいのは、光と闇。闇があるから光がある。その一筋を掴めたら、その一筋さえ見つけられたら、世界は輝くんだということ。それを伝えたい。<div>そして、君のドロドロしたとこをもっと抉って。わたしのも、抉って。そこでわかりあうことができたらいいね。そういうライブがしたいな。ライブとは、LIVE、すなわち生きることだ。わたしの生き様を晒して抉る。そんな歌で何かが伝わったら、それが生きた証になるよ。</div><div>残さずに死ねるか。生き急げ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 06:19:05 +0900</pubDate>
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<title>2015/08/07</title>
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<![CDATA[ 呪うべきは他人ではなく自分である。与えられた機会をモノにできない自分。もう少し真の芸術について自分なりに「理解」する必要がある。そして、美しいものを見たいという好奇心、そのベクトルの方向を定める必要がある。もっともっとだらしない美しさ。均整のとれていない美を見つけたい。<div><br></div><div>140字にまとめようとするとうまいこと文章を推敲するからいい。</div><div><br></div><div><br></div><div>PEACEをここ何日かずっときいている。</div><div><br></div><div>ほら手と手をつないで</div><div>行くわフェミニストなぐさめて</div><div>夜はいつもいつも暗いなぁ</div><div>ふざけてるのよ</div><div>「僕はいろいろ知ってるのさ</div><div>愛も裏切りも温もりも」</div><div>揺れるのは君のプライド</div><div>だましていてよ</div><div>今悲しみが通り過ぎてく ピース<br></div><div>僕は好きだよ スローバラード</div><div>映画も見るよ2人でね</div><div>ただ痛みだけ忘れかけてる</div><div>プリーズ！僕にスピード！</div><div>聖なる夜を駆け抜ける</div><div>キスはせず眠ろう トュナイト</div><div><br></div><div>なぜこんなにも切ない歌詞が書けるのだろう。TAKUYAすごい。</div><div><br></div><div>悲しみは通り過ぎるだけかな？</div><div>わたしの悲しみはずっと胸にある気がしてならないのだけど。</div><div>それは時が解決してくれるんでしょう。</div><div>すこし、かかるかもしれないね。</div><div>美しいと思った、いろんなことを。考え方を、振る舞いを、生き方を。</div><div>それもいつか嘘になるのかな。いや、ちがう、過去、に、なるのかな。</div><div>一瞬一瞬の美しさは、死んでしまうのかな。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mina-idmu/entry-12059265895.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 20:52:15 +0900</pubDate>
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